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「うむ…恥ずかしい茶番は終わりだ♥あんなの見せるのお前だけだからな♥♥」
「わかってますよ」
糞で重い洗面器をごとっと床に置き
真っ赤になりながら顔を抑える日向先輩
何故やったんだ!
「このままでは硬くて塗れんからな…柔らかくする為に私の小便を入れよう♥」
ええ?
相変わらず凄い発想だ
僕じゃ到底思いつかない
「おぉ♥そういえば小便を見せるのは初めてだな♥とくと見るがいい♥♥こうやって…♥」
先輩は股をひらいて腰を落とすと両手で陰部をくぱっと広げた…
ええ!立ちションする気なんですか!?
「膝を曲げてなるべく腰を前に出すのがポイントだ♥足を開くだけだと足に小便がかかってしまうからな♥♥それに、立ってした方がお前も良く見えるだろう?♥」
蟹股で腰を突き出す立ちションポーズは凄く下品で…
というか先輩立ちションに詳しすぎないですか?
普通の女の子はやり方なんて知らないですよ!
「少々恥ずかしいが…先ほどと比べれば大分マシだ♥何といっても♥たまにしてるからな♥♥」
えぇ!?先輩たまに立ちションしてるんですか!?
もう本当にこの人ときたら驚かされることばかりだ
まぁしょっぱなの出会いから人の家の前で夜な夜な脱糞するような人なんだから
正常であるわけがないんだけど
「おおっ♥♥来る来る♥出そうだぞ♥♥くぅうう♥♥立小便放水開始ぃ♥♥♥」
ブショオオオオオッ♥♥
ぱっくりと開かれた先輩の陰部
尿道孔からやや黄色がかった聖水が勢いよく放水された
本人が言っていた通り慣れているのか
零すことなく洗面器内の極太一本糞を正確に捕らえ
硬い表面を水分で柔らかくしていく
「ほぉぉぉ♥♥立ちション気持ちいぃ♥♥どうだ良く見えるか?」
「はい!尿道から吹き出る様子がはっきりと」
「そうか♥♥恥ずかしいけど気持ちいいな♥♥爽快感がたまらん♥」
ジョオオオオオオオッ♥
腹圧が凄いせいか先輩の尿の勢いたるや
僕の普段の小便なんて比じゃないくらい豪快に
一直線に洗面器のウンコを叩きつけている
…しかしすさまじい匂いだ
一旦落ち着いた便臭が先輩の黄金水のパワーによって
再び悪臭をまき散らし始めた…勿論、濃いめのアンモニア臭もブレンドされている
女子がするとは思えない下品な恰好で豪快に放尿する先輩は
下品さもさることながらどことなく恰好良く見えた。
…気持ちよさそうな顔して…結構たまってたのかな?
「ふぃぃ♥♥膀胱カラになるぅ♥♥気持ちいい♥♥溜まってたから♥勢いが違うぅ♥」
あ、やっぱりオシッコも溜まってたんだ
ブショオオオオオ…ジョボオオオ…♥♥
少しづつ先輩のオシッコパワーが弱くなる
ぼちぼち終わりそうだ
洗面器は…それはもう酷い有様である
普通の人なら見ただけで卒倒っしそうなくらいグッチャグチャ
「おほっ♥♥小便終わるぅ♥♥すっきりしたぁ♥♥」
チョロロ…♥
遂に黄金水の勢いはゼロになり
先輩は恍惚の表情で立ちションの快感に酔っている
「ふぅ♥雫を切らんとな♥」
クイッ♥クイッ♥
腰を器用にクイッと揺らして股間の尿残りを落とす先輩
下品な仕草がもう逆にカッコいい!
振られた腰から落ちた雫が
洗面器に落ちて爆ぜた…
…
「うむ♥それにしてもひどい匂い…ひどい光景だ♥」
「確かに」
「よし♥じゃあ早速この極太糞を解していくぞ♥」
先輩はしゃがみ込むと無邪気にグチャグチャの洗面器に手を突っ込む
ためらいなく行けるあたり…やっぱこの人変態なんだな…って
「ほら早く!恭介も一緒に糞をこねるんだぞ♥」
「はい!」
なんだかんだで僕も憧れていた行為だ
まだ心の準備は出来てなかったけどここまでされてやらない理由がない!
