(R-18)甘奈「この浮気の証拠もろとも千雪さんも一緒に、闇に葬らせてもらってもいいかなあ?♡あんまり痛くしないと思うから♪♡」
◆内容
甘奈はスマホ画面を千雪に見せた。すると、そこに写っていたのは千雪とプロデューサーがラブホテルから出てきた時の画像だった。プロデューサーは、甜花とお付き合いしていたハズなのに。甘奈「この浮気の証拠もろとも千雪さんも一緒に、闇に葬らせてもらってもいいかなあ?♡あんまり痛くしないと思うから♪♡」(全文:約21500文字)
※桑山千雪、大崎甘奈
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甘奈『ねえ、千雪さん?』
千雪『うん。甘奈ちゃん、どうしたの?』
事務所のソファーで、のんびりと休憩していた甘奈と千雪
特別に用事があって話しかけたように見えないが、何かがあるときこそ、こんな感じで静かに始まるのではないだろうか?
甘奈『千雪さんってさ?最近、どうなのかなーって思って』
千雪『......最近?私が、お休みの日に何をしてるのか知りたいの?』
甘奈『ううん?そうじゃなくて、そうでも......あるんだけどさ?』
甘奈が何を聞きたいのか、千雪に伝わっていない様子
甘奈も最初から、もっと分かりやすく聞けばいいのだが、甘奈からするとこう聞きたくもなる話だった
甘奈『千雪さんがお休みの日に、何してるのかなーってこともそうなんだけど』
甘奈『甜花ちゃんは、彼氏(プロデューサーさん)がいるでしょ?千雪さんは、彼氏とかいないのかな?って聞いてみたくて』
甜花とプロデューサーは付き合っている
休日はおうちデートすることが多く、たまに2人で外に出ることもある
甘奈は甘奈で、友達と遊んだりするから1人で寂しいことはないのだが、甜花と一緒に過ごす時間は減ってしまった
ただ、甜花とずっと一緒に暮らしたいと思っている甘奈は、甜花の相手がプロデューサーならいいと考えているので、2人の関係を反対していない
千雪『私に彼氏なんて、いないわよ~』
(.....ガバッ!....)
ソファーで寝そべっていた甘奈は、体を起こした
甘奈『本当にいないの!?千雪さんくらい素敵な女性なら、いるんじゃないの!?』
甘奈『最近までお付き合いしてた人がいるとか、好きな人がいるとかってことないの!?』
恋バナが始まると、甘奈は体を前のめりにさせ、千雪にいくつも同時に質問をした
千雪『ちょっと甘奈ちゃんっ!?無いわよそんなことっ!?♡』
千雪『私、彼氏なんて今までに一度もいたことないし、全然なんだから!?♡』
恥ずかしそうだったり照れながら、千雪は甘奈の質問に答えた
その顔がどのような意味なのか、聞くまでもなく恥ずかしさ故の顔だった
聞かれると恥ずかしくなる話題だったり、いい歳をして彼氏がいた試しがない恥ずかしさだ
甘奈『えーっ!?千雪さんなのに、そんなことってあるの!?!?』
甘奈『千雪さんくらいレベルが高かったら、歩いてるときに、いくらでも声を掛けられたりとかあるじゃないの!?』
甘奈『ナンパとかデートも無いの!?本当に1度も無いわけ!?』
千雪『そ、そんなの無いわよ!?♡』
"桑山千雪"は、最高に恵まれているというのに、まだ彼氏がいたことはない
逆に、完璧すぎて、男を寄せ付けないオーラが出ているのかもしれないが、男と縁が無いなんて信じられなかった
甘奈『そっか.....千雪さんって、彼氏とかいないんだ......』
千雪『うーん。残念だけど、いないのよ』
甘奈『本当に本当に....?甘奈に言わないようにしてるだけで、実は彼氏がいるの隠してたりってことは...?』
千雪『そこまで聞かれても、いないものはいないわ?』
甘奈が疑り深いのか、恋バナだからなのかはさておき、千雪に彼氏がいないことを何度も確認した
甘奈『じゃあ、賭けてくれる?甘奈も彼氏いないけど、千雪さんも彼氏がいないってこと』
千雪『....賭けるの?賭けるって、何を賭ければいいのかしら?』
これは、仲が良い女の子同士が、どちらも彼氏がいないことを確かめ合って安心するための儀式のようなもの
甘奈も彼氏がいないし、千雪も彼氏がいないし、もし彼氏が出来たときは報告し合おうとか、そんな感じだ
甘奈『甘奈は何でも賭けるけど、千雪さんは?』
千雪『そう言われても.....私、賭けられるモノなんて.....』
甘奈『じゃあ、千雪さんの全てってことでどう?甘奈も甘奈の全てを賭けるから、千雪さんも、ね?』
千雪『私の.......全てを?』
甘奈『うん。何も秘密にしてないんでしょ?』
千雪『それはそう......なんだけど。.....うん。何もないし、甘奈ちゃんみたいに、全てを賭けてもいいわ?』
甘奈は何度も同じことを聞いて、千雪も何度も彼氏の存在を否定した
それほど、彼氏がいるかどうかは重要なことなのである
特に、今回に限っては、しっかりと確認する意味があったから
甘奈『......はぁ。そっか』
甘奈『残念かな、これだけ聞いても言ってくれないなんて』
千雪『.....え?どうして?私は嘘なんて言ってないわよ....?』
甘奈はため息をついたあと、とても残念そうな顔をした
千雪は、甘奈には正直に話したつもりなのに、どうして疑うようなことを言うの?と悲しそうな顔になった
(.....コトッ....)
