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床に横たわる青デルモたち。
最後に残った青デルモは既に戦う気力を失っているようだった。
「やだ…ゆ、許して」
酷く怯えていて、話す言葉に力がない。
「ほ、ほら。好きにしていいから…」
そう言いながら青デルモは両脚を広げて下半身を曝け出した。
どうやら命乞いのつもりらしい。
青デルモは自身のパンツをずらし、更に指で陰部をくぱぁっと広げる。
誘われて断る理由はない。
一気に肉棒を押し込み、青デルモの子宮を小突いた。
「⁈」
想像していたモノより大きな肉棒をぶち込まれ、涙を浮かべて目を見開く青デルモ。
腰を打ちつける度に苦しそうな喘ぎ声を発している。
うっ…でる…!
ドピュッ!ドピュドピュッ!
「〜〜〜ッ!」
白濁の液体を青デルモの体内にぶち撒けた。
「抜いて」とは言われなかったから良いよね?