僕は恐る恐る手を伸ばした
グチャッ♥
あったかい!!!
凄まじい温かさ!
ついさっきまで先輩の中に入ってたのが良くわかる
この温もり…粘土のような感触とたまに触れる未消化物のブツブツ…
思ってたよりずっと心地いい
「ふふ♥遂に触られてしまった♥私の体の中の温度が…♥全て筒抜けに♥♥あぁゾクゾクする♥♥」
グチャグチャ♥
ヌチュヌチュ♥
あったかい…あったかっくて
硬かったり柔らかかったり
温もりが手にまとわりついて
なんだろう…イヤらしいことじしてるわけじゃないのに…
股間が…
「ここ凄く硬いです」
「わ♥わざわざ言わなくていい♥おそらく先端の硬い糞だ♥」
「なるほど…たしかにこの辺りは奇麗な粒が固まってできてますね」
小便で溶かされた糞を両手でほじくり返しながら
たまに手に取って先輩に見せつける
その度に彼女は恥ずかしさと喜び…そして快感が入り混じった表情を見せる
その瞬間が、たまらなく愛おしかった…
「温かくて気持ちいいです…おや…これはコー」
「出さなくて良い♥♥恥ずかしいから♥♥知らないふりしてくれ♥♥」
「そうやって言われたら逆にやりたくなるじゃないですか」
二人でグチャグチャと掻き回す、糞と小便の混合物
ドロドロの中に引っ掛かる塊を救ってみたら黄色い物体…
形がしっかりと分かる未消化のとうもろこし!
昨日の先輩の弁当に鮮やかなトウモロコシが入っていたのを僕は覚えてますよ!
「ほーら!時子よく噛まないとだめだぞ…これは何かな?」
「うう♥意地悪な奴だ♥それは…とっ♥トウモロコシだ♥昨日の弁当の♥くぅぅ♥♥恥ずかしいからもういいだろう♥♥」
顔を真っ赤にして掲げた黄色の物体から目を反らす日向先輩
…可愛い!!
まぁそんなやり取りをしながら僕らの硬糞溶かしは続くのであった
…
「ふう…♥これで塗れる感じになったな♥…その…どうだった?♥初めて糞を触る感覚は?」
「温かくてドロドロしてて心地よかったです!」
「本当か?嫌じゃなかったか?♥♥」
「いやだったらトウモロコシなんて探しませんよ」
「お前!ワザとだったのか!♥♥」
「あら…しまった」
「まったく♥♥…お前と言う奴は♥♥でも良かった♥♥大好きな人にウンコ掻き回されて私はもうグッチャグチャだ♥ほら♥」
しゃがんだまま秘部を器用に片手で広げて見せた
そこにはもう…透明な液体ではなく白濁した濃い液がドロドロと滴り落ちていた
「ふふ♥♥さぁ塗ってくれ♥私の夢をもっともっと叶えてくれ♥王子様♥♥」
「わかりました…僕が叶えましょう…お姫様♥」
歯の浮くようなセリフに
歯の浮くようなセリフで返す
先輩はぎょっとしているが構うもんか
だって僕のお姫様なんだから…
…
先輩は風呂場に寝転んでその時を待つ
立っていると…僕が届かないからだ!
