【全体公開/ハードなお話注意】クール系デカパイ退魔部員が不可逆達磨加工された後に雌畜調教を経て出資者の皆様に退魔部員狩りの素晴らしさをご報告するお話(本編約23,000文字)
――出資者の皆様、お初にお目にかかります。
私、ご主人様専用の達磨肉便器兼退魔JK狩人の霜原シグレと申します。
このような格好で出資者である皆様のお目にかかること、どうかお許しください。手足が無く、服も着ていない女がやってきて、さぞ驚かれたことかと思います。
しかし、これはご主人様のオナホであるシグレの正装なのです。なので、どうかご容赦くださいませ。
また、所詮は肉便器である私が“シグレ”と自らの名前を連呼することを御不快に思う方もいらっしゃるかもしれません。しかしながら、ご主人様は多数の達磨肉便器をお持ちですので、識別のためにこうして名前を一人称にするよう教育されているのです。こちらもどうか、ご了承ください。
本日はこれから出資者の皆様に対し、シグレのご主人様がどのように退魔JKを打ち倒し、従順な達磨肉便器に変えていくのかを――実際にシグレの事例をお見せすることでご紹介したいと思います♡
――はい、その通りです。シグレも、元は卑しく汚らわしい退魔JKとして活動していました……。ご主人様の所有物となった今となっては、思い出すだけで身の毛もよだつようなことですが……。ですが、皆様にはご主人様の事業がどれほど素晴らしいものであるのかをご説明するために、あえてシグレ自身の恥部を晒す覚悟でございます。
では、正面のモニターの記録映像に、シグレ自身の語りを交えながらご説明を差し上げられればと思います♡ 身の程知らずな元退魔JKの姿が出てまいりますので、甚だお見苦しい点もあるかとは存じますが、どうぞご笑覧ください♡
なお、このご説明会の中では、シグレに対しては殺害と本番行為以外のあらゆる行為が許されております♡ どうぞ手持ち無沙汰になりましたら、シグレを犯すなり、このお腹をサンドバッグにするなり、お好きにお楽しみくださいませ♡
『――あ、貴方たち……は……?』
いまご覧いただいている映像は、シグレが初めてご主人様とお会いした場面――ご主人様に捕縛された場面です♡
いわばご主人様への最初のお目通りなのですが……当時のシグレはあくまで汚らしい退魔JKですので、ご主人様に大変失礼な目線を向けています。加えて、雌穴にはまったく不要な手足までついていて……自分で見返すのも嫌なくらい、醜い姿です。
『力が、入らない……? 私に何をしたのです……!?』
退魔JKであった頃のシグレは、恥ずかしながら非常に優秀な生徒でありました。この優秀とは、情けないことに、退魔JKとしての戦果を多く挙げていたということでございます。組織の中でも小隊長を務めていたほどです。
それはシグレが両親から受け継いだ様々な素質が理由となっています。シグレの家は、古くは江戸の時代から続くと言われる由緒正しい――汚れた退魔の家系です。母親も退魔師であり、婿入りした父も警察官として活躍しています。出資者である皆様のお邪魔ばかりする一家で、恥入るばかりです。
そんな霜原家の一人娘として生を受けたシグレも、物心つく前から退魔師として活動するためのあらゆる訓練を受けておりました。退魔の外法のみならず、剣術や体術など……男性を相手にしても、負けたことなど無いほどです。そんなシグレが学生となった際に退魔JKとして活動することを選んだのは、ある意味当然の流れと言えるでしょう。
一家に伝わる業物の名刀を手に、シグレは唾棄すべき退魔JKとしての役割を日々果たしていたのです。
んっ……♡ あんっ……♡ ど、どうぞお気になさらず♡ シグレのデカパイ、どうぞご自由に揉んでくださいませ♡
映像に収められている当時から無駄に大きく育っている情けない乳でしたが、ご主人様の所有物になってからは更に大きく加工していただいています♡ もう、この身体のままでは、自力で動くこともままならない重さとサイズ……そして、んっ♡ 感度でございます♡ 乳首も敏感で……あんっ♡ んっ……♡ ぼ、母乳まで、常に垂れるようにしていただきました……♡ 母乳の味も、どうかご賞味ください……♡
で、では、説明を続けさせていただきます♡
磨いた退魔の術と武芸で退魔JKとして活躍していたシグレですが、とある任務を失敗し、捕縛されてしまいました。その際に捕縛を指揮したのが、いまのご主人様です♡
ご主人様はとても聡明な方で、退魔JKの誰もが持つ退魔の因子に反応し、その力を封じる装置を開発されたのです。任務中に油断してその装置を手足に装着されたシグレは、普段振るっていた汚らわしい力を全て封印され、見た目通りの女子高生程度しか膂力を出せないようにされてしまいました。
『卑劣な……』
ああ……過去のシグレが、不躾な視線でご主人様を見上げていますね……。大変恥ずかしいです……。
当時のシグレは非常に寡黙で……敵の虜囚になった以上、無駄な言葉を交わすのも恥と考えていました……。数百年続いた名家にあるまじき失態……汚名をすすぐために自決すべきとすら考えていましたが、手足の力が弱ってしまってそれすら叶いません。
それ故に、周囲からの視線を寡黙に耐え、仲間の救助を待とうと考えていたのです。
ですが、ご主人様はそんな生意気で恥知らずなシグレにも、とても優しく愛情深い方でした♡
常識知らずのシグレに、長い時間をかけて教えてくださったのです……♡ この世で最も敬い、尊ぶべきは男性様であり、女性などはその男性様に媚びて使われるしか能のない肉の塊……♡ その中でも、男性様に牙を剥く退魔JKなどは、底辺の底辺でしかないゴミクズであるのだと……♡
『ひぎ……ッ! ん、ぃ……ッ!』
次の映像は、虜囚となったシグレへの“教育”の様子を収めたものです♡
バチン、バチンと音がしますね♡ 制服を脱がされ、裸にされたシグレのデカ乳とデカ尻に、真っ赤なスパンキング痕が浮かび上がっています♡
当時のシグレのスリーサイズは、上から95/57/93でした。体術を学んでいた故に胴は引き締まっていたのですが、なにぶん乳房と尻肉は成長が止まらず……。稽古の邪魔ですので、当時は疎ましくさえ思っていました。
そんな乳房と尻を、ご主人様とそのお仲間様たちに徹底的にスパンキングしていただいています♡ 裸に剥かれ、両腕を天井から吊られながら、身体をかわすことも、腕で庇うことも出来ずに、平手や馬上鞭でスパンキングしていただくのです♡
『ぐ……ッ! うぐ……ッ!』
あぁ……なんて情けないシグレの顔でしょうか。敏感な肉の部分……大きく実って、男性の下卑た視線を集めるだけだと思っていた乳房と尻……。それを虐待されることに、屈辱を感じながらも、それを悟られないように必死に耐えている顔です……。
ご主人様たちは、シグレのデカ乳とデカ尻を口々に褒めてくださいます♡ “乳と尻、殴る的がデカくて助かる”、“デカ乳に産んでもらえてよかったな”、“ガキ産むしか能のないデカ尻”……そんな素敵なお言葉をたくさんかけてくださるのです♡
んぐ……ッ♡ は、はい、どうぞ♡ いまも、存分にお殴りいただいてかまいません♡ 動画の中ではまだ平手ですが、拳でシグレのデカパイを殴りつけていただくのも、ん゛ッ♡ だ、大歓迎で、ございます♡
『ふ、ざけた……ことを……』
