(R-18/R-18G)千雪がトップレスで正座&背後から甘奈に手ブラされている。急に、この状況を与えられたプロデューサーは"何"をするべきか?制限時間以内に正解できなければ.....
(R-18/R-18G)千雪がトップレスで正座&背後から甘奈に手ブラされている。急に、この状況を与えられたプロデューサーは"何"をするべきか?制限時間以内に正解できなければ.....
◆内容
"催〇"はあると言うプロデューサー。しかし冬優子はそんなことを信じていないし、あると言うならやり方を教えて欲しいものだと言った。が、それは分かりやすい誘いで、冬優子は"催〇"を手に入れることに成功した。冬優子「こんなに便利なモノが、本当にあるなんて♡」(全文:約22000文字)
※黛冬優子、桑山千雪、プロデューサー
※分岐【2】はR-18Gになりますのでご注意ください。
ーーーーーー
冬優子『なーに言ってんのよ?そんなこと、あるわけないじゃないの』
P「.....だと思うだろ?それが、あるんだよ」
冬優子『あんたの冗談にはいろいろ付き合ってきたけど、もっとマシな嘘を言いなさいよねー?』
2人で何の話をしているのかと思ったら、プロデューサーが冬優子に、"催〇"はあるとかないとか話をしているところだった
当然のように、冬優子は催〇など全く信じていない様子で、くだらない話だと鼻先であしらっている
2人きりの時は、腹を割って話をしてくれる冬優子のように、普段は真面目なプロデューサーも冗談を言ったりする
冬優子『じゃあ、もしもよ?あんたが言うように、催〇ってものがあったとするでしょ?』
冬優子『だとしても、どうやって催〇をかけるのか見せてもらわなきゃ、信じられないわよ』
P「ははっ、冬優子がそう言うと思ったんだよ。よし、どうやってるのか見せてやるよ」
(.....コトッ.....)
プロデューサーは、普段使いでは見せたことのないスマホをポケットから取り出した
画面に映っているヘンテコな模様を、冬優子から見えるように置いて
冬優子『......んー?』
P「なに?じゃないだろ。これが、催〇に使うスマホなんだって」
P「催〇の方法を知りたかったんだろ?ただ漠然と催〇をかけられるとかじゃなくて、このスマホがなきゃいけないだよ」
冬優子の顔には、そんなスマホは見たことが無いだったり、スマホを出してどうするの?と書いてあった
だからプロデューサーは、このスマホこそが催〇に必要だと説明してくれた
冬優子『ふーん?♡これが、そうなの....?♡』
P「漫画か何かで見たことありそうな感じって思うだろうが、重要なのがこれなんだよ」
冬優子『で、これってどうやって使うの?画面を見せながら、何でも好きなことを命令したらその通りになったりするわけ?』
冬優子は数秒前とはうってかわって、興味がありそうな表情を見せながら、使い方をプロデューサーに聞いていた
何かを自慢したい者がいたとして、上手い加減に興味があったり無かったり振舞えば、自慢したい者は自慢したいが故に、必要以上に自分から喋ってくれる場合がある
それが、今のプロデューサーと冬優子の関係性だったりして、話に食いつき始めた冬優子を見て、プロデューサーはもっと喋りたくなり始めていた
P「最初にこの画面を、催〇をかけたいと思っている相手に見せるだろ?」
冬優子『へー、この模様を見せたら効くのね?』
P「まあ待て待て、模様を見せるだけじゃダメなんだって」
見るからに怪しい模様なだけに、見せればいいんだ?と聞く冬優子
間違ってはいないが、それだけでは催〇は成立しないとプロデューサーは言った
が、ここで冬優子はわざと、簡単なことさえも分からないフリをして、正しい使用方法を聞き出そうとしていたのであった
(....コトッ....)
プロデューサーは、その状況を分かりやすく教えてみせようと、スマホを手に取った
P「例えば、冬優子に催〇をかけたいとして、こうやって模様が隠れないように持って、冬優子に見せるだろ?」
(.....スッ....)
冬優子『ふむふむ....?』
冬優子は顔の前でスマホの模様を見せられながら、頷いた
P「でもって、あとは何でもいいから命令するんだよ」
冬優子『ふんふん....』
冬優子『それだけ?それでもう効果があるわけ???』
冬優子『どうやって解除するのよ?変更したいときとか、やめる時はどうすればいいのよ?』
P「なんだ.....?さっきまで、全然興味ないですみたいな感じだったのに、気になり始めたのか?」
冬優子『ま、あんたのくだらない話の相手が出来るのは、ふゆだけってことよ』
P「ったく、しょうがないなぁ。それは内容次第だな。最初から、目的が達成されたときに効果が切れるようなことを言ってもいいし、後から何かを付け足したり、変更しても大丈夫だ」
P「何しろ、画面さえ見せることが出来れば、自由自在なんだからな」
冬優子『へー?そうなのね』
冬優子はここで、「いいからさっさと教えなさいよ」とは言わなかったので、プロデューサーはすんなりと教えてくれた
食いつきすぎると、今度はプロデューサーがもったいぶって喋らなくなることは、明白だったから
冬優子『でもまあ?あんたにしてはよく考えたわね、5分くらいは暇つぶしになったわね』
P「いやいやっ!?だから、これは本当にっ...!」
プロデューサーは、催〇が本当にあるもので、今、冬優子に見せているスマホこそがそれを実現する代物だと、声を大きくして言おうとした、その瞬間だった
(.....パシッ!!)
冬優子は、目の前で見せられていたスマホを奪い取っていた
冬優子『そうね♪♡これが本物かどうか、使ってみれば分かるわよね?♡』
P「う"ぉ"っ!?か、返せって!?そ"れ"は"本"当"に"ヤ"バ"い"んだって!?」
プロデューサーは、冬優子からスマホを奪い返そうとしたが、冬優子はもっと素早く手を引っ込めた
P「か"っ、返せって..........ば....!?♡"」
甘奈『はい、ストップ♡動くんじゃないわよ?♡』
(.....スッ.....)