甘奈は、テーブルの上にスマホを置くと、千雪に差し出した
甘奈『じゃあ、これは何なのかな?』
甘奈『これって、プロデューサーさんと千雪さん.....だよね?』
千雪『...............』
スマホの画面に映っているのは、千雪とプロデューサーが手を繋いで楽しそうにしながら、ホテルから出てきた時の画像だった
千雪はサングラスと帽子で顔を隠しているが、どう見ても千雪だし、隣にいるのもプロデューサーだ
千雪は画面を見つめたまま、全く喋らなくなった
甘奈『ね?これ、説明してくれる?どうして、2人がラブホテルから出て来るんだっけ?』
甘奈『通り道だよね?千雪さんが寮から事務所に来るまでの、通り道にあるホテルだよね?』
甘奈『甜花ちゃんとプロデューサーさん、2人が付き合ってるの知ってて行ったよね?』
千雪『...............』
あれだけ、甘奈がしつこく聞いてきたのは、この写真を千雪に見せるためだった
甜花とプロデューサーが付き合っていることは知っているし、男の影すらないような女だと千雪は自分で言った
それなのに、この写真はどういうことなのだろうか?、と
甘奈『そうだよね?こんなの見せられたら、なんにも言えなくなっちゃうよね?』
甘奈『本当に、残念だなって思ってるんだよ?』
甘奈『甜花ちゃん、可哀想』
千雪『...............』
まったくもって甘奈の言う通り
言い訳など出来るような、正当な理由などあるわけがない千雪は、一言たりとも返す言葉が無かった
甘奈『ねえ、千雪さん?何でも賭けるって甘奈と約束したよね?』
甘奈『こんなことして甜花ちゃんに悪いと思うなら、責任、取ってくれないかな?』
甘奈『正直、甘奈はこんなことがあったなんて、甜花ちゃんに言いたくないんだよね?』
千雪『...............』
甜花はまだ、千雪がこんなことをする女だとは知らず、尊敬すらしている
プロデューサーはプロデューサーで制裁が必要かもしれないが、その機会はまた別で設けることになるだろう
甘奈『何も無しで許してもらうんじゃ、千雪さんも気持ちがスッキリしないでしょ?』
甘奈『この話は闇に葬ってあげるから、千雪さんも一緒に、葬らせてもらってもいいかなあ?』
甘奈『もうさ、千雪さん諸共どうにかしちゃって、いいでしょ?』
千雪『......そう.....ね?私の全て....賭けるって言った....わね.....♡"』
千雪はもう、嘘をついても無駄だと、観念したらしい
そしてこれ以上、立ちが悪くなるかどうかは、千雪次第だった
甘奈『千雪さんはどうしたいの?今ならまだ、少しくらいなら話、聞いてあげるよ?』
千雪『.....わ"っ、私ごと.....葬ってもらっても、いい......かしら....?♡"お願い.....します....♡"』
甘奈『ま、そうだよね?せめてそのくらいしてくれないと、可哀想だもんね?甜花ちゃんが』
どうして千雪は、ここまで嘘をつこうと思ったのかとか、バレないと思ったのかとか、こんなことはよくある話だ
二股の話でも浮気でも何でも、第三者から言及されて、大事になってから謝罪する流れを何度も見たことがあるのと同じだった
甘奈『千雪さんをどうするか決まったことだし、甘奈、ちょうどいい場所を知ってるから今から行こっか?』
甘奈『ついて来てくれるでしょ?って言うかこの後、予定があってもなくても一緒に来るでしょ?』
千雪『......うんっ♡"』
事務所で暇していただけの千雪は、この後に何も予定が無かった
仮に、どれほど重要な予定があったとしても、千雪は甘奈に着いていくしかないだろう
いったい、どこに連れて行かれることになるのか、そんなことを聞くまでもなく、千雪がこの世の地獄を見ることになる場所だ
それからすぐに事務所を出た2人は、甘奈で先導で、千雪がとても見慣れている道を歩いた
今朝もこの道を通って来たと言うほど、馴染みがある道だった
甘奈『はい、着いたよ?』
千雪『...............』
甘奈が足を止めた場所は、千雪には覚えのあるラブホテルの前だった
千雪は建物を見上げ、ここがどのような場所なのか、思い出していた
寮から事務所に向かう途中にあり、プロデューサーと千雪が出てくるところを撮られた場所でもある
甘奈『ここ、千雪さんがよく知ってるホテルだよね』
甘奈『今日から、ここを千雪さんの宿泊先にしようと思ってるから』
甘奈『良かったね?屋根がある場所に泊まることが出来て』
千雪『.....き"、今日から......って?♡"』
ラブホテルに宿泊とは、何日間も部屋に閉じ込められて、何かをさせられるという意味らしい
ただのフリータイムとか宿泊とか、そんな話ではなく、いつ帰れるかも分からないと知ると、千雪は顔を引きつらせた
普通のホテルと仕組みが違うにしても、延長に延長を繰り返してもその限度はあり、そうなった場合は部屋を変えてまでこのホテルに泊まり続けるのだろう
甘奈『まずは千雪さんにとって、この場所がいい思い出になってること、変える必要があるよね?』
甘奈『"幸せな思い出がある場所"じゃなくて、"もう思い出したくもないし、一生、見たくもない場所"ってならなきゃいけないと思わない?』
千雪『......ゴ"ク"ッ』
千雪はプロデューサーとの思い出を、"上書き"されることによって、認識を改めさせられることになる
二度と思い出したくないような、トラウマを受け付けられる行為を味わうことになると思うと、生唾を飲まずにいられなかった
甘奈『それじゃあ、行くよ?』
甘奈『入ったら、しばらく外の景色を見れなくなるけど、待って欲しいとか言わないよね?』
千雪『...................』
千雪は返事することが出来なかった
千雪は物言える立場ではないし、ここに足を踏み入れることで、千雪は後ろめたい話もろともを、闇に葬ってもらう約束だ
甘奈『ねえ、千雪さん?いつまでそこに立ってるつもり?行くよ?』
千雪『.....は"い"っ♡"』
千雪は、甘奈のすぐ後ろを歩き、自分の足でホテルに入っていた
千雪がこのホテルから出て来られるのは、いったい何日後になるのだろうか
分かっていることは何日も経った後、靴の片方脱げて片足が裸足の千雪が、ホテルから逃げ出すように飛び出してくることだった
闇に葬ってもらうとは、それだけのことがこの場所で行われるのである
※ここから、話が2つに分岐します。
【1.千雪の〇〇にザーメン流し込み】
甘奈『まず最初は軽~く、こんなのから始めよっか♪』
千雪『.........ッ♡"』
当然のように、床に正座する千雪だが、まだ服は着させてもらえている
甘奈はベッドの縁に腰掛けて足を組みながら、両手で抱えるほど大きな注射器を持っていた
甘奈の足元の床には、リットル量を扱える大きなビーカーが置かれ、ビーカーの中にはこれでもかと言うほどの量で、白濁の液体が入っていた
ちなみに千雪は正座させられる前に、甘奈に言われてトイレを済ませている
甘奈『甘奈はこっちの準備してるから、千雪さんも準備して?』
千雪『う"ん"っ.....♡"』
(.....ポチャッ......ジュッ♡"......ジュッ!!♡"ジュジュチュッ♡"ジュジュジュジュッ♡"ジュチュッ!♡")
甘奈は注射器の先っぽをビーカーの中に突っ込むと、プランジャを引っ張って、ビーカーの中の白濁液をシリンジの中に吸い込ませ始めた
シリンジ内に、見る見るうちに白濁液が溜まっていき、"700"と書かれてあるメモリところまで白濁液を吸い込んで溜めていた
千雪『.....オ"エ"ッ♡"』
千雪は、このとても汚らしい音を聞いてちょっと吐きそうになりつつもパンツを脱ぎ、再び正座で床に座り直した
甘奈『ま、最初だし、こんなものかなー?♡』
甘奈は両手で、白濁液を詰めて重くなった注射器を抱えるように持ち、こぼれないように気を付けながら正座で待っている千雪に近づいてきた
床の上に置かれているビーカーの中の白濁液は半分ほどに減り、その減った分は、甘奈が手に持っている注射器の中に移された
甘奈『闇に葬るって言っても、いろんなやり方があるよね♡』
甘奈『千雪さんにはいろんな穴があると思うんだけど、好きな穴を1つだけ選んでもらってもいい?♡』
甘奈『今から、千雪さんが自分で選んだ穴の中に、この注射器の中身のザーメンを流し込んであげるから♡』
千雪『........ッ♡"』
聞くまでもなかったが、注射器に入っているモノはザーメンだと甘奈は教えてくれた
甜花の彼氏に手を出してまで男が欲しいなら、千雪の好きな穴の中にたっぷりとザーメンを注いであげる♡と甘奈は言っている
ただし、この量のザーメンが誰か1人のモノなんてことはないし、誰のモノなのかすら分かっていない
とにかく量が欲しかった甘奈は、ネットを使って集めたザーメンを、混ぜただけだから
甘奈『どこがいい?♡まずは穴って言ったら、お口かな?♡』
甘奈『甘奈が飲ませてあげるから、700mlのザーメンをごっくんする?♡』
甘奈『あっ、でも千雪さんならお口からじゃなくて、鼻から飲む方がいいかなあ♪♡』
千雪『....ち"、ちがっ....♡"』
それは間違っているし、無茶なことを言わないでと言いたい千雪
だが、正座を続けたまま、甘奈に強く言えなくて、されるがままになる覚悟を決めるしかなかった
甘奈『嫌?だったら、どの穴がいいか言ってみてよ。他にも穴はあるわけじゃん?』
千雪『だ、だから....私は....ッ♡"』
千雪は、自分にある穴を片っ端から、頭の上から順番に思い出そうとした
千雪の中にザーメンを流し込まれるとして、真っ先に思いつくのは、口や鼻になるのだが....
