ナミとロビンはチャルロスと種付けセックスしたり、他の性奴隷と「ジェルマンコ・シックスナイン」ごっこでチンポに媚びる
こちらの作品の続きになります。
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=24270987
◆◆◆
薄暗い空間を、ピンク色の間接照明が淡く照らしている。
豪華なBGMなど存在せず、気品もクソもない、淫蕩な空気のみで充満された部屋。
床は、高級素材のみで構成されたベッドのような厚みのあるマットを利用しているようで、そこらかしこに触り心地の良いクッションが多数置かれている。
この大部屋は、聖地「マリージョア」の中枢、パンゲア城。
その「社交の広間」の裏手に建造された、「性戯の広間」。
世界貴族もとい天竜人が、性奴隷を使って暇つぶしをするためだけに用意された空間。
女の尻を叩き、膣をえぐり、乳房で遊ぶためだけに用意した、男尊女卑を煮詰めて固めたような小さな国。
女性として生まれてしまった限り、悪寒と憎悪を抱かずにはいられない、最悪の牢獄。
そのど真ん中に、三人分の人影があった。
中央に座り込むのは、伸ばし放題のムダ毛と汗の匂いに覆われた、だらしない肉付きの全裸の男性。
それこそが、ロズワードの名を冠する、チャルロス聖という男。
金魚のように膨れた鼻と頬には嫌悪感を抱かざるを得ない油と汚れが溜まり、両の穴から垂れっぱなしの鼻水を気にも留めていない。
彼こそ、かつて“麦わらのルフィ”がその拳を叩き込んだ男である。
そんな彼の視線の先には、首と両腕を鎖でつながれた、全裸の女性が二人、土下座していた。
片方は、右乳に竜の蹄を刻まれた、かつての敏腕航海士。
オレンジ色の長い髪はボサボサになり、Lカップの爆乳をヤケクソで揺らしている。
片方は、左乳に竜の蹄を刻まれた、古代文字の解読者。
深い紫色の髪がくたくたに乱れ、Nカップの長い豊乳を下品な顔で躍らせている。
前者はナミ、後者はニコ・ロビン。
どちらも“麦わらの一味”の船員であり、幾度となく天竜人へと反旗を翻した、れっきとした犯罪者だ。
そして世界政府に捕まった現在、その清算をさせるためにも、性奴隷として天竜人の間でたらい回しにされている。
その結果、彼女たちは抵抗する気力を失い、逃げられない運命を受け入れつつあった。
そして、彼らの中でも特に我儘なチャルロスの手に渡り、現在に至る。
ナミ
「ひぐっ・・・♥ ふぉ・・・♥ ぐひぃぃ・・・♥」
ロビン
「ひぃっ・・・♥ ほぉぃ・・・♥ はひっ・・・♥」
チャルロス
「ぬほほほほ~♪ 最高の景色だえ~♪」
二人は、全裸の状態で土下座をし、全身を小刻みに震わせている。
なんと彼女らは、マリージョア御用達の強力な媚薬を原液のまま飲まされていた。
そのため、自分の膝に擦れる乳首が、外気に晒されたクリトリスが、少しの刺激でも途方もない快感を及ばせて来るのだ。
それに加え、チャルロス聖は、黄ばんだ素足を二人の後頭部へと乗せたままに座っているのだ。
額を地面にこすりつけさせられ、なおかつ頭の上に足を乗せられているという、屈辱しか湧いてこない状況。
そんななかでありながら、二人の肉欲はグツグツに煮え立ち、チャルロスに対する憎悪すらも凌駕しかねないほどに昂ってしまっていた。
チャルロス
「それじゃあ、わちしに謝罪するんだえ~! お前たちの仲間の負債を、ここで払うんだえ~!」
ナミ
「ふっ、ふさい・・・?」
チャルロス
「知らないとは言わせないえ~! シャボンディで、わちしの顔面を殴ったえ~! その責任を、お前たちが払うんだえ~~!!」
唾液の飛沫と共に飛ばされたのは、あまりにも横暴な命令。
そもそも、二人の船長である“麦わらのルフィ”が彼を殴ったのは、彼の非道な行いが原因だ。
およそ二年前、シャボンディ諸島にて無理やりにオークションの商品とさせられた人魚・ケイミ―を、一方的かつ独善的に買収しようとし、ケイミ―の友人である魚人・ハチに向かって発砲したのだ。
生きる権利を無視し、友を守ろうとする勇気を踏みにじり、「貴族である」という薄すぎる論理を盾に横暴の限りを尽くした彼を、かつてのオークション会場で“麦わらのルフィ”だけが唯一、思い切り殴り飛ばすことが出来たのだ。
チャルロスはおそらく、その出来事を未だに根に持っており、殴られたことを謝罪させたいのだ。
本人ではなく、奴隷として手に入れたクルーに、肩代わりさせようとしているということだ。
そして、その言葉がまたしても独善的かつ欲にまみれたものであることを、ナミもロビンも察している。
間違いなく、理由はなんだっていいのだろう。
彼女たちの方から屈服を口にさせる、彼女たちの方から性奉仕をさせる・・・それによる優越感と征服感を味わい尽くしたいとしか考えていないのだ。
ナミ
「だ、だって、あれは・・・、あ、アンタが・・・!!」
ロビン
「––––––!! ナミ・・・!! ダメよ!!」
ナミ
「だ、だって!!! 嫌よ! コイツだけは・・・! この男だけは絶対にヤダッッッ!!!!!」
ロビン
「ナミ!!!!!!」
ナミの脳内を駆けるのは、友人であるケイミ―を恐怖に歪め、ハチを傷つけた恨み。
それと対照的に、ロビンは、現状を冷静に俯瞰することしか出来なかった。
嫌いな人間であれ、憎悪しか感じない相手であれ、天竜人であるチャルロスに対して拒絶を露わにすることは、まさしく、額に突き付けられた拳銃の引き金を引いてほしいと懇願するようなもの。
受け取り手の機嫌一つで、彼女たちは簡単に首が吹き飛んでしまうのだ。
チャルロス
「そうかえ。ナミは照れ隠しが上手のようだえ。媚薬の回りがちょっと遅いのかもしれないえ~」
ロビン
「––––––!!?」
しかし、チャルロスの反応は意外にも、凪のように穏やかなものだった。
彼女の拒絶を照れ隠しと解釈・・・本気でそう考えているのか、あるいは一度だけ見逃してくれたのかは不明だが、とにかく彼はその場で激昂したりすることはなかった。
むしろ、媚薬の効き目に関心を向ける始末。
どうやら、数秒でも早くナミのカラダを味わいたいということなのだろう。
チャルロス
「ナミ、そのまま抵抗するなえぇ~! わちしのヨダレを飲ませてやるえ!」
ナミ
(はぁ!? い、嫌!! そんなの嫌に決まってるでしょ!!? 最悪!!)
