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大人気枕営業アイドルの的場梨沙と結城晴と櫻井桃華がヤバい変態に買われてご奉仕三昧しちゃうお話(本編約23,000文字)

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大人気枕営業アイドルの的場梨沙と結城晴と櫻井桃華がヤバい変態に買われてご奉仕三昧しちゃうお話(本編約23,000文字)
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「的場梨沙よ。スリーサイズは71-58-73で、初体験は12歳の時に事務所に融資してくれてるおじさんと。経験人数は……この前50人になったけど、そこから先は数えてないわ。――アンタも、アタシたちみたいなのに興奮するどうしようもないロリコンってことね……。ほんと、参っちゃうわ……」


「結城晴。よろしくな、おっさん。オレのスリーサイズとか、知って嬉しいのか? マジでみんな聞いてくるから、おもしろいよな。別に胸とかまだぜんぜんでかくねえし。決まりだから教えるけどよ。上から74-55-78な。初体験は梨沙みたいに枕営業で、処女は大事な取引先のおっさんにやったぜ。経験人数は、オレもたぶん50人は超えてるかな~」


「櫻井桃華と申します。スリーサイズは72-53-75で、初体験はプロデューサーちゃまに乞われて、大切な商談のために輪姦パーティーへ参加した際です。経験人数は……恥ずかしくて、教えられませんわ」


 三者三様に挨拶の口上を述べる。的場梨沙に結城晴、そして櫻井桃華。全員、今をときめくアイドル小学生たちだ。


 そんな彼女たちの口からつい先ほど飛び出してきた衝撃的な言葉。小学生ではおおよそ気にする必要もないスリーサイズの告白から、経験人数、初体験。


 ファンたちであれば愕然として混乱を免れないであろう三人の言葉を、しかしこの部屋にいる唯一の男性である彼はにこやかに聞いていた。


 年の頃は初老より手前、俗に言う中年男性だ。肉付きのよい身体はそれだけで裕福な印象を与えてくるが、あながちそれは間違いではない。彼はとある財閥系企業の重役の一人である。


 中年といえど、立場に比して年齢は若い。有能さと辣腕でこの地位を築いた傑物。そんな彼は、まるで御馳走を目の前に置かれた犬のように血走った目をしていた。


「目がキモいわよ、ロリコン」


「オレたちのこと、襲いたくて仕方ないって目してるな……」


「おじさま、どうか怒らないでくださいまし……。わたくしも、本当はもっと甘えたり甘やかしたりしたいのですが……おじさまとわたくしの家とは、経済の上では競合同士……どのように接すればよいのか、わかりませんの……」


 彼の様子を見て軽蔑や困惑の感情を隠せない梨沙たち三人。しかし彼はそんな彼女たちに対して不快感など示すことなく、むしろそんな彼女たちの反抗的な、あるいは戸惑っている態度こそ年相応であると言わんばかりに、今にも舌なめずしそうな勢いだ。


 それもそのはず、梨沙たち三人は彼に買われたのだから。


 無理矢理にではなく、事務所も梨沙たちも納得ずくの上で。


「きゃっ……!?」


「ちょ、ちょっと……段取り考えなさいよ!」


 梨沙たちを買った以上、彼には三人を好き放題に出来る権利がある。


 驚く桃華や若干怒ったような口振りの梨沙などお構いなしに、彼は着ていた服を脱ぎ散らかす。重苦しいスーツを着ていたとは思えないくらいの、一瞬の脱衣だ。


 そして興奮で汗ばんだ身体のまま、彼は両腕で包み込むように梨沙たち三人を抱きしめた。


「ちょ……!? おっさん、暑苦しいって!」


 晴の抗議もどこ吹く風。向かって左から、梨沙、桃華、晴のJSアイドル三人を同時に抱きしめ、そのニオイを堪能する。


「は、鼻息荒いわよ……!」


「そ、そのように甘えられてしまうと、わたくし……」


 梨沙と桃華が感想を漏らすその吐息さえ甘く感じた。実際、梨沙たち三人のニオイは三者三様である。


 梨沙は彼女お気に入りの香水の香り。小学生離れした洗練された香りであり、ともすればマセているように感じるかもしれない。しかし、梨沙のキャラクターとコーディネートが香水と混ざり合い、的場梨沙というアイドル像を作り上げていた。


 桃華は“甘い匂い”としか表現できない芳香を漂わせている。香水もつけていないはずなのに、薔薇と果物を掛け合わせたような、品位に溢れた匂いが流れ込んでくる。フリルに溢れた彼女の私服も、匂いを拡散させるのに一役買っていた。


 そして晴。梨沙や桃華ほどに身だしなみに気を遣わない彼女のニオイはというと――実際のところ、ロリコンである彼の股間を砕かんばかりに魅力的なニオイだった。汗と制汗剤、そして服そのものから漂う柔軟剤、何より晴自身が持つ少女としての、そんな様々なニオイが混ざり合っている。


 彼は鼻息を荒くし、まるで両手いっぱいに花束を抱えているように香りを堪能する。しかし、それだけではない。ド変態らしく、梨沙たちの私服をしゃぶることも忘れていない。


「こら! 服、しゃぶるな~!」


「ってぇ……汗かいてるんだって……おっさん、それ美味くないだろ……。なんでみんな、オレの汗舐めたがるんだよ……」


 梨沙や晴の制止を彼が聞くはずもなく、彼女たち三人はまず服の上から全身を味わい尽くされることになる。


 なぜこのようなことになったのか。


 それは、数時間前に遡る。




 ――第三芸能課。


 大手アイドルプロダクション内に存在する、その名の通り一部門。プロデュース方針が定まらずに持て余されていた小学生の年少アイドルたちを集めて売り出し中の、いま大人気のアイドル集団。


 ――というのは、世間一般へ向けた表の顔である。


 現実的に考えて“小学生ばかり集めた”というアイドル集団が何の戦略も無しに成り立つはずがない。何を隠そう、第三芸能課はその実、賞味期限の短いロリアイドル達を芸能界を牛耳るロリコン顧客向けに売り出すために作られた、アイドル風俗斡旋・派遣サービスに他なら無いのだ。


 もちろん、第三芸能課だけが特別ではない。第三芸能課が所属するプロダクション自体が、表ではまっとうな企業である顔をしながら、裏では枕営業を積極的に推し進めているのだ。


 そして、今日の昼間に初めてこの第三芸能課を訪れたのが、いま梨沙たちの味とニオイを堪能している彼というわけである。


 今まで何度か、第三芸能課を擁するプロダクションを通じて性接待を受けたことはある彼。しかし、生粋のロリコンである彼にとっては、いくら低身長とはいえ、JCやJKに奉仕されても沸き上がる欲望を発散することが出来なかったのだ。


 そうして何度かプロダクションに多額の支援をしたことにより、ようやく彼は第三芸能課の斡旋を受ける権利を手に入れた。


 表向きの名目であったプロデューサーとの“商談”は五分もせずに終わり、彼を待っていたのは――まさしく桃源郷だった。


「おじさまー♡ こんにちはー♡」


 商談後に通されたのは第三芸能課の事務所のうち、アイドルたちが過ごすリラックススペースだった。もちろん、これもただの名目である。


 実際には、芸能界の重鎮たちに好みのロリメスを選んでもらう部屋である。


 その証拠に、彼が入室した瞬間、それまで和やかに遊んでいたロリアイドルたちは全員が壁際へ横一列に整列した。


 そして、全員がそろった動きでスカートをたくし上げる。数名だけいるズボンを穿いたアイドルたちも、ためらうことなくズボンを膝あたりまで下ろした。


 彼の目の前に並ぶ、女児たちのパンツ、パンツ、パンツ……。あどけなさを残す分厚い綿生地のパンツを着ているアイドルもいれば、すでに男を知っていることを強調するかのように、過激な下着を着けているアイドルもいる。


 彼女たちの甘ったるい女児下着のニオイで、部屋中が満たされたと錯覚してしまうほどの光景だった。


 興奮を隠せない彼はすぐさま彼女たちに駆け寄ってむしゃぶりつきたい気分だったが、そんな粗相をしてせっかく手に入れたチャンスを無駄にすることは出来なかった。しゃがみ、顔を接近させ、じっくりと吟味する。


