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だいご「うーむ・・・普段からしごいてなくてこの大きさはなかなかのものだぜ・・・もしかしたらクラスで一番いけんじゃねーか?」
まお「わぁぁ!いいなぁいいなぁ!
ねぇねぇみーちゃん!次僕がちん〇ん触っていーい?
僕のも好きなだけ弄ってもいいからさ~~」
みずき「えっ・・あっ・・・う、うん・・・別にいい・・けど・・・一番・・・?(恥ずかしさ通り越してなんだかよくわからなくなってきた)」
たつや「・・・ったくお前らいい加減にしろよ!?毎度毎度ちん〇ちん〇騒ぎやがって・・・みずきも困ってんじゃねーか!つかみずきも嫌なら嫌って言えよな!こいつらドがいくらあっても足りないぐらいのドスケベだから断らねーとずっと付きまとわれるぞ?」
だいご「おいおい、何言ってんだたつや。人聞きの悪い事言うなって。みんなで裸になってちん〇のくらべっこや見せ合いっこ触り合いっこ・・・〇坊男子の嗜みじゃんか。これが嫌いな〇学生はいねぇ。否!男じゃねぇ!!大体他人のちん〇に一番興味津々なのはたつや、お前じゃねーか。」
たつや「(ギクッ)はぁぁあ?なんでそうなんだよ!!」
だいご「お前いっつも人のちん〇見ては自分のと比べてるし
クラスの計測表も毎回念入りにチェックしてんのもわかってんだぜ?
そりゃお前は下から数えた方がはやいからコンプレックス抱くのもわからないでもないけどさ~」
たつや「ば、バカっそんなんじゃ・・・・ないやい(小声)」
まお「たっちゃんあんま気にし過ぎだよぉ~別に一番小さいわけじゃないんだし~僕たちよりは小さいってだけでぇ。」
たつや「(# ゚Д゚)ゴルァ!!!!」
みずき「あ、あの・・計測表って何・・・?てかクラスで一番とか・・
みんなのその・・・見た事あるの?」
まお「あっそっかぁ、みーちゃん転校したばっかりだから
まだ計測してないんだよね。えっとね、身体測定ってあるでしょ?あれの特別版でぇ、クラスの男子全員自分のちん〇んのMAX時の大きさを測って記録するの。一か月に一回。一番大きい子には
商品がでるんだよぉ~(担任から)
ただ、ずるしちゃいけないから計測はみんなの前でするんだけど
それがちょっとしたお祭りみたいで楽しいんだよねぇ~(*´﹃`*)」
みずき「ぇぇぇぇぇぇ・・・!?それって恥ずかしいどころじゃ・・・!?」
だいご「大丈夫大丈夫!みんなやるから気にならないって!
たしか先月の一番は〇〇だっけ、その時のコンディションで
大きさが若干変わったりするから意外と接戦を繰り広げるんだよななんだよな。
でもみずきのこの大きさなら対抗できんじゃねーか?
もうちょっと大きくなりそうだし(クニクニ・・グイッ)」
みずき「あっ!そんな強く握らないでっ・・・!って・・・あ、あれ?
なんだかムズムズして・・・・!!ふぁっ!!!」
だいご「・・・??・・・・ブッッ!!!」
たつや「・・・・!!!!(ばっちり瞬間を目撃)」
まお「わぁぁぁぁ!でた~!wがんしゃってやつだぁ~~
すっごいエッチ~~~」
みずき「はぁ・・・はぁ・・・(すっごい気持ちよかったぁ・・・)
って!!!!ご、ごめん・・・・!!!」
だいご「お、おう気にすんな!てかこれお前の初めてってやつか・・・?貴重な精〇儀式、俺が頂いちゃいました!悪いなたつや」
たつや「なんで俺にあやまんだよ!!!!」
まお「わぁ~!いいなぁ~僕にもがんしゃしてほし~~( ˙︶˙ ≡ ˙︶˙ ≡ ˙︶˙ )シュッシュッ」
うん、バカ\(^o^)/