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サキュバスの住まう洞窟へ向かった勇者は呆気なくサキュバスの魅力に敗北してしまい――。
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ほら、勇者君
あなたが負けたサキュバスのオマンコよ
これから、あなたを洗脳して私の虜にしてあげるわね
童貞君には刺激が強いかな?
よくみてよ
あなたをこれから私の虜にするのを想像してすごく濡れてるのよ?
ほら、こうして顔に押しあてると私の愛液が肌から浸透してますます身体が熱くなっちゃうよね?
苦しい?
でも、逃げられないでしょ?
ほら、力を抜いて私の命令に従えばいいの
そうしたら、すごく気持ちよくなれるよ?
へぇ~
生意気に拒むの?
それはお仕置きが必要ね
知ってる?
サキュバスの体臭は強ければ強いほど 相手を魅了できるの
だから~つよい臭いを嗅がされると一気に私に支配されちゃうんだよ?
こんな風にね?
ぶぼっ!
ぶぅぅぅぅ!
あははは!
いい様ね!
ばかな男ね~
素直に舐めてればこんなくっさいオナラを嗅がされることなんてなかったのね?
でも、あなたが悪いのよ?
私が優しくしてるのに、言うこと聞かないから
ふふ、口を塞いでるから鼻でしか呼吸できないよね?
私のオナラを嗅ぐしかないよね?
あはは!
鼻息がくすぐったい~
わかる?
あなたが私のオナラを嗅ぐたびに身体が気持ちよくなるように作り変えられるんだよ?
ほら、スーハースーハー
あはは!
肺の奥まで犯してあげるからね?
あ~最高~
魔物に負けて、オナラで興奮する身体にされて最高ね
でもね、これで終わりじゃないのよ?
生意気な下僕には立場を徹底的に教え込まないといけないからね?
鼻を犯したら、次は口よ
じょろろろろろろ!
くくく!
私のおしっこのお味はいかが?
口をぴったり塞いでるから逃げられないでしょ?
下僕になったら、これを聖水って崇めるんだよ
床に溢したのも犬みたいになめとって最高に惨めなのよね🖤
君もそうなるのよ!
世界を救うはずの勇者は生涯私の便器なるの
魔王様が世界を支配した暁には、犬として外で散歩させてあげるわ
それまで、この洞窟で毎日私の足をなめて、オナラを嗅いで、オシッコのんで、プライドも全部壊してあげる🖤
ほら、まだ出し終わってないんだから
おかわりあるのよ🖤
ふふ、さっきより口が開いてるわね
内心喜んでのかしら?
こうして私に支配されることを
明日からの調教も楽しみね
どれくらい正気でいられるのか、他の魔物と賭けようかしら?
あははは!