はひっ……♡ ひぃ、ぃ♡ 屈辱に震える顔で、シグレはご主人様たちを睨んでいます。自分のコンプレックスでもあった乳房や尻を虐待されて、戸惑っているのです♡
ですが……今ならわかります♡ 女とは男性様に全身で奉仕するもの♡ デカ乳デカ尻は、肉として生きるシグレたち女風情に与えられた最高の贈り物なのです♡ ご主人様たちは、シグレの乳と尻を虐待することによって、それを教えてくださっているのです♡
バチン、バチンという音が、ごすん♡という重い音に変わっていますね♡ ご主人様たちも我慢できず、シグレの乳と尻を拳で殴り始めました♡ 画面の中のシグレは抵抗することも出来ず、吊されて揺れながら、ただ痛みと屈辱に耐えています♡
ちなみに、今のシグレはご主人様の達磨肉便器と退魔JK狩りの狗のほか、サンドバッグ役も拝命しております♡ 動画でご覧の通り、ご主人様は聡明な頭脳のほかにも屈強な肉体をお持ちです♡ そのご主人様のトレーニングのお手伝いを、サンドバッグとしてさせていただいています♡
達磨肉便器となるにあたって体重が減ってしまい、屈強なご主人様にとっては殴り応えのない劣った身体になってしまいました♡ そのため体重を増やすために薬物と手術で乳房と尻を大きくしていただいたのです♡
今のスリーサイズは上から110/56/105となっています♡ 大変殴り心地の良い身体で、ご主人様からも褒めていただくのですよ♡ ウエストが細くなっている理由は……また後でご説明差し上げますね♡
『――わ、私は……ま、負け……ません……』
画面の中のシグレはまだ屈服をしないようです。ご主人様たちを睨みつけながら、意味のない抵抗の言葉を吐いています。我がことながら、情けない光景です……。
この当時のシグレは、まだ退魔JKの使命などという無粋なモノを信じていたのです。魔の力を操る悪しき男性たちを倒すなどという、失礼極まりない使命感に駆られ、胸の中に汚らわしい炎を灯していたのです……。
しかし、そんな意味のない思想も全て、ご主人様がこのあと丁寧に矯正してくださいます♡ その様子を、引き続き皆様にはご覧いただこうと思います♡
■ ■ ■ ■ ■
『おご……ッ!? ぐぇ……ッ!? がはっ……ハッ……はぁ……ハァ……ハッ……ぁ……。ひ、卑怯な……真似、を……』
ご主人様による次の教育は、首絞め腹パン教育でした♡ ご主人様の太い腕によって後ろから抱きしめるように首を絞め上げられながら、お仲間様たちにお腹を殴りつけていただくのです♡
お腹の様々な部分を殴られました♡ 青あざだらけの身体など、鍛錬を初めて最初の頃以外に見たこともありません♡ 鳩尾を殴られると呼吸が苦しく、脇腹を殴られると肝臓を揺さぶられる不快感があります♡ しかし、一番苛烈だったのは、おへその下――子宮のあたりを力任せに殴られた時です♡
シグレを背後から首絞めしているご主人様の身体は、シグレを殴る拳の衝撃ではびくともしません♡ シグレは、分厚い壁を背にしながら殴られているようでした♡ 両腕は頭上で拘束されたまま、身構えることも出来ず、何より酸欠で意識すら朦朧としています♡
そんな中で子宮を揺さぶられると、自分の身体には決して鍛えることの出来ない弱点が存在するのだと思い知らされるようでした♡ 腹筋で覆っても守れない、男性様の大きな拳で肉へめり込むように殴られれば、子宮全部が潰されてしまう♡ それを、朦朧とする意識の中で脳味噌に刻み込まれているのです♡
『がは……ッ! は……ッぁ……! お、女、一人……に……こんな、人数――は、恥ずかしく……ないの、ですか……』
う~ん……。当時のシグレはやはり理解できていないようですね。ただの女一人のためにこれだけの男性様が教育をして下さっていることを感謝すべきですのに……♡
シグレの戯れ言になど反応せずに、ご主人様たちは教育を続けて下さいます♡ 腹パンの勢いは収まることを知らず、子宮を潰してこね回すように殴られます♡ お腹は内出血で赤黒くなり、身の程知らずの女に相応しい様相になってきました♡
因みに、この際に行われた腹パンの痕は醜いのでご主人様に手術で消していただきました♡ シグレとしては、ご主人様からの教育の証として残しておきたかったのですが……♡
因みに、手術の際に使い物にならなくなったり、達磨として生きるためには不必要な内臓も切除していただいています♡ 加えて、肋骨も二対切除しています♡ そのため、人間だった頃よりも達磨である今の方が、ウエストも細くなっているのです♡
手術のおかげで、いまのシグレは大変殴り心地のよい身体になっております♡ ご希望される方には、後ほどシグレを“吊した”うえで、スパーリング体験をしていただくことも可能です♡
『や、やめ、なさい……。嗅、ぐな……』
動画のシグレはご主人様に背後から首を絞められながら髪の毛の匂いを嗅がれています♡ 髪の毛の匂いを“雌の甘ったるい匂い”と褒められて……こんなにラブラブで愛おしいハグをしていただいているのに、失礼な物言いをしていて恥ずかしい限りですね……。
当時のシグレは、雌として認識されるのを疎ましく思っていました。大きな乳房も尻も、いい匂いがする自分も、全てが気に食わなかったのです。それは、男性様に刃向かう退魔JKとして活動する中で培った価値観でもあり、退魔JKとして正しくあれという周囲からの期待を感じてでもありました。
しかし……そうして自分を縛る様々な世俗や期待が……シグレにとっては重圧でもありました♡
シグレはまだ屈服をしないようです。ご主人様たちによるサンドバッグ教育はこの後数日間続いたのですが……それでもシグレまだ、女の宿命を受け入れられずにいたのです。
■ ■ ■ ■ ■
次の動画は……ご主人様がシグレなどのために、とても高級なお薬を使って下さった場面ですね♡
『ッ…………!』
裸のまま拘束されたシグレは、お腹を痣だらけにしていただいていますね♡ 両腕を天井から吊すように拘束されたまま、自分の身体に近づいてくる注射器を見つめています♡
この注射器の中にはとても高級な麻薬が入っているのです♡ この麻薬はご主人様の考案したスペシャルブレンドで、今までに何人もの少女たちをシグレ同様に目覚めさせてきた天啓のような存在です♡ 本来はたくさんのお金をお貢ぎし、多数の武勲を挙げて初めて頂戴できるその麻薬を、シグレはタダで使っていただけることになったのです♡
『――――……ッ!』
まだ運命を受け入れられないシグレは、拘束された状態で暴れて投薬を逃れようとしています。しかし、そんなモノは無駄な抵抗……。ご主人様に背後からハグ――首絞めをされて身動きを封じられ、そのまま腕に投薬されます♡
泣きわめきたいくらいに怖いくせに、必死に恐怖をかみ殺しています。これもまた、幼い頃から退魔の一族の跡継ぎとして育てられ、悪に屈するなと教え込まれてきた結果として、恐怖を決して見せまいとしているためでしょう。
ですが、そんな周囲からの教育や期待そのものが、シグレにとっての重圧だったのです。
投薬の量は致死量ギリギリでした♡ 普通の人間に投与すれば十中八九死んでしまう量ですが……退魔JKとして訓練していたシグレは、幸運にも投薬に耐えることが出来ました♡ これによってご主人様は退魔JKへの投与量を知ることが出来たそうです♡ シグレが、人体実験の検体として初めてご主人様のお役に立った瞬間ですね♡
