森を散策中、足元に自分の背丈を超える大きな花弁を持つ触手生物が口を開けておりこれに気付かず落下してしまう。
触手生物の花弁の底に横たわった状態で数多の触手に捕らわれるミリオ。
触手生物は捕らえた獲物を苗床にすべく触手によってミリオの全身を弄んでいく。
ミリオ植物姦