DESCRIPTION
もしも、女子〇生ちゃんを襲った痴漢集団がほんの少しだけ優しかったら(笑)
〇
痴漢「全裸で捨てられた挙句、顔まで見られるのは恥ずかしくて可哀想だな……」
↓
痴漢「そうだ! スカート巾着にして顔を隠してあげよう! 丸裸でも安心だ!」
↓
痴漢「しかし、身元が分からないと助ける側が不便だな……」
↓
痴漢「そうだ! 学生証を張り付けて、電話番号も描いておこう! 顔写真が付いてるけど直接顔を見られる訳じゃないから大丈夫だよね!」
↓
痴漢「いや待てよ、もしかしたら変態の露出プレイと勘違いされて助けてもらえないかも……」
↓
痴漢「そうだ! 使い終わったことが分かるように「廃棄」と書いてローターを入れてから駅に捨ててあげよう! こうすればレイプされて捨てられた可哀想な女子〇生って一目で分かるよ! レイプ済みの体に撮影と拡散が自由だって書いておけば助けもすぐ来るよね!」
↓
痴漢「丸裸で捨てられてもこれで安心!」
痴漢「じゃあね女子〇生ちゃん! 爆乳とタダマン気持ち良かったよ! AVの無料出演ありがとう! 人生棒に振っちゃったしスカート巾着で前も人生もお先真っ暗だろうけど、その乳房とマンコを武器に強く生きてね!」
痴漢「あはは、ヨタヨタ蟹股で歩いて可愛いね! おっぱいも揺らして無様エロいよ! でも用済みだし邪魔だから蹴っ飛ばして降ろすね!」
女子〇生ちゃん「むーっ!? んんっ!? ふぐぁーーーっ!?」
女子〇生ちゃん(嫌ーっ!? 裸のまま捨てないで!? 用済みなんて言わないで!? あ、前が見えない!? 怖い!? 誰か助けて!? 降りますから!? だから蹴らないで!? 転んじゃうから蹴らないでええぇっ!?)
女子〇生ちゃん「ひぐっ!?」ドシャッ!
彼女はガニ股姿のまま痴漢に蹴りだされ、乳房から人で満たされた駅のホームへと無様に倒れ込んだ。
苦悶の声を漏らしながら、芋虫の様に惨めにのたうつ『顔を隠した若く豊満な女体』。
それも名門の女学院へと通う瑞々しく将来有望な女子○生の体だ。
人々の欲望を駆り立て、注目を集めるには十分すぎた。
悲鳴と歓声とどよめきの中、彼女が晒した痴態に視線とカメラの焦点が突き刺さる。
視界を奪われ、挙句丸裸で放り出された彼女は一瞬にして見世物舞台の惨めな主役となり『自らの女としての価値』を、『人生の価値』を、カメラの撮影音が一つ鳴る度に奪われていった。
やがて不良債権と化した少女の裸体は人々の熱狂への恐怖に震えて蹲り、さめざめと涙を流しながら失禁した。
地面は小便で汚れ、その姿さえも切り取られ晒されて奪われる。
周囲に救いを求めて流した彼女の涙は、スカートの布地に染み込んで、誰にも見られる事のないまま消えていった。
〇
その後、痴漢の気遣いという名の悪戯は一切功を奏す事無かった。流れは全裸で捨てられた時と殆ど変わる事無く彼女を辱めた。
彼女は警察に丸裸のまま連行され、その無様な姿は大衆に撮影され拡散された。後に電車内での輪姦も動画として出回り、最早彼女が裸体を隠す意味は消滅した。
幾ら必死になって、その巨大な乳房や尻、陰毛の薄いマンコを隠そうと、彼女の名前をネットで調べれば服を着た姿よりも早く、惨めで淫らな裸体が画面の表示されるのだから。
顔を隠し、乳房とマンコを丸出しにしてヤリ捨てられた惨め少女は、永遠にネットの中で痴態と人生の破滅を繰り返す。
彼女の女としての人生は、醜い欲望に食い潰され終わりを告げるのだった。
スカート巾着無様でエロいのでかなり好きなシチュだったりします!