冬優子に飛び掛かり、力づくになったとしても、スマホを奪い返そうとしたプロデューサー
そんなプロデューサーの目の前に、冬優子は奪い取ったスマホを出して画面を見せた
P「......う"っ!?」
プロデューサーは、右手を前に出した状態で動きがピタリと止まった
冬優子『どうしたの?♡ふゆから、これを奪い返そうとしてるんじゃなかったのかしら?♡』
プロデューサーは動きが止まったままだったので、冬優子は面白がりながらプロデューサーの周囲を、ゆっくりと1周回った
あれもこれも、プロデューサーが冬優子に教えた催〇のルールに従っていて、プロデューサーが指一本動かせる状況ではなかった
P「っぐ.....っぐぐ....!!」
冬優子『最初は、あんたのくだらない話に付き合わされるだけって思ったんだけど、前々から気になってたことがあったのよ』
冬優子『どうもおかしいと思ったのよ?いつから、あんなに毛嫌いされてた円香ちゃんに、キスしてもらえるようになったのかしら?♡』
冬優子『それも怖い顔されて、"これが済んだら殺してあげますから♡"とか"誰よりも大好きです♡"って、絶対に両立しない言葉を言われながらキスされるなんて、あり得ることなのかしら......って♡』
P「ど"、ど"う"し"て"......そ"れ"を".....っ!?♡"」
ただのラブラブなキスも捨てがたいが、円香に強引に押し倒されて罵倒されながらキスされるのも、なかなか良いものだった
が、後者のそれを円香にやらせていたとき、冬優子は見ていたのであった
冬優子『は~♡こんなに便利なモノが、本当にあるなんて♡』
P「い"、いいからっ.....返せ.....ってばっ!」
プロデューサーはスマホを奪い返したくて体がプルプル震えているが、動けないことは、自分が一番よく理解していた
冬優子『コレを返すかどうか、それはあんた次第ってところかしら♡』
冬優子『プロデューサーさん、ふゆ......試してみたいことがあるんです♪♡』
冬優子『だから少しだけ、ふゆにお付き合いいただけませんか....?♡』
P「!"?"♡"」
催〇の効果を面白いほど実感した冬優子は、絶対に間違った使い方をするであろう、満面の笑みを見せてきた
その喋り方はもう、やる気だろう
※ここから、話が2つに分岐します。
【1.正座で喉奥イラマチオさせられる千雪】
千雪『オ"ッ.....♡"あ"っ、甘奈.....ちゃん....♡".....絶対に.....ン"ッ♡".....手を離さ....ないで.....っ♡"』
甘奈『プロデューサーさんはこの状況、どうしたらいいと思う?♡』
P「あ"ー.....これはもう、完全にやってるな....♡"」
P「ど、どう....したらって言われても.....♡"」
トップレスになるまで剥かれた千雪は、両手を膝の上に置き、正座させられている
それでは千雪の胸は、プロデューサーに丸見えではないか?と思うのが普通だが、ただ丸出しと言うわけではなかった
千雪『はぁっ♡"んっ♡.....んぁんっ♡"んっ...♡"』
千雪の真後ろに座っている甘奈が、千雪の脇の下から手を入れて、本来であれば丸出しで見せているハズの巨乳を、抱えるように持ちながら手ブラしてあげている
が、甘奈は千雪の巨乳を鷲掴みしながら、グニュッ♡グニュッ♡と揉んでいるせいか、千雪は時折、変な声を漏らしていた
甘奈の細くて長い指が巨乳の中にグニュッ♡と埋もれているし、指の隙間からこぼれ落ちているように見える柔らかそうなおっぱいは、極めてエロく見える
冬優子『さあ、早くしないと時間が無くなっちゃうわよ?♡』
冬優子『見えてる範囲に答えがあるんだから、よーく考えることね♡』
忘れてはいけないが、これは冬優子に催〇が使えるスマホを奪われたことによって起こったこと
それでこんなことになっているのだが、いったいこの状況は....?
冬優子『分からないなら、思いついたことを片っ端から全部試してみればいいじゃないの♪♡』
P「や"っ.....♡"そう言われたって、何をすれば.....♡"」
何でも思いのままの催〇は、プロデューサーだけでなく、千雪と甘奈にもかけられている
千雪は、プロデューサーの目の前で服を脱ぐ羽目になり、上半身裸のまま正座させられて、真後ろに座っている甘奈の両手で手ブラしてもらっている
千雪が着ていた衣服は真横に、綺麗に畳まれた状態で置かれてあり、当然であるかのように、千雪が一番見せたくないと思われるブラジャーを一番上に置かされている
冬優子『ほらほら、どうしたのよ?♡早くしないと、あんたのせいでみんな道連れよ?♡』
冬優子は腕を組みながら、これからプロデューサーがどのように動くのかと、楽しそうに傍観している
つまりプロデューサーは、急に与えられたこの状況を与えられ、"何をすべきか?"と、漠然とした問題を出されていた
何もしなければ2時間後、時限爆弾のように仕掛けられている催〇が発動し、全員にとある悲劇が起こると聞かされているし、その内容までをプロデューサーだけは知っているから無視できなくて困っている
千雪と甘奈は、そんなことになっているとは聞かされていない上に訳アリで、今この状況を嫌がったり楽しんだりしている
P「分かるわけ.....ないだろ....!"?"♡"」
"鍵"になっている何かが分からないまま、2時間経過を待つわけにいかないが、かといってヒントも無い
制限時間の2時間とは、何をすべきかのヒントにならない時間を設定されていると、考えるべきだろうか?
千雪『.....ハァ♡".....ハァ♡".....ハァ♡"』
甘奈『ん"っは"っ♡"』
目の前では千雪が、甘奈の手ブラだけが頼りで、おっぱいを晒してしまうかどうかの極限状態に息を荒くさせている
千雪の巨乳を堪能させられている甘奈も、おっぱい直揉みの気持ち良さで様子がおかしくなり始めているし、なんと暴力的な巨乳なのだろうか
P「くっそ!?♡"」
プロデューサーは、千雪の真横の床に畳まれて置かれている服をチラ見した
が、ここで千雪に服を着せてあげるなど、何も面白いことにならないから、正解であるわけがない
甘奈は、冬優子に協力する側に立つ催〇がかかっているとして、やはり、千雪に何かをするしかないのだろう
千雪『.....ハァ♡".....ハァ♡".....ハァ♡"』
動きたくても動けないし、プロデューサーに何をされたとしても、無抵抗で受け入れることになりそうな千雪
ある意味、それがヒントになったとしても、千雪に出来ることは無限にありそうだ
P「(......甘奈の代わりに、俺が手ブラをするとして........いや、それは違うか....?)」
P「(手ブラ羨ましい.....千雪のマンコ.......おっぱい柔らかそ......マンコ.......ブルンブルンじゃん......触りた.........中出し....マンコ.....爆乳デカッ.....)」