口も鼻も、とりあえずは保留にするとして、耳は.....いや、それは無いだろう
そうなると体の下の方までいき、マンコの穴と....お尻の穴....くらいになるのだろうか....?
千雪はザーメンを入れられて、一番マシだと思える穴を1つに絞り始めた
千雪『......ッ♡"』
ザーメン流し込みで、どの穴なら恥ずかしいとか恥ずかしくないなど無いのだが、何故か千雪は、一番恥ずかしくないのが口で、次がマンコではないか?と考えた
しかし、見栄えを考えるのは無駄なことで、千雪は自分のどの穴にザーメンを流し込まれたいかを、考えるべきだった
甘奈『決まった?♡ちなみにオシッコに行ってもらったばかりだから、その穴なら平均500mlくらいは入ると思うよ?♡』
甘奈『入れるのは700mlだから、これくらいの量、頑張ってもらうけど♡』
先に、トイレに行かせた意味と、千雪にはまだ他にも選べる穴があることを教えてくれる甘奈
千雪は、口からも鼻からもザーメンを飲まされたくないし、お尻の穴はもちろんマンコの穴にも、出来ればザーメンを流し込まれたくない
結局は消去法で、膀胱にザーメンを流し込んでもらうことが、一番マシだと千雪が答えるようなシナリオが出来ている
千雪『そ"、そ".....そう....ね?♡やっぱり、オシッコの穴がいい.....かしら.....♡"』
千雪は声を震わせながら、尿道にザーメンを流し込んで欲しいとお願いした
ただ、膀胱が選ばれることを想定していたのなら、膀胱に溜められる容量を超えているかもしれない700mlのザーメン注射は極悪非道だ
いや、千雪が極悪非道な体験をすることを、前もって知らされてここに来ているのだから、このくらいは当然かもしれない
まだこの程度と思うような、徐々にキツいプレイになっていくと思われる
甘奈『うん、やっぱりオシッコの穴がいいって言うよね♡』
甘奈『入りさえすれば、どうやって入れてもいいんだけど、最初だから甘奈が手伝ってあげるね?♡』
甘奈『心配いらないよ....?甘奈、とっても優しくしてあげるから♪♡』
千雪『ヒ"ッ"!?♡"』
ザーメンがたっぷりと入った注射器を抱えながら近づいてくる甘奈を見て、千雪は正座しながら首を横に振った
甘奈『平気だって、そんなに怖がらなくても♡』
甘奈『正座はやめていいから、足、開いてくれる?♡自分の指で、オマンコ拡げてしっかり押さえててね?♡』
甘奈『ほら、最初から痛いのは嫌でしょ?♡』
千雪『い"、嫌"っ!?♡"や"、や"め"て"っ!?♡"』
千雪は嫌がりながらも正座をやめ、壁に背中をつけるように寄りかかりながら、ノーパンでM字開脚した
両手の指で、自分でマンコを左右にグイッ♡っと引っ張り、マンコの穴も尿道も、よく見えるようにして甘奈を待った
甘奈『入れるね?♡すぐ終わるし、そんなに怖がらなくても大丈夫だから♡』
(......クチュッ♡")
千雪『....っん"ぐ"♡"』
甘奈は狙いをよく定め、M字開脚して待つ千雪の尿道に、ザーメンがたっぷりと入っている注射器の先っぽを押し当てた
甘奈『本当に大丈夫だって♡千雪さんにはこれからちょっと、このホテルでの良い思い出を、"悪夢"で上書きさせてもらうだけだから♪♡』
甘奈『最悪、プロデューサーさんとの思い出は忘れなくてもいいから、これから味わう地獄も心と体に刻み込んで、しっかり受け入れてね?♡』
千雪『....は"、は"い"っ♡............"や"、嫌"!"?"♡"や"、や"っぱ"り"止"め"っ.....!"?"♡"』
甘奈に従うしかないのだが、尿道と膀胱にザーメンを流し込まれる寸前で、恐怖に耐えかねた千雪は嫌がった
(........ジ"ュ"ジ"ュ"チ"ュ"チ"ュ"チ"ュ"チ"ュ"チ"ュ"ッ♡"ビ"チ"ュ"ッ♡")
千雪『っぐ"ぐ"ぐ"ぐ"ぐ"ぐ"ぐ"ぐ"ぐ"ぐ"あ"ぁ"ぁ"ぁ"っ!!!?♡"』
千雪『は"、入"っ"て"る"っ!♡"入"って"る"って"ば"ぁ"ぁ"ぁ"っ!?♡"』
甘奈『そんなの当然でしょ?♡入れてるんだから♡』
M字開脚して、両手の指でマンコを拡げたまま、尿道と膀胱にザーメンを流し込まれた千雪
尿道から何かを入れるのはこれが初めてで、痛みよりも、壮絶な恐怖にオシッコを漏らしそうだった
だが、その漏らそうとしているオシッコはトイレに行ったばかりで出るわけないし、尿道を逆流するようにザーメンを流し込まれているから、やはり出るわけがなかった
(.....グチュッ♡")
甘奈『はい、これで500mlだよ?♡』
千雪『ぎ"っぁ"ぁ"ぁ"ぁ"あ"ぁ"ぁ"あ"ッッッッ!!!♡"』
甘奈はワザとらしく、膀胱の容量の平均だと言われている500mlを注ぎ込んだところで、プランジャを押すのを止めた
千雪の膀胱は、既にパンパンになっている感覚があったし、膀胱に入っている500mlのザーメンは、オシッコが溜まっている時と比べて、ズッシリと重かった
千雪は両手の指でマンコを左右に引っ張って拡げたまま、マンコの穴からドロドロとマン汁を垂れ流しながら、下を向いたり首を左右に振ったりして、とても嫌がり苦しんだ
しかしまだ、甘奈が手に持っている注射器のシリンジの中には、ピッタリ200mlのザーメンが残っているのが見える
甘奈『それじゃあ続けていくね?♡』
千雪『......ヒ"ュッ♡"......ヒ"ューッ♡"』
まだ地獄が続く千雪は、動かずに待っているしかなかった
楽な姿勢を探したいと思っても、苦し過ぎて下手に動けないし、甘奈から指でマンコを拡げたまま待っていろと言われているし
甘奈『どうしたの?♡力、入り過ぎてるけど大丈夫?♡』
甘奈『膀胱破裂させたくなかったら、少しは力を抜いた方がいいかもね♡』
千雪『ま"、ま"っ.....待"って"....♡"ハァハァ♡"』
千雪はM字開脚でマンコを拡げたまま、待って欲しいと言うその姿は、大変情けない姿だった
千雪だって体の力を抜いた方がいいことは理解しているが、自分の膀胱のことは自分が一番よく分かっているから、強張らせてしまうのは仕方がないことだった
甘奈『もっとリラックスしよ?♡ね?♡』
甘奈『病院で膀胱を診てもらうことになって、ザーメンを流し込んでて破裂しましたって言いたくないでしょ?♡』
甘奈『ザーメンでドロドロの膀胱とかオマンコとか、診てもらうことになってもいいの?♡って思うけど、それもいっか♪♡』
甘奈『ってことで再開するから、"私をザーメンタンクにしてください♡"って言って?♡』
千雪『.....ッ"♡"わ"、わ"、私を......私をザ"、ザーメンタンクに.....し、してくだ....さい....♡"』
千雪はM字開脚をして、両指でマンコを拡げながら、尿道にザーメン注射器を挿し込まれながら、ザーメンタンクにして欲しいとおねだりさせられた