さぁ…いくぞ
僕は洗面器内の手をかき回し泥糞を掌に乗せて…
「行きます!」
「来てぇ♥♥私を恭介の手で糞人形にしてぇ♥♥」
グチャァ♥
先輩の真っ白な肌に落とす茶褐色の糞の絵の具
「ほぉっ♥♥あったかいぃ♥」
ぬりいいい♥
そのままドロドロの糞を腹から胸の方にむかって塗り伸ばしていく
あぁ…先輩の肌柔らかい…すべすべでもちもちで…
筋肉質な腹筋の上に程よく乗った脂肪が美しい…
ああ…僕は今こんなに奇麗な肌を…体をウンコで汚してるんだ
何と背徳的な…
お腹から下乳辺りに入念に糞を塗り込む
そして…足りなくなったところで次の糞を洗面器から…
グチャッ♥
胸の谷間にドロドロの糞が落下する
まるで噴火した火山のマグマの様に
泥糞が巨乳の峰を滑る
「はぁん♥気持ちいぃ♥♥泥ウンコ気持ちいい♥♥」
むにゅうう♥
遠慮なく先輩の乳房を鷲掴みにして糞を塗り込む
あっという間に先輩の両乳房は糞塗れだ
「ほおっ♥胸ぇ♥♥」
グチャグチャ♥
ぬりいいいいいい♥
もてあそぶように乳房を上下左右から揉みこむ
柔らかくて…温かくて…ぬるぬるして…あぁ塗糞って塗る方もこんなに気持ちいいんだ
「ほぉぉ♥♥胸気持ちい♥♥もっと揉んでぇ♥♥」
先輩からのリクエストにこたえる様に
僕はさらに乳房を揉みこむ
お?乳首がコリコリになってますよ先輩
コリイッ♥
「ほおおおおおおお♥♥乳首らめっ♥♥」
泥糞をまぶす様にガチガチの乳首を指でひねる
たまらず先輩が甘い声を上げた
「ほら…両方ぬってあげますよ」
また糞を手に取り尖った両乳首を引っ張りながらすり込む
「おおおおおお♥♥気持ちいい♥♥泥糞で乳首ぬりゅぬりゅ気持ちいい♥♥あぁあ♥♥恭介♥♥キスして♥♥お願いだ♥♥♥」
むちゅう♥♥
れろれろおっ♥♥
愛しくて僕も我慢できなかった…
重ねられる唇…往復する舌…
…
「あぁあ♥♥そこ気持ちいぃ♥♥もっと塗って♥♥」
「ひゃあっ♥♥そんなトコまで♥♥あぁドロドロになるぅ♥♥塗糞きもちいい♥」
「塗って塗ってぇ♥♥私を切ったない小便ウンコで臭く汚くしてぇ♥♥ドロドロにしてぇえ♥♥」
「お〇んこもヌチョヌチョしてぇ♥♥あぁっ♥♥クリだめえぇ♥♥そんなまぶしたらぁ♥♥くうううう♥」
「ケツ穴きたぁ♥♥そこも塗ってぇ♥♥糞穴に糞が戻って来るぅ♥♥あぁ♥♥凄い♥♥全身ウンコになったみたぃ♥♥ほおおお♥」
…先輩の白くて奇麗な肌がどんどんと糞で汚されていく
真っ白な画用紙を墨で黒く染めるがごとく
奇麗なものがどんどんと汚れていく様は
とても刺激的で…衝撃的で…塗られるたびに悶えて嬌声をあげる先輩を見ていると
僕も興奮してすっかり糞を塗るのに集中しきっていた
うつ伏せで軽く痙攣している先輩…
勿論全身真っ茶色
顔ですら目の周り以外は泥糞まみれ
こんなに汚いのに…なんで
奇麗だって思ってしまうんだろう
「ふぅ♥…ふぅ♥良かったぞ♥♥人に糞を塗られるのがこんなに気持ちいいとは…♥…よし今度はお前の番だな♥」
「はい…お願いします」
洗面器の泥糞はまだ残っている
僕の小便と先輩の大便と小便がぐちゃぐちゃに入り混じった
甘美な軟体が…僕の迷いを断ち切る
と…
クキュルウウウウ♥
いつもと比べるとやや小さめの腹鳴り音が風呂場に響く
先輩が軽く催したみたいだ
「ふふ♥♥丁度いいタイミングで催して来たぞ♥♥お前には新鮮な糞を塗ってやれそうだ♥」
僕は立ち上がった…
先輩もゆっくりと立ち上がった
「はぁん♥♥出るぅ♥♥残りゲリクソ噴射するぅ♥♥」
股を開き軽く腰を落とすと、後方から手を回し掌を肛門の下に設置する先輩
立ったまま出す気だ!