注射器からお薬が押し込まれてきて――それを見ているシグレの表情をお楽しみください♡ 怖い、怖い、終わってしまう。そんな絶望に染まった表情です。ですが……それも、すぐに消え去ります♡
投与された麻薬が血流に乗って全身を巡った瞬間、シグレは自分の頭が数倍に膨れ上がったかのような多幸感に包まれました♡ 狭い認知――退魔JKとしてしか生きてこなかった狭隘な価値観が拡大されて、自分の視野が宇宙全体にまで広がったように錯覚しました♡
自分を縛っていたものからの解放――今までシグレは、優秀な退魔JKとしての活躍、名家の跡継ぎ……そんな有象無象の期待を重圧に感じていたのだと、このとき初めて認識できたのです♡
『んぎ……ッ!?♡ い゛いぃぃぃぃぃ……ッ!♡』
投薬された後には、すぐに通電による教育が始まりました♡ これによってシグレは、刻一刻と頭の中身を作り替えられていくのです♡
乳首とクリトリスに装着された器具から強烈な電流を流されています♡ これは普通なら死んでしまうレベルの通電なのですが……退魔JKとしての肉体と薬物による効果で、シグレはこれを耐えられるようになっているのです♡
『あひッ♡ い゛ッ♡ こ、こんなッ♡ いぎッ!?♡』
それだけではなく、通電に快感を感じていますね♡ 正確には、このときにはまだ通電による凄まじい苦痛の方が上でした♡ ですがその中に――そんな地獄でしかない苦痛の中に、微かな快感を感じて、そしてそれを感じている自分に対してシグレは驚愕しているのです♡
通電は、強化されたシグレの肉体でも絶命してしまう直前ギリギリの時間続けられます。そうして通電が止められると、それでもシグレの肉体は反動で情けなく痙攣を続けるのです♡
『う、ぅああぁあぁ……。み、みない、で……見ないで、くださ……い……』
あはは♡ じょろろろろ~なんて情けない音を立てながら、画面の中でシグレが失禁しています♡ このころはまだ人間らしい機能を残していたので、こうして失禁なんかも出来る状態だったんですね♡
シグレが情けない汚水を吐き出している様子を、ご主人様たちはまじまじと観察しています♡ そうして口々にシグレのことを褒めるのです♡ “おまんこひくひくしていて可愛いね”ですとか……♡ “乳首が勃起しているよ”や“泣いちゃってもいいんだよ”など……♡ それに、“爪も手入れされていてきれいだね”なんてことも……♡
女としての部分も、それ以外の部分も、まるで自覚するように褒めちぎられて……シグレの脳は、混乱の極地にありました……♡
女とはこれほどまでに弱い生き物……退魔の力にすがっていただけで、それを封じられてしまえば、男性様から慰み物にされるしか価値のない存在……♡ しかし、シグレが……女が無様で卑しく、美しく卑猥であればあるほど、男性様は褒めて下さる……♡
そう……男性様からのお褒めの言葉は、シグレが今まで退魔JKとして得てきた賞賛とは全く別の……それよりも素晴らしい物だと感じました♡
だって……退魔JKとして活動して……危険な目に遭いながら誰かを殺めて賞賛されるよりも、無様で卑しい女として気持ちよくされながら褒められる方が、よほど素晴らしいではないですか♡
『お゛ッ、おぉぉぉぉおぉ……ッ!♡♡♡』
動画の中のシグレも、薄々その真理にたどり着き始めています♡ ご主人様が恵んで下さったお薬のおかげで、認知の視野が広がったためですね♡
しかしまだ、今まで培ってきた人間としての無駄な価値観を捨てることが出来ずに戸惑っています♡ そんな戸惑いを捨て去るために、通電調教も……それ以外の調教も、続いていくのです♡
■ ■ ■ ■ ■
『――だ、男性、さま……ッ♡ ば、ばんざい……ッ♡ んげッ!?♡』
次の動画は、調教の段階が進んだところですね♡
シグレは連日連夜の教育によって、徐々にこの世の真理に気が付き始めていました♡ 女とは男性様に奉仕するもの♡ 肉便器として使っていただくことが幸せ♡ 上手く奉仕して媚びれば、男性様に褒めていただける♡ 肉便器として魅力的な身体になればなるほど、男性様から使っていただける♡
そのことに気が付いていても、なかなか受け入れることは出来ませんでした……。退魔JKとして、名家の娘として、積み重ねてきた余計な日々は、シグレが日頃生きる中だけではなく、こうして女の真の価値に気づく中でも重荷になっていたのです。
ですが、優しいご主人様たちは、そんなシグレの無駄な重荷も取り払うように調教をして下さいました♡
最初の腹パン教育と同じように、ご主人様に背後から首を絞められつつ……♡ 男性様に媚びる言葉を宣言して……♡ そうして、上手に言えたら腹パン一回、スパンキング一回……♡ そんな風に、ご褒美を与えられながら、自分の中の価値観を塗り替えられていったのです♡
『お、女は……♡ 女の、価値は……♡ おまんこ、奉仕、する……こと、です……ッ♡ ん、っひッ!?♡』
一回ご褒美をいただく度に、シグレは股間から情けなく潮吹きをします♡ この頃になるとシグレもご主人様による教育のおかげで、腹パンや首絞めだけでアクメ出来るようになりました♡ かつては汚らわしいと感じてい性的快感が、この時のシグレにとってはとても甘美な感覚に思えていたのです♡
『に、人間の、フリ、をして……ッ♡ す、すみま゛せん……ッ♡ んぢッ!?♡』
シグレが男性様への尊敬と女の役割を口にする度、殴られて情けなくアクメしてしまう度に、ご主人様はシグレを耳元で褒めてくださいました♡ そして、十回褒めていただくと、ご褒美として貴重なお薬を追加していただけます♡
『お、お薬……っ♡ ありがとう、ございます……っ♡』
それだけではありません♡
『んひ、ぃ……ッ♡ そ、んなの……ッ♡ む、り……ぃぃぃ……ッ♡ い、ぎ、ぃぃ……ッ♡』
本来男性様に使っていただくべきだったのに、まだ一度もおチンポ様を受け入れたことのないシグレのオナホ穴。そこに、愛用の刀を挿入されます♡ 霜原家の初代から受け継いできた、一家の家宝……♡ それを鞘ごと、オナホ穴に挿入されるのです♡
この刀が、シグレの余計な自我を支えていた要素のひとつであり……霜原家としての誇りであったことは確かでした。しかし、同時にそれはシグレにとって重荷でした……。
霜原家の象徴を自分のオナホ穴で汚す……♡ 挿入された途端、お薬で素直になっているシグレの身体は、すぐに潮吹きをしてしまいました♡ そうして自分の淫らな本性をさらけ出すと、余計な事柄が消えていくんです♡
『お、おまんこッ♡ おまんこ、キモチいいですっ♡ 愛刀とっ♡ セックスするの気持ちいいっ♡ おチンポ様、受け入れるっ♡ 練習台に、しますっ♡ んぎっ♡ い゛ッ♡ こ、これ、で……ッ♡ 男性、様、と……ッ♡ せ、ックス……する、時も……ッ♡ あ、安心、です……ッ♡』
背後から首を絞めているご主人様に教えられた通りの台詞がスラスラと言えました。そして同時に、自分で口に出して言ってみると、男性様が至上の存在であり、女は単なる肉便器オナホであるという事実に疑いの余地は無くなってきました。
そのうち、動画のように叫んでいると、だんだんと清々しい気分にすらなってきます……♡ 過酷な稽古を耐え抜いた後よりも、任務をこなして賞賛されている時よりも、この一回のアクメが誇らしい偉業に思えました♡