甘奈『ってことで残りの200mlは、一気に入れるよー?♡せーのっ♪♡』
甘奈は千雪を怖がらせると、シリンジとプランジャの底を握り直した
千雪『っぐ"る"ぢ"♡"ま"、待"って"!?♡"甘"奈"ち"ゃん"待"って"!?♡"』
千雪『そ"ん"な"こ"と"し"た"ら"ザ"ーメ"ン"で"死"ん"じ"ゃ"う"か"ら"っ!?♡"私"の"尿"道"、死"ん"じ"ゃ"う"か"ら"っ!?♡"』
千雪『待"って"待"って"待"って"待"って"待"って"ッ!?♡"死"ぬ"か"ら"っ!♡"壊"れ"た"ら"、オ"シ"ッコ"出"来"な"く"な"っち"ゃう"か"ら"ーーーーッ!?♡"』
千雪はザーメンを注ぎ込まれ、内部から膀胱破裂させられることを嫌がりながらも、指でマンコを押さえて拡げたまま動かなかった
自分の体を無抵抗で差し出すから、せめて少しでも楽にやって欲しいし、口だけは嫌がらせてほしくて叫んだ
(.....ギ"ジ"ュジ"ュジ"ュジ"ュジ"ュジ"ュッ!!♡")
千雪の尿道と膀胱に、容赦なく、ザーメンを流し込まれる音が聞こえた
千雪『ブ"ッ!!!♡"っぎ"ゃあ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"!"?"!"?"!"?"!"?"♡"』
千雪『も"う"無"理"ッ!♡"何"こ"れ"何"こ"れ"!?♡"無"理"無"理"無"理"無"理"ッ!!!?♡"入"ら"な"い"っ!♡"入"ら"な"い"入"ら"な"い"ッ!!!♡"』
既に、千雪の膀胱はザーメンで満タンになっていた
更に大量のザーメンを注ぎ込まれ、ザーメンでビチャビチャに満たされている千雪の膀胱は、破裂寸前まで膨らんだ
(.........ジ"ュプ"プ"プ"プ"プ"ッ♡"......ジ"ュ"ッ♡"......ジ"ュ"ッ♡"......ジ"ュ"ッ♡")
プランジャを最後まで押し終えた甘奈だが、僅かでも残さないようにとダメ押しで何度かプランジャを押して、シリンジ内にもうザーメンが入っていない音を、シリンジ内のザーメンを千雪の膀胱に流し込み終えた音を聞かせた
甘奈『はい、全部入ったよ♪♡漏らさないように、自分の手で押さえてね♡』
千雪『グッ....オ"ッ"♡".....ハ"ヒッ"♡".....イ"ッ♡"痛"い"痛"い"痛"い"痛"い".......ッ♡"』
今度は、大声を上げられないし、1ミリでも動いたら破裂しそうなほどの痛みが膀胱やその周辺を包み込んでいた
まさかこの世の地獄を、自分の体の一部で表現されるなんて、とか思うことになった千雪だが、自分の体を憎むことなど出来なかった
(......チュプッ♡)
千雪は尿道から注射器を抜かれる前に、股間を押さえるように手を当て、注射器と入れ替わりで穴を押さえた
甘奈『ねえ、千雪さんは今どんな感じ?♡』
千雪『オ"ッ....オ"ゥ"ッ....く"っ♡"エ"、エ"グ"い"....ッ♡"は"、は"ひ"ぁ"っ....♡"う"っぐ"....!♡"』
千雪『あ"、あ"り"が"と"....ご"ざ"い"ま"す".....♡"ザ"、ザ"ーメ"ン"タ"ン"ク"に....な"れ"....ま"し"た"....ッ♡"』
千雪『っぐ"ぅ"っっっっあ"っ!!♡"ぎ、ぎもぢい.....で"、ですっ!♡"』
パンパンに膨らんだ膀胱のせいで、千雪の下腹部が膨らんでいる
苦しいのか痛いのか、その両方なのかそれ以外なのか、正直、よく分からないほどだった
確かなことは、千雪の膀胱内と尿道には、大量のザーメンを流し込まれ、ズッシリと重くなっているしタプタプになっている
これは尿意とは言わないので、"精"意と言う言葉になるのだろうか?今すぐにでもトイレに駆け込みたいほど、悶絶したいほど地獄だった
千雪『っぐ"ギ"ュ"ッ!!?♡"』
甘奈『ん?千雪さん、どうしたの?』
何があったのか知らないが、千雪は急に声を出した
千雪『ト"、トイレッ♡"甘奈ちゃん、ト"イ"レ"♡ト"イ"レ"♡ト"イ"レ"♡ト"イ"レ"ッ!!♡"』
千雪は、何歳なのだろう?と思うような言い方でトイレに行きたがり始めた
膀胱の容量を超えてザーメンを溜めている千雪は、何が起きてもおかしくない状況と言えばそうなので、この状況もまた想定外として考えられることの1つだった
千雪は自分の膀胱をザーメンタンクにすることに慣れたわけではないのだが、今この瞬間は痛みよりもトイレに行きたい気持ちが上回っているらしい
甘奈『えー?どうしようかなー?♡千雪さん、このままでもいいんじゃない?♡』
千雪『無"理"無"理"無"理"ッ!!!?♡"』
千雪は、股間と言うか尿道を手でしっかりと押さえ、決してザーメンを漏らさないように我慢しながら、この悲惨な状況をどうにかして欲しいと本気で言っている
我慢させられるなど冗談ではないし、このままでは膀胱に大量のザーメンを入れたまま破裂しかねない
震える手で、股間を押さえ続けるのもそろそろ限界で、押さえていても尿道からザーメンが溢れ出しそうだった
甘奈『まあ、どっちにしてもトイレに行くか選んでもらおうと思ってたから、いいんだけどね?』
千雪『じ"ゃ、じ"ゃあ"っ!?♡も"う"行"って"も"い"い"わ"よ"ね"!?♡"』
千雪は背筋を伸ばし、立ち上がりそうにもなったが、想像以上にザーメンタンクの膀胱が重すぎて、立ち上がるまでいかなかった
千雪は、千雪を良く知り過ぎているから、急にいつもと違う体の重さになった自分を、上手くコントロールできなくなっていた
甘奈『そんなに焦らなくても大丈夫だって♪♡』
甘奈『トイレに行きたいなら、行かせてあげるって言ってるんだから♡』
甘奈『じゃ、選んで?♡今この場で"下腹部パンチされてザーメンお漏らししながら土下座"か、それともトイレに行って"オマンコ丸見え尿道公開処刑"か、千雪さんはどっちがいい?♡』
千雪『っふ"ぐ"、ぐ"ぁ".....♡"な"、な"に"よ"....そ"れ"....♡"』
千雪は濡れたマンコと、尿道を手で押さえながら、心臓をバクバクさせ始めた
トイレに行きたければ行けばいいと言われ、確かにトイレに行ける選択肢を与えられたが、トイレに行けてもタダでは済まないらしかった
甘奈『あれ?♡千雪さんは、おトイレに行きたいんじゃなかったの?♡』
甘奈『行きたいなら、おトイレに行きたいって言ったらいいんじゃないのかな?♡』
甘奈『ほら、どっちにするか早く決めなよ?♡』
千雪『ん"ぎ"っひ"♡"い"、い"っ....あ"っ....♡"』
トイレが近くにあったり、行けそうになると余計に我慢が辛くなる
千雪はまさにその状態で、トイレに行けそうだと分かると、我慢することが辛くなっていた
早く行かせてもらいたくて、でも"オマンコ丸見え尿道公開処刑"って何?と思っているし、でも本当にもう、このままでは限界で....