チャルロス
「わちしのヨダレは、この世で最も甘美かつ価値のある液体なんだえぇ~~~♪」
チャルロスはその不細工な顔をしたり顔に歪め、上半身を起き上がらせたナミの両頬へと手を添えた。
そして、唾液と鼻水でベチャベチャになった唇を、ゆっくりと寄せていく。
ナミは依然として、口を真一文字に閉め、抵抗の意を見せているのだが・・・やはり彼がそれを気にする様子はない。
そして、焦らすこともなく、その唇が無理やり押し付けられる。
チャルロス
「んむじゅべじゅぶぢゅぢゅぢゅ~~~!!! じゅべろばじゅぶじょばちゅちゅべじょべぇ~~~!!!」
ナミ
「んむむむむぅぅぅぅぅぅぅッッッ!!?? じゅぶぶぶっ♥ じゅぞりべろべろべろぉぉ・・・♥」
ナミ
(ゔゔゔッッッ!? くさいっ!! 苦いっ!! 不味いぃぃ!! 無理やり口をこじ開けてくるのとか最悪だし! 舌入れてぐちょぐちょさせてくるのも最低すぎるんだけどぉぉぉぉ!!!!)
方や、チャルロス。
瞳孔はガン開き。鼻息は荒く、生暖かい鼻水と鼻息をナミの顔面へと思い切り吹き付ける。
その口元からは、まるで口を開けないままに粘性の高い料理を咀嚼しているような、少し黄ばんで見える粘っこい唾液をドバドバと垂れ流し、ナミの口内へと舌を無遠慮に押し入れて、暴れさせている。
方や、ナミ。
手首の錠は爆弾内蔵の首輪とつながれているため、乳房も脇も思いっきりオープンした状態。
さりげなく揉まれている乳房はスライムのようにむにむにと歪み、痛みと快感でビクビクとたぷたぷと上下している。
そして、胸を愛撫される感覚で抵抗力の削がれた口元は、強引なチャルロスの舌を押し込まれ、侵略されていく。
白カビで染められた舌肉は、歯石と食べカスでぐちゃぐちゃになった唾液が引っ掛かり、その嫌悪感を催す感触と匂いを伴ってナミの内部へ。
味覚には吐きたいほどの苦み、嗅覚には鼻が曲がるほどの唾液を浴びせられ続け、視覚に大嫌いな顔面が、聴覚にはチャルロスの耳障りな息遣いと唾液の絡まる音、触覚には彼の無遠慮かつ粗雑な乳揉み。
ナミ
「ぢゅぱっ♥ じゅぼぼっ♥ じゅべろべろっ♥ ぶぼっ♥ ぶべろっ♥ じゅべぞぞぞぞっ♥」
ナミ
(嫌っ! 嫌だっ! 気持ち悪い気持ち悪い気持ち悪いっ!! 死にたくなるっ!! 死ぬほど嫌なのにっ!! なのに・・・なのにどうして・・・お股が喜んでるのよぉぉぉ♥)
数秒ながらも永遠とも感じられる苦悶の責め苦。
しかし、ナミの脳と乳首、そして股間を繋ぐ神経にはハチミツのように甘く重たい快感が走り続けていた。
これこそがマリージョアの媚薬の効果。
心の底から嫌悪している相手による愛撫であっても、それが性感帯であるならば、どうあっても子宮は悦びはじめ、全身が受精を成功させるための反応を始めてしまうのだ。
チャルロス
「ぶっへぇぇ~~! 美味しいえ~! ナミのヨダレはオレンジ味だえ~~!! これから毎朝飲んでやるから泣いて感謝するえ~~~!!!」
ナミ
「はっ、ひぃっ、ひっ、はひっ、お“えええええええッッッ・・・・!!!!」
ロビン
(な、ナミ・・・! 大好きなナミが、チャルロスとベロチューして、汚されている・・・! な、なのにどうして、こんなに私のマンコが喜んでいるの・・・!!?)