「ふぬううう♥♥」
バジュジュジュウウッ♥
ビシューーッ♥♥
体に力が籠るのと同時に肛門から下痢便が噴き出す
ドロドロの残り糞が掌にこんもりと山を築いた
未消化物の多そうなガチのやつだ
「ほぉら♥私の出したてホカホカ下痢便だぞ♥」
先輩が掌の下痢便を僕に見せつける様に顔に近づける
むわぁっと濃厚な糞の香りが漂い僕の硬かった逸物がさらにギンギンと硬度を増す
「良く見ろ♥これが今からお前に塗る糞だぞ♥ふふ我ながら♥凄い匂いだ♥」
赤いのや…黄色いの…黒い筋…未消化の物体がたっぷりと入った下痢
それが目の前でドロドロプルプルと揺れている
「これはニンジン…これはトウモロコシ♥♥これはヒジキか?いや昆布かもしれんな♥♥」
濃厚な匂いと強烈な視覚に囚われ目を離せないでいる僕の
耳元で先輩が妖しく熱っぽく”中身”を説明してくる…ヤバい
「恭介はこういうの好きだからな♥さぁ♥出したてホカホカゲリに塗れろ♥♥」
グチャア♥♥
僕の胸に先輩のゲリクソが塗り付けられる
その熱さ…感触に思わず僕は射精してしまう
「おおっ♥♥お前♥私の糞を塗られただけでイッたのか?♥♥可愛いやつ♥♥もう♥♥恭介好き♥♥」
射精を恥ずかしがる間もなく抱きしめられる
そして…僕にも先輩の柔らかくて温かい手で塗糞が始まった
…
ヌチャッ♥グチャッ♥
ヌチャヌチャアッ♥♥
風呂場に僕と先輩の荒い息遣いと
泥糞のネトネト音が響く
お互い喋ることも忘れ塗糞の快楽に酔っていた
僕もほぼ全身糞塗れにされ…残すは…
「此処でで最後だからな♥念入りに塗っていくか…♥♥…おっ♥♥都合よくまた腹がギュルって来たぞ♥♥」
キュルル♥♥
僕のいきり立ったペニスを塗糞の最後に持ってきた先輩。
温かくてドロドロでヌチャヌチャな手で体中まさぐっているのに、ペニスだけは触ってくれなくて
もどかしくて苦しかったが…
ワザとそうしているだろう事がわかっていたから僕はどうにか我慢した
それに再びの腹鳴り…
本当にアナルセックス前最後の排泄だろう
それにしても良く出るお尻だ
流石僕の彼女
「ふふ♥最後の一ヒリ出しをお前のチンポに使えるなんて奇跡だな♥♥…新鮮なホカホカのを塗ってやるからな♥」
正に奇跡
泥糞もかなり冷めてきてたから正直ありがたいし
なにより先輩から出た産地直送の便が僕の一番敏感なところに…
くぅ…想像するだけでもヤバい
先輩は僕の股間を跨いでしゃがんだ。
そそり立ったペニスの真上に先輩の茶色く染まった巨尻
そして…亀頭に狙いを定め…ヒクつく肛門…
「おっ♥♥出る出る出るぅ♥♥最後の最後奥に残ってた濃厚下痢便がぁ♥♥そのチンポでとくと味わえっ!ふぐううう♥♥」
ブバビイイッ♥♥
ブビョオオブバブッ♥♥
あったけええええええ!!!
耳を割く放屁音と共に先輩の肛門からドロドロの糞が飛び散る
ショットガンの様に放たれた糞が僕の亀頭に覆いかぶさった
ブリョオオオオオ♥♥
屁交じりの軟便の直後に
今度はセメントの如く勢いよく流れ出るゲル状の便
亀頭どころかペニス全体を飲み込んでいく
あったかい!!ドロドロで…気持ちいい!!!