「おじさん、鼻息がくすぐったいよ~♡」


「おじさん……どう……?♡ ろりぱんつ、好き……?♡」


「こずえを、えらべー♡」


 アイドルたちはみんなそれぞれの表情や言葉で彼に選ばれようと必死。しかし彼の目に留まったのは、若干の嫌悪感すら滲み出しながら下着とは言えないような薄い布を見せつけている梨沙、同じく面倒くさそうな表情ながら、下着は梨沙よりも過激な晴、そして二人やその他のロリアイドルたちとは異なり恥じらいの表情でふわふわのスカートをまくり上げている桃華だった。


 三人合計で、都心に家が買えるような値段。だが、その程度の値段は彼にとって正当な対価どころか安いとすら思える。


 こうして丸々一晩買い上げられることが決定した梨沙たち三人は、彼と共に大きく黒い車の後部座席に侍らされ、そのまま彼が手配した高級ホテルまで連れて行かれることになったのである。




「――ったく、本当に仕方ないロリコンね……♡」


「そのように甘えられては……わたくし、ドキドキしてしまいますわ……♡」


 最初は嫌悪感や警戒心に満ちていた梨沙と桃華の声色。しかし、彼が散々好き勝手に甘え尽くしている間に、だんだんと丸みを帯びてきた。


「おっさん、けっこうガキっぽいんだな……。けっこういるんだぜ、ず~っと年下のオレたちに甘えたいってヤツ♡」


 そしてそれは晴も例外ではない。


 無理もないことだ。


 まず梨沙と晴。このふたりは、口では文句を言うものの既に枕営業セックスの魅力にどっぷりハマっている。ロリコンの大人たちが自分の手玉に取られていく、あるいはどれだけ生意気を言っても自分たちは12歳のロリメスなのだと刻み込むように激しく犯される。その両方とも、彼女たちは好きでたまらないのだ。


 そして桃華。最初は自分の家と彼の所属する企業の関係性を理由に反応を決めあぐねいていたが、普段枕営業で奉仕を行っている彼女は包容力のある“ママ”として数々の変態たちを甘やかしているのだ。パコハメしてくれる彼氏と同じくらいかそれ以上の人数の“息子”を持ち、そのチンポを甘やかしてきた桃華。そんな彼女が、素直に甘えてくる彼に対して母性を刺激されないはずがなかった。


 梨沙たち三人の警戒心が薄れ、彼に対しての声色がゆるんでくる。その機会を彼が見逃す筈がなかった。


「アタシたちの作品の好きなシーン……? ふーん、おもしろいじゃない♡ 教えてみなさいよ♡」


「オレたちのエロ動画たくさんあるけど、ちゃんと好きなシーン語れるんだろうな?♡ にわかバレたら、セックスしてやんないぜ♡」


 梨沙たちの作品。それは、アイドルとしての歌やライブ動画、ドラマ出演などのことを指すのではない。


 第三芸能課の宣伝として製作された無数のイメージビデオ。R-15の垣根など一瞬で吹き飛ばし、出演者は全員十二歳以下にも関わらず、レーティングはR-18かつ裏でしか流通していない変態御用達動画集だ。


 限られた人間以外は存在を知ることも出来ず、一本手に入れるだけでも途方も無い労力を要するそのイメビ。そんな作品を、彼はコンプリートしている筋金入りのロリコンだった。


 彼が何百回と再生したフェイバリット。その感想を、梨沙たち三人の耳元で囁くように語っていく。


「そ、そうね……♡ あの、集団で痴漢されるやつはヤバかったわね……♡ 胸とかアソコ見えてないからイメビだなんて、おかしいっての♡ ロリコンがいっぱいアタシの身体触ってきて……♡ 髪までべたべたにされて大変だったんだからね♡ で、でも、アンタみたいにそれが好きだって言うロリコンがいるなら、頑張ってよかったかしら♡」


「そ、そんな……♡ おじさまからそれほど情熱的に褒められると、恥ずかしいですわ……♡ え、ええ……わたくしも、がんばって撮影しましたのよ?♡ マッサージだと伺っていたのですが、渡されたのは薄い紙の水着だけで……♡ たくさんのカメラに撮影されながら、殿方の大きな手で全身をなで回され、愛撫されて……♡ とても気持ちよくされて……♡ あのように、自分が無力だと思い知らされるのも、好きなのです……♡」


「お前、あのビデオ好きなのかよ♡ マジで、変態だな……♡ そうだよ、アレはマジで深夜にオレが裸になって撮影してるんだぜ?♡ オレのこと最初に買ったご主人様に連れられて、首輪着けられて……♡ 普通ならコートの一枚くらい貰えるんだけど、オレはマゾだからそんなの要らないだろ、なんて勝手な理由付けられてよ……♡ で、昼間にみんなでサッカーした公園まで連れて行かれて、ゴールネットに手足縛られながらガチハメだもんな♡ あんなの、もうAVだろ……♡」


 梨沙たちもアイドルだ。自分の作品を褒められれば嬉しくなってくる。当時の苦労や、自分たちでは気がつかなかった良い点まで。彼は詳らかに語ってみせた。


 すると、段々と梨沙たちが心を許してくる。最初はまだまだご主人様に馴染めなかったメスの子猫三匹が、まるで身体を擦り寄せるように彼の胸元に集まってくる。


 服の上からでもわかる、ロリ特有の骨張りつつも柔らかい、期間限定ぷにエロボディ。それを堪能しながら、彼の手は梨沙たちの背中から徐々に高さを下げ、彼女たちの脚の間へと侵入していく。


「って……♡ アンタも結局ロリコンで変態じゃない、もう……♡」


「ちょ、こら♡ ズボンの間から指いれるなって♡ 伸びるだろ……♡」


 最初のターゲットにされたのは梨沙と晴だ。梨沙はスカートの中へ直接、晴は太股の中程までしか丈のない緩い半ズボンの裾の隙間から押し込むように、彼の太くたくましい指が潜り込んでいく。


 しかし、梨沙も晴も文句こそ言え抵抗はしない。枕営業に対して素直になれない反抗心が、自分たちの“ファン”と交流しているアイドルとして根源的な喜びで打ち消されているのだ。


「おじさま……♡ 先ほどは失礼いたしましたわ♡ どうかわたくしの口づけで、ご機嫌を直してくださいまし♡」


 そして、それは桃華も同じだった。両手で梨沙と晴のロリ穴を見つけるのに忙しい彼の顔を柔らかい両手で包み、そのままそっと目を閉じて口づけを交わす。


「ん、ちゅ♡ ちゅっ……♡ んちゅ、ぱ……♡ ちゅぱっ……♡」


 まずは唇同士で軽く一回。その後、上の唇と下の唇を交互に二回ずつ啄み、そして舌を絡め始める。桃華がディープキスをする際のお作法だった。


 そして桃華のキスを味わいながらも、梨沙たちの心を徐々に捉え始めている彼は、次に自らがどれだけロリコンであると同時に優れた雄であるかを語り始めるのだった。


「ん、ちゅ……♡ はぁ……♡ おじさまのお口、大変美味しゅうございますわ……♡ それで……おじさまが今までわたくしたちと同じくらいの年頃の女の子にしてきたコト、もっと聞きたいですわ……♡」


「アンタ、ヤバいロリコンだと思ってたけどマジっぽいわね……♡ 普通ロリコンって“子供の頃の初恋が忘れられなくて~”って言うけど、アンタはある日見かけた女の子に一目惚れして、そのまま誘拐しちゃったとか、サイテーよ♡」


「しかもその子監禁して子供まで産ませてたんだろ♡ おっさん、マジでキチクってやつだな♡ その後もガマンできなくて、誘拐したり、物陰に連れ込んでオヤツ感覚でイタズラしたり……買春旅行までしたってまじかよ♡」


 彼の口から語られる性遍歴は、間違いなく最低最悪のものだった。少女の誘拐監禁、妊娠させて内密に出産、その娘を性奴隷として育て母親の元ロリは成長すれば放逐。咄嗟の衝動に任せて行った誘拐や、金を積んで合意の上で行った買春など、犯罪行為は枚挙に暇がない。


 そんな外道の行いをしていて無事で済むのかと言えば、もちろんそんなことはない。


 彼は過去数回、児童に対する性犯罪絡みで逮捕されている。その逮捕全てを、金の力で無かったことにしているだけだ。今も彼の家には飼われている奴隷が数匹いるが――しかし、梨沙たち極上のロリメスたちを堪能した後では、街中で適当に見つけてきた今の性奴隷たちに満足することは難しいだろう。


