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「あーまじかー……次の電車まで30分以上あるじゃん……」
電車に乗り遅れたオレは途方に暮れていた。
とりあえず駅の小便所で用を足しながら、どこか喫茶店にでも……と検索してるところで
隣の小便器の前に立ついい体格の犬のお兄さんと目が合った。
(……めっちゃイケてる……向こうもこっち見てるよな……あ、やべ……ムラムラしてきちゃった……)
お兄さんはオレの手をひいて、個室へと誘った。
どうせ時間もあることだし……ここは一発楽しんじゃおう!
***
「あっ、すげ……っ」
お兄さんはオレを軽々と抱えあげ、ドアに押し付けた。
ケツのあたりにちょうどお兄さんの股間が当たってる。
(こ、これ……すげーエロ……)
その感触だけでイキそうになる。
オレはすぐにズボンを脱いで、パンツ越しに自分のモノをしごいた。
すると、それに気づいたお兄さんが後ろから手を伸ばしてオレの乳首をつまんだり引っ張ったりしてきた。
「ふぁっ……あぁっ」
気持ちよくてつい声が出てしまう。
「これがほしいんだろ?」
お兄さんはナマのちんぽをオレの股間にこすりつける。
全身がぞくぞくする。でっかいちんぽでケツの周りを擦り上げられるともう我慢できない。
「ん……ほ、ほしぃ……」
「どこに?何が欲しいんだよ?」
「うぅ……ち、ちんこぉ……! オレのケツに……!」
恥ずかしいけど正直に言ったら、お兄さんは一気にオレの中に突っ込んできた。
「ああああぁっ!!」
あまりの質量に一瞬意識を失いかける。
だがすぐに激しいピストンが始まり、頭が真っ白になった。
「あッ、すげ……いいっ!!もっと突いてください……っ!」
「淫乱だなお前」
耳元で囁かれ、ますます興奮してしまう。
こんなところでセックスしているという背徳感が余計に快感を煽っているようだ。
「お兄さぁん……オレ、イク……イッちゃいます……っ」
「俺もそろそろ出るぞ……中に出すぞ……っ」
「奥までいっぱいにしてください……っ!! ああああっ!!」
びゅくっびゅくっと熱いものが腹の奥に流れ込んでくると同時に、オレも果ててしまった。
ケツの中で極太の犬ちんぽが脈打ってるのを感じながら、オレは自分の全身に精液をぶっかけてしまった。
「はぁ……はぁ……も、もう一回しません?」
もっと遅い電車に乗ればいい。オレはまだしばらくここで楽しんでいくことにしたのだった。
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トイレでえっちはえっちですね。
見つかるかも!?という背徳感がえっちですね。
個室での密着感もえっちです。
他人に迷惑をかけないように気をつけましょう。
青いわんこにしてみたんですが、色合いをコントロールするの難しいですね……
あとどろどろしてたっぷりの精液を描きたいってずっと思ってるんですけど、中々たどり着けないです……今後も精進していけたらと思います。
えっちだと思ってもらえたらいいね♥してください!
次回ももっとえっちなの描けるようがんばります。
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