脳内で、何をすべきか考えるプロデューサー
手ブラされながら正座しているトップレスの千雪を見ていたら、考えることが少し脱線していた
P「.....いや.....待てよ....?♡"」
消去法を上手く使っていったら、何をすべきかを、少しは絞り込めるのではないだろうか?とプロデューサーは考えた
千雪はトップレスで正座させられている時点で、立たせたり、下半身に何かさせるとは思いにくい
甘奈の手ブラはそれはそれで完成しているし、甘奈の手がいつまで千雪のおっぱいを隠してくれるのか保証されていない点は、千雪を怖がらせる意味でも完璧だろう
とすると千雪の下半身でも胸でもなければ、"首から上"と考えるのが自然だろうと思って、千雪と目を合わせた
千雪『......ハァッ♡"......ハァッ♡".....?♡"』
冬優子『あら、ちょっとは分かって来たみたいね?♡』
P「やっぱりそうなんだな!?♡"」
プロデューサーが千雪の顔を見ながら悩み始めたので、冬優子は、その考えは正しいと言った
冬優子『だとしても、出来ることはたくさんあるわよね♡甘奈ちゃん、よーく揉んであげて....?♡』
甘奈『は、はーい♡"』
(.....グッニュ♡.....グニュッ♡.....グチュッ♡....グッチュ♡)
千雪『ン"ォ"ッ!♡"あ"っ、甘奈ちゃ.....♡"あ、あんまり.....強くもっ....ォ"ッほ"♡"ア"オ"ォ"ォ"ォ"ッ!♡"も"っ...ミ"ィ"ィッ♡"揉"ま"な"い"....で"っへ"....♡"』
甘奈『っぐ"お"ぉ"ぉ"っ!!♡"お"、おっぱい.....ッ♡"ヤッバ♡"甘奈もイキ....そ...♡"』
千雪は、巨乳をグニュグニュ♡と揉みしだかれて悶え始めたが、甘奈も千雪の巨乳を揉みながら、分からされそうになっていた
男性が巨乳を揉むだけでイッたりするレベルで、甘奈だって千雪の巨乳を揉んで敗けそうになることはあり、アヘ顔になりかけている
P「!"?"♡"」
甘奈『フ"ーッ♡"フ"ーッ♡"フ"ーッ♡"』
(.....グニュッ♡.....グニュッ♡.....グニュッ♡)
千雪『ん"ォ"ォ"ォ"ッあ"ぁ"っ!♡"あ"ぁ"ぁ"ぁ"ん"♡"』
これはいったい、何を見せられているのだろうか
プロデューサーが正解に近づいたご褒美なのか、それ以外なのだろうか
正座している千雪は、後ろから甘奈にグニュグニュッ♡とおっぱいを揉みしだかれ、体をくねらせたり首を横に振ったりして、よだれを垂らしながら嫌がった
冬優子『ほーら、物欲しそうにおちんちんを膨らませて見てないで、あんたも千雪さんにヤりなさい?♡』
冬優子『っていうか、思いつく限りのひっどい行為を千雪さんにぶつけなさいって、最初から言ってるのよ♡』
冬優子『記憶が残るようにしてあげるから、ヤることを好き勝手ヤって、さっさと嫌われちゃいなさい?♡』
P「!"!"♡"」
何もせず時間切れでも終わりだし、時間切れにならないようにヤッても、終わりになる未来が見えてきた
それでもまだ、片っ端から千雪に何かした方がマシな状況で、せざるを得ないプロデューサーだった
事務所にいる女たちのほとんどが、プロデューサーを好意的に見ている
が、その中にはただの好意的な感情を超え、愛情になっている者もいる
しかし年齢を考えると、プロデューサーとお付き合いしても大丈夫な年齢に達している者は、そう多くない
真っ先に潰しておくとしたら、二十歳を過ぎている千雪がその1人だろうし、だからこんなことになっている
甘奈『は"ぁ"は"ぁ"っ♡"千雪さんも甘奈におっぱい揉まれて、とっても嬉しいよねー....?♡"っぐ"ひ"っ♡"こ、こんなに喜んでっ...ん"は"っ♡"はぁはぁはぁっ♡.....く"、くれてるし♪♡"』
(.....グニュッ♡.....グニュッ♡....グニュッ♡....)
千雪『ん"ーーーーっ!!♡"んーーーーっ!!!♡"ぎ"ぃ"っひ"!!!♡"』
千雪はおっぱいを揉まれて喜んでいるかもしれないが、この悲鳴の半分は別の意味も含まれている
身体が喜んでいると言う意味では、おっぱいを直揉みさせられている甘奈もだろうと言いたくなる声が出ている
千雪『ん"ぁぁっ!!♡"ん"っあああっ!!♡"嫌"ーーーーッ!!♡"んっ♡......嫌ぁぁぁっ!!♡"揉まっ♡"揉"ま"な"い"で"ぇ"ぇ"ぇ"っ!!♡"』
P「.......ゴ"ク"ッ♡"」
こんなモノを見せられてしまっては、余計なことを考えず、集中して考えろと言われる方が無理に決まっている
もし、千雪がセックスなりをする日があったら、こんなに泣き叫びながらのセックスになってしまうのだろうか?と気になったし、実際にどうなのか知りたくなった
大絶叫のセックスはあまりに煩すぎて、口を塞ぎながらじゃないと近所迷惑になるとか、あまりに最高過ぎてゾクゾクしたし、そんな妄想が捗った
そして、話が大きく脱線したままに見えたが、そんなことはなかったりした
おっぱいを揉まれるだけで、こんなに騒ぐ千雪を見たおかげで、プロデューサーは手を出す決心が出来た
P「よ"、よ"し"っ....♡"制限時間だってあることだし、俺".....だって....♡"」
場の空気に飲まれたと言うべきか、タガが外れたと言うべきか
千雪『......ゼ"ェ"♡"......ゼ"ェ"♡"......ゼ"ェ"♡"』
辛うじて正座は続けているが、下を向き、体がグニャっと曲がっている千雪
甘奈に手ブラされているおっぱいは、甘奈の手の中で握られながら汗をかき始めているし、スカートの中でパンツの前面を湿らせていたりもした
おっぱいを揉まれただけでこんなことになっている千雪に、スッと影が出来るように、目の前でプロデューサーが仁王立ちしたことを知らなかった
冬優子『ふふっ♡』
甘奈『ふふっ♡』
冬優子も甘奈も、まだ自分の状況を理解していない千雪を見て、嬉しそうに笑った
プロデューサーがただ、千雪の前で仁王立ちしているだけでないと知っているからだ
P「顔を上げろ千雪。良いモノをくれてやるよ....♡"」
プロデューサーはそう言いながら、千雪に向かって手を伸ばしていた
(....グイッ....)
千雪『ん"っ♡"ん"ぁっ....!?♡"』
千雪はプロデューサーに、頭のてっぺん付近の髪の毛をガシッと掴まれると、引っ張られて無理やり顔を上げさせられた
プロデューサーに顔を見せた千雪は、口を開いてよだれを垂らしていたが、トップレスで正座だったり後ろから胸を揉みしだかれたりがそれだけ効いたからだった
プロデューサーと千雪は目を合わせ、これから獲物を捕食する瞳と、もはや何をしてくれても構わないと言いたそうな瞳をしていた
が、2人の間には、目を合わすことを少しばかり遮るモノがあり、千雪の顔にはその太い棒状の影が出来ていた
P「どうだ?欲しいだろ?」
