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いただいた質問に答えました!

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いただいた質問に答えました!
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すべてにお答えしたかったので文字での回答になりますが、改めて掘り下げることもあり楽しく考えさせていただきました! 3パートに分けてあります。長いです!お暇な時に読んでいただけるとよいかと思います。 【ロット・ダイ・ノルが答えるパート】 ◼️ロットとダイのリストバンドについて。 ノル「あ、知りたいなー」 ロット「お前が予備で持ってた1個をくれたんだよな」 ダイ「…もう危ない目にあってほしくないから」 ロット「ははー」 ノル「え?昔に何かあったの?」 ダイ「…」 ロット「いつか教えるよ」 ノル「え!気になるなぁ…!」 ◼️旅行に連れてくことはある? ノル「どこでも行けるよドアがあったら2人はどこに行ってみたい?」 ロット「うーん、すっげえ雪が降る所に行って雪に飛び込んでみたいかな」 ダイ「家と学校繋ぐ」 ノル「旅行の話だようっ!」 ダイ「えー…べつにどこも行きたくない」 ロット「ノルは?」 ノル「おれはねー…前に住んでた町に行きたい」 ダイ「それって旅行?」 ノル「違うかな…?」 ◼️学校生活について。(得意苦手科目はFANBOXの過去ページにあります!) ロット「学校楽しい人手ぇ挙げてー」 ノル「はーい」 ダイ「まあまあ」 ◼️楽器持ってた絵があるけどみんなは音楽好き? ロット「好きっていうかまあ楽しいよな、授業ラクだし」 ノル「そーだね。上手じゃないけど歌うと楽しかったりする!」 ダイ「おれはそんなに好きじゃない」 ◼️みんなの趣味 ロット「ゲーム!おもしろそうって思ったら何でもやってる」 ノル「ホラーもやるの?」 ロット「…おもしろそうって思わないからやらない、おもしろそうって思わないから!」 ダイ「ホラーって年齢制限あるよな」 ロット「あっ…。そうじゃん、うわー残念だなー」 ノル「ねえねえ、おれはね、黄色い物集めるの好きだよ」 ダイ「黄色い物?」 ノル「黄色の消しゴムとか、シールとかボールとか葉っぱとか!飾ったり大事にしまったりしてるよ〜」 ロット「黄色いトマトあるよな」 ノル「さすがに腐っちゃう物は集めないよぉ。ダイの趣味は?」 ダイ「えー…うーん…ゲームもするけど……漫画読むことかな」 ロット「あれ?そういえばお前あの漫画また読んでない?何回目?」 ダイ「数えてない」 ノル「そんなに好きなんだ。今度読ませて〜」 ダイ「いいよ」 ◼️3人が遊んでるゲームはなに? ロット「ずっとやってるのはス○ラトゥーンだなー」 ダイ「ロットがやってるからやってるっていうのが多いけど、おれは○ケモンとか好き」 ノル「おれはそもそも2人ほどやらないかも!あんまり長くやってると叱られちゃうし」 ロット「もしかしてノルの○ケモンて黄色いのばっか?」 ノル「うんっ!」 ◼️みんなが使ってる文房具 ノル「シャーペンとかチャカチャカってしてみたいなぁ」 ロット「鉛筆研ぐのめんどくさいよなー」 ノル「好きな文房具とかある?」 ロット「え、うーん、コンパス好き。丸描くの楽しいのと、刺せる!」 ダイ「何刺すんだよ」 ロット「なんかいざってときに…刺せそうじゃん!」 ◼️みんなの部屋はどうなってる? ロット「汚いけどがんばってる(つもりで何もしてない)」 ダイ「ロットほどじゃない」 ノル「お母さんがやってくれてるときもあるけど、自分で片付けるかなぁ」 ロット「あーお母さんやってくれてる」 ダイ「たしかに」 (家具などの配置は少しずつ考えてみます!) 【描いてる人が答えるパート】 ◼️大人たちの寵愛と仕事について 職種によって寵愛の適性はあるようです(パッと思いつくのは消防士や農家など…)。 寵愛によっては副産物的に力持ちだったり、足が早かったりするパターンもあるので、アスリートや体を使う仕事も寵愛が有利になったりすることもあるとか。 ◼️将来の夢に寵愛は絡んでくるのか 寵愛に関係した夢を持つのか 仕事と寵愛の関係が前述の通りなので、将来の夢に影響する子は多そうです。逆に、全然適してない寵愛だけど自分はこれがやりたいんだ!