刀とセックスをする間にもたくさんスパンキングや殴打をしていただき……ご主人様たちがお休みになる間は、ずっと通電をされました♡ その間も、男性様を崇める言葉を絶やすことはありません♡ お薬で素直になったぶん、身体もすぐに絶頂してしまい、そのたびにご主人様は褒めて下さって……シグレは、どんどんと嬉しく感じるようになってきました♡
ご主人様に迎え入れられて一ヶ月ほどの時間がかかってしまいましたが……ようやくシグレは、自らの役割、そして世界の真理に辿り着くことが出来たのです♡
――はぁ……♡ まずは、霜原シグレがどのようにして歪んだ認知を矯正いただいたかをご説明差し上げました♡ この後は加工およびご主人様との日常、そして退魔JK狩りの様子についてご説明いたします♡
いったん休憩とさせていただきますが……大変申し訳ございません……。シグレもずっと喋り続けていたせいで、些か喉が渇いてしまいました。休憩時間にお手洗いに行かれる方の中で、シグレにお小便を恵んで下さる方はいらっしゃいませんか?♡
あっ、ありがとうございます……♡ 出資者様の大切なお小便、ありがたく頂戴いたします♡ なにぶんご主人様に手足を捧げた達磨オナホなので、自分一人で水も飲めないのです♡
お小便は、おチンポ様に直接口を付けて頂戴してもよろしいでしょうか?♡ 便器女の口が気に食わなければ、口を開けてお小便を受け止めることもいたしますが……♡
おチンポ様にキスして構わないのですね、ありがとうございます♡ ではシグレの口の中に、じょぼじょぼ♡と気持ちのよい音を立てながら、お小便を流し込んで下さいませ♡
おチンポ様、失礼いたします……♡ んっ……♡
んっ……んぅ……ッ♡ ん、んっく……♡ んっく……♡ んっ……♡ ん、ぐ……♡ んお……っく……♡ んぐっ……♡
――ぷあっ……♡ はぁ……ふぅ……♡ とても濃くて大量のお小便、御馳走様でした……♡ 大変おいしゅうございました♡
あっ♡ そちらの出資者様もお小便を恵んで下さるのですか?♡ ありがとうございます♡
はい、ご質問でしょうか?♡ シグレ自身の排泄についてでございますか?♡ はい♡ シグレ自身は、排泄が必要ないようにご主人様から改造していただきました♡ 手足をご主人様に捧げた故に自分で処理が出来ませんので、ご主人様にご迷惑をおかけしないためにです♡ ただ、ご主人様が時々お戯れになる際は、疑似的に排泄することも可能ですよ♡ そのために器官も残しております♡
加えて、食事の必要も基本的にはございません♡ こうして喉の渇きなどを覚えることは出来ますが、それで死に至ることはないのです♡
ただし、これは特別な加工です♡ 普通に加工しただけでは排泄機能も残りますので、そういった面でお楽しみになりたい出資者様のご要望に沿うことも可能です♡ ぜひご相談下さい♡
で、では♡ 次の出資者様のお小便も、いただきますね……♡
■ ■ ■ ■ ■
はぁ……ふぅ♡ 皆様のお小便でお腹の中が一杯になってしまいました♡ こんな達磨オナホにお恵みをいただき、ありがとうございます♡
次にご覧いただくのは、シグレがこの姿になった――ご主人様に全てを捧げ、達磨肉便器としてご奉仕のために生きる、最も女性らしい生き方を選択した場面です♡
『――お、女はッ♡ 女は、男性様に奉仕するのが使命ですッ♡ わ、私も♡ その使命を、全うしたいと思います……ッ♡』
ご主人様の前で宣言するシグレの様子です♡
シグレは手術台に寝かされ、ご主人様に習った台詞を復唱しています♡
『お、女にッ♡ 女に手足は不要ですッ♡ オナホとして奉仕するため、手足は不要ですッ♡』
銀色の冷たい寝台に寝て、手足を大の字で拘束されている……♡ シグレはこれから、達磨オナホとして加工されるのです♡
皆様はご存知かと思いますが……手術台と加工台は根本的に異なります♡ 白く清潔な手術台と異なり、加工台は銀色で血や肉のクズを流しやすく――解剖台に似た構造になっているのです♡ これはつまり、シグレが生き物ではなく、死体やモノと同様に扱われているということでございます♡
この時の心情を思い出すと……♡ まだ、全てが受け入れられた訳ではありませんでした♡ 何度も口に出して宣言したことで、女は男性様のオナホとして生きることは理解できていましたが……♡ それでも、四肢を切り落とすこと……それも、麻酔なしで施術されることには……不安と恐怖……そして、マゾ便器らしい期待が入り交じった感覚だったと、記憶しています……♡
『あ、あ……ッ♡ や、やめ……♡ や、やっぱり……だ、だめ……っ♡ わ、私の腕……脚……♡ せ、せめて、麻酔……っ♡』
画面の中のシグレは、少しだけ決心が鈍っていますね♡ せっかく達磨肉便器としてご主人様にご奉仕する機会を得ているのに、直前で無粋な倫理観が芽生えています♡ ですが――
『あがッ!?♡ んぎ、いぃぃぃいぃ……ッ!♡』
容赦なく腕の切断が始められてしまいました♡ 今までも他の雌たちを下らない人生から解放してきた素敵なノコギリ様……♡ それを使い、ギコギコと余計なモノを削ぎ落とされていきます♡
この時は、とても痛かったです♡ 痛くて痛くて、もう本当に死んでしまうんだと覚悟するほど痛かったです♡ ですが、痛すぎて、失神してもまた痛みで覚醒するんです♡ 本当に死んでしまいそうな時は、ご主人様のご厚意でお薬を追加もしていただきました♡
『あ、ありがとうございますッ♡ ありがとうございますッ♡ 下らない手足ッ♡ 余計な手足ッ♡ ご主人様のお仲間様を葬ってきた手足ッ♡ 切り落としていただいてありがとうございますッ♡』
大量のお薬、取り返しのつかない不可逆加工……♡ それによって、ようやくシグレも素直になることが出来ました♡ 達磨加工して下さるご主人様に感謝を申し上げながら、媚びるように腰を痙攣させて潮吹きアクメ……♡ 人生を終わらせる……今までのつまらない規範を捨て去り、息苦しかった重圧からも解放されて……ご主人様の達磨肉便器として生きることが出来る……♡ そう思うと、涙が出るほど嬉しかったです♡
『お゛ッ♡ んぉ゛ッ♡ ま、まだッ♡ まだ切ってるのにッ♡ 切ってるのにッ♡』
残った片腕や両脚を切断中も、ご主人様にハメ穴を弄んでいただきます♡ 切り落とした腕を使っておまんこをほじくっていただくんです♡ 細くて取るに足らない指とおまんこで、お別れオナニー……♡
自慰行為の類はそれまで数える程度しかしたことはありませんでしたが――自分だけで行うものとは全く異なる、最高のオナニーでした……♡
『無様で不要な手はオナニーグッズですッ♡ ありがとうございますッ♡ ありがとうございますッ♡ ご主人様ばんざいッ♡ 男性様ばんざいッ♡』
必死に媚びて、媚びれば媚びるほど気持ちよくなってくるんです♡ 肉が引きちぎられて、骨を切り裂かれて……♡ そうしているうちに身体の水分が無くなってしまうのではないかと思うほど、情けなくて無様なアクメを繰り返しました♡
『んげぇ……♡ ぇ……♡ あひっ……ぃ……♡ あ、ありがひょ……ごひゃい……♡ お、おなほ……♡ つ、つるひへ……いひゃ……だひ……♡』
そうして加工が終わり、手足はしっかりと止血したうえで見苦しくないように加工され、シグレは下らない人間の女としての人生から決別し、ご主人様の達磨肉便器として永久就職いたしました♡