 彼の口から語られる邪悪すぎる内容。普通であれば吐き気を催し、義憤に駆られる。もしくは、抵抗する力のない子供のような存在は恐怖で震えるしかない。そんな内容だ。


 だが――


(このロリコン……経験豊富なだけあって……♡ アタシのいいとこ、すぐに見つけてくる……♡)


 ぐちゅっ……♡ ぐちゅっ……♡


(おっさんの指、太てえ……♡ まんこ押し広げられて……関節でゾリゾリされんの、ヤバすぎる……♡)


 ぬっぢゅ……♡ ぬっぢゅ……♡


「ん、ちゅっ……♡ ちゅぅ……♡ ん、ぷあ……っ♡ おじさまのキス、お上手過ぎますわ……♡ わたくし、背中からとろけてしまいそう……♡」


 梨沙たち三人は、三者三様に彼の虜となりつつあった。


 幼女ロリと真っ正面から向き合ってきた彼の性技。それは度重なる枕営業で経験を積んだ梨沙たちにとっても非常に魅力的だった。


 “強い雄には逆らえない”というのが、彼女たちが十二年間の人生で学んだ最も大切なことだ。何人もの無垢な少女を食い散らかしてきた彼が自分たちに相応しい相手だと、梨沙たちは直感的に理解してしまったのだ。


「こ、らぁ……♡ 奥、優しく、やんなさいよ、ぉ……♡ そ、こっ……♡ カリカリ、するな……っ♡」


「んっ……♡ ぁ、ん♡ や、やめろよぉ♡ クリ、潰すなって♡ へ、変な声出ちまうから……っ♡」


 梨沙と晴の狭く小さな膣穴は、既に彼の指先の前に屈服していると言っても過言ではなかった。まだ未発達な膣穴は、彼の長い指を受け入れるので精一杯。それどころか、奥底にあるGスポットも子宮口も、簡単に明け渡してしまっている。


「おじさま、幸せですわね~……♡ 梨沙さんと晴さんの、肉厚でぷにぷになおまんこ♡ どんな殿方も触れただけで虜にしてしまう、至高のぷにまんですわ……♡ わたくしたちはまだ幼いぶん、お腹周りの密度が小さくキュッとまとまっています♡ なので、年齢を重ねた女性の膣では決して味わえない、今だけの素晴らしい感触ですのよ♡」


 そして、梨沙と晴の膣穴の感触を語る桃華の声と言葉も甘美だった。元々が奉仕の心に溢れ、枕営業も楽しむことの出来る桃華。淫語の覚えも使い方も完璧なのは言うまでもない。


「は、ぅぅ……♡ った、く……♡ し、仕方ないわね……♡ これも枕営業なワケだし、アンタに抱かれてやるわよ、この変態ロリコン犯罪者♡」


「おっさん、さっきも言ったとおりオレたち結構経験豊富だからさ、負けたらつまんねーからな♡ ちゃんとオレたちのこと楽しませてくれよな♡」


「ん、ちゅ……♡ ちゅ、ぷぁ♡ うふふ♡ というわけで、梨沙さんも晴さんもおじさまの魅力に完墜ちですわね♡ もちろん、わたくしも♡ たとえ世間的に許されないような行いでも……この部屋の中ではなにも気にされることはありません♡ ――さあ、誰から召し上がって下さいますか?♡」




 一枚、また一枚と。


 彼は梨沙たちの服を脱がせていく。


「んっ……♡ 手慣れてるとこも、ロリコンって感じね……♡」


 梨沙の服は華美だが、構造的にはシンプルだ。洋服を剥いでしまえば、現れるのは梨沙の下着姿。ビビッドピンクの派手な下着は、枕営業用ではなく梨沙の普段使いだ。


「こら……♡ アタシのお尻が魅力的なのはわかるけど、あんまり触らないの♡」


 特に目を引くのが、小学生が着てはいけないと見ただけでわかるTバックだ。梨沙の小振りでまるまるとしたお尻を、一切包み隠すことなくさらけ出している。


 彼はしばらく梨沙のすべすべとしたお尻の感触を楽しんでいたが、ガマンできないと言わんばかりに下着も一息ではぎ取ってしまった。


「次はオレか~?♡ 服もいいけどよ、この下着も何だか落ち着かねーから、さっさと脱がせてくれよ♡」


 晴の服は、梨沙よりも更に脱がすのが容易だった。しかし、視線を釘付けにするのは、梨沙と同じく晴も下着姿である。


 結城晴という少女のイメージからは似ても似つかないエロ下着。ブラもパンツも、本来は無い場所にスリットが刻まれている。簡単に言えば、乳首とワレメが丸見えなのだ。まさにセックス専用、男を誘うためだけに作られたオナホ人形が、今の晴だった。


 彼は、晴の下着は脱がさないことにした。晴自身は不満そうだったが、無理もない。これを脱がせて抱くのでは、猿と大差ない生き物になってしまうだろう。


「最後はわたくしですわね……♡ どうぞ、おじさまのご自由に……♡」


 桃華の華美で複雑な構造の服を脱がすのは、いくら百戦錬磨の彼といえども多少難易度が高かった。しかし、ゆっくり脱がさざるを得ないぶん、楽しみも増す。まるで、プレゼントの分厚い包み紙を開封しているような気分だった。


 桃華の下着は、梨沙の派手さとも、晴の過激さとも一線を隠す大人のたたずまいだった。


 成長し始めた乳房と尻肉。それを包みつつ、レースで素肌を見え隠れさせて男の情欲を煽る。コルセット付きの風貌も相まって、まるで高級娼婦のような出で立ちだ。


 梨沙と晴、そして桃華に共通するのは、下着がテラテラとイヤらしい光沢を放っていることだ。布面積はわずかだというのに、まるで宝石のようにテカテカと光る。卑猥で、女体を見せつけるためのアクセサリーのよう。


 これもやはり、脱がすには惜しい。


 結局、裸になったのは梨沙だけである。晴と桃華は下着姿のまま、彼に命じられてベッドの上に三人並んで仰向けに横たわる。


 極上のロリメスが三人、ベッドの上に並んでいる。彼は今からベッドに飛び込み、大海原を泳ぐようにしながら彼女たちを貪っても問題ないのだ。


 なぜなら――


「――さあ、おじさま♡」


「オレたちは準備万端だぜ♡」


「いったい誰から犯すのか……決まってないなんて、言わないわよね?♡」


 先ほどまで嫌悪感と警戒心で溢れた目で自分を見ていた美JS三人が、今はあなたに貪り犯されるのを待つようにベッドで身体を無造作に広げて待ちかまえているのだから。




「あはっ♡ やっぱり一番最初はアタシなのね♡ このロリコン、見る目があるじゃない♡」


 彼が最初に覆い被さったのは、梨沙だった。いくら尊大で自信に溢れた態度とは言え、梨沙はまだ12歳の痩身の少女である。恰幅の良い彼がによって覆い隠されてしまう。


「んっ♡ んちゅ♡ こら、がっつくなぁ♡」


 そしてそのまま、梨沙の唇どころか顔面まで全部覆い尽くすように熱いキス。捕食に近いキスを拒否すること無く受け入れながら、梨沙も唇を重ねる。


「ちぇー、最初は梨沙かよ」


「うふふ♡ それじゃあ、おじさまがとっても気持ちのいいお射精を出来るように、わたくしと晴さんでサポートして差し上げますね♡」


 梨沙の様子を羨ましがる晴と、あくまで彼への奉仕が第一優先な桃華。二人は彼の大きな背中にぴったりとくっつきながら、両耳に各々唇を寄せてチンポに媚び始める。


「これからおチンポで梨沙さんのことをたくさん味わうのでしょうけど、お背中ではわたくしたちの身体のことも味わって下さいまし♡」


「おっさんの背中に、オレたちの胸押し当ててやるからよ♡ ほら、おっさんの大好きなJSのおっぱいだぞ♡ 膨らみかけでやわらけーだろ♡」


 ふにっ♡ むにっ♡


 彼の背中に密着する晴と桃華の身体。成長中で確かな膨らみがある二人の乳房は、彼の背中を大いに喜ばせた。


「あんっ♡ おじさまのお背中が立派すぎて、乳首が固くなってきてしまいましたわ……♡」


「ほら、まんこも擦り付けてやるよ♡ オレたちのぷにまん、好きだろ♡」


 ふよふよとした乳房と少女らしく柔らかくなだらかな腹部を擦り付けながら、桃華と晴の奉仕はそれだけでは終わらない。身体の柔らかさを活かして、自分たちの股間――無毛の秘所もしっかりと擦り付けていく。