って押し通す子もいると思います。 ◼️寵愛があること以外は現実と同じ子? はいそうです!現実(っぽい)世界に寵愛というシステムが足されてると思っていただければいいかなと思います。 ◼️寵愛という存在を考えたきっかけは? 風が強いと髪が乱れるのがストレスで、風が嫌いだったんです。だからそれを自分が好きなうちの子(たち)に関係づければ少しは好きになるんじゃないかなと思ったのが一番大きいです。あとは、現実世界を生きながら、風や水や炎やらが操れたら楽しいだろうな…そういう世界に生きるってどんな感じなんだろう、って思ったというのもあります。 【シロ・クロ・先生が答えるパート】 ◼️シロたちは別世界から来た? シロ「覚えてないね。気づいたらこの家の庭にいたから、生まれた場所とか親のこととかなんにもわかんない」 クロ「忘れちゃったんだよね」 シロ「そう!クロに出会った瞬間全部ふっとんだ!」 クロ「…汗」 (いつかシロが覚えてないこともお届けできるように精進します!) ◼️クロが先生の家に来たきっかけ 先生「クロには何度も話したことがありますね。クロと同じ白い羽根を持つ人が突然やって来て、育ててほしいと言って託されて一緒に暮らすことになったんですよ」 クロ「その人すぐにどこかに行っちゃったんですよね…」 先生「一方的に話して私が何か訊ねる間もなく飛び去って行きました…。すごく余裕がないような感じでした」 クロ「また会えたらいいなぁ」 シロ「クロが会いたいなら会えるよ」 ◼️クロの羽根は換毛期がある? シロ「いつでも広げたときによく羽根が舞うイメージあるなぁ。一年中換毛期?」 クロ「そ、そうじゃないと思うけどおれもわかんない…」 先生「換毛期はなさそうに見えますが、どうなんでしょうね…」 ◼️シロクロの羽根の手入れ方法 お風呂の後の管理はどうしてるのか クロ「手入れじゃないけど、時々大きく広げて伸ばさないと落ち着かない…」 シロ「わかるー。おれも」 先生「お風呂上がりは2人ともよくバサバサ羽ばたかせていますよね。あれだけで乾くのはいつ見ても不思議です…」 シロ「あ、お風呂っていうとお湯に浸かってバサバサするの好き」 クロ「小さい頃よくやってたなぁ」 ◼️○○の寵愛ってことは○○から選ばれたって認識でいい? 先生「その認識で合ってます。この世では誰もが特定の自然エネルギーから特別の愛を受けて生まれ、死ぬまで共に生きていきます」 クロ「どの自然エネルギーから愛されてるのかわからないまま亡くなる人もいるんですよね?」 先生「そうですね。これだと思ったら違っていた、というのもよくある話です」 ◼️寵愛を受けない子もいる? 先生「まさに私がそういう人間でして…割とよくいます。昔は見放された存在と考えられて忌み嫌われていたそうなのですが、今は全ての自然エネルギーから均等に愛されている存在だと考えられるようになって、差別されることはないです」 クロ「先生が昔に生まれてなくてよかったです」 先生「本当ですね」 シロ「おれはあんたが寵愛を受けてても忌み嫌ったよ」 先生「…うぅ」 ◼️シロクロと他の子たちの違いは?成長速度が違ったりする? 先生「寵愛から来る色んな身体の特徴がありますが、翼を持つ子は恐らくこの子たちだけではないかと。普通は生きてて出会わない子なのでは…?」 シロ「え、嘘だ。ちょうちょとか虫みたいな羽があるやつもいるんでしょ?」 先生「あ、それはありますね。でもシロのように飛べる人は聞いた事も見た事もないですし、クロのような見た目の翼を持つ人も知らないです。少なくとも私は…」(クロを託した人は除く) 先生「成長速度については…クロのことは生まれた時からお世話をしていますが特に違和感を感じたことはないですね。シロは見た目の年齢相応だとは思いますが、ほんとのことはわかりません…」 クロ「実は1000年ぐらい生きてたりするのかな?」 シロ「だとするとクロに出会った瞬間1000年分の記憶が吹っ飛んだことになるね!まあそのぐらいの衝撃があって当然だね」 うちの子に興味を持ってくださり、最後までご覧いただきありがとうございました! 今後ともうちの子たちをよろしくお願いいたします☺️
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POSTEDApr 17, 2025
ARCHIVEDJun 10, 2026