達磨肉便器の保管方法は決まっています♡ ご主人様のお部屋の天井から吊していただくんです♡
首に麻縄を掛けられ、梁にから吊されます♡ 首吊りの体勢ですが、手足を切り落とされて身軽になった達磨女が死ぬことはありません♡ ただ首が絞まって酸素が足りなくて、血流も足りなくて……自分の脳細胞がブチブチ♡と死んでいく音がして、すごく気持ちいいんです♡
『ご、ごひゅひん……ひゃま……♡ あ、あいひへ……まひゅ……♡』
もちろん、吊されている間もご主人様への敬愛と感謝を捧げることはやめません♡ 喉が絞まって苦しいですが、それはご主人様へ感謝しない理由にはなりませんので♡
『ごひゅじん、ひゃま……っ♡ ひゅき……♡ あいひへましゅ……っ♡ お、おなほ、くせに……っ♡ に、にんげんの、フリ、ひへへ……っ♡ ごへんな、ひゃいっ♡』
ご主人様に謝罪とお礼を申し上げながら頑張って腰を振ると……吊されている状態の首がさらに絞まって、どんどん気持ちよくなることが出来るんです♡ そうしてそのまま――
『い、イくッ♡ イきまひゅッ♡ んひッ♡ いッ♡ い、っぎ……ッ♡♡♡』
そのまま、達磨首吊りアクメ……♡ 股間から盛大に潮吹きをして、ご主人様への愛と感謝を表現します……♡ こんな情けない行動しかできないのに、ご主人様はシグレをたくさん褒めてくれるのです♡
申し訳ないのは、シグレ自身がゴミマゾすぎてご主人様のお部屋の床を汚してしまうことですね……♡ 達磨吊りをされるとどうしても気持ちよくなって……潮吹き以外にも、ずっとマゾ汁を垂れ流してしまうのです♡
ですが、ご主人様はお優しいので、そんなことでシグレを責めることはありません♡ むしろ、シグレに名誉挽回の機会を与えて下さるのです♡ 自分の愛液を掃除するために、シグレを床に置いて下さって……シグレはご主人様のお心に応えるために、頑張って口や舌で床をお掃除するのです♡
あぁ、因みに……。切り落とした余計な手足は、シグレの実家に送りました。もう要らない物ですので……。両親に対しては、下らない退魔師としてシグレを育てたことを今でも恨んでいます……。ですが、愛しいご主人様とお会いできたので、今は気にしていません♡ 送った手足を見て、両親も世界の真理に気づいてくれればいいんですが……。
――ここまでが、シグレがご主人様の達磨肉便器にしていただくまでの記録です。
ここからは……大変恥ずかしいのですが、ご主人様とシグレの夜の営みをご覧いただきます♡ ご主人様たってのご命令ですので……皆様、どうかお楽しみくださいますと幸いです♡
■ ■ ■ ■ ■
『ご主人様ぁ……♡ しゅき……♡ しゅきです……♡ んちゅっ……♡ んっ♡ んちゅ、れろ……♡』
こちらは、ご主人様とシグレがラブラブセックスをしている様子です……♡ 最初はあれほど生意気で失礼な態度だったシグレですら、ご主人様の手にかかれば、この通り素直で従順な達磨肉便器になれます♡
ご主人様とよくするセックスは対面座位ですね♡ 座っているご主人様のお膝の上に座るようにして、おチンポ様をシグレの肉便器まんこに受け入れます♡
達磨加工されたが故に出来ることは多くありませんが、それでも精一杯ご主人様にご奉仕するのです♡ 退魔JKであったことに鍛錬を積んでいたことが功を奏して、ご主人様にご満足いただけるくらいに腰を振ることは出来ます♡
それ以外にも、ベッドの上に仰向けで置かれた状態でこのデカパイをオナホとして使っていただいたり、大きな尻肉が波打つくらいに寝バックで子宮を潰されたり……♡ ご主人様が望まれる体位であれば、可能な限り何でも実現いたします♡
もちろん、ご主人様のお小便もシグレが処理いたします♡ お射精なさった後の男性様は必ずお小便を出したくなりますので、シグレがお口で受け止めるのです♡
ご主人様は単に達磨肉便器兼トイレであるシグレを使っているだけだというのに、シグレがお小便を飲みきる度に優しく褒めて下さいます♡
『え、えへへ……♡ ご主人様、大好きです……♡』
そうして褒めていただくたびに、シグレは精一杯の愛情を口にすることでお返しするのです♡ 達磨肉便器のシグレには、そうすることしかできませんので……。
はい、ご質問があればお気軽にどうぞ。
――シグレ自身の好きな体位、ですか?
は、恥ずかしいですね……♡ ですが、出資者様からのご質問であれば、答えない訳にはいきません。
ご主人様へのご奉仕で一番好きな体位は、騎乗位です……♡
ああもちろん、この身体で一般的に知られる騎乗位をすることは出来ません。どうやって行うかと言うと……ちょうど、動画もご用意していますので、こちらを♡
『んい゛ッ♡ いひ゛ッ♡ あぎッ♡ ん、づッ♡ んぎぅッ♡』
ご覧ください♡ これが、ご主人様とシグレの騎乗位セックスの様子です♡ シグレの首にかけられた縄をお部屋の梁に引っかけて、垂れてきた先端をご主人様が手に持った状態で引くと、動画のようにシグレを上下に動かすことが出来るのです♡
『ご、ひゅ、ひッ♡ んッ♡ にゃ、まッ♡ しゅ、きッ♡ しゅ、き、ぃぃ……ッ♡』
ご主人様のお手を煩わせてしまうのは心苦しいのですが、この体位であればご主人様はベッドに寝ころんだままでシグレを使うことが出来ます♡
シグレの首は当然ながら強く絞まりますが……ご主人様へのご奉仕を前にしては、大した問題ではありません♡
『んひ゛ッ♡ い゛ッ♡ イ゛くッ♡ ま、ひゃッ♡ イくッ♡ い゛ッ♡』
そうして情けなくご主人様のお腹の上で潮吹き……♡ 本当はご主人様へ奉仕するための達磨肉便器だというのに、ご主人様に気持ちよくしていただいてばかり……♡ まったく恥ずかしいことですが、シグレは果報者です♡
ご主人様のおチンポ様は大変大きく、シグレのお腹の中はいつもぐちゃぐちゃにかき回されてしまいます♡ 無駄な手足がない分、騎乗位でシグレの体重が集中するのはオナホ穴です♡ おチンポ様へも人体の構造を無視した密着――おチンポ様で串刺しにしていただくことが可能です♡ 故に、普通の人間同士では決して得られない快感を得ることが出来るのです♡
『ひッ♡ んひッ♡ ん゛ッ♡ い゛ッ♡ ひ、ぃッ♡ い゛ッ♡』
ご主人様のお射精が近くなるとおチンポ様が膨らんで、シグレを動かす腕の速さが増していきます♡ 軽くなったとは言え、本来であればあれだけの速さでシグレを使うには相当の腕力が必要なのですが……ご主人様の屈強さに、惚れ惚れしてしまいます♡
首を絞められ、緩められ、絞められ、緩められを繰り返すことで、シグレの脳はどんどんと終わっていって……その時の光にあふれている様子が、本当に素晴らしいんです♡
『゛ッ♡ ん゛ぎッ♡ ッ♡ ぐぃ゛♡ ぎッ♡』
もう声も出せないシグレのオナホ穴に、ご主人様のおチンポ様がドチュドチュ♡と何回も刺さり、子宮を押しつぶし、シグレは情けなく何度も絶頂してしまい、そして――
『づ、ッ~~~……ッ、ぁ゛……っく゛ぅ……っふぁああぁ……ッ♡♡♡』
最後には、ご主人様のお射精を受け止めながら一番大きな絶頂を迎えるのです……♡
ご主人様のお射精は本当に素晴らしく……まるで子宮に叩きつけるように沸き上がってきます♡ いま画面に映っているシグレも、ちょうど熱いお精子を子宮にどぼどぼ♡と注ぎ込まれている最中ですね……♡