そして、媚薬の効果はロビンの身体にも影響を見せていた。
最愛の仲間であるナミが汚され、汚い唾液で嗚咽を繰り返す・・・そんな姿に股間がうずき、どうしようもない情欲が溢れて止まらなくなってしまっていた。
ロビンは自身の異様な感情を受け止めきれず、ただ茫然とナミとチャルロスを見つめることしか出来ない。
チャルロス
「ふ~~む、しかし、やはりナミには手本が必要かもだえ~? ならば、ロビン!」
ロビン
「––––––ッッッ!? は、はい!!」
そんな中、突如としてチャルロスの矛先がロビンに向けられた。
虚を突かれ、素っ頓狂な声が出てしまったが、ロビンはやはり裏社会での経験を持つ身ということだろう。すぐさま自分の本心を押さえつけ、相手の耳にも入るように返事をする。
チャルロス
「お前が手本を見せるえ! お前のかつての仲間の負債を支払うために、何をしてくれるのかえ~~?」
ロビン
「な、え、えっと・・・・・・」
ロビンは思考を巡らせる。
ナミが抵抗を見せた結果、彼女は唾液を飲まされ、口内を凌辱された。
ロビンとしても、同じ責め苦を受けたいとは到底思えない。
しかし、大好きなナミの身と心を守るためにも、自分自身がダメージのすべてを引き受けるべきなのではないかと考え始めているのも確かだ。
これまで裏社会を生きてきた人間として、人の生き死にに直面する場面も多かった。
今回に関しては、尊厳が踏みにじられ、女性として生まれたことを後悔したいほどの事態になり、最悪の場合は無慈悲に首を飛ばされることだってありえるのだ。
そして、今のロビンはかつてのロビンと違う。
ナミの命を見捨てられるほど、今のロビンは薄情ではないのだ。
ロビン
(私のカラダで満足に射精させれば、きっとナミへの関心を薄めてくれるはず・・・!!)
だからこそ、彼女は決意する。
自分だってチャルロス聖を含む天竜人は大嫌いだ。
可能であるならば、自分の能力を使って顔面を潰してやりたい。
そんな相手に痴態を晒すなど、そう易々と飲めるものではない。
だが、ナミを守るためであるならば、彼女はどこまでも汚れられる。
ロビン
「はい・・・私のカラダを使って、好きなだけご主人様のチンポをヌキヌキさせていただきます♥ この無駄にデカくて柔らかいおっぱいで包んだり、愛液でネバネバのマンコ穴で甘やかしたりしますので♥ 心ゆくまでお楽しみくださいませ♥」
ナミ
「–––––––––––ろ、ロビン!? 正気!!?」
ロビン
「まずは手始めに、ご主人様のバキバキ勃起チンポに残ったチンカス、お口でお掃除いたします♥」
ナミは耳を疑った。そして、遅れて自分の眼球が壊れたのかと勘違いする。
自分の大好きな仲間であるロビンが、そんな恥も外聞も捨てたような言葉を、笑顔で言い放ったのだ。
チャルロス
「ひょほっほっほっほっほっほぉ!!! 嬉しいえ~! 正解だえ~! よく出来ましただえ~! あのニコ・ロビンが、わちしのチンカスを舐めてくれるんだえ~~~!!!」
チャルロスは見るからに狂喜乱舞し、先ほどからずっと勃起させていた肉棒を目前に出した。
ロビンの鼻先へと押し付けられたチンポからはドロリとした我慢汁が漏れ、彼女は明らかに眉をしかめる。
汗とアンモニア、そしてチンポ特有の悪臭が絡み合った肉棒の香りは、さしものロビンとしても耐えられないレベルの臭さを誇っているらしい。
チャルロス
「ほっ! ほほほっ! ほれ! ロビン、嗅ぐのだえ! チンカスを掃除するのだえ~!!」
ロビン
「は、はい・・・ひぎゅううッッッ!!? くん、くんくんっ! ふお“えっ!?」
ロビン
(えぐッッッ♥ ひどいっ♥ 臭すぎるっ♥ 最悪っ♥ なんでこんなに臭いのよっ♥ こんなに臭いのにどうして平気なのよぉ♥ 兵器なの!? チンポ兵器なのかしらっ♥)
ロビン
「くんくんっ、ふごっ♥ すんすんっ、くんかくんかっ、ぶひいいっ♥ お“♥ いぎひぃぃぃッッッ♥」
ロビンは従順にもチンポを嗅ぎ、ゼロ距離で押し付けられた鼻先に我慢汁とチンカスがこびり付いていく。
まるで鼻の穴がめくれてしまうかのような強烈な悪臭に、涙と嗚咽を漏らしつつ、ロビンは必死に、まるで水面から息継ぎをするためかのように、チンポのチンカス臭を摂取していく。
そして、その香りから逃げるかのように、大きく口を開けたロビンは、ついにチャルロスの肉棒を咥え込んでしまうのだった。
ロビン
「んじゅぶるるるるるるぅ~~~♥ ぢゅびっ♥ じゅぶるるるるるるるッッッ♥」
ロビン
(ゔお“えぇぇぇッッッ!!! 苦いっ! 不味いっ! 臭いっ! 苦い苦い苦い苦い苦い苦いッッッ!!! 最悪最悪最悪最悪最悪最悪最悪最悪最悪最悪ッッッッッッ!!! 死にたくなるッッッ!)
チャルロス
「んほぉ~~~! 暖かいえ~~! ポカポカでヌルヌルだえ~~! 幸せだえ~~~!」
傍から見ていれば、ロビンはチャルロスの肉棒を受け入れているようにも見えただろう。
唇をすぼめ、頬をへっこませ、恥を捨てた下品な不細工顔で、チンポを咥えて離さない。そんな姿であるからこそ、性奴隷であることを許容しているかのように見えただろう。
しかし、彼女の本心は、そんな見てくれとは真逆のそれだ。
舌先に乗った味は、味蕾をひたすらにレイプし、吐き気を催す味を細胞全体へと伝播させていく。
事実、その目尻からは涙が止まっておらず、どれだけ表情を取り繕っても、眉間にシワが寄ってしまっていることにも変わりはない。
ロビン
「にゅぶ・・・ぢゅぽぉん・・・♥ お“ぉ♥ ふごぉ♥ ほぉ♥」
やはり、それは口を離しても変わらない。
他の天竜人との性奉仕では、勝手に精子を飲んだことに腹を立てられ、左乳首の竜の蹄にタバコを長時間にわたって押し付けられた。
そのため舌に乗ったチンカスは、どれだけ嫌でも飲み下すことは許されないのだ。
チャルロス
「ロビン、感謝しながら、わちしのチンカスをもぐもぐするのだえぇ~~♪」
ロビン
「ほぉ、お“えぇ・・・ふぁ、ふぁい、わかひまひはぁ・・・」
ロビン
(くちゃ・・・♥ くちゃ・・・♥ 苦いぃぃ・・・! 不味いよぉ・・・! もう嫌だぁ・・・!!)