「――こら♡ 今からアタシとハメるっていうのに、他の女に夢中になってるんじゃないわよ♡」


 背中を覆い尽くす至福の感覚に浸っていた彼の意識を、梨沙が強引に取り戻した。


「ったく……♡ ロリコンって、どうしてみんなこうなのかしら♡ 若ければ誰でもいいって移り気で……しかも、みんなこうやってデカいチンポ持ってるのよねぇ♡」


 さわ……さわ……♡


 梨沙が手を伸ばし、彼の股間に触れる。先ほどまではJS三人を抱きしめながらニオイと味を堪能していたせいでハッキリと姿を見せなかった彼の肉棒。


「ていうか、アンタけっこうイイチンポ持ってるじゃない……♡」


 その肉棒は、文字通り百戦錬磨の梨沙ですら若干気色ばむほどのサイズだった。


 サイズ感でいえば、梨沙たちの腕に近い。完全に勃起してみれば、普段の生活をするにも困るような巨根である。


 そして、そのサイズ感に見合うように強烈な絶倫でもある。


 誘拐してきた性奴隷たちを散々泣きわめかせた凶器を、これから梨沙たちにぶち込もうと言うのだ。


 しかし、普通に生きている中では目にすることのない巨根を目前にしても、梨沙が怖じ気付くことはなかった。


「ほら、早くしなさいよ♡ このエグいチンポ、アタシにぶち込みたくてとんでもないお金払ったんでしょ?♡」


 彼の巨根を撫でるように愛でつつ、梨沙は脚を開いて彼の腰を受け入れる準備をする。


「ほら、ちょっと腰後ろに引いて……♡ そうそう、いい感じだぜ♡ オレたちが挿入までサポートしてやるからな♡」


「おじさまはそのまま、梨沙さんとのベロキスとおっぱい揉み揉みを堪能下さいまし♡ わたくしと晴さんが挿入の直前までサポート……あとは腰を少し押し出すだけで、梨沙さんのおまんこをいっぱいに出来てしまいますから♡」


 言葉通り、桃華と晴は彼の肉棒の根本や中間を支えながら、梨沙のワレメにあてがう。


 今まで何十人もの肉棒を何百回もくわえ込んできたにも関わらず、しっかりと大陰唇が閉じたロリまんこの梨沙。その、線にしか見えない入り口に、彼の大きな亀頭が密着する。


「それじゃあ、合図するからな♡ 梨沙のこと、滅茶苦茶にしちまえよ♡」


「いきますわよ~……せ~の……♡ はい、どうぞ~♡」


 ずぶっ……ずぶぶぶ……♡


「ん、っく……っ♡ ふ、ぅぅ……!♡」


 彼の巨根を受け入れて、梨沙の口からうめき声が漏れる。しかしそれは苦痛を示すものではなく、余りに大きすぎる肉棒を受け入れたせいで身体から空気が漏れていくせいだった。


「はい、挿入完了ですわ♡ 梨沙さんのおまんこ、とっても気持ちいいですわね♡ 梨沙さんも小学生、おまんこの中はぬくぬくこども体温ですわ♡」


「時々挿入しただけでイっちまうヤツもいるんだけど、おっさんガマンできてえらいな♡ でも、休むなんて無しだぜ♡ ほら、腰パンパンってしろよ♡ パンパン、パンパン♡」


「ぱんぱん♡ ぱんぱん♡」


 両耳から流し込まれてくる、とろけるようなロリ声。正直、梨沙へ挿入した瞬間すでに彼の睾丸から煮立った精液が沸き上がってきそうになっていたが、それでも我慢することは出来ず、彼は腰を動かし始める。


「んっ♡ ん、っ♡ あんっ♡ んっ♡ い、イイじゃない♡ ロリコンの、くせに♡」


「お、梨沙が褒めた♡ 珍しいな♡ いつもだったら、まだまだ憎まれ口叩いてるのにな♡」


「梨沙さんとおじさまの身体の相性がいいのかもしれませんわね♡ こんなに大きなおチンポを挿入しているのに、ほら……♡ お腹におチンポの影が浮かび上がっているのに、気持ちよさそう……♡」


「マジか~♡ 梨沙と相性がいいってことは、オレとも相性いいかもな、おっさん♡ 楽しみにしてるぜ♡」


 小学生にセックスと身体の相性を褒められるという稀な経験。それが、彼の肉棒をさらに興奮させる。


 しかし、彼自身がそれを自覚している訳ではない。彼は今、梨沙に向かって腰を振るのに夢中だからだ。


「ん、ぢゅっ♡ ん、ちゅぱっ♡ この、っ♡ 変態♡ 激しすぎ、よっ♡ あんっ♡ おまんこ、広がっちゃうじゃないっ♡ 腰、砕けちゃいそうっ♡」


 彼に粘っこくキス――というよりも、もはや覆い被さりながら唾液を飲ませるだけの行為をされながら、梨沙は懸命に脚を開いて彼の大きな腰を受け入れている。


 小さな膣穴は巨根によって拡張され、アナルまで広がってしまう有様。しかし、そんなセックスに苦痛を訴えることなく、甘ったるい吐息を漏らしながら梨沙はセックスを楽しんでいた。


「おっさん、キンタマ揉んでやるよ♡ 小学生の小さな手で優しくキンタマ揉まれて、ザーメン濃くされるの好きだろ?♡ うわ、おっさんのキンタマデカいな♡ これ、どれだけザーメン詰まってんだろ……♡」


「ではわたくしは、おじさまのお背中にキスの雨を降らせて差し上げますわ♡ ん、ちゅ……♡ ちゅ……♡ んちゅ♡ ちゅっ♡」


「っとぉ……♡ キンタマ震えてきた♡ もうザーメン出そうなのか?♡ 梨沙のまんこ気持ちいいもんな~♡ 射精するの我慢なんて出来ねえよな♡ オレも何度か指入れたりしたからわかるぜ♡ レズセ見たいってヤツがいるんだよ、時々♡」


「うふっ♡ お射精早くても恥ずかしくはありませんわよ♡ 極上とろとろなJSおまんこに挿入して、長い間我慢するなんて無理ですもの♡ ちゅっ♡ んっ♡ ぷは♡ 晴さんの仰る通り、おじさまのタマタマはとても立派ですから、わたくしたちに何度も中出し出来るんじゃありませんの?♡」


「へへっ♡ またビクってしやがったな♡ そうだぜ、中出しだぜ♡ JSロリまんこに中出し……♡ オレたち、ピルとか飲んでねえからな♡ おっさんに子宮で妊娠する権利まで買われてるから、妊娠させ放題ってヤツだ♡」


 ばちゅッ!♡ ばちゅッ!♡ ばちゅッ!♡ ばちゅッ!♡ 


「ん、っくぅぅぅぅ……ッ♡ 妊娠させ放題って、聞いた途端、盛り上がったわね、このロリコン……ッ♡ そ、そうよ♡ アンタ、アタシたちのこと妊娠させ放題……っ♡ アンタのザーメンで受精するの、アタシたちは拒否出来ないんだから、ありがたく思いなさい……っ♡」


「ほらほら♡ 一番奥だぜ♡ ちゃんと梨沙の脚開かせて、思いっきり腰押しつけながら射精するんだかんな♡」


「おじさまの立派なお射精、見たいですわ♡ たくさんたくさん、梨沙さんの子宮がお腹いっぱいになるまでお射精なさってくださいね♡」


 彼の腰の動きが速くなる。晴と桃華をほとんど背中に乗せるようにしながら、梨沙への種付けへ夢中だ。


「ん゛っ♡ んぢゅっ♡ あんっ♡ んちゅ、れろ♡ ん、ぅ♡ ちゅ、ばっ♡ んちゅ……んぅぅぅ……ッッッ♡♡♡」


 ――ぶびゅるッッッ♡♡♡


 彼からのキスで顔を唾液まみれにされながら、梨沙は押しつぶされるように精液を流し込まれ始めた。


「へへっ♡ キンタマ持ち上がってやがる♡ 梨沙に中出し始めたな♡ びゅるるるる~♡ びゅるるる~♡ びゅるるるる~、ってよ♡」


「梨沙さんのお腹の中に、おじさまのお子種が出ていますのね♡ 音がこちらまで聞こえてきそうですわ♡ びゅ~♡ びゅ~♡ びゅるるる~♡ びゅるるる~って……♡」


「ん、ッッッ……♡ う、うぅぅぅ……ッ♡ 射精、量、おおい……ッ♡ ザーメン、重た……ッ♡」


 梨沙のうめき声とは無関係に送り出される精液の波。普通の小学生では決して受け入れることは出来ないであろう大量の精液だが、枕営業を重ねて柔らかくほぐされた梨沙の子宮は、送り込まれてくる精液にあわせてどんどんと拡張していく。


