DESCRIPTION
半年ぶりの更新…こんなに長く休んでたなんてしらなかったです
シリーズものは難しい
<機械訳用テキスト>
1P
「・・・で、うちは代々魔法使いの家系ってわけ」
「へえー!魔法使いって本当にいたんだね!」
「いやこんなの(ふたなり妖精)がいる方がおかしいでしょ」
「それは確かに・・・ まあ普通の人は知らないけどね」
2p
「あとお金も魔法でなんとかしてるわ」
「いやそれ犯罪だから!!」
「まあ生活に困らない程度にほどほどにしてるから許して」
3p
「あっ!!」
「どうしたの?」
「魔法でみんな(妖精)のちんこを続ませれば! 妖精同士でも性処理(セックス)出来る!」
「なるほど!確かにそうですね!」
4p
「残念だけどそれは無理よ いくら魔法だからって何でもできるわけじゃないの
体の大きさを変えるだけでも難しいのに、一部だけ小さくするなんてとてもじゃないけど出来ないわ」
「そっか…流石に都合よすぎるよね」
5p
「おい、そんなことよりそろそろ…」
「ん?どうしたの?」
「ふふっ、るりさんもまたここ(ファンタニウム)に入って来れた人間。 はやく楽しみたくて仕方ないんじゃないですか?」
「なるほどねー」
「う、うん…」
6P
「今日は皆さんお留守中ですし、私のこのくレイスさんの二人でお相手いたしましょう」
「キキッ、よろしくな」
7p
「そのあとメチャクチャ性処理(セックス)した」