ご無沙汰してます。今回は過去に出した同人の表紙の前半を出しつつ他ではしないお話を。
pixivでは最近デジタル同人の発売告知ばかりしていますがサンプルばっかですね。せっかく支援者の方がいますので過去作の表紙をUPします。(本編まだ見てないという方はぜひ)
pixivでも伸びるのは大体緊縛拘束なので同人でもそれを題材にしています。こうやって見るとラバーとかボンデージとかボールギャグが好きなの分かりますね。
一回でもいいから自分でも拘束とかされてみたい欲はありますが、実際経験するしないでは全然描き方も違ってきますので絵から感じるHさとか熱量も変わってくると思います。
ラバーは後日に回すとして、ボールギャグはハーネス付きのものばかり描く理由なんですが、口枷は顎引けば大体外れてしまうのでよっぽどきつめにベルト締めないといけません。
ハーネスだったら頭全体で固定するのでどうあがいても外れません。顎下にあるのも売っていますが全然意味ないんですよね。奥歯くらいの所に金具があれば多少固定に力を貸すと思いますが、前の方にあるものはゆるゆるで動いてココに課金するような拘束に妥協を許さない同志には満足できないと思います。
バビロンの右側の子がしてるパネルギャグは拘束力でいったら最高です。アマゾンで売ってるような国内の安物は満足感もそれなりですので、1万円くらいでも海外のビットギャグやソフトレザーギャグをしてみると口枷だけでも相当楽しめます。エロ動画でもちゃんとした拘束具探して買って撮影してほしいですね。
いっそ自分でもモデルさん探してやってみたいんですが、私は拘束してぐへへする欲は全くないんだけど拘束される側は安心して撮影に没頭できるんですかね。他で販売されてるものは1対1だと思うんですが、どう安心を担保してるんでしょうか。
この話し出したら詮無いのでこの辺で。