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久しぶりに良牙に会えたと思ったら、テントに連れこまれた。
山籠もりで溜まってるって。知らねーよ馬鹿。
たまにしか顔見せないくせに、いつも都合よくおれのことを使いやがって…くそっ…。
あ…先っぽ膨らんできた。そろそろだな…。
「ら、らんまっ……!」
わーってるよ。最後はこうすりゃいいんだろ。
ほら…イけ
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いつもご支援ありがとうございます。
らんまは文句を言いながらも良牙の性欲をいつも処理してくれるんじゃないかと妄想してます。
ラフ1枚ですみません!
今度は、らんまに紙パンツ一丁の良牙へオイルマッサージさせたい。
「お前からおれに触るのは禁止だからな!」