千雪『......ゴクッ♡"ふぁ...い.....♡』
千雪はプロデューサーに髪の毛を掴まれて上を向かされながら、口を閉じて生唾を飲み込むと、目の前で見せられているモノを欲しがるように口を開けた
千雪は、甘奈と冬優子がこの場にいるとしても、何をするか見られてしまうとしても、口の中に入れてもらうつもりだ
P「....っし、絶対に逃げるなよ?♡"歯を立てたり噛んだりするなよ....?♡"」
プロデューサーは、股下で千雪の頭を挟むほど近づいて立ち、千雪の髪を引っ張って、より股間に近くなるように引き寄せた
上を向かされている千雪の顔面に、陰嚢がグニュッ♡と乗るように置かれると、ガチガチに勃起した竿が開けられている口に向けた
千雪『.....んっ♡"んっはぁ....♡"』
上を向いて口を開けたまま待っていた千雪は、口の中に亀頭まで入れられると無意識に、舌の上に乗せてあげていた
先っぽが口の中に入って終わりなんてことはない
千雪の舌の上を、ガチガチに勃起した熱々の竿が、少しずつ奥に向かって進んでいく感覚があった
(......グッチュ♡.....グチュッ♡.....グチュッ♡.....グチュッ♡.....グチュッ♡)
千雪『.....ん"ォ"ェ"♡っん"ぐ♡"ゲ"ゴ"ッ!♡"......っん"ぐ♡"オ"エ"ッ♡"オ"エ"ッ!!♡"』
開いてくれている口の中に、竿を押し込み始めるプロデューサー
千雪は上を向いて口を開けたまま、少しずつおちんちんを飲み込まされるという、慣れない感覚に吐きそうになっていた
(......グッチュ♡.....グチュッ♡.....グチュッ♡.....グチュッ♡.....グチュッ♡)
千雪『ん"ぁ"♡"ゲ"ブ"ッ!!♡"オ"エ"ッ♡"......ン"ブ"ゥッ!♡".....ブ"ブ"ッ!♡"オ"エ"ッ♡"ブ"ブ"ブ"ブ"ッ!!♡"』
少しずつゆっくりと、熱々のおちんちんが狭い喉をメリメリとこじ開ける
それは、千雪の喉の膨らみを見れば分かることだし、おちんちんを咥えっぱなしで、口を閉じられなくて苦しそうだった
が、これで大変なのは千雪だけでなく、プロデューサーもだった
プロデューサーのおちんちんは、狭くてヌルヌルで温かい喉に包み込まれながら、穴の奥に飲み込まれていく
千雪の喉は、反射的に"飲み込もうとする行為"をしてしまい、そのうねる喉の動きは電動オナホのようだった
(.......グ"ッチ"ュ♡"......グ"チ"ュッ♡"......グ"チ"ュッ♡")
P「ん"っ!?♡"ん"っぁ"ぁっ!♡あ"ぁ"ぁ"ぁ"っxt......♡"」
千雪の喉からグチュッ♡グチュッ♡と聞こえてくる音のとおり、おちんちんが飲み込まれていく
とても気持ちが良くて両足をガクガクと震えさせ始めたプロデューサーは、足の力が抜けて来たのか少しずつ膝を曲げていた
無防備でおちんちんを差し出し、突っ込んでいるのだから、快楽に耐えられるわけがなかった
(......ブ"ジ"ュ"ッ!♡")
千雪は、上を向いて剣を飲み込む手品をするかのように、プロデューサーのおちんちんを根元まで飲み込んだ
千雪『ん"ぁ"ご"!?♡"ビ"ュ"ッ!?♡".....ブ"プ"ッ♡"....ン"ビ"ッ...ブ"ブ"ッ♡"』
それもトップレスにされて正座しながらで、後ろから甘奈に手ブラされておっぱいを隠している状況で
プロデューサーもこんな状況に、長く耐えられるわけが無かった
P「ん"ぉ"っ.....あ"、出"る"っ....♡"」
(.....ビュルルルッ♡"....ビュッ!ビュルッ♡....ビュルルルッ♡ビュルルルルルッ♡")
千雪『ブ"バ"ッ!♡"ゴ"ッブ"ッ!!♡"ブブブブブッ!!♡"ン"ブ"ブ"ビ"ッ!♡"オ"エ"ッ!!♡"ブ"プ"ッ!♡"』
千雪の口の中に、完全におちんちんの根元までが飲み込まれた瞬間だった
おちんちん全体が、千雪の口や喉のヌルヌルで包み込まれ、これほどピッタリ合うおちんちんケースがあるだろうか?と思った途端に、抑えることが出来ないほどの快楽に襲われて、射精させられてしまった
P「.....ん"っ♡"は"ぁ"....♡"は"ぁ"....♡"ち"、千雪の喉.....気持ち良すぎ....だろっ♡"ウ"ッ♡"」
(......ビュルッ♡ビュルッ♡)
千雪の口内だから勝手に出すのはマズイと、多少は遠慮する気持ちも持ち合わせていたハズなのに
この射精は免れないし抑えられないモノだと諦めるしかなく、即座に遠慮することをやめると、どうせ出すなら一番気持ちが良い射精をすることに決めた
冬優子『一瞬で諦めるなんて、あ~、おもしろっ♡そうよ?♡気持ち良くなりたいなら、素直になりなさい?♡』
P「ん"くっ!!♡"」
(.......ビュルルルルッ♡.....ビュッ♡ビュルルルッ♡)
千雪『オ"ッ....エ"ッ♡"オ"ェ"ェ"ェ"ェ"ッ♡オ"ェ"ッ♡オ"ェ"ッ!!!♡"』
千雪は吐きそうだったり飲みたくなさそうな声を出しているが、喉奥におちんちんが刺さっている
射精と共にザーメンを直飲みさせられていて、この声はザーメンを飲みながら出している声だ
一瞬、勢いが弱まったりして安心しかけるとすぐに、喉奥にドロドロのザーメンをぶちまけられることを繰り返され、千雪は悶えた
射精は、常に一定量が出続けるわけではないし、出している本人が制御できるわけでもないから、いつ喉奥で出されるのか誰にも分からない
P「お"っ♡"うっお"....っ♡"千雪の喉だと....めっちゃ....出る....♡"」
(.....ビュルルルル♡"......ビュルルルッ♡)
千雪『ブ"ボ"ォ"ッ♡"....オ"ゥ"ッ♡"ゴ"ック"ン"ッ♡"....ブ"ビ"ュ"ッ♡"ップ"♡"ブ"プ"プ"ッ♡"ブプッ....プグッ♡".....ゴクッ♡"』
おちんちんで千雪の口の中や喉を味わうなど、滅多に無いだろうし、こんなに幸せなことがあって良いのだろうか?と思いながら射精させてもらった
自分のおちんちんを無防備に晒す行為でもあり、千雪に食べられる行為でもあり、おちんちんをジロジロと見られる以上に恥ずかしくて、恥ずかしさ故に射精が止まりかけることもあったが、逆にたくさん出たりもした
P「~~~~ッ!!!♡"」
(.......ビ"ューッッ♡")
千雪『.....ゴ"ク"ン"♡"....オ"エ"ッ♡"ン"ォ"...エ"ッ!♡"......ゴ"ック"ン"♡"ブ"ビ"ッ♡".....ゲ"ボ"ォ"ォ"xッ!!♡"』
いずれにしても千雪は、何をさせられても受け入れるしかない
トップレスで甘奈に手ブラしてもらいながら正座して、プロデューサーのおちんちんを根元まで喉奥に入れ、喉奥射精とザーメンを味わわされるだけだ
あの可愛い桑山千雪が、顔を歪めながら喉奥におちんちんを咥え、両鼻や口からザーメンを垂れながらしながら苦しむなど、考えられるだろうか?
