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【限定公開】身を捧げる青デルモ

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【限定公開】身を捧げる青デルモ
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床に横たわる青デルモたち。 最後に残った青デルモは既に戦う気力を失っているようだった。 「やだ…ゆ、許して」 酷く怯えていて、話す言葉に力がない。 「ほ、ほら。好きにしていいから…」 そう言いながら青デルモは両脚を広げて下半身を曝け出した。 どうやら命乞いのつもりらしい。 青デルモは自身のパンツをずらし、更に指で陰部をくぱぁっと広げる。 誘われて断る理由はない。 一気に肉棒を押し込み、青デルモの子宮を小突いた。 「⁈」 想像していたモノより大きな肉棒をぶち込まれ、涙を浮かべて目を見開く青デルモ。 腰を打ちつける度に苦しそうな喘ぎ声を発している。 うっ…でる…! ドピュッ!ドピュドピュッ! 「〜〜〜ッ!」 白濁の液体を青デルモの体内にぶち撒けた。 「抜いて」とは言われなかったから良いよね?
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POSTEDMay 17, 2023
ARCHIVEDJun 10, 2026