DESCRIPTION
あけましておめでとうございます! 遅ればせながら新年初投稿です!
丑年の新年一発目ということで初心に立ち返り自分の性癖の原点、ナチュの痴〇全裸下車を参考に乳牛馬鹿おっぱいの女子〇生ちゃんを晒し者にしてやりました(笑)
以前描いたsns風の続きです!
今年も沢山の女の子をひん剥き、犯し、無様で惨めな丸裸を晒させ、散々に弄んでやろうと思うので宜しくお願いします!
痴〇全裸下車続編希望!
〇ss
爆乳女子○生ちゃん全裸下車、その少し後の話。
欲望の手垢で汚され、散々に凌辱された少女の裸体。
用済みとばかりに放り出された先は、〇学生時代の同級生男子の前だった。
あまりの事態に驚き、事態を飲み込めないまま目を見開く少年。だが、目の前に高嶺の花と呼ばれた女が、何度も妄想しオナペットにした憧れの裸体が無様に転がっている。あまりに異様で『幸運』なその状況に気付くと、彼は股間を膨らませながら鞄を漁り、慌てて少女の裸体をスマホで撮影し始める。
揉まれ、叩かれ腫れ上がった乳房を、白濁で汚された尻を、今まさに人生を破壊された惨めな少女の泣き顔を。性欲の赴くままに撮影していく。
それは――彼にとって、余りに愉快で爽快な光景だった。
暗い興奮と共に鮮明に脳裏に浮かぶ情景、呪詛にも似た言葉。
〇
最高だ! 丸裸エロっ! 乳デカ! 惨めすぎて笑える(笑)
この女、ホルスタインって呼ばれて男子からシコられてたの知ってんのか(笑)
つーか、折角のエリート女子○生ライフもお仕舞いだな! お・仕・舞・い(笑)
あっ、もしかして進学校のエリートさんは全裸にリボンが制服なんでちゅか〜(笑)
ま、どっちにしても終わってるな! ははっ! 一生分のオカズだ! 一生ネットの笑い者だ! 一生馬鹿乳オナペットだ!
……何がお友達でいましょうだ!? 馬鹿乳女が!
ざまあみろ!!
〇
やがて、自分の裸体が興奮した様子で撮影されている事に気付いた少女は、現実を受け止めきれていない様な、どこか茫然とした表情のまま顔を上げた。
その視線の先には、血走った目でスマホを向け、笑いながら股間を膨らませる元同級生の姿があった。
知人のその異様な姿と行動を見て、少女は乳房と共に身を震わせ目を見開いた。
「○○君……? 何し、てるの……? 何で私の裸……撮ってるの……?」
「ほら、私だよ……? ○学校の時に委員長だった……覚えているでしょう……?」
「○○君……何で……? 何で、助けてくれないの……?」
「何で……私の、裸…撮るの止めてくれないの……?」
「何で……私の事を……見て、笑って、るの……?」
「あ、いや……! 撮らないで……! 撮っちゃやだぁ……!」
「チッ! 精液クセェし汚ねぇから触んなよ馬鹿乳房……! 人生終わってんだよお前……! 乳牛女! ホルスタイン! 大人しく乳ぶら下げてオナペットになってろよ……!」
少女が震えながら必死に伸ばした手を、彼は怒声と共に興味なさげに払いのけた。
その拍子に揺れた惨めな乳房と彼女の泣きじゃくる表情に彼はフォーカスを合わせ、狂ったようにシャッターを切り続ける。その態度が、興味の対象は少女ではなく、少女の体であると何よりも雄弁に語っていた。
「つーか撮影自由って書いてんじゃん雌牛(笑) 任せろよ、しっかり撮影してやるから。知り合いに見せる用、プリントしてばら撒く用、ネットに晒す用全部な(笑)」
「うっ、ああ……嘘、嘘……○○君なんで……? いやあ……助けて……誰か……たすけ、て……ひぐっ……! 撮らないで……ぇ……!」
曲がりなりにも一年を共に過ごした、面識のある知人さえもが劣情に支配され、自分の事を降って沸いた『チ○ポを扱く玩具』としか見ていない事を察した少女は絶望の表情を浮かべーーその場に自身の人生と共に無様に崩れ落ちた。
彼女の命乞いにも似た制止の声も虚しく、結局その後も撮影が止む事は無かった。
○
暫くした後、彼女は猥褻物陳列罪と幾つかの罪状によって逮捕され、全裸のまま警官に連行されていった。丸裸で乳を振り乱すあまりに無様な退場に駅のホームは人々の失笑で包まれ、日々の仕事に疲れた男達の心を大いに癒したのだった。
当然と言うべきか、その後駅で撮られた動画や画像は『爆乳女子〇生の全裸下車』と銘打たれ拡散された。
そこからは崖を転がり落ちる様にあっという間だった。遊び半分で個人の特定が始まり、名前、年齢、住所、学校、家族構成と次々に暴かれ、ネットの海に流出した。少女は文字通り人生全てを晒し者にされたのだ。
哀れな少女は今日もネットの海で淫らな裸体を晒し、人生の破滅を繰り返す。
男達にその惨めな末路で奉仕し続ける。未来永劫に……。