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警戒中、悲鳴が聞こえ振り返ると、侵入者が仲間の青デルモに銃を突きつけていた。
「キャサリン⁈」
おっと、動くな。
「た、たすけて…」
力無く呟くキャサリン。
よく見ると侵入者の肉棒がキャサリンにズッポリ挿さっていた。
「キャサリンを離しなさい‼︎」
いやだね。それに、この娘の締めつけが強くて、離すに離せないのさ。
「いや…やめて…!」
男は腰を小刻みに揺らし始めた。
キャサリンの股間からは身体が揺れる度に愛液が漏れ出した。
「やだ…ぬ、ぬいて‼︎…んっ❤︎」
うっ…出る…‼︎
ドピュドピュドピュ!
キャサリンの股間から白濁の液体が溢れ出た。
青デルモは仲間が目の前で犯され、ただ呆然と立ち尽くしていた。
そして、侵入者のそそり立つ肉棒を眺め、自らの股間を濡らしていた。