時間にして、僅か数十秒。
数字を見れば、たったそれだけと形容されてしまうのだろうが、それでもロビンは途方もないほどの長さに感じられただろう。
ロビン
「くちゃ・・・♥ むちゃ・・・♥ もきゅ、もきゅ・・・♥ くっちゃぁ・・・♥」
彼女の歯と歯の間には黄ばんだネバネバが詰まり、縮れた毛すらも絡みつき、湯気が立つほどの暖かい悪臭で口内が満たされてしまっている。
舌の上には大量のチンカスがすり潰され、苦しそうに咀嚼したチンカスを味わうロビンは、なおも酷い味と香りで微かに悶絶し続けていたのだった。
チャルロス
「ほ~い! 次はマンコだえ~! もう中出ししたくて堪らないのだえ~~~!」
そんなロビンの苦労も努力も知らずに、チャルロスは次なる自分の興味を優先する。
ナミとの濃密なベロチューを経て、ロビンの簡易的ながらも濃厚なチンカス掃除フェラチオを終えて、色々な種類の汁でべちゃべちゃになった彼の肉棒は、あからさまに射精を待ち望んでいるようだった。
そしてその言葉で、ロビンの肩が微かに揺れる。
この言葉の流れを見るに、チャルロスが性交の相手として見染めているのは、間違いなくロビンだろう。
ナミは、恐怖と不安で染まった脳で確信する。
きっとロビンがチンカス掃除をしたのは、間違いなく自分を助けるためだ。
自分が怖がっていたせいで、チャルロスの肉棒を咥えるという苦行を、ロビンが肩代わりしてくれたのだ。
辛うじて彼女にも自分にも慈悲の感情がまだ残っていたことに驚きつつも、そんな彼女の自己犠牲に胸が苦しくなる。
ニコ・ロビンという女はいつもそうだ。エニエスロビーに向かわざるを得なくなった時も、自分の身を犠牲にして仲間を守ろうとしていた。
大切なものを守るため、自分から損を買って出る彼女のスタンスには憧れるが、しかし、チャルロスを相手にしている現状ではそうもいかない。
自分のせいでロビンが苦しむ羽目になっている。
それを気付かないフリで受け入れるだなんて、今のナミには出来ない。出来てはいけないのだ。
ナミ
「あ、あの! 御主人様!!」
だからこそ、震える声をハッキリと張り上げ、チャルロスへと提案する。
あるいは、仲間を救うための懇願とも捉えられるだろうか。
ナミは額を床のクッションへと擦り付け、天井に背を向ける形で、大きな尻肉を持ち上げた。
ナミ
「ろ、ロビンば、ばっかり、ずるい・・・ですよ・・・!! あ、アタシのマンコは、じゅ、準備万端ですので、アタシのマンコに、チンポを入れてくださ、いぃ・・・!!」
チャルロス
「ほぉ!! いい心がけだえ!! そんなにわちしの子供を孕みたいのかえ! 素晴らしいえ~! 正解だえ~!! 生まれたことを喜ばせてやるんだえ~~~♪」
彼女の、仲間に対する思いやりに微塵も気付かず、チャルロスは肉棒の向かう先をナミの尻へと定める。
上機嫌に踊り、上品かつ高貴なマットへとカウパーをまき散らしつつ、そのぷっくりと膨らんだ亀頭を、ぬめる淫裂へと宛がうのだった。
ナミ
(こ、これで・・・アタシのカラダで、このクソチンポを満足させなくちゃ! これ以上、ロビンにばっかり負担を押し付けるわけには––––––––––––)
チャルロス
「ぬおおおぉぉ・・・!! ホッカホカだえ~~~!!」
ナミ
「う“ほおおおおッッッ♥ お”っ♥ にゃおおおおッッッ♥」
合図もなく、遠慮もなく、太い肉棒が押し込まれる。
そして、その横柄な行為は、媚薬によって知らぬ間に発情したナミのカラダに、とてつもない快感を走らせたのだった。
ナミ
「ひゅぬおおおおおッッッ♥♥♥ にゃっ♥ にゃんで、こんにゃにぃぃぃ♥ オマンコぉ♥ ぎんもぢいいのぉぉぉぉぉッッッ♥ お“お”お“お”ッッッ♥」
チャルロス
「ん? 忘れたのかえ~? マリージョアの媚薬は、種付けエッチの時に最も効果を発揮するのだえ~!」
ナミ
「んぎゅああああッッッ♥ お“お”ッッッ♥ ひゅにょおおおおおおッッッ♥」
チャルロス
「ぬるぬるで、あったいのだえ~~♪ ヒダヒダがチンポを包んでくれるのだえ~~~♪」
ナミも忘れていたのだ。ロビンの優しさを慈しみ、彼女の心を守ることに、思考を割いてしまっていた。
既に連日続いた性行為と調教によってチンポへの抵抗は消え失せており、媚薬によってチャルロスのチンポが極上の快楽として認識してしまっているということを、今になってやっと思い出した。
肉ヒダはチンポが入り込んだという浅い事実だけで悦び、子宮が躊躇なく卵子をポコポコと生み出す。
チャルロス
「ナミのマンコ♪ 最高だえ♪ 嫁の中で一番のマンコだえ♪ 決めたえ~! 毎秒このマンコにチンポをハメハメするのえ~!! 他の天竜人に、ナミのマンコを支配したことを、自慢してやるんだえ~~~♪」
ナミ
「ふぎひぃぃぃッッッ♥ はぶぃぃッッッ♥ お“ッッッ♥ お”チンポぉぉッッッ♥ にゃん♥ にゃおおおッッッ♥ マンコが♥ マンコがよろこんでりゅうううッッッ♥ お“お”お“ッッッ♥ ふにょおおおッッッ♥ マンコが♥ 幸せになってりゅううッッッ♥ お”ッッッ♥ ぐおおッッッ♥」
ロビン
(ナミ・・・!! ごめんなさい! 私が不甲斐ないばかりに・・・!!)
