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ゆな「んんぅ…❤︎くる…じ…ぃ…このッ…❤︎」
美雪「ふーふー❤︎…あは、いい眺め❤︎…さっきは私の大嫌いなことしてくれて…あり、が…とっ!!」
ゆな「ぐぇッ!?…足ふっと…ぐぅぅ…!!…は…なぜぇ……❤︎んんぅぅ!!❤︎」
美雪「…どう?こんな状態になったらあなたの生意気な口もきけなくなっちゃうのかしら❤︎…ほら、もっと絞めてあげるッ…んん!!」
ゆな「…ふッ!?❤︎…ッ!…くぅ…………はぁー!はぁー!❤︎」
美雪「…ッはぁ!…はぁ!…ふぅ…あらあら、私の太ももに汚いよだれ垂らして…あー、あなたの下品なおっぱいも一緒に締め上げたからそんなに苦しんでるんですね❤︎…どう?今なら降参したら許してあげるけど…❤︎」
ゆな「…はぁッ❤︎はぁッ❤︎…だ、誰が…!降参なんかするッ……………あぁぁぁ!!❤︎❤︎」
美雪「…ッそうですか!……だったらその胸がぺちゃんこになるまで…潰してあげるッ!!」