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巡回中の青デルモがいたので、背後から近づいて襲ってみた。
「な?何をす…か…ヒュッ」
青デルモの細い首筋にナイフの刃をしっかりと食い込ませる。
そのまま横に引いて喉をかき切った。
流れ出る赤い血が、ナイフの刃先をつたい、そして青デルモの制服を赤く染めた。
それじゃあ、ちょっと失礼しますよ。
青デルモの片足を持ち上げると、制服のミニスカートが捲れ上がり、白いパンティーが露わになった。
「⁈……」
青デルモは薄れゆく意識のなか、狙いが自分の命だけでは無いと分かると、力無く抵抗してきた。
そんな反応は他所に、肉棒を彼女の股間に押し当て、パンティーの隙間から肉棒を押し込み、全神経を肉棒の先端に集中させて挿入箇所を探った。
「!…ぐ…う…うう…」
喉を掻き切られて声を発せなくなったのか、青デルモは唸りながらなおも抵抗してきた。
どうやら入り口は近いようだ。
ぷにぷにとした柔らかい感触、割れ目、ほのかな湿り気。
ここだ‼︎
ずぷずぷずぷーっ!
「⁈ 〜ッ!」
どうやら見事に挿入できたようだ。
「……」
青デルモは挿入されたと同時に昇天してしまったようだ。その後は抵抗する様子もなく、うごかなくなってしまった。