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緊縛吊り解説がしたいのでする

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緊縛吊り解説がしたいのでする
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いつもご支援ありがとうございます。

前回の投稿はご覧になられましたか?以前は緊縛吊りは見るのは好きですが難易度や習得がかなり難しいので、半吊りや革拘束で良いと今でも思ってる部分はありますが、吊りをしないまでも9割はグラウンドの縛りでも同じ注意が必要です。

今回解説しようと思ったのは、私がここで解説しても読者の方がやってみよう!としたら技術をしっかり習得してる方の講習会で習うのを推奨します。私の記憶違いもあるはずです。

それでも解説する「最低限」の注意を怠り講習会にもロクにいかない縛り手が、エチエチな気分を抑えきれず勇気を出して受け手をする金の卵を事故らせて失意のうちに離脱する事態が起こってほしくないからです。

以上を踏まえて、興味を持たれてやりがいのある趣味として挑戦する方が現れたら幸いです。緊縛はいいぞ。

1枚目の画像の番号は吊る順番を表しています。

①まず1縄に掛けた吊りですが縛られた不安定な体を安定させるために半吊りにする目的もあります。足を吊った後に引き上げて調整しています。

②左足を吊り上げます。足首に括り付けた縄を引き上げて、左足を雁字搦めにしておいた縄に引っ掛けています。足は縛ってはいけない場所に注意していれば大胆に掛けていきます。

③お腹にかけた縄は腰が曲がり過ぎないように注意します。肋骨や臍の横の出っ張った骨など筋肉や脂肪のない部分は受け手に合わせて工夫してください。

④は脚を柱に固定する縄です。複雑に外しにくくならないようにしています。

2枚目は吊り前の準備とプレイ後の解き方です。吊りは5分・・長くても10分くらいが限界です。上半身は一番負荷がかかっていますので巴結びにした手首を早く解いてあげましょう。サロメの縛り方は私が実際習ったやり方です。吊りはこの掛け方や留め方が最適です。

これが私なりの解釈ですが、これからも変化しますし皆さんも習って自分の「技」として身に着けてみて下さい。

台湾の人が縛られている動画では、私のにわか中国語のうえ繁字体で全て理解できませんでしたが、皮膚は第二の性感帯という言葉がありました。女の子はフェザータッチや皮膚感覚を重視する傾向がありますが、熟練した緊縛も同じ快感を与えることが出来るかもしれません。

M性感のtubeの動画でおっぱいでかい人が吊られているものがありあますが、気持ちよさそうで最高のもの提供出来てるなと感じました。縛って拘束感が増していくのと、解いて血圧が下がってホッと解放されていく瞬間を意識して受け手が満足できるようにしていきたいですね。

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POSTEDJun 1, 2025
ARCHIVEDJun 1, 2025