後ろから突かれ、まるでケダモノ同士のような交尾を傍から見守り、ロビンはいたたまれない気持ちになっていた。
あれでは、まるでナミが自分から交尾を求めていたような構図である。
ナミの尊厳を守るためにも、彼女がそんなチンポ狂いのマゾマンコではないことを、自分だけでも覚えていなければ・・・そんな風にも思った、その矢先。
ナミ
「え♥ えへへ♥ りょ、ロビン~~~♥」
ロビン
「な、ナミ・・・!?」
後方からひたすらに子宮を叩かれ、前後に全身を揺らされるナミが、こちらに目線を向けた。
その表情は赤く染まり、そして涙があふれ、汗も、鼻水も、唾液もドパドパと流れて落ちていく。
ナミ
「ロビンっ♥ はっ♥ あっ、あのねぇっ♥ チンポで奥♥ 奥っ♥ ぐりぐりぃぃ~~ってされてるのッッッ♥ し、しあわしぇぇぇ~~~♥ マンコがトロトロだよぉぉ~~♥ えへへ♥」
それでも彼女は、幸せそうに笑っていた。
眉間にシワがより、目尻が下がり、涙でべたべたになった口元は歯を食いしばって快感から逃れる術を探し続けている。
だが、それは叶わない。媚薬によって発情したナミのマンコ肉は、チンポであれば誰のものでも良いという状態にまで落ちぶれてしまっているのだ。
チャルロス
「んほ! キツくなったえ! 気持ちいいえ~! 堪らないのだえ! 射精がっ! 射精してわちしの世界で最も価値のあるザーメンでたぷたぷにさせてやりたいのえ~~~!!」
ナミ
「ひあああッッッ♥ おねがいひまずッッッ♥ なかだししでくださいっ♥ たぷたぷにしでくだざいっ♥ はらまぜでくらはいっ♥ ぐちゃぐちゃのじあわせにしでくださいっ♥ ごじゅじんしゃまああああッッッ♥ んお“お”お“お”お“お”ッッッ♥」
もう快感を感じたくなくても、ヒダがカリ首へとまとわりつき、愛液が音が立つほど溢れ、子宮口が幸せであるという信号を発信し続けている。
ロビンは、そんなナミが可哀そうに思えて仕方がなかった。
媚薬によって感覚を狂わされ、死ぬほど嫌いな存在に犯されて、「幸せ」だと言わされている彼女が、本当に可愛そうに感じた。
ロビン
(ナミ・・・、せめて、最後だけは、安らかに眠って・・・!)
ロビン
「“二輪咲き(ドス・フルール)”! “失神乳首アクメ”!!」
むきゅううッッッ♥ カリカリカリッッッ♥ ぐにぐにぐにぐにッッッ♥
ナミ
「ひゅぎゅお“お”お“お”お“お”お“お”・・・・・・ッッッッッッ♥♥♥」
ロビンのかけた情けは、まさに介錯だった。
中出しされる屈辱を味わうことになるまえに、許容できないレベルの快感を受けて気を失うべきだと判断したのだ。
投げやりになったナミの乳房にロビンの細腕が生え、乳首をものすごいテクニックでイジメ尽くしたのだ。
ナミの歪んだ不細工面から色が消え、幸せそうな笑みのまま、意識が途切れた。
そして、その僅か2秒ほど遅れて。
チャルロス
「ふおおおお!!! 孕むのだえ!!!! 孕め!!! 孕めぇ・・・!!!!」
どびゅるるるるるるるるる・・・・・・!
びゅくくくくくく・・・! ぶびゅるるるるるる・・・!
どぷぷぷぷ・・・! ぶぴぴぴぴぴぴ・・・! びゅるるる・・・!
ロビン
(・・・・・・長い! どれだけ射精するつもりなの!?)
