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「ぎゃッ⁈ぐぁああああ‼︎」
悲鳴を上げて吹っ飛ばされる黒デルモ。衝撃のあまり、スカートが捲れて、激しい格闘で食い込んだ下着が露わになってしまっている。
「ちょっと!💢」
大股開きで気絶した黒デルモに見惚れていると、もう一人の黒髪の黒デルモがこちらを睨んできた。
「何をジロジロ見てるのよ」
黒デルモを二人同時に相手するのは不利そうだったので、とりあえず一人目を早々に倒してしまったが、残るコイツはどうしてくれよう?
「この…変態…!」
いいだろう、分からせてやろう。
闘う必要などない。貴様には変態の秘技を味合わせてやる。
「な⁈」
勢いよく間合いを詰め、黒デルモのおっぱいを鷲掴みにする。
「やめて!離して‼︎」
揉み応えのあるおっぱいをこねくり回していると次第に乳首が膨らんできた。
「くっ…、んんっ…」
頬を赤らめ、甘い吐息が漏れ出したところで、ピンと勃った乳首をひねりあげる。
「〜〜〜〜〜ッ⁈」
突然、黒デルモの体がビクビクと激しく痙攣した後、脱力し崩れ落ちた。
開かれた股からは愛液が溢れ、床に小さな水溜まりをつくっていた。