「びゅ~♡ びゅ~♡ びゅるるる~♡ 最後までちゃんと出して下さいまし♡」


「びゅっ♡ びゅっ♡ びゅるる♡ ……びゅる、びゅるる……♡ へへっ、全部ザーメン出たみたいだな♡」


「はぁ……っふ、ぅ……♡ うぅ……♡ け、けっこう良かったわよ、ロリコンの割には、ね……♡ こ、こらぁ……♡ 舐めるなぁ……♡」


 ロリアイドルたちによる射精介助によって、梨沙の未発達子宮の中に精液を吐き出し、卵管まで白濁液まみれにした彼。射精の労を労われ、梨沙に素直じゃない褒め方をされながら、彼はまだ腰をカクカクと動かしつつ梨沙の顔をまるで犬にようにベロベロと舐めていた。




「う、お゛……ッ!?♡ ま、って、これやべ……ッ♡」


「はい、晴に挿入かんりょ~♡ 晴のハメ穴はどう?♡ アタシも鍛えてるけど、スポーツやってるだけあって晴は締まり最高だと思うわよ♡ ――晴ったら、このロリコンけっこう鬼畜だから、待ってくれるわけないじゃない♡」


「わたくし、こんな晴さんのことは初めて見ましたわ♡ あんなに可愛らしいお顔になられて……♡ おじさま、いかがです?♡ 凛々しい晴さんが、おじさまの前ではあんなにメスの顔ですわよ♡」


 梨沙の次に彼の肉棒が狙いを定めたのは晴だった。彼の誘いを拒否することなく、晴はベッドで仰向けになり、恥ずかしげもなく脚を広げ、そして肉棒を受け入れたのである。


 晴の膣穴もまた極上であった。梨沙の言うとおり、締まりであれば三人の中で一番。短小チンポでも気持ちよくなれる優しい膣穴を裂くように、彼の巨根が挿入されていった。


「きゅうきゅう締め付けてくる晴のまんこ、なんか甘えてるみたいよね♡ 見た目細いくせに、ナカは肉厚で熱くて、チンポ溶けちゃうかも♡」


「おっさん、コレ……めっちゃ、いいわ……♡」


「晴さん、おじさまのおチンポ好きになってしまいましたか?♡」


「へ、へへ……♡ す、好きだぜ、おっさん……♡ ち、チンポだけな……♡」


 ばちゅんッ!♡ ばちゅんッ!♡ ばちゅんッ!♡ ばちゅんッ!♡ 


 晴から告げられた慮外の言葉。小学生からチンポを好きだと告白されるという背徳感が、彼の腰を跳ねさせ、動き回らせる。


「んお゛ッ……おぉぉ……ッ♡ まんこ、抉れる、ってぇ……♡ っく、ふぅぅぅ……ッ♡」


「うわぁ♡ 晴のオホ声やっばぁ♡ もっともっと抉ってあげなさいよ、ロリコン♡ 晴のまんこノックして、オナホみたいに使ってするセックス気持ちいいわよ♡」


「オナホールといえば、わたくしたちのおまんこを再現した物も発売されておりましたわね♡ おじさまはもちろんお使いになりましたか?♡ けど……本物の晴さんのおまんこの方が、何倍も気持ちいいですわよね♡」


 桃華の問いかけに答えるように彼の腰の動きが激しくなる。晴はベッドに押さえつけられて、そのまま押しつぶされてしまいそうな勢いだ。


(やべぇッ♡ マジでイイとこにばっかり当たりまくる♡ チンポでけえしッ♡ カリぶってえからまんこ抉られるしッ♡ Gスポすりつぶされるみてえ……ッ♡)


 しかし、そんな乱暴なセックスをされても、晴は苦痛ではなく快感ばかりを感じていた。唇周りの顔面を彼によって舐め回され、唾液まみれにされながら、膣穴を締め付けて無意識の奉仕を繰り返す。


「晴のナカ、肉ヒダめちゃくちゃ密集しててエロいわよね♡ チンポのこと搾り取るためのカタチしてる、って感じ♡ アンタのカリ首エグいから、晴とは相性イイと思うわよ♡」


「素敵ですわ、おじさま♡ わたくしたちのように、枕営業でたくさんの殿方をお相手してきたロリアイドルでも、しっかりと満足させられるなんて♡ 女性を満足させられる殿方は魅力的ですわよ♡」


「お゛ッ♡ んぉッ♡ ぐ、ぅッ♡ お、おぉぉぉ……ッ♡ イく……ッ♡ てか、イってる……♡ イってから、待って……ッ♡」


 晴が懇願したところで、彼の腰が止まることはない。むしろこのまま射精まで一気に駆け抜けようと、腰の動きをどんどん激しくしていく。晴を押しつけているのが柔らかいキングサイズベッドではなく固い床であったら、幼い腰骨が砕けてしまったかもしれないと危惧する勢いだ。


「あ~あ♡ アンタ最低ね♡ 晴のこと抵抗出来ないように押さえつけながら、思いっきり中出しするつもりなのバレバレなんだけど♡ 晴のまんこのナカにビュービュー射精して、晴がもう無理~って言ってもやめないつもりでしょ♡」


「今このように、おじさまの身体に押さえつけられながら交わっていては……晴さんが万が一中出しされて妊娠するのが怖くなっても、抵抗出来ませんわね♡ もちろんわたくしたちも、おじさまを止めることなんて出来ませんわ♡ おじさまはこのベッドでは絶対的な存在……♡ 嫌がる女の子を孕ませるのも、とてもお好きでしょう?♡」


「へ、へへっ……♡ ん゛ッ♡ い、嫌がる、とか……♡ し、しねーよ♡ に、妊娠させたいなら、させろよ、な……♡ い、いるんだからな、おっさん以外にも、オレたちのこと妊娠させたい変態たち……♡ 急がないと、先越されちまうぜ……ッ♡ お゛、んぉぉぉ……ッ♡♡♡」


「あはっ♡ また腰の動きエグくなった♡ そうよね~♡ アタシと晴を同時に妊娠させて、二人揃って出産ショーさせたいロリコンなんて山ほどいるもんね♡ 幸いまだ妊娠はしてないけど、早くしないと負けちゃうかもね♡」


「それはいけませんわね♡ 梨沙さんと晴さんを同時に妊娠させて出産ショーなんて、背徳的すぎますわ♡ 同時に出産させるために、片方は陣痛を我慢して……もう片方は出産を促されてなんて♡ そんなことにならないためにも、おじさまがお二人を妊娠させてくださいまし♡」


 パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ 


「出せ♡ 出せ♡ 出せ♡ 出せ♡ 晴のナカに、思いっきり出せ♡」


「お出しになって♡ 晴さんの子宮にザーメンを♡ 出して♡ 出して♡ ――出~せ♡」


 ぼびゅるッッッ♡♡♡


 彼の腰が晴の深い場所まで突き入れられる。グツグツに煮立った精液が睾丸を遡ってきて、尿道を膨らませ、晴の膣穴を限界まで拡張させる。


「ッッッ~~~……♡♡♡ く、ぉ゛……おぉぉぉ……ッッッ♡♡♡」


 声にならない声をあげる晴。子宮口に亀頭を密着させられ、そのまま精液を吐き出される。狭い子宮を一気に拡張させられ、その快感で頭の先まで貫かれるように絶頂してしまう。


「びゅるるる~♡ びゅるるるる~♡ ほら、もっともっとお出しになって♡ どびゅどびゅ♡ どびゅどびゅ♡ 晴さん、とても気持ちよさそうですわね♡ つま先までピンと伸ばされて、おじさまの身体の下で仰け反っていらっしゃって♡」


「ほら、晴のこともっとメロメロにしちゃいなさいよ♡ 思いっきり子宮潰しながら、ザーメンで子宮膨らませて……♡ そういう矛盾した動きで無理やり気持ちよくされて頭おかしくなると、アタシたちも所詮子供なんだって思い知らされるのよね♡」