千雪はこれを望んでいてもいなくとも、喉奥で出されたザーメンは、既にそのほとんどを飲み終え、飲めていない分は口内に残っていたり、口や鼻から垂れ流している
P「.....は"ぁ"....は"ぁ"♡"」
千雪『.......ン"ッ♡".....ン"プ"ッ♡"』
射精を終え、賢者タイムになったプロデューサー
今もまだ千雪の唇は、おちんちんの根元にギュッ♡と押し付けられて、キスされている状態だ
それはつまり、まだ千雪の口の中におちんちんが丸々1本、飲み込まれている状態なのだが、賢者タイムであるが故に、気持ち良さを上回る冷めた気持ちと罪悪感に襲われていた
竿だったり先っぽが今、千雪の口の中や喉のどこら辺にあるのかを感じさせられ、オナニー後では味わえない気持ちに冷や汗すらかきそうになっていた
冬優子『気持ち良く出し終わったからって、抜くんじゃないわよ?♡』
冬優子『そのまま千雪さんのだーい好きな、おちんちんを喉奥に入れっぱなしにしてあげなさい?♡』
冬優子『ねえ甘奈ちゃん?♡甘奈ちゃんも休んでないで、アヘ顔を晒しながらおっぱいを揉むのよ?♡』
甘奈『あ"っ、あははっ.....♡"は"ぁ~♡犯"さ"れ"て"る"千"雪"さ"ん"の"お"っぱ"い"揉"む"の"、と"ーって"も"き"も"ち"ぃ"ーッ♡"』
(.......ムニュッ♡.......ムニュッ♡.......ムニュッ♡.......ムニュッ♡)
千雪『ブ"プ"ッッッ!♡"』
千雪の喉奥におちんちんをブッ挿したままにさせ、手ブラさせている甘奈にはおっぱいを揉ませる
甘奈も、手から味わう快楽に耐え続けているせいか目が充血しているし、喉奥とおっぱいを同時に責められてた千雪は、体をビクッ!♡とさせた
P「も"、もう.....出したから.....っ♡"ん"っぐ"♡"」
何が何でも千雪は正座したまま、プロデューサーのおちんちんを喉奥まで飲み込み続ける
千雪は膝上に置いている両手をギュッと握りしめ、この状況を嫌がっていたり反抗したがっていた
千雪『.....プ"ォ"ッ♡"オ"ェ"ェ"ェ"ッ♡".....オ"ッ"......オ"エ"ッ!♡"オ"エ"ッ!♡"』
が、その苦しそうな千雪がまた、プロデューサーを興奮させて、賢者タイムだったプロデューサーのおちんちんは再び、大きくなり始めていた
P「は"ぁ".....は"ぁ".....」
(.....グチュッ♡".....グチュッ♡".....グチュッ♡")
千雪は、おちんちんの根元に唇をギュッ♡と押し当ててキスしたまま離れない
プロデューサーのおちんちんは、少しずつ大きくなっていく
千雪『....オ"ゴ"ッ!?♡"オ"ッ....ブ"バ"ッッ!!♡"』
千雪の口の中で勃起したら当然、千雪の口内のどこかにおちんちんの存在するわけで、千雪の喉がボゴッ♡"と膨らみ始め、苦しそうな声を出させた
(.....ジュチュ♡".....ジュチュ♡".....ジュチュ♡".....ジュチュ♡"......)
千雪『お"ご"っ♡"ん"ぉ"!♡"オ"エ"ッ"!!♡"オ"エ"ッ......オ"ゥ"♡"....ゲ"ッ.....オ"エ"ッ!!♡"』
おちんちんが大きくなっていくにつれて、千雪の喉奥から音が聞こえるし、千雪の喉が膨らんでいく
P「......は"ぁ"♡"......は"ぁ"♡"ん"っ!"?"♡"......は"ぁ"♡"は"ぁ"♡"」
プロデューサーは先ほど、口の奥に挿入した瞬間に即射精したほど、千雪の口内や喉が気持ちの良いモノだと知っている
でも、勃起したことで苦しくなるのは千雪だけでなく、またプロデューサーもだ
2発で済むならまだしも、このまま5発、6発....と続けさせられでもしたら地獄だから、ゴールが何かを知って多くべきで
P「た"、頼"む"......冬"優"子"様"....♡"も"、も"う"....い"い"だ"ろ"....?♡"」
P「ど"、どうしたらいいのか、は"ぁ"は"ぁ".....答えを....♡"教えて....ください....ッ♡"」
継続的に続く快楽の中で、もしかしたらと思う答えが、頭の中にあるプロデューサー
冬優子も、"千雪の口の中におちんちんを入れたままにしておけ"と言ったから、プロデューサーにやらせたい"何か"とは、千雪の喉奥におちんちんを入れたり喉奥射精することはほぼ正解なのだろう
でもまだ、正解には辿り着いていないし、正解までもう一歩だろうから
冬優子『.....そうね?もう正解みたいなところまできてるし、教えてあげてもいいわよ?♡』
P「......は"ぁ"♡"......は"ぁ"♡"......は"ぁ"♡"た、助かる.......ん"っ!♡"」
千雪『ブ"フ"ッ!!!♡"オエッ♡"』
千雪が口からザーメンを吹き出すものだから、千雪の口の周りと言うか、プロデューサーの股間周辺がヌルヌルになっている
P「あ"、ありがとうございます...♡"冬優子....様....♡"だ"、大好き.....です...♡"」
冬優子『ふふっ♡あんたのその雑な、今だけみたいな言い方、ふゆもはとっても好きよ?♡ふゆもあんたのこと、愛してるわよ?♡』
千雪『.....オ"エ"ッ♡"オ"ォ"ォ"ォ"ゥ"ッ....オ"エ"ッ♡"』
冬優子に従順なプロデューサーを装っているだけでもなんでもよくて、冬優子に屈した姿は良いもので、冬優子も雑に返してあげた
冬優子と会話している最中も、千雪は正座したまま口の中におちんちんを入れっぱなしにされて悶え苦しみ、背後から甘奈におっぱいを揉まれ続けている
見るものを見れたことだし、そろそろ話を進めても良い頃合いだろうと思う冬優子は、答えを教えてあげることにした
冬優子『千雪さんの口から1度も抜かずに、喉奥で連続射精しなさい?♡』
冬優子『それも、あんたの金玉が空っぽになるまでよ?♡』
P「う"っ!?♡"うっそ....だろ.....♡"」
冬優子は簡単に答えを教えてくれたが、簡単に達成できる条件ではなかった
しかし教えてもらうと同時に、もうこれ以上は大きくならないと思っていたおちんちんは、まだ千雪の口の中で大きくなった
(....ジュプッ♡....ジュプッ♡....ジュプッ♡)
千雪『....オ"エ"ッ!!♡"グ"プ"プ"ッ♡"オ"ッエ"ェ"ェ"ッ♡"オ"エ"ッ!♡"オ"エ"ッ!♡"』
プロデューサーは、制限時間以内にそれをしなかった場合に、もっと悲惨な目に遭うと知っている
千雪の喉奥で連続射精することは、ある意味で千雪のためになるし、ヤッた方がいいことなのにやりたくないことだった
P「......ハ"ァ"ハ"ァ"♡"......ん"ッッッッッく"!?♡"」
(.......ビュルルルッ♡ビュルッ♡ビュルルッ♡......)
両手で千雪の頭をガッチリ掴み、足を開き直して頭を挟んで固定した瞬間、ギリギリ準備が間に合ったと言わんばかりに射精した
千雪『ン"グ"ゥ"ッ♡"ゴ"ク"ッ!!♡"ブ"ッ!!♡"ブ"ジ"ュジ"ュジ"ュッ♡"ブ"ビ"ビ"ビ"ッ!♡"ブ"ビ"ュ"ッ!!♡"』
千雪は顔面に陰嚢を押し当てられているし、おちんちんの根元にブチュッ♡とキスさせられた状態で、また喉奥に射精されると首を横に振って嫌がろうとしたが、両足で頭をギュッと挟まれているから本当に動けなかった
千雪は正座して、膝の上に置いた手を握りしめながら、2発目のザーメンを喉奥で受け止めた
それから、もちろんのように背後から甘奈におっぱいを揉みしだかれると、体をビクッとさせた拍子に飲ザーさせられていた
..........
.....