どびゅどびゅ♡ どびゅどびゅ♡ びゅるる♡ びゅるる♡ まるで身体を貫通して脳まで揺らすようなお射精の勢いで、シグレは追加でまた何回も絶頂してしまいました……♡
お射精の後、ご主人様は恐れ多くも達磨肉便器であるシグレを抱きしめてくれます♡ 腕の力を緩めてシグレをご主人様の身体の上に着地させ、そのままお互い重なり合うように抱き合うんです♡
『ご主人様……♡ すき……♡ んちゅ♡ ちゅっ……♡ 大好きです……♡ んちゅっ……♡ んちゅれろ……♡ ちゅぱっ……♡』
シグレはご主人様のお優しい心に感動しながら、キスと言葉でたくさんお礼を申し上げるのです♡
――や、やはり、自分でご主人様とのラブラブセックスを解説するのは恥ずかしいですね♡ こ、このようにシグレはご主人様専用の達磨肉便器となり、存在を謳歌しておりました。
しかしご主人様は、シグレへ他にも役に立つ場をご用意して下さいました。出資者様たちにとっては、ここからが本番に近いかもしれません。
退魔JK狩りの猟犬としてのシグレの姿を、この後お見せいたします。
■ ■ ■ ■ ■
こちらの画面に映っているのは、戦闘用の義肢を装備したシグレの姿です。義肢の見た目は黒いですが、形や大きさは加工前のシグレに付いていた手足と変わりません。この義肢はシグレの心肺機能も補助してくれるため、失った内臓や肋骨の影響も、この義肢を装備している間だけは生じないのです。
もっとも、肋骨を失っている部分が打撃や刺突に弱いのは言うまでもありませんが――しかし、同じ退魔JKでシグレに一太刀浴びせられる子など、過去も現在もただの一人とていませんから安心です。
最初にこの義肢を渡されたとき、シグレは……シグレは、身の程知らずにも泣きじゃくってしまいました。
今更、醜い手足のついた身体に戻ることなんて出来ません。ご主人様の達磨オナホとして使い潰されることが何よりの願いだったのに、もう飽きられてしまったのか、お役御免なのかと心配になり、ご主人様に必死に謝りました。
こんなものは要りません。手足などはもう要りません、捨てました。どうか捨てないで下さい、ご主人様のおそばにおいて下さい。そう、何度も懇願いたしました。
ですが、ご主人様はそんな早とちりのシグレを責めることなく、優しく諭してくれたのです……♡ シグレは、愚かで蒙昧な――かつてのシグレと同じ退魔JKたちを、啓蒙する役割を担うのだと……♡
退魔JKたちは気が付いていないだけなのです。達磨肉便器として男性様に消費される生き様が、どれほど素晴らしいことなのかを。それをわからせるためには、退魔JKを捕獲し、シグレがされてきた教育と同じ物を受けさせるのが一番早いのです。
聡明なご主人様のお考えを聞いて、シグレの心は決まっていました。ご主人様のお役に立つ以外、シグレが存在する意味はありません。
シグレは義肢を着け、久方ぶりの街へと踏み出したのです。
シグレが以前まで退魔JKとしての任務で使用していた制服はすでにご主人様たちによって引き裂かれていました。ですが、猟犬となるにあたってご主人様が新しい制服をご用意して下さったのです。
それが、画面に映るシグレが来ている服です。ご主人様以外の男性様にも媚びて、シグレのデカ乳デカ尻を楽しんでいただけるよう、極限まで露出度を上げています。
当然ながら、男性様たちは街中を歩くシグレに注目します。かつてであれば、シグレの肉体を見つめる男性様たちに対し、生意気にも不快感を抱いたかもしれません。しかし、達磨肉便器であるシグレは男性様を喜ばせることが使命ですので、その時は既に不快感などは全くありませんでした。
むしろ、シグレが辟易したのは街中を行く女たちの方でした。
みんな、なぜあんなに醜く無駄な手足などという存在をつけたまま生活しているのでしょうか……。男性様に媚びることを忘れ、高飛車に生きている意味のない豚たち……。雌としての役割を全うしているシグレを、まるで汚らわしい物を見るように見てきますが……シグレから言わせれば、間違っているのはあの豚たちの方です。
ご主人様から与えられた任務が無ければ、その場で全員を達磨に変えているところでした。しかしこの時のシグレには、達磨JK狩りという重要な任務があります。
ご主人様から伝えられたターゲットは、シグレが退魔JKとして生きていた頃によく指導していた後輩の少女でした。退魔JKとしては優秀だったことを覚えています。
名前はカエデちゃんと言います。シグレと比べると発育が良いわけではありませんが、むしろその小柄で控えめな肉体は男性様から愛されるためだけに存在するのです、有効活用しない手はありません。
カエデちゃんはどうやら、シグレの失踪を起因に任務を引き継ぎ、ご主人様たちの組織をかぎ回っているそうです。すでに構成員様たちにも被害が出ており、かつて指導したシグレが責任を取るほかありません。
――カエデちゃんの捕縛自体は、正直造作も無いことでした。拍子抜け、と言っても過言ではありません。ご主人様から頂戴した戦闘用の義肢はおろか、ご主人様が大切に戦利品として保管していて下さったかつての愛刀を振るう必要もありませんでした。
おびき出すための偽の取引をセッティングし、カエデちゃんはそれに釣られました。本人としては、罠とわかった上で飛び込む――虎穴に入って情報を仕入れることを企図したのでしょうが、その場にシグレが待ちかまえていることは予想外だったようです。
『し、シグレ先輩……っ!?』
動画に映っているカエデちゃん、可愛らしいですね♡ 小柄で愛らしい顔つきで……♡ スリーサイズは、上から75/55/72です♡ 男性様に達磨加工していただけば、持ち運びのしやすい携帯用オナホになれると、この時から確信していました♡
『カエデさん、助けて……』
シグレは倒れ伏しながら、苦しそうな声を搾り出してカエデさんに助けを求めます。かつてのシグレであれば嫌ったような搦め手以下の卑劣な策ですが……そんなこと、どうでもいいですよね♡
シグレの呼びかけに、カエデさんは反射的に応じます。常人であれば一瞬の隙ですが……シグレにとっては、一瞬でも長すぎました♡
瞬時にシグレはカエデさんとの距離を詰め、ご主人様が改良された退魔JK封印用の首輪をハメてあげます♡ するとカエデさんは能力封印の影響で大きく痙攣し、そのまま気絶してしまいました。そのカエデさんを抱えて、シグレはご主人様の下へと喜び勇んで帰るのです。
シグレの戦闘能力の見本としては些か不足でしたが、実際に戦ったとしてもご主人様の戦闘用義肢のおかげもあり、シグレは退魔JKなどに負けることは無いことをお約束しましょう。
では次に、カエデさんの加工風景についてもご覧いただきますね♡
■ ■ ■ ■ ■
『せ、せん……ぱい……?』
画面の中でカエデさんが目覚めましたね。シグレが膝枕をしてあげています。カエデさんは訓練でも任務でも優秀なのですが、シグレにだけは甘えん坊だったので、シグレがまだ人間だったときもこうしていてあげたんですよ。
カエデさんの首には能力封印の首輪がはめられていて、力は普通の人間以下しか出せません。それに武器も衣服も全てはぎ取られて、丸裸です。
いかがでしょう? 出資者様の中でも、シグレのような身体よりも、カエデさんのような身体の方が好みという方もいらっしゃるのではないでしょうか?