「ふぬううう♥♥」
ブバビチイッ♥♥
「ふぐぐ♥流石にもう出んか…♥おほっ♥これは凄い♥恭介のチンポは私の糞に食われてしまったな♥」
どうにかまだ出そうと踏ん張った先輩だったが
汚い音の屁しかでないのであきらめた様だ
足を広げて股を覗き込むような形で僕のペニスの惨状をニヤニヤと見た後僕に視線を映す
そそり立つペニス…覆う糞…その上の尻…そこから覗く先輩…
なんて光景だ…
「ふふ♥♥満足だ♥さて♥私が直接手で塗り込んでやろう♥」
ホカホカと湯気の出そうな下痢だまりに先輩が手を伸ばし
その中心の塔をゆっくりと掴む
「ううっ」
思わず声が出てしまった
「しっかりここで最後だし♥しっかり塗らないとな♥」
ヌチュヌチュ♥
チュコッ♥チュコッ♥
出して立てホカホカ下痢をまとった僕のペニスを先輩が優しく扱く
上下にゆっくりと根元から優しく…扱く
「あぁ…気持ちい…」
「可愛いやつ♥♥出したての下痢手コキはずいぶんよさそうだな♥♥」
ヌチュッ♥チュコッ♥
グチュウッ♥クチャッ♥
ドロドロの軟便がローションの様に纏わりついて
それもホカホカにあったかくて…未消化の物体の異物感がまたたまらない…
焦らされてたから余計に…ああ…やばいやばい!!
「恭介の感じてる顔は可愛いな♥ふふ♥とどめをさしてやるから好きなだけ出せ♥♥」
んむっ♥♥
イキ我慢してる僕に唐突なディープキス!!
手コキの速度も一気に高速に!?
ヌヂュッ♥ジュコッ♥ジュコッ♥ジュコッ♥
グチュッ♥ブチュッ♥チュゴッ♥
絡み合う糞味の舌
ホカホカの下痢に犯される逸物
僕はすぐに頭が真っ白になった
「んんんんん!!」
ドビュルウウウウウウウウッ!!
吹き上がる白濁液
されど止まらない手コキ…
離されない口
絡まり続ける舌…
…
余りの快感に飛びそうな意識をどうにか保つ…が…
…いったばかりで敏感なモノは未だにゆっくりと扱かれている
やばい…やばい…おかしくなりそう…
ヌヂュッ♥ヌヂュッ♥
…
それから少しずつストロークが弱くなっていって
やっと先輩の下痢コキは終わってくれた…
あぁ…まだ全身ゾワゾワする…
「ふふ♥♥盛大に飛ばしたな♥どうだった?温かい下痢便でコかれるのは?♥」
先輩が虚空を見つめる僕にいたずらっぽく聞いてくる
「…」
声が出なかった
「すまんな♥可愛すぎて少々意地悪してしまった♥よし!落ち着いたら糞まみれでアナルセックスをしよう♥♥」
「…はい…。」
…
・
・
・
・
・
「さぁ♥準備は出来てるぞ早く来い♥♥」
全身を糞色に染めて寝そべった先輩が
股を広げて両の手で肛門を広げて待っている
此処でいかなきゃ男じゃない
先輩の美しい糞化粧
そしてこの風呂場に充満する濃厚な糞の臭い
僕のモノはもうギンギンに回復していた
「いきます!…と…その前に膝にタオルだけ敷いときますね」
「お…♥そこまで気が回らなくてすまんな♥すぐに入ると思うから好きなように入れてくれ♥」
「はい!…じゃあ…時子のケツ穴にハメるよ!」
「ほおっ♥急に名前呼んでそんなエグイ言い方するな♥ほおおおおっ♥」
先輩がキュンとしてる隙に
僕は糞まみれの逸物を一気に肛門に突き立てた
パアンッ♥
「きたあああああああ♥♥♥」
そのまま一気に腰を振る
僕だって先輩に入れたくてしょうがなかったんだ
暇なんて与えるもんか
パンッ♥パンッ♥ブチュッ♥ヌチュッ♥
糞でドロドロのケツマンコとペニスが
互いを求めあうように下品なメロディーを奏でる
先輩の肛門は相変わらずキュッとしてふわふわで
僕のモノをしっかりと咥え込んでくれた
根元から先端まで優しく強く扱かれて
気持ちいいに決まってる
ドロドロの下痢便も潤滑材になって
ヌルヌルグチュグチュダ
「あぁぁ♥♥気持ちいい♥♥熱い♥熱いっ♥恭介のおちんぽ熱いぃ♥♥ずっとずっと憧れてた♥♥
糞塗れでケツ穴突かれるの♥ずっと憧れてたぁ♥♥凄ひぃぃ♥♥♥」
「僕も何度も夢見ました…くっ…叶えてくれる時子は最高の彼女だよ」
「馬鹿ぁ♥♥そんなこと言われると♥♥すぐ気をやりそうになるっ♥♥ほおっ♥♥そこいい♥♥お前だって私の最高の彼氏だっ♥♥くぅぅぅっ♥」
パンツ♥パンっ♥♥
ブチュッ♥ブリブリイイッ♥ブリッ♥
「ほおおぉ♥♥ウンコ漏れるぅ♥♥緩くなってるから♥♥掻き出される♥♥」
「良いですよ!おら!漏らせ時子!僕のペニスで糞を掻き出されて感じろ!」
「あぁぁ♥♥らめぇぇ♥♥そんなこと言うなぁ♥♥キュンキュンするぅ♥♥おごおっ♥♥漏れる漏れる♥♥チンポで糞掻き出されるぅ♥♥」
抜き差しされるペニスと肛門の隙間から糞汁が溢れ屁が弾け飛ぶ
新たな便の流失に糞の臭いがまた一層強くなった
たまらない…糞塗れのアナルセックス…最高だ
時子!愛してる!時子!!