「びゅるびゅる♡ びゅるびゅる♡ びゅっ♡ びゅっ♡ もう晴さんの子宮は満タンになったでしょうか?♡ ――わからないから、もう少し注ぎ込んでしまいましょうね♡ とぷとぷ♡ とぷとぷ♡ びゅっ♡ びゅっ♡ びゅっ♡ ――びゅびゅ♡」


「――――ッ……はぁ……!♡ はぁ……はひ、ひぃ……♡ や、ヤバかった……ぁ……♡ こ、これ……マジで妊娠したかもしれねえ……♡ おっさんのザーメン、濃いし、重すぎるわ……これ……♡ くっそ……目の前チカチカする……♡ ん、ぢゅ……れろ……♡ は、鼻舐めるな、ってぇ……♡」


 まるで気絶していたように動かなかった晴がようやく呼吸を取り戻す。久しぶりに新鮮な酸素をすいながら、自分の子宮のナカでちゃぷちゃぷと揺れる精液の感触を味わっていると、晴の小さな鼻を彼が舐め回す。


「ふふっ……♡ おじさまは甘えん坊ですわね♡ 腰を振っている間はあんなにたくましいのに、お射精が終わるとこうしてぺろぺろギュッギュと……♡」


「桃華は優しすぎなのよ♡ ――ほら、アンタ♡ そろそろ晴から離れなさい♡ どうせまだ満足してないんでしょ?♡ 桃華だけ仲間外れなんてあり得ないんだから、さっさとチンポ元気にするのよ♡」




「さて……おじさまは、どちらのおじさまでしょうか?♡ わたくしの彼氏――おチンポで満足させて下さる殿方になりたいおじさま?♡ それとも、わたくしの息子――わたくしをママとして目一杯甘えたいおじさまですか?♡」


 次の主役――彼によって幼い身体を貪り食われる役目は桃華だった。


 しかし、当然ながら桃華にも悲壮感は一切無い。それどころか、幼く柔らかで、それでいて起伏の見えてきた今の時期しか味わえないぷにロリボディを惜しげも無く晒しながら、彼に向かって両腕を広げて見せる。


「さあ、どっちがいいんだよ?♡ 桃華をよく指名するヤツらには二種類いるんだ♡ 金持ちで家柄のいい桃華をアンアン言わせたいヤツと……♡」


「桃華に思いっきり甘えながらバブバブよしよし……♡ ママ、ママっておっぱいちゅぱちゅぱしたい“息子”のロリコンたち……♡ アンタはどっちなのよ?♡」


 今までと同じように、桃華を組み伏せつつ晴と梨沙を両脇に侍らせ、左右の耳元から問いかけられる彼。


 そして答えは――


「うふふっ……♡ おじさまは、わたくしの息子になりたいんですのね♡ いいですのよ♡ たくさん“ママ”と呼んで甘えてくださいまし♡」


 彼は桃華に思い切り抱きつき、胸元に顔を埋め、そしてピンク色でまだ色素の薄いロリ乳首に吸い付く。


「あんっ……♡ もっと優しく吸ってくれないとダメですわよ♡」


「女の子はちゃんと丁寧に扱いなさいよ、ロリコン♡ アタシたちの乳首、けっこう敏感なんだから♡」


「めんどくせーけど、胸が成長してくると痒かったり痛かったりするんだぜ♡ 桃華の胸も、優しく扱わねえとな♡」


 梨沙と晴に窘められて、彼は桃華の乳房に吸い付く力を弱める。そんな彼を褒めるように、桃華は優しく頭を撫でさすってあげた。


「おっぱいちゅうちゅう……おっぱいちゅうちゅう、とっても美味しいですわね♡ まだ本物の母乳は出ませんけど……おじさまが、わたくしから母乳を出るようにしてもよろしくてよ?♡」


 そんな桃華からの言葉を聞いて、彼の中の生殖本能が急激に加速してくる。肉棒が勃起を取り戻し、生々しい熱さが桃華の内股へ密着する。


「桃華ともパコハメしたくなった?♡ まったく、どうしようもないロリコンチンポね♡」


「知ってるかー?♡ 家族とセックスするのって、きんしんそーかん、って言うらしいぜ……って、おっさんはもう娘とハメてるから問題無しか♡」


「ほら……おいで♡ ママのお股に、おチンポをぐぐぐって押しつけて……♡」


 彼は桃華に誘われるまま腰を引き、ワレメに亀頭を押しつける。ぴったりと閉じている大陰唇を押し広げると、亀頭全部がヌトヌトになるほどに愛液が染み出してくる。


「チンポ支えててやるから、ゆっくり味わいながら挿入しろよ~♡」


「こんなにギチギチにして……♡ チンポ重たくて仕方ないわよ♡」


 文句を言いつつも、しっかりと彼の肉棒を支える梨沙と晴。極太の肉棒は二人の手では余るくらいの太さであり、肉が詰まっていてずっしりとした重量感がある。


 その、まるで丸太のような肉棒を、ゆっくりゆっくりと挿入していく。


「んっ……♡ あ、んぅ……♡ 大きい、ですわ……♡」


「桃華のまんこ、メリメリ言ってるぜ♡ こんなデケえチンポ、小学生に挿入していいはずないのによぉ……ったく♡」


「あんた、このチンポで何人の女の子ダメにしてきたのよ、まったく……♡ ほら、ちゃんと桃華ともキスしなさいよ♡」


「ん、ぅ♡ んちゅ……♡ ん、ちゅぱ……♡」


 先ほどまで一気に挿入して膣穴を押し広げる感触を楽しんでいた彼。桃華への挿入については、一転してゆっくりと岩盤を掘削していくような動きで腰を前に出していく。


「桃華のまんこ、どんな感じ~?♡ アタシも体験したことないのよね♡ ちゃんと解説してよ♡」


「――へ~♡ オレたちと違って、トロトロふわふわで、柔らかい感じなんだな♡ チンポ包むための穴、ってかんじだな♡」


「も、もう……♡ 恥ずかしいですわ……♡」


「桃華ったら♡ そんなこと言っている間に、全部入っちゃったわよ♡」


「流石、めちゃくちゃ開発されてるだけあるよな、桃華♡ オレたちだってこのチンポ全部入れるの大変だったけど、よゆーだもんな♡」


 彼の肉棒を全て受け入れて、桃華の膣穴は驚くどころか包容力前回でチンポを包み込んでくる。肉ヒダが一枚ずつ肉棒にキスをして、奥にあるツブツブの天井が亀頭を撫で回す。


「ママのお腹のナカ、気持ちいい……?♡ おじさまだけのおまんこですわよ♡ パンパンしても、グリグリしても、白いおしっこをびゅーびゅー出しても怒られない、素敵なおまんこですわ……♡ んぅ……ッ♡」


 パンッ!♡ パンッ!♡ パンッ!♡ パンッ!♡


 桃華に促されるままに、彼の腰が動き始める。桃華の小振りな尻に巨大な腰が押しつけられ、骨盤すら軋むような音がしてくる。


 普通の小学生がこんなセックスをされれば、苦痛に泣きわめいて助けを乞うだろう。


 だが――


「あんっ♡ んっ♡ 上手♡ 上手♡ パンパン上手ですわよ♡ いい子、いい子……♡」


「よかったわね~♡ 桃華にセックス褒めてもらってるわよ♡」


「嬉しくなるよな、セックス褒められると♡ オレも枕するときおっさんたちのこと褒めると喜ぶもんな♡」


 桃華は、彼の自分本位で未成熟なオナホまんこを使うだけのセックスを受け入れて楽しむ余裕があった。


 ママとなった桃華は包容力で主導権を握っているようでいて、実際は彼の思いのままにされている。しかし、彼の脂ぎった頭を撫でながら腰振りを受け入れている様子は、間違いなく母親のそれだ。


「ぱんぱんっ♡ ぱんぱんっ♡ はらませる♡ はらませる♡ ママのことはらませる~♡ ママのこと誰にも渡さないようにマーキング♡ ボテ腹にして僕だけのモノ~♡」


「腰振りヤバいな♡ オレたちにあれだけ中出ししたのに、まだまだ射精できんのかよ♡ ほら、頑張れ♡ 頑張れ♡ 桃華に中出しして、母乳出るようにするんだろ♡ おっさん専用のミルクサーバーにするんだもんな♡」