全体的に線が柔らかくて、手足は未発達。乳房もお尻も決して大きくはありませんが、柔らかくてもちもち……。達磨肉便器になればきっと人気になると、シグレもこの時改めて確信していました。
『し、シグレ先輩……。ど、どうして……』
カエデさんはまだ状況を受け入れられないようですね。混乱した顔でシグレのことを見上げてきます。その不安そうな顔が愛おしくて、シグレはこれから何が起きるかを説明してあげました。
これからカエデさんは、今まで培ってきた人間としての、退魔JKとしての常識を全てすりつぶされるのだと。苦痛と快感と投薬で全身を狂わされて、生まれ変わるのだと。そして身体についている無駄で醜い手足を捨て去り、痛みで死んでは蘇生され、また死んでは蘇るを繰り返す加工の果てに、達磨肉便器として飼っていただくのだと。
これは、シグレなりの気遣いでした。これから起きることがわかれば、カエデさんも不安ながらそのすばらしさがわかるだろうと……。カエデさんならきっと立派で素敵な達磨肉便器になれると、そう言ってあげたのに……。そこまで言ってあげたのに――
『い、嫌……ッ! シグレ先輩、正気に戻って下さい……! ここから逃げましょう……ッ!』
残念なことに、カエデさんはその素晴らしさが理解できないようでした。
明らかに錯乱し、萎えた脚で立ち上がろうとします。まるで小鹿のように非力で情けなく……。そんな無様で物知らずで、これからカエデさんを加工しようとする男性様たちを侮辱するような態度を見て、シグレも頭に来てしまいました……。
『この、バカマンコッ!』
シグレの拳がカエデさんの柔らかいお腹にめり込みます。本当はご主人様たちの楽しみである腹パン調教ですが、後輩の粗相は先輩の責任。先んじて、しっかりと教育をしなければいけません。
『ごえ……ッ!?』
戦闘用義肢の出力は折り紙付きです。カエデさんは反対側の壁にまで吹き飛びましたね。ですが、この程度で許すわけにはいきません。
『男性様に奉仕する良さがわからないなんて、お前をそんな風に育てた覚えはありませんッ! この無知蒙昧で暗愚な雌がッ!』
恥ずかしながら、この時のシグレは怒りで我を忘れています……。壁に叩きつけられて朦朧としているカエデさんの首をつかみ、絞めあげながら壁に押しつけてました。
『そうまで言うなら、お前を育てた母親もここに連れてきますッ! バカな雌親子など、男性様に捧げるのも申し訳ないッ! 雄犬様にでも食わせてやるッ!』
『あがッ……ぁ゛……ッ! や、め……ッ。づ、がぁあぁぁあぁ……ッ!』
ご覧の通り……カエデさんを壁に押さえつけながら、シグレは空いている片手でカエデさんの指をねじ切ってしまいました……。本来、加工はご主人様たちの楽しみなのに……本当に、恥じ入るばかりです。
カエデさんの指は、小枝よりも用意に折れました。あらぬ方向へひん曲げ骨を砕いてから、思い切り肉を引きちぎるのです。あまりの激痛でカエデさんは絶叫しますが、身の程知らずの雌にはこのくらいが相応しいのです。
『これでもわかりませんかッ!?』
『づ……ッ!? あぎ、いぃいいいぃぃぃ……ッ!』
カエデさんの右手から指を全てちぎった後、シグレは次にカエデさんのクリトリスを虐待しました。クリトリスこそ、シグレたち雌が男性様に屈服する存在であるという証拠です。本来であれば男性様の強いおチンポ様に当たるはずの部分が、これほどに矮小で、快感を感じるしか存在の意味がないなんて……そんなもの、男性様に支配される以外無いではないですか。
戦闘用義肢に備わっている通電機能でカエデさんのクリトリスが焦げるほどに虐待していると、背後からご主人様に声をかけられました。
シグレは出過ぎた真似をしたと思い、ご主人様からお叱りを受けると思っていました。
しかし実際には、お優しいご主人様は――カエデさんの調教を一緒にしようと、シグレを誘って下さったのです♡
ご主人様のご厚意によって、後輩に対して雌として人生最大の喜びを与えられる――四肢切断という、生まれてから味わうことの出来る最高の栄誉を与える下準備をすることが出来る……♡ それは、シグレにとっても願ってもないことでした♡
シグレの役目は、カエデさんを背後から羽交い締めにして首を絞める――ご主人様がシグレになさってくれたことと同じ役割です♡ とても光栄で、身体が震えるくらいでした♡
戦闘用義肢の力は強く、あまり本気で首を絞め上げるとカエデさんを殺してしまいますので、当然ながら力を加減して――
『ぐえ……ぇ……。や、め゛……て……』
ほらこんな風に♡ カエデさんもギリギリ喋れるくらいの力加減ですね♡
そうしてそのまま、ご主人様の大きくてたくましい拳がカエデさんのお腹にめりこむんです♡
『ぐえ゛ッ!? うげッ!?』
カエデさんらしくない情けない声ですが……シグレはこのとき、全く別のことを考えていました……♡
ご主人様の拳があまりにたくましくて、背後でカエデさんを拘束しているシグレまで、気持ちよくなってしまうのです……♡
『んっ♡ あんっ♡ んっ♡ カエデさん、うらやましいです……♡ ご主人様の拳で直接殴っていただけるなんて……♡』
『ふげッ!? や、やめ゛……シグレ、せんぱ……んげッ!?』
『あんっ♡ 衝撃がお腹に響いてきて……♡ いいなぁ……いいなぁ……♡ ご主人様……♡ カエデさんが終わったら、シグレも同じようにサンドバッグにしてください……♡』
こうして、ご主人様のお仕事をお手伝いしている最中なのに、おねだりをしてしまう始末……♡
けれど、しっかりお手伝いすることも忘れません♡
『ほら、カエデさん♡ しっかり宣言して♡ “男性様ばんざい”、“一生オナホになります”って♡』
『うご……ぉぇ……。い、言わない……ッ! ぐげ……ッ!? い、言いたくない……ッ!』
『それじゃあ、言いたくなるまで首を絞めますね♡』
『ふぎ……ッ!? い゛……ッ……!?』
こうしてご主人様とシグレは一緒にカエデさんを丁寧に調教してあげました。
ですが……カエデさんはなかなか理解が遅いようで……。腹パン奴隷となっても、お薬をたくさん投与されても、全身に媚薬で入れ墨を刻まれても……なかなか雌の本質を理解することがありませんでした……。
仕方なく、先に達磨に加工してしまうことになります。“健全な精神は健全な肉体に宿る”と言うように、手足なんていう無駄な物が無くなれば、自分の役割が理解できるようになりますから。
『や、やめて……ッ! やめろ……ッ! しょ、正気じゃない……! 生きたまま手足を切り落とすなんて……ッ! こ、殺せッ! いっそ殺せッ!』
加工台のうえでキャンキャンと喚くカエデさんを後目に、ご主人様はお手伝いをしたシグレのことを褒めてくれます♡ カエデさんの教育には失敗してしまったのに、退魔JKを捕獲しただけでも大成功だと言って、ベロキスのご褒美をくださるのです♡
『んぅ♡ んちゅっ♡ ちゅぱっ♡ んちゅるれろお♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ んれろ……ちゅっ♡』
『シグレ先輩ッ! どうしてッ!? 先輩を信じていたのにッ! 先輩を目標にしていたのにッ! ――や、やめろ……ッ! やめて……ッ! そんなもの近づけないで……! く、くるな……ッ!』
『あむっ……♡ んれろぉ……♡ ご主人様ぁ……♡ 大好きです♡ 愛しています♡ こんなにご褒美をいただけるなんて、シグレは果報者です……♡』
カエデさんのうるさく喚く声などはどうでもよくなってしまいます。ご主人様はシグレを労いながら義肢を外して、ご主人様の達磨肉便器に戻して下さいました♡ そしてシグレは、ご主人様と熱いキスを交わしたのでした……♡
カエデさんの名誉のために補足しますと、この達磨加工の後に時間をかけて教育した結果、カエデさんも立派な達磨肉便器になることが出来ました♡ 今日も義肢をつけて、このプレゼンテーションのお手伝いをしてくれています♡
――ここまでで出資者様へのプレゼンテーションは終了となります。
最後に、ご主人様の偉大なる計画に出資いただいた皆様に贈り物として、こんな物を用意いたしました。――カエデさん、ライトを点けて下さい。
■ ■ ■ ■ ■
――いかがでしょうか? 皆様の目の前に吊された達磨肉便器の数々は?
