DESCRIPTION
無抵抗なピンクデルモに電磁バトンを向ける。
「座れ」
ピンクデルモが壁を背に座ると、短いスカートが捲れて下着が露わになった。
「騒いだら電流を流すぞ」
電磁バトンの先端をデルモの股間に押し当て、先端の突起をぐりぐりとねじ込む。
「…や、やめて」
ピンクデルモは次第に頬を赤らめ、股間に押し立てたバトンを小刻みに動かすと、ぐちゅぐちゅと湿った音を立てはじめた。
「あ❤︎…んんん!」
体をビクビクッと震わせ感じるその姿に、堪らず電流ボタンを押してしまう。
「ん゛っ⁉︎ んん゛〜〜〜〜〜っ‼︎」
ピンクデルモは全身を震わせ、声にならない悲鳴をあげた。
おぉ、何て事だ。堪らずやってしまった、すまんすまん。
さて、次は君の番だ。可愛い反応をみせておくれ。
そう言うと、隣に座り込んだピンクデルモに電磁バトンを向けた。