 左右から注ぎ込まれる梨沙と晴の応援。小学生アイドルが、同じく小学生の同僚アイドルに見守られながら種付けをされている。


 こういうシチュエーションを実現したく“愛娘”たちを調教したこともある彼だが、実際に自発的にしてくれるのとは興奮度に雲泥の差があった。


 ばちゅッ!♡ ばちゅッ!♡ ばちゅッ!♡ どちゅッ!♡ 


「う~わ、腰速くなってきた……♡ 桃華に種付けする気満々じゃない♡」


「もう出ちまいそうなのか~?♡ キンタマ震えて、持ち上がってきてるぜ♡」


「んっ♡ ん……っ♡ いいですわよ……♡ ママのお腹のナカに、ザーメンとぷとぷしてくださいまし……♡ ママのおっぱい吸いながら、たくさん中出し……♡ ママのミルクを吸ったぶん、ママのお腹におじさまのミルクを注いで下さいまし……♡」


 どちゅッ♡ どちゅッ♡ どちゅッ♡ どちゅッ♡


「ほら、イけ♡ イけ♡ 出せ♡ 出せ♡」


「孕ませる、孕ませる♡ 桃華のこと孕ませる♡ ボテ腹ママにさせる♡ 娘も自分のオナホにする~♡」


「出して♡ 出して♡ おじさまの濃ゆいお子種、わたくしに……んっ……ッ……♡♡♡」


 ぼびゅっ♡ ぶびゅるるるる♡♡♡


「うわ、ロリコンザーメン、勢いすごくてすぐに溢れてきた♡ ぼびゅ~♡ びゅるる~♡ びゅるるる~♡ どびゅどびゅ♡ どびゅどびゅ♡」


「オレたちが耳から気持ちよくしてやるから、全部びゅーびゅー出せよ?♡ ほら、びゅるるる♡ びゅるるるるる♡ びゅー♡ びゅー♡ びゅるるるる~♡」


「ん、ぅぅ……♡ お腹、熱くて……幸せ、ですわ……♡ もっと♡ もっと……♡ びゅるるる……びゅるるる……♡ びゅっ♡ びゅっ♡ びゅるるる~……♡」


 びゅるる……びゅるるる……♡


 びゅる♡ びゅるる♡


 びゅっ……びゅっ……♡ びゅるる……♡


 相も変わらず特濃なザーメンが桃華の子宮へと流れ込んでいく。ゼリーのような精液。それで子宮を内側から圧迫されながらも、桃華は自分の乳房を一心不乱に吸っている彼の頭を優しくなで続けているのだった。




 ■ ■ ■ ■ ■


 彼に一回ずつ中出しされた梨沙たち三人の小学生アイドルが考えたこと。


 それは、“この彼はセックスも上手いしチンポも強いし、だいぶ鬼畜だけれどこうなったら楽しむだけ楽しんでしまおう”という、小学生らしい後先考えない結論だった。




「あむっ……♡ んちゅ……♡ ちゅっ……♡ んちゅ、ずりゅ……♡ あふっ、んれろ……ちゅ♡ おっさん、オレとマジで身体の相性、いいと思わねえか……?♡ おっさんのチンポ、オレの気持ちいい場所にばっか当たるんだよ……♡」


 ベッドに座った彼と、彼の膝の上に乗っているような体勢で向かい合ってハグしている晴。晴の細い身体を抱きしめられると、まるで肉の塊に包まれているようにすら見える。


 当然、ただ座っているだけではない。まるで晴が膝上から逃げることを妨げるように、彼の肉棒が膣穴に挿入されている。


「晴のヤツ、枕営業あんまり乗り気じゃないみたいな雰囲気いつも出してるくせに、あの体位好きなのよね~♡ 対面座位、って言うんだっけ?♡ あんなの、恋人同士でするセックスじゃない♡」


「ふふっ♡ おじさまと舌を絡め合いながら腰を振って……♡ お腹のナカで、おじさまのおチンポをぐりぐり愛でていますのね♡」


 梨沙と桃華は、ベッドから降りて休憩中だった。中出しされた精液を拭き取ったり、髪型を整えたり。


 しかし、そんな最中でも当然ながら全裸。これからの成長を感じさせるほっそりとした脚も、まるまるとしたモチ尻も、先ほどまで肉棒を受け入れていたワレメも、子宮どころか必要な内臓が詰まっているか不安になる薄い腹部も、ぷっくりと膨らんできている乳房も、全てが丸見えだ。


「――おいおい、オレとセックスしてんのに、梨沙や桃華ばかり見てるなよ♡」


 そんな二人に視線を奪われている彼を、晴が咎めながらキスで意識を再び取り戻す。


「アイツ、独占欲強めなのよね~……♡ 他の枕営業した時も、気に入ったロリコンは離そうとしないし♡ 事務所の斡旋じゃなきゃ意味ないのに、今でもプライベートで会ってるロリコンとかいるらしいわ♡」


「でも、好いてくれる方が増えるのはいいことですわ♡ わたくしも、最初の頃にお相手をして、わたくしに殿方を喜ばせる術をたくさん教えてくれたおじさまとは、今でもお会いいたしますもの♡」


 ビクッ……! ビクッ……!


「った~く♡ 梨沙と桃華の枕営業の話聞いてチンポ動かしやがって♡ お仕置きだ、このっ……♡」


 ぐちゅっ……♡ ぐちゅっ……♡


 晴が腰を強引に揺らすと、狭い膣穴の奥で亀頭がこね回される。そんな強引な刺激を与えられ、既にロリまんこの中で臨界爆発寸前になっていた肉棒が耐えきれる筈もなく――


 ぶびゅびゅるるるる……っ♡ びゅるるるるる……っ♡ びゅるるるるる……っ♡


「へ、へへ……♡ 容赦なく中出しだな♡ 自分の周期とかわかんねーけど、オレが今日危ない日だったらどうすんだよ……♡」


「その時はおじさまが何とかしてくれますわよね♡ おじさまのお望みなら、出産ショーもして差し上げますわよ♡」


「なんでロリコンって、アタシたちのこと妊娠させたがるのかしら♡ 一応ゴムも用意してるんだけど、どの枕営業でも使われたことないわよ♡ お腹大きくなったらスタイル悪くなるじゃない♡ ま、ゴムとか着けてセックスしたら気持ちよくないから、ナマでいいんだけどね♡」


「ゴムがいらないのは、オレも賛成だぜ……♡ いいぜ、おっさん♡ アンタ、オレと相性いいからな……♡ 娘が出来たら、オレが責任持って産んでやるよ♡ おっさんとセックス出来る年齢になったら、三人で温泉旅行行こうな……♡ オレと娘はアンタの子供ってことにしてよ……♡」


 世間の知る結城晴というアイドルの印象からはかけ離れた蠱惑的な提案をしてくる晴。彼の精液を最後まで搾り取ろうとする腰の動きも相まって、まるで高級娼婦のような空気すら漂わせていた。




「ふふっ……♡ おじさまは変態ですわね……♡ わたくしが過去にしてきた枕営業のお話を聞きたいだなんて……♡」


 ちゅこちゅこ……ちゅこちゅこ……♡


 晴に中出しをした後、次に彼は桃華の乳房に夢中だった。先ほどはセックスをしながらだったが、今は桃華の柔らかい膝に頭を預けながら、前屈みになってほんの少しだけ垂れた彼女の乳房に吸い付いている。


 そして桃華は、彼の肉棒を小さな手で包み込んでシゴいていた。


「あむっ……♡ んちゅ……♡ ったく、キンタマデカすぎよ……♡」


「へへ♡ おっさん、キンタマ気持ちよくされるの好きなんだな♡ キスマークだらけにしてやるから、覚悟してろよ♡」


 梨沙と晴の二人は、彼の睾丸を口に含んだり、キスしながら吸ったりと桃華のサポートに徹している。彼が大きく脚を開くと、梨沙と晴の小さな頭はすっぽりと脚の間に収まってしまうのだ。


「そうですわね……♡ やはり一番思い出深いのは、テレビ局の社長さんに買われた時かしら……♡ 海辺の別荘に一週間お邪魔したのですが、誰もいないプライベートビーチでしたの♡ そこでは一日中裸で過ごすように命じられて、最初は恥ずかしかったですけど……すぐに慣れましたわ♡」


 ちゅくちゅくちゅくちゅく……♡


「わたくしが裸ですから、社長さんもすぐに発情なさって……時間も忘れてセックスばかりしていましたわ♡ 飲み物を飲む時も社長さんからの口移しで飲まされて、お食事も同じでした♡ 時折用意される衣装は、おっぱいもお尻もおまんこも隠れていないモノで……着ている方がよほど卑猥な代物でしたわ♡」


