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周囲からも冷やかされる程・・・、
仲の良いカンナと
プールで一緒に仕事する事が出来るなんて!
これは気合を入れないとな!
この仕事が終わるころに告白して・・・、
そして・・・。
・・・。
あれ・・・?
先にボブ先生が来ていたのか・・・。
カンナの目線が・・・、彼の下半身に釘付けで・・・。
中々私の方を見ない・・・。
「カンナ・・・?」
私の声を聞いて我に返った彼女は・・・。
やっと私の方を見て、
小さく・・・つぶやいた・・・。
「小っさ・・・」