P「.......は"ぁ"っ♡".......は"ぁ"っ♡".......は"ぁ"っ♡"」
千雪『......ゲ"ボ"ッ♡"』
冬優子に言われたとおりに金玉が空っぽになるまで、千雪の喉奥におちんちんをブッ挿したまま連続射精した
立ったままで千雪の頭を両足で掴み、両手でも頭を押さえながら、喉奥におちんちんをブッ挿したままの連続射精
どうだったかと感想を聞かれたら、プロデューサーはとても疲れたと答えるだろうし、これほど気持ちが良い射精は味わったことがないとも言うだろう
千雪『......ウ"プ"ッ♡"......フ"ーッ♡"フ"ーッ♡".....』
千雪は、鼻や口から大量にザーメンを吹き出して顔面はもちろんザーメンだらけで、喉を流れたザーメンの跡がいくつも残っている
プロデューサーの金玉を空っぽにする量のザーメンを飲み、お腹いっぱいにさせられた
P「.......は"ぁ"っ♡".......は"ぁ"っ♡死"ぬ"....♡"」
千雪の喉奥で15回以上は射精させられて、最後の数回は何も出なかったが念のための絶頂で、とにかくおちんちんなのか玉なのか、股間全体が痛くなっている
何度も喉奥射精された千雪も、最後の数回はザーメンが出ない絶頂で、射精であって射精でなかったことは、喉を差し出しているから分かっていた
冬優子『.....1時間45分ってところかしら?♡ま、あんたにしてはよくやったわね♡』
冬優子『答えなんか教えないで時間切れでも良かったんだけど、これはこれで面白いモノを見させてもらったわ?♡』
P「......は"ぁ"は"ぁ"っ♡だ、だろう...な?♡"よ、よくもまあ.....こんなこと、ヤらせてくれたもんだ....♡"」
千雪『オ"ゥ"ッ....プ"♡"』
冬優子と喋るためには、息を吸ってからになるほど、疲れが見えるプロデューサー
もう、千雪の口からおちんちんを抜いてもいいのだが、そのままの姿勢を続けているのは、疲れ果ててしまって動けないからで深い意味はなかった
冬優子に付き合わされたプロデューサーと千雪と甘奈
これでようやく、解放される─とは思っていなかったが、これだけやってもまだ、地獄が終わらないとは思っていなかった
冬優子『もう少しは休んだわよね?そろそろ再開するわよ?♡』
冬優子『甘奈ちゃんはそのまま、千雪さんのおっぱいを揉み続けて?♡』
甘奈『え"っ!?あ"、は"ーい"....♡"』
(.......ギ"ュ"ッ♡")
甘奈はずっと冬優子の命令に従わされているので、楽しむ側のポジションではあるが、冬優子が恐ろしくて自ら従っている部分もあった
千雪の巨乳を揉みしだくだけで何度も絶頂させられて、パンツはビショビショになっているし、余計なことは言うべきでないと思って、千雪のおっぱいを下から抱えるように掴み直した
冬優子『それであんたは......立ってるからちょうどいいんじゃない?♡』
P「な"....何がちょうど.....いいん...だよ....?♡"」
千雪の喉奥におちんちんをブッ挿しながら立っているプロデューサーは、改めて、自分が今のどんな姿をしているのか考えた
立ったままおちんちんを出し.....おちんちんは出ているけど、千雪の口の中に根元まで飲み込ませていて....
冬優子『小便器にするみたいに、この場所でオシッコしなさいよ♡』
千雪『フ"ーッ♡"フ"ーッ♡"フ"ーッ♡"』
P「な"っ、な"ん"....!?♡"」
千雪は、プロデューサーのおちんちんが自分の喉奥にあることを感じながら、誰よりも悲惨な目に遭うと思うと、何か言いたそうだった
冬優子『いいから、見ててあげるからさっさと出しなさいよ?♡千雪さんも、あんたが出すオシッコを飲んでくれるわよ?♡』
千雪『ん"~~~~っ!!♡"♡"♡"♡"』
P「や"っ....♡"で、でも....!?♡"』
千雪の口を小便器と思い、オシッコしろと言われたプロデューサー
射精と少し違うだけと思うかもしれないが、オシッコとなると全く別物だったし、先ほどよりも難易度の高い行為だった
冬優子『どうしたの....?♡やりなさい?♡』
千雪『フ"ーッ!♡"フ"ーッ!♡"フ"ーッ!♡"』
ヤらせようとする冬優子に、もうお腹がいっぱいでプロデューサーのオシッコを飲みたくない千雪
冬優子は、「出来ないなら仕方が無いわよね?♡」と言うように、スマホ画面の模様をプロデューサーに見せながら命令していた
(.....スッ....)
P「ん"っ!♡"」
事務所のど真ん中で、立ったままオシッコしろと言われても、簡単には出来ないに決まっている
倫理観から何からがあり、頭が、あり得ない行動を抑制してくるからだ
例えば、部屋の中でも路上でも電車の中でも、それから誰かと一緒にいるときにでも、急に「この場でオシッコしろ」と言われて出せないのと同じだ
しかし、冬優子は不可能を可能にするスマホを見せながら、「この場所でオシッコしなさいよ♡」と言った
事務所のど真ん中で、冬優子と甘奈に見られながら、千雪の喉奥を小便器と思ってオシッコしろと
千雪『...........ブ"バ"ッ"ッ!!!♡"』
(........ビチャッ♡"......ポタポタポタッ♡.....ポタッ♡.....ポタッ♡.....ポタポタッ♡.....ポタッ♡.....ポタッ♡)
床にペタッと座り込み、両手で口を押さえるも、指の隙間からオシッコやらザーメンを吹き出した千雪
堪えきれずに口から出してしまった白濁ザーメンは、....ポタッ♡....ポタッ♡と、糸を引かせながら床に垂れている
トップレスなのにおっぱいを隠す余裕は無く、巨乳は丸出しのまま、これ以上は人前で口からザーメンやオシッコを吐くまいと、必死になって口を押さえている
本当は、1秒でも早く飲まされたザーメンとオシッコを全て吐き出したいと思っているのに、みんなの前だからザーメンもオシッコも嘔吐我慢している
甘奈『あ"っ....♡"あ"あ"っ....♡"あ"っ....♡"』
震える自分の両手を見つめながら、ペタッと座り込んでいる甘奈
何時間も千雪の巨乳を直揉みさせられ、おっぱいだけで何度絶頂させられたことか
今も手に、グニャグニャした千雪のおっぱいの柔らかさが残り、その余韻だけでまた甘奈を絶頂させようとして怖がらせていた
もう何も触っていないのに、ずっと手の中に残る気持ち良さで甘奈はいつ、触れずの絶頂が起こってしまうのかと、恐ろしくなっていた
P「.....ぜ"ぇ"♡".....ぜ"ぇ"♡"」
千雪や甘奈のように床に座り込み、両手で股間を押さえているプロデューサー
射精しすぎて全体的に痛いし、まだ千雪の口の中におちんちんの根元まで飲み込まれている感覚が残っていて、おちんちんがビクビクしている
でもこれ以上は何もしたくないほど股間が痛いし、まだ快楽を求めたくなる気持ちがあるしで、謎の葛藤をしながらおちんちんを押さえていた
冬優子『お疲れ様♪♡もう何も出なくなるまで、出し切ったわよね?♡』
冬優子は、用済みになった千雪や甘奈には見向きもせず、プロデューサーに近づいてきた
本当にもう、オシッコだってザーメンだって一滴たりともでなくなるまで千雪の喉に出したから、しばらくおちんちんから出るモノはなくなった
冬優子はそれを待っていたと言いたげに、プロデューサーに向かって、スマホ画面の模様を見せた
P「は"っ!?♡"はぁっ!?♡"ま"、待"って"く"れ"冬"優"子"っ!?♡"」
冬優子『千雪さんと甘奈ちゃんの目の前で、ふゆと公開セックスさせてあげるんだから感謝しなさい♪♡』
冬優子『この場で、ふゆと生ハメしてくれる?♡ふゆのオマンコに好きなだけ、いーっぱい出してくれていいのよ?♡ってか、出しなさい?♡』
P「わ"あ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"っ!!!♡"」
プロデューサーは、今から冬優子とセックスさせられる
もう、本気でイこうとしない限りイけないし、射精と言う行為に満足しているし、しばらく遠慮したいほどだった
例え、生ハメで冬優子のマンコだとしても、ラブラブなセックスだとしても、だ
それなのに死ぬ気になるほど頑張って、冬優子のマンコの中で絶頂させられる
当然、もうオシッコどころかザーメンなど出ないプロデューサーは、冬優子のマンコの中で絶頂させられるだけになり、「出しなさい?♡」の命令に従いたくても従えないから終わらない
冬優子とセックスを始めたら、冬優子のマンコからしばらくおちんちんを抜けないし、冬優子に抱かれながら惨めな絶頂しかできなくて笑われることになりそうだ
ー1.ENDー
【2.千雪の巨乳に〇〇〇を2本刺し】
(※かなりR-18Gのためご注意ください。それでも問題が無い方のみ、この先に進んでください)
(.......ガシャッ!.......ガシャッ!)
