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俺が1番に到着するとちょっと微妙に気まずい空気を感じた。
なんで?という表情をしている。赤毛の子は何かツボにハマッて笑ってる。
直接話こんだことがないのだから当然だ。とりあえず脱いでという話になりちんぽを見せると4人は
息を呑んだ。今まで相手していた連中よりずっと大きいらしい。
ボッキしてたはずだが緊張して萎えていた。
そこはさすがのビッチ集団、急に歓迎ムードになって俺のちんぽを
触って感触を確かめている。俺は4人の視線を受けていると徐々に気持ちが高まった。
ロングヘアーの子が真っ先にまたがってきて、腰を振り始めた。