【体格差】虎先輩に後ろから入れられるわんこ
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「ちょ、ちょちょちょ……! 先輩! 何するんですかぁーー!」
「いいからじっとしてろって。へへ」
オレはバイト先の虎悟先輩の家に遊びに来ていた。
二人で飲んであれこれ喋ってるうちに何故かとんでもない展開になっていた。
「お前だってそのつもりだったんだろ? わざわざオレの膝の上に乗ってさぁ」
先輩はデカい体と、ぶっとい腕でオレを後ろから抱きしめている。
(や、やばいってぇ……! こんな抱きしめられたら……オレ……っ)
「ち、違いますよぉ……。オレはただ……ちょっと疲れて……」
そう言いながら振り向いた瞬間にキスされた。
先輩の分厚い唇が迫ってくる。
「んむぅ……!? ちゅっ……れろ……ふあぁ……♡」
舌を入れられて口の中を犯される。
抵抗しようにも力が入らない。
先輩の腕力には勝てるわけがないのだ。
「ぷはぁっ……せ、せんぱ……なんでこんな……っ」
やっと口を離してくれたと思ったらまた抱きしめられる。
「まあまあ、せっかくだし楽しもうぜ。ズボンも脱がせて……っと。
へへ、やっぱお前も期待してんじゃねーかよ。」
オレはあっさりズボンを脱がされ、パンツ一枚になる。
恥ずかしくて手で隠そうとするが、すぐにどけられてしまう。
「ほら、もっとよく見せてくれよ。お前のちんこ」
そう言って先輩はオレの手を押さえつけたままパンツ越しに触ってくる。
「ひゃうッ!! そ、そんないきなりぃ……っ!」
ビクッとした反応を見て先輩はニヤリと笑う。
そして今度は直接触ってきた。
「わぁ、ガチガチじゃん。どうしたんだよ?」
「そ、それは……先輩があんなことしてくるからぁ……っ」
パンツまで剥ぎ取られ、ギンギンになったちんぽがあらわになる。
さらにオレの股下からは先輩のでっかいちんぽが顔をのぞかせている。
「あっ、先輩の……でか……」
「これからこいつがお前ん中入るんだぜ。お前も立派なモノ持ってるけど、触らずにイかせてやんよ」
先輩はそういうとすぐに背面座位の体制でオレのケツにぶっといちんぽをねじこんできた。
「ああッ!! はいってきちゃった……ッ♡」
一気に奥まで入ってきて体が跳ね上がる。
先輩はゆっくり抜き差ししながら、オレの体をがっしりと抑え込む。
オレのちんぽは触れることもできず、ぶらぶらと揺れている。
「うおぉ……すげえ締まる……! このケツマンコ最高だな……!」
「せ、先輩……っ♡ きもちいいですぅ……♡」
激しく動く度に尻穴がきゅっきゅっと締め付けてしまう。
先輩はそのたびに気持ち良さそうな声を上げる。
「くぅ……っ やべぇ……出そうだ……! おい、中に出してもいいよな!?」
「はいぃ……♡ いっぱい出してくださいぃ~!!」
次の瞬間びゅーっと熱いものが注がれていく。
(あああ……っ 出されてるぅ……っ♡)
同時にオレも盛大に射精してしまった。
「はぁ……はぁ……すごかったぁ……」
それからオレと先輩はバイト終わりに毎日のようにセックスするようになったのだった。
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おまけテキストはaiのべりすとさまで用意いたしました。
鮖です。
いつも見てくれてありがとうございます。
私生活が忙しくなってきてしまい、定期的に絵を上げ続けるのが難しくなってきました。
そのため、今月末で一旦FANBOXを閉じようと思います。
この半年ファンサイトでえっちな絵をアップしたり、定期的に絵を描けてとても楽しかったです。
また色々落ち着いて絵が描けるようになったら再開したいと思います。
ツイッターでは引き続き、描けるときには落書きなどアップしていこうと思います。
ありがとうございました!
鮖
Thank you for always looking at my work.
My personal life has been getting busier and busier, and it has become difficult for me to keep uploading pictures on a regular basis.
Therefore, I am going to close FANBOX at the end of this month.
I had a lot of fun uploading echigo-chi pictures on the fan site and drawing pictures regularly for the past six months.
I would like to resume when I am able to draw again after things have settled down.
I will continue to upload doodles on Twitter when I can.
Thank you very much!