千雪『ト"、トイレに.....ッ!♡"おトイレに行かせてくださいっ!!!♡"』
千雪は、もう出せれば何でもいいやと思ってしまった
オシッコ我慢が出来ないように、これ以上、ザーメンでパンパンになった膀胱をそのままにすることは出来なかった
甘奈『ってことは何?♡ちゃんと言ってくれないかなぁ?♡』
千雪『だ"、だ"か"ら"っ!?♡"』
千雪『お"、大"人"をナ"メ"る"ん"じ"ゃな"い"ったら!?♡"早"く"、ト"イ"レ"に行"か"せ"な"さ"い"ってば!?♡"』
千雪『ザーメンタンクのままなの無"理"だからっ!♡"急がないとザーメン漏れちゃうからっ!!♡"おトイレに行かせてって言ってるのっ!!!♡"だからっ!"オマンコ丸見え尿道公開処刑"させてって言ってるじゃないのよっ!?♡"』
甘奈『....は"っ?♡"』
甘奈が満足する言葉を聞けるまで、千雪は何度もおねだりさせられることになって、我慢を続けることになる
と、そうなると思っていた甘奈は少し考えが甘かったようだ
切羽詰まっている千雪は、逆切れのようにブチ切れながら、一度で甘奈が聞きたかった言葉を全て言い切った
予想外のことに甘奈は驚き、気持ちが満たされたと同時に、甘奈のマンコがビショビショに濡れた
(........パタンッ!!!)
甘奈は千雪に、トイレに行っていいと言わなかったが、千雪がもうトイレに行ってもいい空気になっていた
勝手に、トイレに駆け込んだ千雪は、勢いよくドアを閉めた
甘奈『............フフッ♡』
結果はどうあれ、千雪はトイレに行くことを選んでしまった
トイレに行かないを選んでいたら、この場で甘奈に下腹部パンチされ、尿道からブジュジュジュッ♡とザーメンを漏らしながら土下座することになっていた千雪
どちらを選んだ方が良かったのか、それはもちろん─。
千雪『ぎ"ゃあ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"っ!!!!♡"』
千雪『や"だ"っ!?♡"や"だ"や"だ"や"だ"や"だ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ッ!?♡"』
トイレの中から、何かあったと思われる千雪の叫び声が聞こえてきた
が、千雪がトイレから出てくることはなかった
甘奈『......それはそうだよね?♡だって、そっちを選んだら、"オマンコ丸見え尿道公開処刑"なんだから♡』
トイレの中から、千雪の叫び声が聞こえたのは最初だけ
それからしばらく、たまに物音が聞こえたりもするが、千雪は膀胱に溜めたザーメンを出しているに違いなかった
(........パタンッ)
千雪『................』
甘奈『千雪さん、お帰りなさい♪♡』
しばらくして、トイレから出てきた千雪は、凹んだ下腹部に優しく手を添えていた
トイレに行く前と後で、千雪に大きな違いがあるとすると、凹んだお腹の他には、落ち着きを取り戻していることだった
甘奈『甘奈が、千雪さんの中に流し込んであげたザーメン、全部出せた?♡』
千雪『.....うん。出してきた....と思う.....』
千雪は小声で、小さく頷いた
まるで心が折れたとか、悲惨な目に遭って分からされた後のような感じになっていた
千雪としては膀胱に溜めたザーメンを出し切ったつもりだが、実際のところは千雪にも分からなかった
甘奈『ってことは、どうだった?♡』
このどうだったは、トイレの中で千雪が体験した悲惨な出来事の感想を聞いている
千雪はそんなことを聞かれたくないだろうし、言いたくないだろうが、1人でトイレに入った千雪しか答えられないことなのである
ある意味"千雪1人ではない"のだが、それは千雪にもよく分かっている
千雪『"オマンコ丸見え尿道公開処刑"って......そ"、そういう....こと.....ね"?♡"』
千雪『さ"、最高の処刑.....でした....♡"甘奈ちゃん、ありがとう.....ございます....♡"』
甘奈『ううん?お礼なんていらないよ?♡千雪さんが楽しめたなら、それでいいんだから♪♡』
甘奈『ただ葬られるだけじゃつまらないでしょ?♡千雪さんも、いーっぱい楽しまなきゃ♡』
トイレに駆け込んだ千雪は、極悪非道なエロ処刑をさせられてきたのに、お礼を言った
..........
......
トイレに入った千雪は何を見たのか?それは、足を開いて便座に座った位置に、正面からドアップで股間を映すように設置されているカメラだった
千雪は女の子である以上、カメラに股間を見せるように足を開いて座るしかない
いや、千雪でも立ちションとかすれば、カメラに股間を映さない方法はあるのだが、慣れていない立ちションなんかをしたら、惨事になるかもしれなかった
千雪は、漏らすかどうかの死活問題のときに"出さない"は考えられないし、ザーメンタンクのままで膀胱破裂は避けるべきことだった
トイレ以外で出せる場所などあるわけがなく、その極悪非道なエロ処刑を回避する術は無いと諦めるしかなかった
(......ガタンッ!)
