DESCRIPTION
非人道的行為です。
ご注意下さい。
瀕死の重傷を負ってしまった職員ちゃん。
意識が薄れかけてきた時、何者かが彼女の胸を揉んできた。
「⁈…な、何を…」
悪いな嬢ちゃん。あんた、長くはもたなそうだから、今のうちにたっぷりと可愛がってやるよ。
「ぐっ…うぅ…⁈」
抵抗しようとするが、相手の腕で押さえつけられてしまっていて身動きが取れない。
「や、やめて‼︎…」
大人しくしろ。
しばらく胸を揉みしだくと、今度はパンツをずらし、肉棒を突っ込んだ。
「っ⁈…ゔっ、んっ…」
うっ、なかなかの締め付け。
すぐにイッちまいそうだ、ひひひ。
「うっ…うぅ…」
なす術なく、ただ犯される職員ちゃん。
次第に相手の腰の動きが激しくなり、息も荒くなってきた。
ふっ、ふっ…う、でる…‼︎
「⁈」
相手の肉棒から白濁の液が子宮に流れ込む。
良かったぜ、嬢ちゃん。
これで安心して逝きな。
パン‼︎
パン‼︎
相手は隠し持っていた銃で職員ちゃんの体に銃弾を打ち込んだ。
「…‼︎」
職員ちゃんは目を見開き、そのまま動かなくなった。