男子生徒(こんなキモいおっさんにしごかれてイってたまるかよ・・・。)
彼はそう思っているようだが性器に意識を集中させればさせるほど、性器が受ける感度はより増して敏感になっているとは知る由もなかった。
万引きの現場を見られ、学生証の写真も撮られてしまった彼にはもう後がなかった。
どうして万引きなんか…。男子生徒は後悔する。
店長の"躾"が始まってから30分は経過しようとしている。
二人きりの事務所には時計の針と暖房の音、そして粘液の音が鳴り響いている。
彼は興奮による体温の上昇と、自身の性器の雄臭い匂いに意識がフラついているようだった。
店長「ははっ、油断すると出ちゃうぞーw」
店長は呆れるように小言を吐き捨てると、わざと音が部屋全体に聞こえるように先から溢れ出た透明な液体を指ですくい彼の肉棒全体に器用に塗り込んでいく。
店長は男子生徒の静止の声も聞かず、ただ一心に手を緩めることなく
肉棒への刺激をひたすら行う。
店長「ほら、見てご覧?沢山我慢汁も垂らしてちんこも喜んでるじゃないか。」
もう彼の性器はパンパンに膨れ上がり、爆発寸前だった。
男子生徒「うっ…ぐぅ…、は、反省じでるっ…!!!ばん"ぜい"じでま"ず…!!!!!!!!」
とめどなく行われる肉棒への刺激に耐えつつも男子高〇生は声を絞り出す。
イってしまったら"ナニ"かが終わる気がした。
店長「反省してたらこんなに大きくならないよね?」
男子生徒「ち、がうっ…!!!!触って…!ぐるがら…!!!お、大ぎぐなっ…でる!!!!」
店長は無言で性器を弄る手を止めない。
男子生徒「ぎ、聞いでるのがっ…!!!!!も"、も"う"手どめ"で!!!!!!」
店長は無言で性器を弄る手を止めない。
男子生徒「も、もぅ、良いだろ"…!!!!!ん"ぉ…♡ぐぅぅぅぅぅぅぅ…!!!ん"
ぁっ…♡”や"め"ぇっ…♡や"め"ろ"や"め"ろ"や"め"ろ"や"め"ろ"や"め"ろ"や"め"ろ"や"め"ろ"や"め"ろ"や"め"ろ"や"め"ろ"や"め"ろ"や"め"ろ"や"め"ろ"や"め"ろ"や"め"ろ"や"め"ろ"や"め"ろ"や"め"ろ"や"め"ろ"や"め"ろ"や"め"ろ"や"め"ろ"や"め"ろ"や"め"ろ"や"め"ろ"や"め"ろ"や"め"ろ"や"め"ろ"や"め"ろ"や"め"ろ"や"め"ろ"や"め"ろ"や"め"ろ"や"め"ろ"や"め"ろ"や"め"ろ"や"め"ろ"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"っ…♡♡♡♡」
店長は無言で性器を弄る手を止めない。
続く、、、、、?
おまけ差分↓