千雪『..........ッ♡"』
千雪に悩んでいる暇などないので、急いで便座に座ると、カメラの目の前で足を開いた
便座に座った千雪がどのような状況なのか、最悪の状況を考えるべきで、これがライブ配信かどうか定かでなくとも、録画されていることくらい、当たり前だと思うべきだ
そして千雪がすべきは、この最悪の状況を回避することではなくて、最悪には最悪を重ね、より千雪が悲惨な運命になるように心がけることだ
その理由は、千雪がプロデューサーとラブホテルに行ったと分かる数々の証拠を、闇に葬ってもらうため
千雪もろとも葬ってもらう約束だから、この場合の正解は.....
カメラにドアップで映した千雪のマンコは、配信とか録画をされている
では、この状況をもっと最悪にするには、これしかないと千雪は考えた
千雪『く"、桑山千雪のオマンコを見てくださいっ♡"』
千雪『私の体をザーメン....タンクにしていただいたのでっ♡"い"、今から沢山、ザーメンを出したいと.....思いますっ♡"』
(.....グチャッ♡"............ビチャビチャビチャビチャビチャッ♡")
千雪は股間から手を離し、カメラに見せつけるようにマンコを拡げると、濡れている音が出た
同時に、手を離された尿道から、千雪がザーメンタンクとして膀胱を破裂させそうなほど溜め込んでいたザーメンを、ビチャビチャ♡と垂れ流し始めた
マンコしか映っていなければ、いくら最高のカメラアングルでも十分とは言えない状況で、このカメラに映っているマンコが自分のマンコであると、千雪は自己紹介したのであった
(.....ビチャビチャビチャビチャビチャッ♡".......)
千雪『......ウ"ッ♡"ウ"~~~~ッ!!!♡"』
千雪の意思に反して勝手に、勢いよくザーメンが出続けた
それにしても、女性の尿道から勢いよく出るザーメンとか、ザーメンの音とか、おかしいんじゃないだろうか?と千雪は恥ずかしがった
でも、指でマンコ拡げたまま、クパクパと穴が閉じたり開いたりする様子と共に、尿道から出るザーメンを超至近距離でカメラに見せつけた
千雪は、ぽっかりと空いたマンコの穴をカメラに見せつけるのは恥ずかしいだろうが、この大きく空いた穴こそ、処女でないことやプロデューサーと寝たことを証明し、反省させるための行為だった
(........ビチャッ♡........ビチャッ♡......ポタポタポタッ♡......ポタッ♡)
千雪『......ハ"ァ"ッ♡"......ハ"ァ"ッ♡"......ハ"ァ"ッ♡"』
千雪のマンコから、糸引く白濁ザーメンがボタボタと垂れていたのは最初の数秒くらいだった
まだ千雪の膀胱はパンパンで、いくらでもザーメンを出したいし出せるのに、なぜだか出なくなっていた
それがどのような意味なのか、千雪が察するまで、また数秒ほど掛かった
千雪『........う"ぐ"っ♡"んっぐぅ!"?"♡"』
(......ビチ"ュ"ッ!♡"ビ"チ"チ"チ"チ"ッ♡"ビ"ュ"ッ♡"ビュルルルルルッ♡")
千雪『ん"が"っ!"?"♡"ゼェッ.....ゼェ....ッ♡"』
千雪はカメラの前でマンコを押さえ直し、穴をクパクパさせながら力むと、再び尿道からドピュッ♡とザーメンが出始めた
これが何を意味するのか、千雪にはもう分かっているから悲惨なことになっていると思った
千雪の膀胱に入っているドロドロの白濁ザーメンは、固まりだったり粘り気があるから、待っていれば出てくるようなモノではなかった
千雪が本気で出そうと思って出さなければ、濃いザーメンほど膀胱の中に残り続けるし、引っかかるから出て来ない
ザーメンを出し切るつもりなら、カメラの前だから~とか、綺麗ごとを言ってる場合ではなかった
千雪『っふ"ん"っぐ"う"!"!"!"!"♡"......ハ"ァ"ッ!♡"......ハ"ァ"ッ!♡"』
(......ビ"ジ"ュジ"ュ"ジ"ュッ!!♡".......ビュルルルルルルルルルルルルルッ♡")
止まってしまうたび、千雪は力んでザーメンを出す
まだ全然、下腹部はズッシリとして重いし、出し切った感覚まで程遠い
尿道から射精してるかのようにザーメンがドバッ♡と出ては止まってを繰り返し、その一部始終を超至近距離でカメラに見せつける"オマンコ丸見え尿道公開処刑"の非道さを嫌と言うほど味わった
千雪『ん"ぐ"ぅ"っ!!♡"っぐ"ぅ"ぅ"ぅ"っ!!!♡"』
(.....ブ"ッジ"ュ!♡ブ"ジ"ュジ"ュジ"ュジ"ュジ"ュジ"ュッ!!!!♡"♡"♡"♡")
千雪は自分のマンコの表面にぶっかけるように白濁ザーメンを垂れ流し、マンコを伝わったザーメンは糸を引かせながら便器の中にポタポタと垂れていった
マンコを流れるザーメンの感覚があると知りながらも、指でマンコを拡げ、クパクパと開閉するマンコの穴の中にザーメンが流れ込むことを許した
穴の中に流れ込んで消えていくザーメンもあれば、穴の中から溢れ出してくるザーメンも見え、穴から糸を引かせながら垂れるザーメンは、ただのザーメンではなくマン汁も混じった白濁液だった
千雪のマンコはヌルヌルのグチャグチャで、悲惨なマンコであることは間違いなかった
..........
......
甘奈『じゃあ、良かったみたいだし、次からは千雪さんがやって?♡はい、自分でこれ持って♪♡』
千雪『は"ひ"っ!"?"♡"』
(.......カチャッ.....)