壁に磔にされた千雪は、冬優子から目を離さず様子を伺いながら、どうにか逃げられないものかと手を動かしている
どうして事務所の壁に千雪が磔になっているのかもあるが、気付いた時にはこうなっていたから、冬優子が怪しいと言うかこんなことをしたのは冬優子しかいないだろう
千雪『あ、あの....冬優ちゃん....?♡これってどういうこと.....なのかしら.....?♡』
上着を脱がされ、当然のようにブラジャーも外されておっぱいも脇も丸出しで、両手を左右に引っ張られるように磔になっている千雪は、手枷を外そうと動くたびにおっぱいも揺らした
冬優子『怖がらなくても大丈夫ですよ?♡すぐ、外しますから♡』
(......カラカラカラカラ......)
冬優子が千雪の目の前に、何を運んできたのかと思ったら、何やら怪しげなモノがたくさん載っている台車が目の前で止められた
台車の上に置かれている長方形のシルバートレイを見ると、そこにはディルドやローターが少しあり、あとは工具と呼ぶようなモノがたくさん載っていた
千雪『.....え"っ?♡』
(......カチャッ......カチャッ....)
冬優子『うーん、どれがいいかなぁ....?♡』
千雪『.......?♡"』
冬優子は、壁に磔になっている千雪の目の前で、台車の乗っているモノの中からどれがいいかと、品定めをし始めた
服を脱がされて壁に磔にされ、目の前に何か用意されたとなると、それはつまり千雪が何かされるしか思えなかった
(.....カチャッ)
冬優子はペンチを手に取って、あらゆる角度からまじまじと見つめた
冬優子『これなんて......どうかな?♡』
千雪『ど、どう.....って?♡"なにか.....気になることでも....?♡"』
冬優子はペンチしか見ていないが、どう考えても千雪に質問しているとしか思えなかった
それに千雪に喋ってほしくて、催促しているようにしか聞こえなかった
冬優子『これなんか......千雪さんのクリトリスを潰すのに、ちょうどいいかなー?って♡』
千雪『ど"ぉ"っ!?♡"ど"、ど"、どうかしら.....ぜ"、全然、良くないんじゃ.....ないかしら.....?♡"』
(.....シャッ♡......シャァァァァァ♡"シャァァァァァァァァッ♡".....)
千雪は平然を装うつもりでいるらしいが、壁に磔にされたまま心臓はバクバクしているし、秒でオシッコを漏らした
急に、クリトリスをペンチで潰すと言われて、素直に従えるわけがない
冬優子『そうなんですね?♡ペンチはあんまり.....良くないんですね?♡』
千雪『そ"、そうね...?♡ペンチでクリトリスはちょっと.....痛いかもしれないし....ね?♡"』
(......シャァァァッ♡......ピチャッ♡......ピチャッ♡......ボタボタボタボタッ♡)
千雪がオシッコを漏らしたことは、今この場で一番目立っているが、冬優子も千雪も触れなかった
冬優子『じゃあ、これなんていかがですか?♡』
(......カチャッ!......カシャカシャカシャッ.....)
猫を被っている状態の冬優子ほど、恐ろしいものはない
トレイの上にペンチが戻されると、今度は、長さが何種類かある釘の中から、スクリュー釘を手に取っていた
軸部分がらせん状の溝で加工された釘で、通常の釘よりも高い保持力を持っているため、"抜けにくい"
千雪『え"っ、え"ー.....?♡"何かしら....それ....♡"』
冬優子『うーん、でも長さはもうちょっと.....こっちがいいかな♡』
(......カチャッ......カチャッ)
一旦は手に取った釘を戻した冬優子は、千雪に見せたよりも長いスクリュー釘を選び直した
冬優子『うんうん、こっちの方がいいかもっ♪♡』
千雪『い、いいって.....それはどう.....いいのかしら....♡"....ハァ♡....ハァ♡』
もう、言われなくても分かっている千雪は、壁に磔られながら目の前が白くなり始め、失神しそうで意識が遠のき始めていた
おっぱい丸出しで釘を見せられている千雪は、薄れる意識の中で、逃げることも叶わずそうなる運命だろうと思っていた
が、思いもよらないことが起き、冬優子は千雪の手首から、手枷を外してくれたのであった
(........カチャッ......カチャッ......)
千雪『.......へ"っ♡"なん.......どうして.....?♡"』
両手とも枷を外された千雪は、枷をはめられていた手首を触りながら、足をふらつかせておっぱいを....ブルン♡....ブルン♡と揺らしながら、2歩3歩とよろめきながら歩いた
冬優子『そんなに驚いてどうしたんですか?♡何か、勘違い.....してませんか?♡』
千雪『え"っと、えっ.....♡"だって....?♡"』
冬優子は、千雪に何かしようとしていたわけでなく、千雪を助けようとしてくれた?と、何が何だか分からなかった
はたして冬優子は敵なのか味方なのか、どちらか分からない現状は、あまり近づきたくない気持ちもあるが、変な態度を取ってしまったら味方だったときに申し訳なくて、微妙な返事しか出来なかった
冬優子『実は、プロデューサーさんが大変なことになりそうなんです♡』
千雪『どういう....こと?♡"』
何から何かで、意味が分からないことばかり
千雪だっていま変な状況になっているし、それに加えてプロデューサーまで"大変なことになりそう"と言われ、冬優子は千雪に、どうしろと言うのだろうか?
冬優子『プロデューサーさんを助けたいと思いませんか?♡』
千雪『ま、まあ.....それは....♡"』
千雪の状況の抜きにして、何かが起こりそうなプロデューサーを助けたいかと聞かれたら、それはYESだと千雪は答えた
冬優子『えっと、今からちょうど3時間後になるんですけど─』
千雪『今から....3時間後に?うん....それで....?』
冬優子『女たらしのプロデューサーさんの、おちんちんを切り落とそうと思うんです♡』
冬優子『って言うか、時間が来たら切り落とされるようにしてきたから、助けたかったら早く行った方がいいわよ?♡』
千雪『ひ"っ!?!?!?♡"』
猫を被っている冬優子も、そうでない冬優子も恐ろしかった
既に準備されていて、時間が来たらプロデューサーが終わるようになっているとか、冬優子の一番の目的はプロデューサーなのか千雪なのか.....
