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「動くな‼︎」
「逮捕する‼︎」
颯爽と現れた2人の警察官。どちらもナイスプロポーションでミニスカートの制服がよく映えている。
君たちカワイイね。ほうほう、下着は白か。結構結構♪
「両手をあげて、大人しく壁の方を向くんだ!」
「抵抗しても無駄よ!」
だが次の瞬間、一気に形成が逆転し、壁へ追い込まれたのは2人の警察官の方だった。
どれどれ、下着をよく見せておくれ。
2人の太ももを持ち上げると短いスカートが捲りあがり、真っ白な下着が露わになる。
「貴様…」
「公務執行妨害よ!覚えておけ!」
知らないね、そんなの。
これでもくらえ!
2人の下着をずらし、むき出しになった陰部へバイブをずぶずぶと押し込んだ。
「いっ⁈」
「や❤︎」
バイブをしっかりと咥え込んだ2人の陰部からは透明な液体が流れ出てきた。
なんだ、2人とも満更じゃなさそうだな。それじゃ…
バイブのスイッチをON!
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ
「⁈…くっ…ぬ、抜いて!」
「や❤︎ あ❤︎ んん❤︎」
バイブの振動最大MAX!
ンヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ!
「んん⁈ッ〜〜〜❤︎」
「ひっ…ッ〜〜〜❤︎」
2人ともバイブの振動に耐えられず、直ぐに果ててしまった。
ぐったりと倒れ込んだ2人の陰部にはバイブがまだ突き立てられており、果てた後も静かに揺れ続けていた。