甘奈は、空の注射器を千雪に渡して来て、千雪も受け取ってしまった
渡された軽い注射器の先っぽ見ると、先ほどザーメンを入れていた痕跡が残っていて、ザーメンが糸を引かせながらポタポタ垂れている
甘奈『何って顔してるけど、今やったからヤり方は分かるでしょ?♡』
甘奈『......あれ???もしかして、さっきの1回で終わるって考えてたわけ....ないよね?それ、冗談....だよね?』
甘奈『たった1回程度で終わるわけないじゃん?だって、千雪さんの尿道だって膀胱だって、全然何ともないでしょ?』
甘奈『穴1つで終わるとか、おかしくない?って言うかまだ1つも終わってないし?千雪さんの穴』
甘奈『甘奈は最初に、ぶち壊す穴を決めさせてあげただけって言ってなかったけ?ぶち壊さなきゃ、次の穴にいけないじゃん』
千雪『........ッ♡"』
極悪非道なことをされ、それでも過ぎ去ったことだと思っていた千雪
まだ最初のプレイすら終わっておらず、千雪自らの手で尿道と膀胱処刑をさせられると知った
甘奈『甘奈はもう、2つ目の穴をどれにするか決めてるし準備も終わってるから、早く終わらせてね?』
甘奈『あくまでも全穴破壊は前菜みたいなものだから、さっさと終わらせるくらいじゃないと、千雪さん一生ここから出られないよ?』
千雪『あ"っ.....そ"う"い"う".....感"じ"....?"♡"』
"オマンコ丸見え尿道公開処刑"のことを理解したと思っていたが、まだ理解しきれていなかった千雪
千雪が尿道や膀胱をザーメンで満たしてザーメンタンクになる程度、もはや大したことではないと思い知った
確かに、これで終わるなら千雪はすぐにここから帰れるし、何泊もする必要はないだろう
千雪の中ではまだ、このホテルのことを思い出したくないとか、そんな気持ちにはなっていない
形振り構わず死ぬ気で逃げ出す域に達していないことは、千雪を見れば分かることだ
甘奈『分かってくれたら早く、ザーメンタンクになって見せてよ♪♡』
甘奈『尿道からザーメンを流し込んで、またおトイレに行くんでしょ?♡』
千雪『.......う"、う"ん"っ♡"』
甘奈『このプレイのために用意した分は、何リットルだったかな?♡』
甘奈『全部使い切ってくれていいからね♡今のペースだと10回か12回....くらいで終わるかな?♡』
千雪『う"っわ".....♡"』
何度も何度も繰り返される、尿道&膀胱ザーメン流し込みは、このプレイのために用意されたザーメンを使い切るまで
最初の1回だけ、千雪にやり方を教える意味で、甘奈が尿道ザーメン流し込みを手伝ってくれただけだった
千雪は甘奈に見せるように、何度も自分の尿道と膀胱に、注射でザーメンを流し込んだ
自分でザーメンタンクになってみせると甘奈に笑われて、下腹部を膨らませて苦しみながらトイレに駆け込んで、"オマンコ丸見え尿道公開処刑"が待っていた
千雪自らの手で尿道&膀胱のエロ処刑は繰り返され、尿道と膀胱が少しずつ破壊されていく様子を、"オマンコ丸見え尿道公開処刑"で、文字通り"公開"した
ドロドロの白濁ザーメンだけで、流し込んで出すだけで尿道や膀胱を滅茶苦茶に出来るとは到底考えられないことかもしれないが、何度も繰り返しやり続けたらどうなるか、千雪は体を張って見せてくれた
ちゃんと、千雪の尿道も膀胱も破壊することが出来たことを、証明してくれた
これが、ラブホテル滞在1日目の千雪に、課せられたノルマだった
ザーメンだけで千雪の穴1つを、尿道と膀胱を破壊する極悪非道のプレイを終えると、甘奈も千雪の写真を1枚消してくれた
まだ千雪の穴はいっぱいあるが、明日もまた1つ千雪の穴を破壊させ、甘奈も千雪の写真を1枚消す予定になっている
それも、今日みたいにザーメンだけで
今後、千雪の体を見せる機会がある時は、「......どうして、こんな姿に....?♡"」と、引かれながら聞かれることになるだろう
千雪も、「.....ち、ちょっと、ザーメンで....こんな体に....♡"」と、よく分からないことを答えなければいけないくらい、千雪の穴をザーメンだけでブチ壊す準備が出来ている
まだ、千雪の全穴破壊が終わっても、千雪が家に帰れるわけではなくて.....
ー1.ENDー
【2.千雪の口にザーメン流し込み】
甘奈『まず最初は軽~く、こんなのから始めよっか♪』
千雪『.........ッ♡"』
当然のように、床に正座する千雪だが、まだ服は着させてもらえている
甘奈はベッドの縁に腰掛けて足を組みながら、両手で抱えるほど大きな注射器を持っていた
甘奈の足元の床には、リットル量を扱える大きなビーカーが置かれ、ビーカーの中にはこれでもかと言うほどの量で、白濁の液体が入っていた
ちなみに千雪は正座させられる前に、甘奈に言われてトイレを済ませている
甘奈『甘奈はこっちの準備してるから、千雪さんも準備して?』
千雪『う"ん"っ.....♡"』
(.....ポチャッ......ジュッ♡"......ジュッ!!♡"ジュジュチュッ♡"ジュジュジュジュッ♡"ジュチュッ!♡")
甘奈は注射器の先っぽをビーカーの中に突っ込むと、プランジャを引っ張って、ビーカーの中の白濁液をシリンジの中に吸い込ませ始めた
シリンジ内に、見る見るうちに白濁液が溜まっていき、"700"と書かれてあるメモリところまで白濁液を吸い込んで溜めていた
千雪『.....オ"エ"ッ♡"』
千雪は、このとても汚らしい音を聞いてちょっと吐きそうになりつつもパンツを脱ぎ、再び正座で床に座り直した
甘奈『ま、最初だし、こんなものかなー?♡』
甘奈は両手で、白濁液を詰めて重くなった注射器を抱えるように持ち、こぼれないように気を付けながら正座で待っている千雪に近づいてきた
床の上に置かれているビーカーの中の白濁液は半分ほどに減り、その減った分は、甘奈が手に持っている注射器の中に移された
甘奈『闇に葬るって言っても、いろんなやり方があるよね♡』
甘奈『千雪さんにはいろんな穴があると思うんだけど、好きな穴を1つだけ選んでもらってもいい?♡』
甘奈『今から、千雪さんが自分で選んだ穴の中に、この注射器の中身のザーメンを流し込んであげるから♡』
千雪『........ッ♡"』
聞くまでもなかったが、注射器に入っているモノはザーメンだと甘奈は教えてくれた
甜花の彼氏に手を出してまで男が欲しいなら、千雪の好きな穴の中にたっぷりとザーメンを注いであげる♡と甘奈は言っている
ただし、この量のザーメンが誰か1人のモノなんてことはないし、誰のモノなのかすら分かっていない
とにかく量が欲しかった甘奈は、ネットを使って集めたザーメンを、混ぜただけだから
甘奈『どこがいい?♡まずは穴って言ったら、お口かな?♡』
甘奈『甘奈が飲ませてあげるから、700mlのザーメンをごっくんする?♡』
甘奈『あっ、でも千雪さんならお口からじゃなくて、鼻から飲む方がいいかなあ♪♡』
千雪『....ち"、ちがっ....♡"』
それは間違っているし、無茶なことを言わないでと言いたい千雪
だが、正座を続けたまま、甘奈に強く言えなくて、されるがままになる覚悟を決めるしかなかった
甘奈『嫌?だったら、どの穴がいいか言ってみてよ。他にも穴はあるわけじゃん?』
千雪『だ、だから....私は....ッ♡"』
千雪は、自分にある穴を片っ端から、頭の上から順番に思い出そうとした
千雪の中にザーメンを流し込まれるとして、真っ先に思いつくのは、口や鼻になるのだが....
