テレビ令府 密着ドキュメンタリー『貫通式』第7回
本宮琴美さん(36)インタビュー
「この度は、るみさんの『貫通式』おめでとうございます!」
長女が●学六年生で、(儀式として)強制的な初めての性交をする
るみさんの母親は、複雑な表情をしていた。
母親自身も初潮を迎えた時に、町内会長に処女をささげている。
Q、ご自身の『貫通式』の事を聞かせてください。
「私の時は、今みたいに少子化ではありませんでしたから、
四~五人の同世代の女の子が、会長さんのお宅に集められて
順番にされていました」
Q、会長はいかに今より若かったとは言え、一日で五人もの女子と
性交する事は可能だったのでしょうか?
「会長さんが、全員とするわけではありませんでした・・・
自分で言うのも何ですけど、可愛い娘だけ選んでるって噂でしたね」
Q、とすると、会長に選ばれなかった子はどうしたのでしょう?
「役場の部長さんとか、商工会の理事さんとか、小さい子が好きな
男の方がされていたと思います・・・」
Q、なるほど・・・琴美さんの『貫通式』の感想はいかがでしたか?
「儀式と言うより、本当のセックスみたいで怖かったですね・・・
私の場合は、一回じゃ済まなくて何度も膣内に射精されました。
その後も、ほかの男の人たちのお相手もさせられたりしましたね」
Q、そうなんですか!初めての体験だったのに大変だったんですね!!
「一度に三人のお相手をしたのは、後にも先にもあの時だけですw」
Q、初体験で4Pとは恐れ入りました。その後はどうでした?
「結局、私、気に入られちゃったみたいで、会長さんが家まで来て
無理やりされたりしてました・・・」
Q、そんな関係は、いつ頃まで続いたんですか?
「結婚するまで続きました・・・実を言うと、初めての妊娠も
お相手は、会長さんなんです・・・」
Q、と言うと、もしかして・・・
「るみの事ですか・・・? たぶん父親は会長さんかも・・・」
Q、・・・