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「や、やめろ……っ! 警官にこんなことをしてただで済むと思って……」
「そういう割には全然抵抗してねぇじゃねぇの?おまわりさんよぉ。実は期待してたりしてな」
「……あっ」
***
オレは派出所に詰める新任警官だ。街で起きた乱闘騒ぎの犯人を追いかけてこの路地裏で捕まえた。
丸太のように太い腕と胸板に、するどい眼光を放つこの男は街のチンピラの源田寅五郎だ。
寅五郎のぶっとい腕に手錠をかけ、もう一方の輪を自分の腕に通して寅五郎を連行していたところ……
「おまわりさん、いい匂いするねぇ」
寅五郎はそう言って突然オレを壁に押し付けたのだ。
手錠をかけられている以上、うまく身動きが取れない。
「こ、こらっ、何するんだ! ちゃんと署までついてくるって……」
「ちゃんとついてってやるよ。でも、ちょっと楽しんでからな。」
寅五郎は服の上からオレの体をまさぐり始めた。
「わあっ!?」
オレは必死に抵抗するも、手錠と、圧倒的な体格差のせいでどうすることもできない。
寅五郎はオレの胸やお腹に手を這わす。その度にゾクッとした感覚に襲われる。
「ふぅん、なかなか鍛えてるみてぇだなぁ」
寅五郎はそう言って今度はオレの首筋を舐めたり甘噛みし始めた。
「ひゃっ……」
思わず声を出してしまう。恥ずかしさと生物としての上下関係をわからせられる感覚にゾクゾクしてしまう。
「あ……、うっ……」
いつの間にか全身をくまなく愛撫されてしまっていた。しかし、一番敏感な部分には触れようとしない。それが余計にもどかしくて仕方がなかった。
(くそ……、体が熱い……)
体は熱を帯び始め、思考力が奪われていくような感じだった。
そして、寅五郎の手は徐々に下へ伸びていき、ついにはズボンの中へと入っていった。
「おい、もっと抵抗しろよ。つまんねーだろうが」
「くそ……っ!」
悔しさで涙が出そうになる。なんなんだこの状況は……。
寅五郎の手の動きはさらにエスカレートし、ついにパンツの中にまで侵入してきた。
「くぅっ……」
オレは身をよじるが全く効果がない。それどころか寅五郎はオレの股間を揉み始めた。
「や、やめろ……っ!!」
「そんなこと言いながらここだけは元気になってきてんじゃねえか」
すると、寅五郎は急に手を離した。助かったと思ったのもつかの間、寅五郎はオレのズボンを強引に脱がした。
「うおっ……!?」
「おら、いいのかおまわりがこんな所で露出しちまってよぉ。
おぉ、随分立派なちんぽじゃねぇーか。こうしたらどうだ?」
寅五郎はさらけ出されたオレのちんぽにはあえて触れないよう、胸やお腹をいやらしく揉んでいく。そのもどかしさに耐えられず、つい腰を動かしてしまう。
「ぐ……、ううっ……」
オレのちんぽはあっという間に完全勃起し、先端からは先走りが垂れていた。
「おら、気持ちいいなら素直になれよ」
「誰がお前なんかに……!」
「そうかい」
寅五郎は再び胸やお腹を触ってくる。
(く……っううぅ……こいつ、触り方エロすぎ……しかも……さっきからデカいのが当たってるんだよぉ……!)
オレのお尻と尻尾の付け根の間あたりには、寅五郎の勃起したブツが押し付けられている。
「はぁ……はぁ……はぁ……っ」
(こ、こんなの……押し付けられたら……オレ……オレ……)
「ほれ、どうして欲しいんだ?おまわりさんよぉ」
寅五郎は耳元で囁き、さらに強く押し付けてくる。
「あっ、あっ……!」
寅五郎がオレの首筋に歯を立てたのがわかる。痛みと屈辱と同時に快感を感じる自分がいた。
「はぁ、はぁ、はぁ……っ」
もう我慢の限界だった。
「……て」
「あ?聞こえねぇぞ」
「お願いします……イかせてください……っ」
「よく言えたな。いいぜ」
寅五郎は完全に勃起したオレのちんぽを握ると激しく擦った。
「あっ、あああっ!!イクゥウウッ!!!」
「オラっ、イケ!イケ!!!」
「あああああっ!!!」
オレはそのまま寅五郎の手で射精してしまった。
精液は壁に飛び散ってしまった。
「はぁ……はぁ……はぁ……」
「へへ……これでおしまいじゃねぇだろ、おまわりさんよぉ」
寅五郎はオレのお尻に自分の腰を押し付ける。
オレはその熱い塊におもわず喉を鳴らした。
そのとき
『おい、巡査。どこにいる?応答しろー』
オレのトランシーバーから先輩の声がした。
「へへ、もう時間切れか。残念だったなぁ」と寅五郎が笑う。
「う、うるさい!……これから署に連行するから……ちゃんとついてこいよ!……つ、続きは取り調べの後だ」
「へいへい。楽しみにしてるぜ。可愛いおまわりさん」
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「AIのべりすと」さまでおまけテキストもご用意しました。
力でわからせられちゃうの大好き鮖です。
おまわりさんも大好きです。
まだまだおちんぽ絵は恥ずかしいけど、描き込んでるときは楽しい……
またおちんぽ絵に挑戦していきます。
鮖