テレビ令府 密着ドキュメンタリー『貫通式』第2回
「次の子が決まったよ!」
会長の権藤氏から連絡を受けたのは、朝晩はまだ肌寒い
5月上旬だった。
今日の現場である令府町営団地は静かな昼を迎えようとしている。
会長「今日の子は、小●校5年生の庄田みずきちゃん!」
アナ「5年生だと前回と同い年の子ですね」
会長「たまたまね! 俺がロ●コンってわけじゃないよwww」
アナ「まぁ初潮を迎えるのはこのくらいの歳ですもんねw」
会長「学級委員長なんだって、成績も良いらしいよ」
この団地の世帯は、共働きやシングルマザーが多い。
今回『貫通式』を受けるみずきちゃんの世帯も共働きだそうだ。
アナ「そんなことも事前に調べるんですねぇ」
会長「親がいると、いろいろ大変だからね・・・」
アナ「なるほど!子供が一人のところを狙うんだ」
会長「狙うって強●魔みたいじゃんw でもそういうこと!」
呼び鈴が押され、無警戒にドアを開けたのはツインテールに
髪を結び、眼鏡をかけた利発そうな少女だった。
名前と学年を確認すると、会長は前回と同様に突然襲い掛かる。
「助けて!お母さぁん!!」
玄関先で押し倒されたみずきちゃんは、廊下を這って奥に逃れ
ようとするが、あっという間に全裸にされてしまった。
「下半身は、子作り準備万端だなw」
嬉しそうに、みずきちゃんの瑞々しいお尻を撫でまわした会長は
バックから挿入しようとするが、みずきちゃんはペニスを膣奥に
挿入れさせまいと必死に抵抗する。
バチィィン!!
会長のペニスの挿入を、亀頭までで逃れていた四つ這いの尻が
叩かれた音が廊下に響いた。
「痛ぁい!!」
抵抗をあきらめた少女はオナホのように扱われ、膣内射精された。
死んだかのように横たわる少女の白く美しい尻には、
焼印のように会長の手形が残っていた。