ナミが中出しされた事実を飲み込む直前に、どうにか彼女を救えたようだ。
ロビンはそのことに安堵をしつつ、チャルロスの長すぎる射精に悪寒を覚える。
果たして、彼女の感覚が狂わされてしまうほどに発情した子宮は、あれほどの長い射精を受けておきながら、受精を避けることが出来るのだろうか。
妊娠していなかったら、間違いなく繰り返し中出し交尾を強要されるだろう。
しかし妊娠していたら・・・いや、それでも天竜人は躊躇なく性的暴行を加え続けるのかもしれない。
自分の行った介錯は、果たして本当にナミのためになったのだろうか。
それを確かめるには遅すぎる。そして、そもそもそんな余裕はロビンに残されていない。
なぜならば、ナミのマンコからようやく抜かれたチャルロスの肉棒はなおも勃起し続けており、粘ついた白濁をたっぷりと身にまとって、まだ「射精し足りない」と訴えているようだった。
チャルロス
「よ~し、次はロビンのマンコを味見するえ~! 仰向けで、マンコおっぴろげるのだえ~!!」
ロビン
「––––––は、はい、わかりました・・・」
しかも、今度は仰向けとのご指定だ。
ナミが尻を向けての後背位セックスとなったからかは不明だが、ロビンとしてはそれほど嬉しい話ではない。
一体どうして、先ほどまで大事な仲間に種付けレイプをしていた男と、目と目を合わせてセックスなんて出来るのだろうか。
しかし、その憎悪と害意は、首と両手首を締め付けるものによって雲散霧消していく。
忘れてはならない。ここはマリージョアであり、ナミの産道はとっくに精子で満たされているのだ。
ロビン
「“二輪咲き(ドス・フルール)”! “オマンコ観音開き”!!」
くちゃぁぁ・・・♥ と水音を鳴らし、偽りの両手によって、淫裂が開かれた。
やはり、ロビンの雌穴も愛液がたっぷりと沁み出しており、生暖かい空気が漏れるほどに火照ってしまっている。
ナミが犯されている様を見て、やはりこのマンコは、どうしようもなく興奮してしまったのだ。
チャルロス
「––––––ロビン! いいこと考えたえ! お前のマンコの中に、お前の乳首とクリトリスをたっぷり咲かせるのだえ!! イボイボいっぱいのマンコで、チンポを甘やかすのだえ!! そんで孕むのだえ!!」
もう少しでチンポが入る。そのタイミングで。
チャルロスが喜々として言い放った提案は、ロビンからして背筋を震え上がらせるものだった。
ただでさえ、奇怪な媚薬で強制的にぐちょぐちょにされた産道。そのヒダヒダの代わりに、乳首やクリトリスといった敏感な性感帯をたくさん生やしたら・・・。
考えるまでもない。ナミの受けた性感とは比べ物にはならないほどの快楽の奔流が、ロビンの脳を焼いてしまうのだろう。
彼女は数秒逡巡する。そして、自分の淫らな肉体を見下ろす不細工な男を見て、決意を固めた。
ロビン
「・・・“乳首クリ咲き(マゾポイント・フルール)”! “クソマゾオナホマンコ”!!」
ロビンの女性器内から、小さな花びらが舞い散って消えていく。
それは、主人の要望に従ったという証明。
彼女の女性器は今、発情して敏感になった性感帯でびっしりと埋め尽くされているのだ。
チャルロス
「ほほほっ♪ よい子だえ~♪ ご褒美に、射精するまでノンストップセックスするえ~!!」
ロビンは瞼を閉じる。
絶対に勝てない状況で、絶対に勝てない相手が、目の前にいるわけだ。
だから、もう諦める。
せめてこれ以上、屈辱と怨嗟を感じて自分の心を苦しめてしまわないように。
チャルロスは、ロビンの大きな乳房をハンドルとして掴み潰し、驚くほどスムーズに肉棒を指し込んだ。
愛液と精子の二重の潤滑油によって、チャルロスの肉棒は順調に突き進み、そして––––––
ロビン
「––––––んお“っほぴょおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッッッッッッッッッ♥♥♥」
大量の乳首とクリトリスが、精子にまみれた重たいカリ首に轢き殺された。
ロビンはあまりの快感によって呼吸を忘れ、尿道から轟音と共に洪水のような潮が吹いていることに気付けなかった。
それでも、彼女にはわかったことがあった。
ロビン
(死ぬッッッ♥ 死ぬッッッ♥ 死ぬッッッ♥ 死ぬッッッ♥ 死ぬッッッ♥ 死ぬッッッ♥ 死ぬッッッ♥ 死ぬッッッ♥ 死ぬッッッ♥ 死ぬッッッ♥ 死ぬッッッ♥ 死ぬッッッ♥ 死ぬッッッ♥ 死ぬッッッ♥ 死ぬッッッ♥ 死ぬッッッ♥ 死ぬッッッ♥ 死ぬッッッ♥ 死ぬッッッ♥ 死ぬッッッ♥)
間違いなく、自分はチンポで死ぬ。
その事実を確信して、脳の許容量を超過した快感に溺れる。
ロビンは、ナミとは異なり、自力で失神するのだった。
チャルロス
「ぬおおおお!! イボイボたっぷりで最高だえ!! 孕ませるえ!!! 出すえ~~!!!」
どびゅるるるるるるるるる・・・・・・!
びゅくくくくくく・・・! ぶびゅるるるるるる・・・!
どぷぷぷぷ・・・! ぶぴぴぴぴぴぴ・・・! びゅるるる・・・!