「ほぉぉ♥♥ウンコ気持ちいい♥♥ウンコに塗れてウンコ出すの気持ちいい♥♥糞ケツハメ好きぃ♥♥あぁぁっ♥♥もうらめぇえ♥♥イグっつ♥イグウウうう♥♥」
パンパンパンッ♥
ブリッ♥ブピッ♥ブチュウウッ♥♥
「好きだ!時子!愛してる!」
僕は気持ちを抑えられなくなって
先輩に唇を重ねる
「んむううっ♥」
むちゅっ♥レロレロォ♥
結合する男性器と肛門…そして絡み合う舌
ねっとりとディープキスをしながらも僕は腰を振りづける
お互い糞と愛を感じながらドロドロに溶け合う
僕らだけができる僕らだけのセックス愛の形…
これほどの幸せがほかにあるだろうか…?
あぁ…!もうだめだ!イキそう!!
ドビュルウウウウウウウッ♥♥
唇は付けたまま
僕は先輩の直腸にありったけの精を放った
射精と同時に先輩の腸が蠢く
どうやら同じタイミングで絶頂に達することができたようだ
あぁあ…まだ出る…飲み込まれる…!!!
…
「ぷはっ♥♥…はぁ…はぁ…♥溶けてしまう…♥ドロドロに溶けて♥♥」
「ぼくもです…はぁ…はぁ…こんなの凄すぎます…はぁ…」
「ふぅ…♥しかしまた、たくさん出したな…♥腹が熱いぞ♥」
「時子の中が気持ちいいんだからしょうがないよ…」
「ふふ♥♥嬉し事言ってくれるな♥♥恭介♥大好き♥♥」
腸内にペニスは収まったまま
繋がったまま先輩が僕を強く抱きしめる
僕はそれにこたえる様に先輩の糞まみれの頬に軽くキスをした
「最高のセックスだったぞ♥ただ洗うのが大変だがな♥」
「ですね…匂い取れるかな」
「ふふ♥♥その時は私の臭いをつけていけ♥ほかの雌が寄り付かんようにな♥♥」
先輩は糞まみれの顔で笑った
やっぱり僕のトキコはどんなに汚れても世界で一番奇麗だ…
…
それから風呂場の掃除と僕らの掃除が本当に大変だった
特に髪の長い先輩は匂いがなかなか取れなくて困っていた
いや勿論…風呂場も換気やらなんやらでてんやわんやになったんだけど
…
「ふぅ…どうにか奇麗になったな♥」
「疲れたぁ…ってもう11時じゃないですか!?」
「おっと…そうか…じゃあ今日は泊ってくかな♥」
「へ?」
「家に連絡する…まぁ大丈夫だろう♥私に任せとけ♥」
マジか!?
これは初めてのお泊りイベント
しかもこんだけ激しくやった後に…
…
結局先輩は泊ることになったけど
布団一つしかないよ…
「構わん♥二人で寝れば良かろう?…それにその方がお前の温もりを感じられるしな♥」
可愛いい!時子可愛い!!!
やや上目遣いで僕の胸元に顔を置く先輩は
大きな猫みたいで本当に可愛い
ただ僕は緊張して寝られるかどうかだけが心配だった…