「あるよな~、そういうの♡ オレも、お偉いさんたちのパーティーで“逆バニー”とかいうバカみたいな衣装着せられたぜ♡ 乳首とまんこだけハートのシーツで隠されてよ♡ ルーレットで勝ったヤツが、そのシール剥がすんだよ♡」


「二人はまだいいわよ、用意されてる衣装だから♡ アタシなんて、自前の私服を改造された時だってあるのよ♡ 一番お気に入りの私服とランドセルでホテルに行くように言われていったら、スカートもキャミも穴開けられて丸見え状態よ♡ で、ランドセルに山ほどエロい道具詰め込んで撮影させられたんだから♡」


「んっ……♡ ふふっ♡ おチンポがビクビクしてきましたわね♡ わたくしたちの枕営業の話を聞いて、興奮してしまったのかしら♡ いいですわよ♡ ママのおっぱいを吸いながら、お射精なさってください♡ ほら、ママの涎を母乳の代わりに……んれぇ……♡」


 桃華の口から唾液が垂らされ、彼女自身のなだらかな乳房を伝っていく。彼は桃華の乳首に吸い付きながら、その唾液を美味しそうに飲んでいき――


 ぶびゅッッッ♡♡♡


 それと同時に射精した。


「うわ、すごい勢いだな♡ 天井まで届きそうだぜ♡」


「ちょっと、髪にかかったじゃない……♡ んちゅ、れろ……♡」


 ぶびゅ~~~♡♡♡ びゅるるるる~♡♡♡ びゅるるるる~~~♡ びゅびゅ♡ どびゅどびゅ~♡


 吹き出てくる精液。それを顔や髪の毛に浴びながら、梨沙と晴は肉棒や睾丸を伝ってくる精液を舐め取っていく。


 びゅるるるるるる~~~♡ ぶびゅびゅるるるる♡ びゅるるる♡ びゅるる♡ びゅっ♡ びゅっ♡ びゅるるる♡ ぶびゅびゅるるる……♡


 既に五回目の射精だというのに、彼の精液は勢いがやむことがない。その絶倫ぶりを見て、晴も桃華も、そして誰よりも梨沙が、心をときめかせていた。




「ん゛ッ♡ んお゛ッ♡ お、なかッ♡ しきゅ、ぅッ♡ つぶれりゅッ♡ ん゛ぉぉッ!?♡」


「うわ、これエグ♡ 梨沙の身体、完全に隠れちまってるな♡」


「梨沙さんの大好きな種付けプレス、実現してよかったですわね♡ これを出来るのは強いおチンポを持つ殿方だけ……♡」


「へへっ♡ オレたち、お偉いさんたちのこと喜ばせることが多いけど……こうやって好きな体位やセックスで喜ばせてもらうのも好きなんだぜ♡」


 梨沙が彼の巨漢に押しつぶされながら種付けプレスをされていると言うのに、晴も桃華も助けようと言う雰囲気はない。むしろ、彼女のことを羨むように眺めているだけだ。


 パンッ!♡ パンッ!♡ パンッ!♡ パンッ!♡ 


 梨沙の骨盤を砕くばかりの勢いで繰り返されるプレス。そのたびに彼の長い肉棒が梨沙の膣穴を拡張し、子宮を押しつぶし、小学生の脳味噌をアクメジャンキーにする快楽物質を強制的に分泌させていく。


 ブシュッ♡ ブシッ♡ ブシュッ♡


「お、梨沙が潮吹きなんて珍しいな~♡」


「ふふっ♡ 女の子を気持ちよく出来る男の子は素敵ですわ♡ えらいですわよ~♡」


 晴と桃華に褒められ、さらに彼の腰の動きが強くなる。膨張した肉棒は今すぐに精液をぶちまけ、梨沙の未発達な子宮を繁殖のための肉袋にせんと固さを増していく。


(イくッ♡ またイくッ♡ イかされるッ♡ ロリコンチンポでイかされるッ♡ 種付け♡ 種付けされるッ♡ 種付けプレスでイかされるッ♡)


 声にならない声を上げながら犯される梨沙。そんな彼女へトドメを刺すように――


 ぶびゅ……ッッッ♡♡♡


「んひィ……ッッッ♡♡♡」


 ぶびゅびゅるるるるるるッッッ♡♡♡ びゅるるるるるるッッッ♡♡♡ どびゅびゅるるるるるッッッ♡♡♡


「あらあら♡ まだこんなに濃いお子種が出せるなんて……本当におじさまは素敵な殿方ですわ♡」


「梨沙の子宮めちゃくちゃにしちまおうぜ♡ ロリコンなんて呼んでくるけど、本当は梨沙が一番セックス好きなんだからよ♡ ほら、びゅるるるる~♡ びゅるるるる~♡ どびゅるるるる~♡」


「最後の一滴まで注ぎ込んでくださいな♡ びゅるびゅる♡ どびゅどびゅ♡ どびゅるる♡ どびゅるる♡ どびゅどびゅ、どっびゅん♡」


「ん、ひ……ぃ……♡ ひ、ぅ……ぅう……♡ も、もう……むりぃ……♡」


 彼の射精に翻弄され、散々に子宮を中年精液で犯され、普段は決してみせることのない情けないイキ顔を見せる梨沙。


 そんな梨沙の顔面を愛おしそうに舐め回しながら、彼は梨沙を孕ませようと必死に腰を動かし、彼女の子宮の中で自分の精液をかき混ぜるのだった。




 ■ ■ ■ ■ ■


「あむっ……♡ んちゅ……ちゅっ……♡ ちゅぱっ……♡ 確かにアンタが、チンポ強くてセックスのエグいロリコンなのは認めるけど……♡」


「オレたちと遊んでいる間に、次のロリオナホ呼ぶのはどうかと思うぜ~……?♡ ちゅぱっ……♡ ちゅっ……♡ ちゅっ……♡」


 そうして、幾度と無くベッドで、浴室で、窓に手を突きながら、何度もパコハメしまくった後。


 ベッドに王様のごとく仰向けで寝ている彼の全身にリップで奉仕しながら、梨沙と晴は文句を言っていた。


「お二人とも、みなさんがおじさまと顔見知りになるのはいいことですわよ♡」


 そんな梨沙と晴をなだめる桃華。彼女はベッドの上で彼に膝枕をしながら頭を撫でている。


 つい先ほど、彼は第三芸能課のプロデューサーに電話をかけた。いわく、もっともっとロリを寄越せと。


「まあ、それはそうだけど……アタシはまだ満足してないわよ!♡」


「オレだって、まだまだいけるぜ?♡」


 文句を言いながらも、梨沙と晴は奉仕の動きを止めない。彼の素肌全部にキスマークを付けるがごとく、幼い唇でリップを降らせる。


「じゃあ、他の皆さんがいらっしゃるまで、わたくしたちはもっとおじさまに遊んでいただきましょうか……?♡」


 桃華の無垢な提案に、梨沙と晴が反対する理由はなかった。




「こんにちはー!♡ 赤城みりあ、おじさまのおチンポ気持ちよくしに来たよー!♡」


「おチンポがとっても強いおじさまがいるって聞いてきました……♡ 千枝、頑張りますね……♡」


 数十分後。


 ホテルの部屋には新たに二人のロリメスが現れた。


 一人は赤城みりあ。もう一人は佐々木千枝。ふたりとも、どうやってここまで来たのか問いただしたくなるような服装をしている。


 清楚な白いワンピース……ではない。布地は薄く、ほとんど透けてしまっている。乳房もワレメも丸見えの、セックス専用衣装だ。


「――あっ♡ 梨沙ちゃんたち……おじさんに負けちゃってる……♡」


「三人ともこんな風にしちゃうなんて……おじさま、すごいです……♡」


 部屋に入ってきたみりあと千枝の見たもの。それは、ベッドで仲良く三人寝ころびながら失神している梨沙たちだった。


 口からも膣穴からも、まるでゼリーのように半固形の精液を垂れ流している。そんな三人の身体を片手間に弄びながら、彼は煙草を吸っていた。


 彼が立ち上がり、みりあと千枝の細い肩を抱く。そうしてそのまま、新しくやってきたハメ穴ふたりは、彼によってまずは浴室へと連れて行かれるのだった。





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POSTEDSep 21, 2024
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