千雪『お"、お口で.....飲ませてくだ....さい....♡"』
甘奈『うん、いいよ♡先っぽ、咥えてくれる?♡』
千雪は考え抜いた末に、ザーメンを口から飲ませて欲しいと言った
どの穴も選べないに決まっているが、普通に考えて入る量やら場所やら、後々のことを考えたら、口と答えるしかなかったとも言える
甘奈はもう少し反応してくれると思ったが、決まったらすぐに始めるから準備して?♡とか、その程度だった
千雪『......ジ"ュル"ッ♡"』
甘奈『そうそう、いいよいいよー?♡嫌がってるけど、ヤらされる感じの千雪さんの顔、とーってもいいよ?♡』
甘奈がゆっくりと注射器の先っぽを千雪に向けると、千雪は正座して膝の上に両手を置いたまま、注射器の先っぽをおしゃぶりのように咥えた
千雪の舌先で、ザーメンがこぼれ出さないように筒先を塞ぐように押さえ、舌にザーメンが触れた感覚があった
甘奈『これは分かってると思うけど、一滴もこぼさないでね?♡』
甘奈『ラブホテルの証拠諸共、闇に葬ってほしいなら、これくらいのことはしなきゃ♪♡.......せーのっ!!!♡』
(.........ジュジュジュジュッ♡.......ジュジュジュッ♡)
千雪『ゴ"グ"ッ!?♡"ん"~~~~っぷ"!"?"♡"』
甘奈はもっと、ザーメンを飲ませるために、注射器の中のザーメンをゆっくり飲ませて来るものだと思っていた
正座させた千雪に真上を向かせてザーメン入り注射器を咥えさせたまま、勢いよく注射器のプランジャを押し込んで、物凄い勢いでザーメンを流し込んできた
(.......ジュジュジュジュジュジュジュッ!!!♡)
千雪『....ゴ"グ"ッ!♡"....ゴ"グ"ッ!♡"....ゴ"グ"ッ!♡"....ゴ"グ"ッ!♡"....ゴ"グ"ッ!♡"』
千雪は、ザーメンを口から噴き出したり、吐いたりして大惨事になると思っていたがそんなことはなかった
千雪がザーメンを受け止める時、背筋を伸ばして正座していたことや真上を向いていたことと、流し込まれる勢いが偶然にも合致して、千雪は訳も分からないままザーメンを飲み込めていた
それによって当たり前になるのだが、シリンジ内のザーメンは見る見るうちに減っていき、注射器を咥えている千雪の頬が「ボゴッ!♡"」と膨らんではいるがギリギリ耐えていて、千雪のお腹が少しずつ大きくなっていた
千雪は正座ながら、膝の上に乗せた両手をギュッと握りしめゴクゴクと喉を鳴らしてザーメンを飲んだ
甘奈『はい、おしまい♡これが700mlのザーメンだよ♪♡』
千雪『.....チュプッ♡お"ぅ"っぷ"!?♡"』
注射器が空になると、甘奈は千雪の口から注射器を抜いた
案の定、ザーメンを飲み終えた千雪はザーメン嘔吐しないように、見たこともない速さで、両手で口を押さえた
正座させられているからでもあるし、服を着ているからでもあるが、このまま吐いたら自分の服や体をザーメンまみれにしてしまうから、嫌でもザーメン嘔吐を避けたかったのである
甘奈『一気に飲ませちゃったけど、ザーメン美味しかった?♡』
千雪『...ウ"ッ♡"ウ"プ"ッ!!!♡"オ"ウ"ッ♡"グ"プ"ッ!!!♡"ん"ぇ"ッ♡"』
誰のザーメンとも分からない、臭くて生ごみのような味を、美味しいと言えるわけがない千雪
でも既にそう思っているザーメンは千雪の中に入っているし、吐いたら吐いたでまたそれを味わわなければいけなくて、吐くに吐けなかった
甘奈に見られているとかはもうどうでもよくて、とにかくザーメン嘔吐したくなくて千雪は必死に口を押さえた
甘奈『こんなモノを飲んで、千雪さんが吐かないようにしてるの偉いと思うよ?♡』
甘奈『でも、我慢してるところ悪いんだけど、さっきの量で、もう1本いってくれないかな?♡』
千雪『ブ"ブ"ッ♡".....ウ"ェ"ェ"ェ"ェ"ッ♡"グ"プ"プ"ッ♡"......ゴ"プ"ッ♡"オ"ウ"ェ"ッ♡"オ"ェ"ッ!!!♡"』
(.....チャプッ......ジュジュジュジュジュジュジュジュッ♡")
千雪が正座しながら必死に口を塞ぎ、ザーメン嘔吐を堪えている横で、恐ろしいことが始まった
甘奈は再び空になった注射器の中に、ビーカーの中のザーメンを吸わせ始めている
千雪『ん"ーーーーっ!?♡"ん~~~~~っ!"?"♡"』
それがどれほど極悪非道なモノなのか知っている千雪に、甘奈は注射器を近づけて来る
千雪は口を押さえ、涙目になりながら首を横に振った
ザーメン注射器1本だけでも頑張ったと言って欲しいし、もう1本飲めなんて言われても無理に決まっている
言葉にならずとも、千雪は嫌がっている
甘奈『大丈夫だって♪♡さっき飲ませたザーメンが700mlで、これも700mlにしてあげたんだから♡』
甘奈『さっき出来たんだから、また出来るでしょ?♡甘奈が飲ませてあげるから、千雪さんもザーメンを飲む準備して....?♡』
千雪は、強制される口内流し込みザーメン地獄を受け入れるしかなかったし、2本で終わるわけがなく、3本も4本も飲まされた
千雪は正座したままお腹を破裂させそうなほど膨らませ、必死に口を押さえ続け、あまりの出来事にオシッコを漏らしてしまってスカートをビショビショに濡らした
千雪は、プロデューサーとラブホテルに行った証拠諸共、自らも葬ってもらうために、死ぬ気でザーメンを飲み続けた
何リットル飲んだのか、もはや甘奈にも千雪にも分からないほど注射器で飲ませてもらい続け、限界までザーメンを飲んだところでバケツに向かってザーメン嘔吐させられた
千雪は口から、バケツ2つ分にもなった盛大なザーメン嘔吐を終えると、嘔吐したザーメンをまた飲まされて、何度も何度も飲んでは嘔吐してを繰り返しやらされた
甘奈『千雪さんの全部の穴、ヌルヌルのガバガバにしてあげるからね♡』
千雪『.....ブ"ッ!!!♡".....ッブ"ピ"ュ"ッ♡"』
(.......ポタポタポタッ♡......ポタッ♡......ポタッ♡)
千雪の鼻からと、口を押さえている手の指の隙間から、ザーメンが糸を引かせながら垂れている
両手で口を押さえているから、千雪は声を発することが出来ず、口から出せたとしてもザーメンくらいだ
涙目で、ザーメンを垂れ流しながら、必死になって首を縦に振った
千雪の口や喉を強制飲ザーで潰し終えたら、千雪のまだ残っている穴も、似たようにザーメンを使った処刑で葬る予定だ
千雪は、葬ってもらうのがその程度で済むように、せめてそれだけで済むように、甘奈の要求に答え続けることになる
桑山千雪はザーメンを使って全穴破壊され、それが終わったらようやく本番で─。
全てを終えて解放された千雪は、ラブホテルから死に物狂いで、逃げ出すように出て行くのであった
このラブホテルで味わった地獄を思い出したくないし、プロデューサーと来たことも思い出したくないし、ましてや、プロデューサーの顔を見ただけで嫌なことを思いだしてしまいそうだから、プロデューサーには二度と近づきたくなかった
と言っても千雪の体はもう、人に見せられるような体ではなくて、男に近づくことも近づかれることも出来なくなっていた
"腕"ならば簡単に入るほど、大穴が開きっぱなしのガバマンは、何もしなくともマン汁は垂れ流しっぱなしで、悲惨過ぎて水着など一生着れなくなっていた
千雪は、例の写真を葬ってもらうためには、桑山千雪も完全に葬ってもらうしかなかった
ー2.ENDー