DESCRIPTION
立派に成長した孫にその身を捧げる祖母。
かつて甘えられた子に組み敷かれ、乱暴に膣を掘り起こされる。
初めて見る男になった孫、
初めて見る女に戻った祖母。
初々しく乱暴に欲望を打ち付けられ、
熟れきった性器はより色濃くなる。
孫は一気に種を吐き出した。
祖母は一緒に喘ぐと数十年ぶりの種付けに身をよじらせ
痙攣する孫から、しつこく子種を絞り出す。
「おつかれさま・・・がんばったね」
乱れた髪越しに微笑みかける祖母から、
ゆっくりと孫が離れる。
まだ固い陰茎が引き抜かれると
腫れあがった還暦の膣内から健康な子種が声とともに漏れ出た。
女は大きく足を広げ、それを男に見せつける。
「もういいのかい?」
二つの影が重なった————