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鬼畜の山 女子●学生連続●姦事件 ケース③完全版 (差分含む12P)

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鬼畜の山 女子●学生連続●姦事件 ケース③完全版 (差分含む12P)
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その日俺たちは、因尾山のふもとの県道の補修工事に来ていた。

山の日暮れは早い。

「先週ここで女子●学生が襲われたらしいぜ・・・」

そろそろ作業を切り上げようとした時、交通整理をしていた警備員の加藤が、山を見上げながら話しかけてきた。

「またこの山で?この夏だけで二人目だぞ!!」

缶コーヒーを飲みながら、お気楽に話している加藤に、俺は思わず大声を上げた。

「俺に怒るなよwww」

加藤は苦笑しながら話を続けた。

「どうやら被害者の●学生、俺ん家の近所の子みたいでさ・・・

香澄ちゃんって言うらしいんだけど、記事で写真見たけど可愛らしく

てさぁ・・・正直ちょっと・・・」

「おい!止めろよ!!」

苛立つ俺を見て、加藤はまた苦笑している。

「しかしまぁ・・・こういう事件でも、本名だけじゃなくて顔まで

晒しちゃう、この町の制度はどうかと思うけどな・・・w」

「・・・・・・」

何とも言えない不快感を感じながら、俺はその被害者の娘の顔を

見たくてしかたがない自分の黒い欲望に飲み込まれていた。

「レ●プ現場、見に行ってみない?」

そんな気持ちを見透かすように、ニヤケ顔の加藤は俺を誘った。

加藤の後に続いて無言で山道を登るにつれて、俺の心臓は

高鳴っていく・・・。

「たしか・・・このへんのはず・・・」

山道から少し入った草むらをかき分けて、ちょっとした草原に出た

加藤は辺りを見回している。

「お、おいっ!!あれっ!!」

初夏の草原の緑の中に、白い身体が横たわっていた。

何人もの男に辱められたであろうポニーテールの娘は、

ありえないほどの精液で溢れかえった陰部を隠すこともなく

泣き続けている。

二人は、声をかける事もせず、少女を見下ろしていが、

隣の加藤のつばを飲み込む音がはっきり聞こえた瞬間・・・

先を争うように、少女に伸し掛かっていった・・・

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POSTEDMay 20, 2024
ARCHIVEDJun 10, 2026