そうして、ナミとロビンは、憎きチャルロス聖のオナホ妻として手籠めにされてしまった。
憎悪は、途方もない快感へと上書きされた。
海賊の誇りは、天竜人の性奴隷であることの悦びに変わった。
仲間との思い出は、主人に犯される幸せによって流された。
彼女たちは、気絶から目を覚めた時、またしても気絶するほどの絶頂を迎えるのだろう。
今度は間違いなく、彼らに対する対抗心を限界までこそげ落とされて。
だが、それは極めて自然なことなのだ。
だってナミの大きな右乳房にも、ロビンの下品な左乳房にも、“天翔ける竜の蹄”が大きく焼き付けられている。
天竜人の性奴隷としての証を背負っているのだ。
それは、この世で一番の幸福。
次に目覚める時はきっと、ナミもロビンも、それを確信しているはずだ。
チャルロス
「ほれ、ナミ!! 気絶してないでチンポを味わうのだえ~~!!」
◆◆◆
チャルロス
『あー、あー、ごきげんよう、愚かなクソゴミ海賊の“麦わらの一味”。
チャルロス聖だえ。ひれ伏すといいんだえ~。
今日はお前たちゴミに、とあることを伝えに動画をとっているのえ~。
ほえ、二人とも自己紹介するんだえぇ~』
ナミ
『べろべろべろぉ~♥ 耳カス♥ 好きっ♥ ちゅ♥ んぢゅ♥ ちゅぱ♥
んぺぁ・・・はい、旦那様♥ 承りました・・・♥
ゴミクズの皆様、はじめまして。
旦那様の妻であり、Lカップデカパイのオレンジマンコ、ナミです。
旦那様の性処理マンコと、孕み袋を担当しております』
ロビン
『じゅぞぞぞぞ♥ 耳カス♥ おいしいっ♥ れろれろれろぉ♥ ぢゅぽ♥
げっぷ♥ ふふぁぁ~♥ 私の番でございますね♥
クソカスの皆様、はじめまして。
旦那様の妻であり、Nカップデカパイのパープルマンコ、ロビンです。
旦那様のパイズリマンコと、孕み袋を担当しております』
チャルロス
『ぬふふ~♪ お分かりの通り、ナミとロビンはわちしの妻になったえ~♪
毎朝チンポをしゃぶらせて、二人の母乳を飲んで、毎日一緒にお風呂に入りながら中出しして、毎晩中出しエッチの毎日を過ごしているのだえ~♪』
ロビン
『なので私たちは、もう二度と、海には出ません。
旦那様の前でアクメ潮は出しますが、海には絶対に出ません。
ここで旦那様の赤ちゃんを産むまで、ドスケベセックスを繰り返します』
ナミ
『アタシたちのデカパイをご覧ください。
これは、“天駆ける竜の蹄”です。天竜人専用のマンコである証です。
これが付いている以上、アタシたちは一生、オナホとして生きるのです』
ロビン
『それでは、旦那様の勃起チンポへの媚びキスで、この映像を締めくくります』
ナミ
『唇を突き出して濃厚キスするので、その目をかっぽじってご覧ください』
ロビン
『んぢゅ♥ ぶちゅうううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ~~~~~~ッッッ♥♥♥』
ナミ
『ぶちゅ♥ ぶちゅぶちゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ~~~~~~ッッッ♥♥♥』
チャルロス
『うほほ♪ 最高だえぇ~~~♪ チンポが幸せだえ~~~♪
ナミも、ロビンも、わちしのものだえぇ~~~♪
あ、ちなみに、お前たちと関わりのあったマンコを四匹ほど仕入れたえ~♪
全員まとめて、わちしの妻にするから楽しみにしとるのだえ~~~♪』
◆◆◆
古めかしいヒーローソングのイントロのような、無駄に軽快な音楽が鳴り響く。
ワノ国の伝統芸能、歌舞伎に用いられる“本舞台”という空間に酷似したステージは、その周辺を木製の板で囲われ、上辺は無駄に煌々とした光を放つ提灯がズラリと並んでいる。
ステージの下座、その端の部分には、縦長の紙を垂れかけた“めくり台”が置かれており、質の良さそうな純白の紙には、黒い筆文字で「ジェルマンコ・シックスナイン」と記されていた。
そして、天竜人の手拍子にせかされて、裾から六人の人影が飛び出す。
その影は全て、首輪と手錠を接続された状態で諸手を後頭部に縛られ、ガニ股の性感帯見せつけ服従ポーズを強いられている。
やはり衣服を着用せす、豊かに実った乳肉をぶるんぶるんと揺らし、涙とも汗とも尿ともわからない汁をまき散らしていた。
ステージ中央に横並びになった六人は、それぞれ順番に口を開く。
ハンコック
「妾はチンポでアクメする、妾がドスケベすぎるからっ♥
“メロメロの実”の、極上ドチャシコ顔マンコ人間♥
Nカップのふわふわ爆乳♥ ネバネバの蛇マンコ♥
その名も、ドスケベレッド♥♥♥」
彼女は、かつての海賊女帝、ボア・ハンコック。
能力によってどんな人間も魅了してしまう、世界で最も美しい女性戦士だった。
しかし、現在の名はドスケベレッド。
天竜人たちのオナティッシュとして自身の魅力を発揮する、オカズとされることを至上の悦びとする変態マゾだ。
“天駆ける竜の蹄”は、背面へと焼き付けられている。
ビビ
「魅惑のチン媚びデカパイダンス♥
“シコシコの実”の、全身チンポ甘やかし人間♥
Mカップのスベスベ爆乳♥ ヒダたっぷり姫様マンコ♥
その名も、チンコビブルー♥♥♥」
彼女は、かつてのアラバスタ女王、ネフェルタリ・ビビ。
戦乱を嫌い、平穏を好み、誰よりも優しい心を持ち合わせた理想の王女だった。
しかし、現在の名はチンコビブルー。
無理やり食べさせられた“シコシコの実”によって、どんなチンポでも極上の快楽へと導く娼婦顔負けのセックスシンボルとなった。
“天駆ける竜の蹄”は、子宮の真上へと焼き付けられている。
ナミ