この達磨肉便器は全て、元退魔JKです♡ シグレとカエデさんが協力して捕獲し、ご主人様たちが丹誠込めて教育いたしました♡
全員男性様へご奉仕し、愛され、時には虐待されることを生き甲斐にしている優等生たちです♡
皆様にはご出資のお礼として、この中からお好きな一人をお持ち帰りいただければと思います♡
シグレとカエデさんが卑しくも退魔JKとして活動していた時の情報を活かして、様々な種類の達磨肉便器をそろえてきました♡ きっと皆様がお気に召す一個があるかと存じます♡
先生、このたびは多額のご出資ありがとうございました♡ 議員である先生のお力で、シグレたちも活動が大変しやすく感謝しております♡
お気に召したのは、そちらの一個ですか?♡ はい、その達磨は大変おすすめですよ♡ 元は退魔の超名家の出身で大変プライドの高い方だったのですが、案外に媚びるのが上手い方でもありました♡ 命惜しさにご主人様にすぐに媚びて、達磨と言うより豚と言った方が似合うかもしれません♡ 乳房も尻も実りは申し分なく、お小便もよく飲みます♡
社長様、ご出資ありがとうございます♡ 貴方さまのお好みは、確か小さな達磨でしたね。
では、そちらの達磨はいかがでしょうか?♡ 退魔JKは名前の通り女子高生が活動するのですが、一部ではその才能を認められ、飛び級で活動に参加する雌もいます♡ その達磨は十歳で退魔JKとして活動を始めた、折り紙付きの天才です♡ しかし能力が優れていようとも、身体も精神も子供♡ 教育ですぐに陥落して、達磨肉便器として奉仕する喜びをよく理解しています♡ 吊りながら成長させれば重さが増して、よりマゾらしさを開花させるでしょう♡
三代目様、ご出資ありがとうございます。貴方様の一族を恐れ知らずにも化け物と称して殺めた――シグレたち退魔JKが無礼を働きましたこと、改めてお詫び申し上げます。
貴方様は達磨を使うのでしょうか……? あぁ、単純に食料としてお求めで。それはそれは……♡ そうですね♡ 退魔JKを食せば、三代目様たちは無限の力を得られますものね♡ では、そちらの達磨はいかがでしょうか?♡ 一般家庭の出ですが、三代目様の一族に親族を殺されたことを契機に、復讐のために訓練を積んで退魔JKになった達磨です♡ なんでも、三代目様のお仲間も数名殺めたとか……。才能はないものの、頑丈さだけが取り柄でして、未だに達磨としての使命を理解していません。調教不足ではありますが、そういう達磨が好きな方もいらっしゃるのではと、並べております。生きたまま貪り食われるのが、よろしいかと♡
――貴方様はペットをお求めですね?♡ ではこちらを♡ 実験で、脳を犬と取り替えております♡ 見た目はデカ乳JK達磨ですが、犬のように従順で素直です♡
――貴方様はサンドバッグをご所望ですか?♡ では、こちらの達磨はいかがでしょうか?♡ 薬品の実験として、限界まで乳房と尻を肥大化させました♡ 大変殴り心地の良い達磨ですよ♡
――貴方様は……お子様へのおみやげでございますか♡ では、こちらの達磨を♡ こちらの達磨は非常に強い退魔の力を持っていたのですが、妹を人質として難無く捕獲できました♡ マゾ達磨であると同時に慈愛の心も持ち合わせています♡ お子様のお相手に適任かと♡ ――妹の方ですか? そちらは、不手際ながら加工の途中に死んでしまいまして……。男性様に奉仕する前に死ぬとは、恥知らずですね。
――貴方様は虐待用の達磨をお探しでしたか♡ では、あちらの達磨をどうぞ♡ 不死の呪いをかけているため、なにをしても死ぬことはありません♡ 殴っても蹴っても、首を落としても、生きたまま解体しても……貴方様の思うがままです♡
皆様、改めましてご出資、誠にありがとうございました。皆様からのご支援を元に、今後も達磨肉便器の製造に注力し、男性様に奉仕する社会を目指して参ります。
■ ■ ■ ■ ■
――あ、ご主人様♡ お疲れさまです♡
はい♡ 出資者様たちは皆様ご満足されておりました♡ ご主人様の方は如何でしたか?♡
歩きながら話そう、ですか……。では……♡
ありがとうございます♡ シグレ専用の、犬型義肢ですね♡ 人間の手足は無様で嫌いですが、これは愛らしくて好きです♡ それに、義肢はご主人様が着けて下さいますし……♡
ん、しょ……♡ あ、んっ……♡ んっ……♡
あっ♡ す、すみません、お恥ずかしいところを……♡ 犬用義肢は好きなのですが、その……四本脚で歩くと、おっぱいが床に擦れて……気持ちよくて……♡ もう、恥ずかしいです……♡
は、はい……それで……♡ お話の、続きでしたね……♡
んっ♡ そ、そうですか……♡ やはり、退魔JKを管理する老人たちも、取引に応じたのですね……♡
では、早晩本部を襲撃して……残る退魔JKも全員捕獲、加工……♡ 男性様へのご奉仕に使えるわけですか♡ 流石ご主人様、素晴らしいです♡
そうして捕まえた……んっ♡ 捕まえた退魔JKたちは、全員……あんっ♡ ここ……加工後の吊るし場に、仲間として加わるんですね……♡
――――ひ、ぎ……ぃ……♡ た、たすけ……て……♡
――――し、シグレ……ちゃ……ん……♡ たす、け……♡
――――こ、ころ、す……♡ 殺して、やる……♡
――――し、死にたく、ない……♡ た、す、け……♡
――――ちん、ぽ……ぉ……♡ お、チンポ……さま、ほし、ぃ……♡
みんなの声……とても幸せそうです♡
この場所にさらに多くの達磨が吊られるなんて……素敵……♡
し、シグレのお陰だなんて……ご主人様、そんなお褒めの言葉、勿体ないです……♡ シグレは、ご主人様によって本当に大切なことを知ることが出来たのですから……♡
あ、ご主人様……♡ 抱っこしてくださるんですか……?♡ シグレ、ご主人様に抱っこされるの大好きです……♡
ん、ちゅ……♡ ちゅぱっ♡ んちゅ……れろ……♡ ちゅ、れろ……♡
はぁ……♡
ご主人様♡ 本部襲撃の先鋒は、このシグレにお任せください♡
かつての同胞たちに世の理を伝えるため……そして、ご主人様のために♡ 誇りを持って、刀を振るって参ります♡
了
~~~~~~
最後までお読みいただきありがとうございます。
達磨加工の素晴らしさを広めるため、今回も特別に全体公開としました。
(本当のところはリクエスト頂いた概念自体が煌野先生の大きなコンテンツの一つであることが理由です)
書いていて今回もとても楽しかったです。女性一人称のリョナはとても素晴らしいですね。
達磨作品は他にも掲載しています。
(全体公開してます)物好き冒険者の青年が達磨女売りからエルフの姉妹を買うお話
(上の続編、支援者様向けです)達磨女たちの末路語り~買われなかった達磨はどうなったか~(本編約18,500文字)
(支援者様向けです)人さらいを生業にしていた女冒険者たちがハメられて三人仲良く達磨加工されてハッピーエンドになるお話
達磨作品のリクエスト検討いただける方はこちらから