(....ガシッ!)
千雪は、当然のように冬優子を掴み、プロデューサーが今どこにいるのかを聞いた
千雪『ど"こ"っ!?♡"プロデューサーさんは、どこにいるのよ!?♡"』
冬優子『プロデューサーさんの場所は......場所は、えーっと?♡』
そして聞かれた冬優子もまた、わざとらしく答えたくなさそうにした
冬優子『教えてあげてもいいんだけど、その前に、はいっ♡これどうぞ?♡』
千雪『......ッ!?♡"』
冬優子は千雪に体を揺らされながら、さっき選んでいたスクリュー釘を手渡して来た
そのサイズは約5cmほどだろうか?とても長いし、あまり見かけることのない巨大な釘だった
冬優子『この釘を千雪さんの片乳に1本ずつ、入れて欲しいなっ♪♡』
千雪『ゴ"ク"ッ♡"』
千雪『じょ、じょ.....だん......よね....?♡"』
トップレスの千雪は、5cmほどのスクリュー釘を受け取ったが、その手は震えていた
冬優子『ううん?♡入れてくれないって言うなら、プロデューサーさんの居場所、教えてあげないわよ?♡』
冬優子『おちんちんが切り落とされちゃってもいいなら、それでもいいんだけど♡』
千雪『......ハ"ァ"♡"......ハ"ァ"♡"』
千雪は目を丸くしながら、鋭利なスクリュー釘の側面と先っぽを見た後、台車の上にある工具の中に、電動釘打ち機を見つけた
(.......カチャッ.....)
冬優子は千雪の視線の先を見て、スクリュー釘を使うにちょうどいい、電動釘打ち機を手に取った
千雪『あ"っ....♡"』
冬優子『あっ、これでしょ?♡そう、これを使えば、すぐに釘を打てるわよ?♡』
(.......カチャッ.....カチャカチャッ.....)
冬優子は、震える千雪の手から釘を奪うと、電動釘打ち機に5cmもあるスクリュー釘をセットした
冬優子『はい、どうぞ?♡自分で持って?♡』
冬優子は電動釘打ち機を、千雪の左乳に向けながら受け取らせようとした
それからどうすべきか教えるように、千雪の左乳を下から支えるように持ち上げて、こうやって持つようにともお手本を見せた
千雪『わ"、私に.....な"、何を....しろって....いうのよ......っ♡"』
千雪は、冬優子の手で左乳を持ち上げられながら、左乳に向けられた電動釘打ち機を持っている
冬優子『あいつが女ったらしなのも悪いけど、誘惑してる千雪だって悪いんじゃないのかなー?♡って思ってるのよ』
冬優子『だから千雪さんの自慢のおっぱいを、内側からボロッボロにさせてあげるから、早くやって?♡』
冬優子『初めてだって3時間もあれば、両乳とも出来るでしょ.....?♡』
千雪『.......ウ"ッ♡"』
千雪は自分の左乳を抱えるように持たされて、乳首に、電動釘打ち機の先っぽであるスクリュー釘の先を当てられた
乳首に、少しひんやりとしてチクッとする感覚があって、見えているスクリュー釘の長さは約5cmほど
スクリュー釘の長さと千雪の巨乳を比べたら、ギリギリ.....千雪の巨乳の方が大きいといったところだろうか?
千雪は自分でおっぱいを支えたまま、乳首に当てたスクリュー釘を、真っすぐ自分の体に向けて入れさせられる
きっと....おっぱいの中に収まると思うから大丈夫な長さだけど、やること自体は大丈夫じゃないことが明白だ
千雪『.......ハ"ァ"ッ♡".......ハ"ァ"ッ♡"で"、出"来"る"....わ"け"が".....♡"ハ"ァ"ッ♡"ハ"ァ"ッ♡"』
冬優子『プロデューサーさん、千雪さんが助けに来るの待ってるんだろうなー?♡』
冬優子はプロデューサーを助ける気は無さそうだし、他にこの話を知ってるのが千雪しかいないなら、千雪が行くしかない
冬優子『あ、終わったらプロデューサーさんがいる場所は教えてあげるけど、そのままの恰好で走って行ってね?♡』
千雪『.......ゴ"ク"ッ♡"野外....露出まで....させるつもり.....?♡"』
冬優子『うんっ♪♡両方のおっぱいに釘を刺したまま、ブルブル揺らしてる姿を、ね♡』
冬優子『スクリュー釘は抜けにくいから、おっぱいが激しく揺れても走っても大丈夫っ♪♡』
千雪『.........♡"』
自分のおっぱいにスクリュー釘を打ちこむことも、トップレスで街中を走り回ることも、何から何まで千雪が自分でやるしかないらしい
何処に、自慢の巨乳に、乳首から釘を打ちこむ女がいるだろうか?
何処に、トップレスで巨乳を揺らしながら街中を走る、美人の女がいるだろうか?
そんな女はいないだろうがプロデューサーのために、これから千雪がなろうとしている
千雪『......ヒ"ューッ♡"......ヒ"ューッ♡"』
左手で自分の左乳を抱え、右手で電動釘打ち機を持たされて自分に向けている千雪
決心できるわけないが決心するしかなく、左手の親指と人差し指で、乳首を押さえつけようとしていた
乳首から打ちこまれる予定のスクリュー釘の激しさから、逃げないように、まっすぐ入っていくように
冬優子『それが嫌なら、やっぱりペンチでクリトリスを潰してもらってもいいよ?♡』
冬優子『でも、走れなくなったら辿り着けなくなっちゃうから、ふゆはそっちの方がいいかなーって♡』
千雪『あ"り"が"と"う".....ご"ざ"い"ま"す"....♡"こ"、こ"っち".....で"....♡"』
(.......ブ"シ"ャッ♡シ"ャ"ァ"ァ"ァ"ァ"ァ"ァ"♡".....)
千雪はこっちがいいと言うと、冬優子の目の前で立ったまま、またオシッコを漏らし始めたが、そんなことはわざわざ話題に出すほどのことではなかった
クリトリスを潰すにしても自分の手になると思うと、それは本当にダメだから、まだマシだと思う方を千雪は選んだ
冬優子の目の前で、千雪はセルフで両乳にスクリュー釘を打ち込んで見せ、トップレスで街中を走る方を、だ
乳首を指で押さえながらおっぱいを持ち、乳首からまっすぐ自分に向けて、電動釘打ち機のスイッチをカチッと押した瞬間、千雪は更に激しくオシッコを漏らしたし、誰も聞いたことの無い声を出して大絶叫だった
が、千雪の悲惨な叫び声をかき消すほど大きな機械音と共に、千雪の乳首から真っすぐ、柔らかい巨乳の中に向かって、千雪に向かってスクリュー釘が飲み込まれるように消えていった
左乳でこれが終わったら次は右乳で、1度でもう懲りているから2度目の方が千雪を怖がらせたし、とっても長い時間を掛けることになった
両乳とも"終わって"、千雪はプロデューサーが待っている場所へ、トップレスで酷いことになっているおっぱいを晒しながら走った
自分のあれこれを犠牲にしてまで、ようやくたどり着いた場所にプロデューサーはいなかった
冬優子の話は嘘だったと気付くには、もう何もかもが遅すぎて、千雪に待ち受けていたのは....
ー2.ENDー