「お金じゃなくて、勃起チンポ置いていきなさいっ♥
“ジョボジョボの実”の、尿道ガバガバ潮吹きまくり人間♥
Lカップのモチモチ爆乳♥ ふわトロの泥棒猫マンコ♥
その名も、オシッコオレンジ♥♥♥」
彼女は、かつての泥棒猫、ナミ。
天候を読むことに関してはプロフェッショナルの敏腕航海士だった。
しかし、現在の名はオシッコオレンジ。
無理やり食べさせられた“ジョボジョボの実”によって、常にマンコから暴風雨を起こすようになってしまったマンコ気象予報士。
“天駆ける竜の蹄”は、右の乳房へと焼き付けられている。
ロビン
「昔は悪魔の子でも、今ではクソマゾのメスマンコっ♥
“ハナハナの実”の、敏感オナホール大量生産人間♥
Nカップのロケット爆乳♥ 雌くっさいアラサーマンコ♥
その名も、クソマゾパープル♥♥♥」
彼女は、かつての悪魔の子、ニコ・ロビン。
古代文字を読み解く重要人物であり、奇怪な能力を持った考古学者だった。
しかし、現在の名はクソマゾパープル。
どこでも乳房やマンコを複製して咲かせ、一度に大量の天竜人とセックスすることを好む、究極のドMマゾマンコだ。
“天駆ける竜の蹄”は、左の乳房へと焼き付けられている。
レベッカ
「実は、コロシアムの性処理マンコやってました♥
“パイパイの実”の、いつでも超絶爆乳マンコ人間♥
Pカップのクソデカ爆乳♥ 未成年キッツキツマンコ♥
その名も、デカパイピンク♥♥♥」
彼女は、かつてのドレスローザ王族、レベッカ。
長きにわたって屈辱と戦い続けた、身体も心も堅牢な叩く王女だった。
しかし、現在の名はデカパイピンク。
無理やり食べさせられた“パイパイの実”によって、LカップからPカップにまでバストが膨らんでしまったデカパイマンコの持ち主。
“天駆ける竜の蹄”は、右の乳房へと焼き付けられている。
ヤマト
「マゾでなんぼのマンコで早漏ッッッ♥
“イヌイヌの実”の、チンカス臭大好き発情オオカミ人間♥
Lカップのふんわり爆乳♥ クソ雑魚の脳筋マンコ♥
その名も、チンカスシルバー♥♥♥」
彼女は、かつてのワノ国の英雄、ヤマト。
強い戦闘能力を誇る、夢見る冒険家の卵だったはずの存在だった。
しかし、現在の名はチンカスシルバー。
天竜人のチンカスを嗅いで潮を吹きながら失神し、起きてはそれを繰り返す、まさしく愚かなチンカス中毒者。
“天駆ける竜の蹄”は、左の乳房へと焼き付けられている。
ハンコック
「妾たちは、天竜人専用のデカパイマンコ嫁集団ッッッ♥」
六人全員
「「「ジェルマンコ・シックスナイン!!!!!!」」」
そして、観衆から拍手が飛ぶ。
もちろんだが、それは喝采ではなく、嘲笑と侮蔑だ。
だが、彼女たち六人にはそんなことを気にする感覚は無い。
とっくに天竜人の性処理トイレとしての誇りを抱いてしまっている彼女たちは、デカパイをぶるんぶるん♥と揺らして、愛液を四方へ飛ばし、ひたすらに歌い踊ることしか考えていないのだ。
ハンコック
「・・・それでは、聞いてください。ファーストシングル、“インラン!”」
ビビ
『お口、乳首、クリトリス・・・♥
カラダの全てをマンコにした女、ジェルマンコ・シックスナイン♥』
ナミ
『マゾがイく前にくぱぁ~♥したマンコで、御主人様のチンポが勃起した♥』
ロビン
『マゾの弱点か? チンポですぐにイく♥』
レベッカ
『イカせ♥ マンコのアクメでマゾは幸せだ♥』
ヤマト
『チンポ様はデカパイマンコを犯し、膣を掘り続ける♥』
ハンコック
『余はまさに、マゾ淫乱痴態ッッッ♥』
全員
『ぐっちゃぐちゃの、マンコ~♥ かき混ぜて~♥
マゾマンコ♥ 溶かして、イクのさぁ~♥
インラン♥♥♥』
ヤマト
『汗臭いチンポ、でっかいチンポ~♥
チンポ嗅がされ、潮を噴くのさぁ~♥』
レベッカ
『ミルク溜まってた、クソデカ乳首~♥
コリコリしたなら、陥落おっぱい♥』
ナミ
『おチンポ見た、マンコは、トロトロ~♥
卵に精子、ぶっかけてぇ~♥
子供孕んでピース♥』
全員
『ぐっちゃぐちゃの~、マンコ~♥ かき混ぜて~♥
マゾマンコ♥ 溶かして、イクのさぁ~♥』
ロビン
『デカパイで、マゾマンコ♥
それと、メス臭いマン毛ぇ~♥』
全員
『インラン♥ インラン♥ んお“、イグぅぅぅぅ~~~♥
インラン♥♥♥』
ビビ
『子宮責められて、アクメしちゃっても~♥
もっと注いで、君のザーメン~♥』
ハンコック
『チンポ入れたなら、孕むつもりさ~♥
ブサイクの子でも、デカチンの子も~♥』
ロビン
『つまりいつも、私ら、誰でも~♥
ハメハメ出来る、良いマンコぉ~♥
チンポが大好き♥』
全員
『湿ってイった~、マンコ~♥ ブチ犯せ~♥
バカマンコ♥ 今日は百発目だよ~♥』
ナミ
『デカパイで、マゾマンコ♥
それと、メス臭いマン毛ぇ~♥』
全員
『インラン♥ インラン♥ んお“、イグぅぅぅぅ~~~♥
インラン♥♥♥』
全員
『ぐっちゃぐちゃの~、マンコ~♥ かき混ぜて~♥
マゾマンコ♥ 溶かして、イクのさぁ~♥』
ハンコック
『デカパイで、マゾマンコ♥
それと、メス臭いマン毛ぇ~♥』
全員
『インラン♥ インラン♥ んお“、イグぅぅぅぅ~~~♥
インラン♥♥♥』
全員
『インラン♥♥♥』
全員
『インランッッッ♥♥♥
んお“♥ んお”♥ んお“ぉぉ♥ イッグぅぅぅぅぅ~~~~~ッッッ♥♥♥』
その日、映像電伝虫を介して全世界へと発信されたライブ映像。
爆乳を揺らして潮をまき散らす彼女たちの姿は、後の時代において––––––
“淫猥なる下品便所(グランド・マンコ)”
––––––として、伝説の一つに数えられるのだが、それはまた別の話である。