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「きみ、ずいぶん鍛えとるなぁ。ちょっと触らせてや」
ジムのロッカールームでシロクマおっさんにそう声をかけられ、まんざらでもないオレはパンツ一丁で「いいっすよ」と返事した。
するとおっさんが、両手をわきわきさせながら近づいてきたのだ。
「おー! これはなかなか!」
などと感心しながら、おっさんはオレの全身をぺたぺたと撫でまわしていたのだが……
「あ、やべ……」
「んん? なんや期待しとるんか? ビンビンになっとるやないか。」
その通りだった。
おっさんの手が触れるたび、オレの身体は敏感に反応してしまっていたのだ。
「へえ、こりゃあおもろい。どれ、ひとつ試してみようかな?」
言うなり、おっさんはオレの乳首を指先でつまんだ。
「ひゃうっ!!」
思わず声が出た。しかしそんな反応を楽しむように、おっさんはさらにオレの両胸を揉んできた。
「あっ……ちょ、ちょっとぉ……!」
さすがに焦って、抵抗するふりをする。
だがおっさんはかまわず、今度は股間へと手を伸ばしてきた。
「ほほう、ここもビンビンやんけ」
すでに固くなっていたオレの息子を、おっさんの手が握りしめてくる。
「あうっ!」
思わず声が出てしまう。
「どや、気持ちええやろ?」
おっさんは息子を握った手を上下させ始めた。
「あっ、ああぁ……」
快感に耐えきれず、喘ぎ声を上げてしまった。
「おおぅ、なかなか可愛い声で鳴くやん。ほれほれ、もっと聞かせてぇな」
さらに激しく擦られる。
「うぅっ!あああっ っ! それっやば……!」
「ふむ、この辺がええんかいな?」
おっさんの手の動きが激しくなる。
「ああっ! ダメですっ! イっちゃいます!」
「おう、イッてまえイッてまえ。わしの手で果てるがええ」
もう我慢できなかった。
「イクッ!!…………うわあああぁぁ!!!」
オレは盛大に精液を放出していた。
「はあ、はあ……。すごいっすね、おっさん……」
「はっはっは、若いもんにはまだまだ負けへんで~」
シロクマおっさんは上機嫌だ。
それからというもの、オレとシロクマおっさんはトレーニング後によく会うようになった。
そして毎回のようにお互いの肉体を見せ合ったのだ。
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「AIのべりすと」さまでそれっぽいショートストーリーを作ってみました。おまけとしてどうぞ!(シロクマが結構イケイケなイカニモなおっさんだー)
初めておちんぽ絵に挑戦しました。難しいし、恥ずかしいですね……
もっと練習して良いおちんぽ絵が描けるように精進します。
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