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私…実は前から気になっていることがありますの…。
それは…。
…空気清浄機…は私の屁を完璧に清浄出来るのか?
なんとも馬鹿らしい話ですけども、ふと思いついて試してみたくなりました。
屁の臭さと威力には絶対的に自信のある私ですから…これは負けられない戦いになりますわね♥
「さぁ…貴方様の力を見せて下さいまし!」
自室の空気は正常…緑のランプが点灯しております…実にクリーンな状態ですわ。
私がその澄ました緑色をすぐに真っ赤に染めて差し上げます♥
キュルル…コポコポッ♥
んふっ♥早速来ましたわっ♥ガスの第一波…しかしまだ我慢です…♥
オナラガスを直腸に濃縮させるために少し運動でもしましょうか♥
ふっ♥ふっ♥ふっ♥
軽く腰を落としてスクワットを開始します。
自慢の大きなお尻がぶりんぶりんと揺れるのがわかります♥
適度な腸への刺激…この上下運動がきっと屁を生み出してくれるでしょう♥
ギュルギュルギュルゴポゴポ♥
ほーら♥来た♥屁ガスがボコボコケツ穴に貯まって来ましたわぁ♥
でもぉ♥まだまだ我慢ですわぁ♥
もっともっと濃縮してすっげぇ屁をコいて差し上げます♥
んっ♥んっ♥ふぅぅぅっ♥
ゴギュルウルルルウウウッゴポゴポッ♥
おふううっ!?第三波っ♥ケツ穴にグリグリガス圧がかかりますわぁっ♥
直腸から結腸までボコボコ溜まってるのがわかりますぅ♥
おっ♥屁ぇコきたい♥屁ぇコきたぃ♥屁をコきたいですわぁぁっ♥
待ってて下さいましぃ♥その白色のボディごと真っ黄色に染めて見せますわ♥
私のくっせぇ卵ガスでブリブリ燻してぇ♥おふっ♥お腹苦しい♥私の腹でオナラ祭りがっ♥
ふーっ♥ふーっ♥
「さぁ♥出来上がって参りましたわよぉっ♥私特製のオナラ爆弾濃厚卵スぺシャル♥」
余りの屁意に自然と腰がクイックイッと下品に揺れてしまいます♥
あぁ♥ケツ穴キツい♥今すぐ屁をコきたいっ♥パンパンに張ったこの卵ガスをぶちかましたいぃ♥
あぁぁっ♥もう♥限界ですわっ♥ガスタンク容量マックスっ♥腸内熟成した乙女の香りが溢れ出しそうですわっ♥
ふーっ♥ふーっ♥んぐうううっ♥もう限界っ♥コきたいですわっ♥
屁がコきたいっ♥屁がコきたいっ♥屁をコきたいっ♥屁っ♥屁っ♥屁ぇぇぇぇっ♥
「さぁ♥食らいなさいっ♥必死に我慢した私の濃厚卵ガスっ♥ケツ穴かっ開いて爆発しますわよぉぉっ♥
お覚悟ぉぉぉっ♥♥」
私は未だ緑のランプを点灯させ余裕をかましている空気洗浄器の前でデカケツを突き出しました。
そのまま腰を落として尻たぶを思いっきり割り開き…気張ります♥
「屁ぇコくっ♥でっけぇ屁コくっ♥くっせぇオナラ爆弾食らえや♥オラァアアアアッ♥」
ブッボオオオオオオオオオーーーッ♥
ブバアアアーーーンッ♥ブッババババーーァァン♥
「うほおおおおっ♥んぎもじいいいいいいいいっ♥」
ケツの穴が裏返りそうな勢いで爆音の屁が発射されました。
私はあまりの気持ち良さに白目を剥きそうになりながらも気張り続けます♥
ゴオオオオオオオオオオッ!!!!!
先ほどまで沈黙を保っていた空気清浄機が一気に作動し始めました。
当然ですわ♥私の屁の匂いと毒性は一級品ですものぉぉっ♥
ブホッ♥ブビイイイッ♥ブリブリブピイイイーーーッ♥
バスッ♥バスッ♥ブリブリボブウウウウーーーーッ♥
「まだ出るぞオラァっ♥くっせぇ卵屁ブリブリこきまくってやるからなっ♥全部奇麗に吸い込めよっ♥んおおおおおっ♥」
ゴオオオオオオオッ!!!
ランプを真っ赤にしながら必死に私のオナラを吸い込む空気清浄機
ふふ♥負けませんわよぉ♥私の屁でその余裕をぶち壊してあげるんですからっ♥
「オラッ♥まだ屁でんぞっ♥食らえっ♥乙女のガスタンク舐めんなっ♥濃縮され切った卵の爆発力味わえっ♥」
ブボオオッ♥ブビイイイイイッ♥ブスウウウウッ♥
ブベベベベッ♥ブッピイイイイイーーーーッ♥ブボブボブオオオオオオオッ♥
ビーッ!?ビーッ!ビーッ!?
渾身の力を込めて涎を垂らしながら3爆撃目を気張った直後でした。
なんと空気清浄機から聞きなれない音が!?
「ん!?」
焦ってよく見ると、関係ないランプまで全て点灯し…必死に助けを求めるがごとく警告音が鳴り響いています。
…そしてついに…白い煙が出てきました…これは流石にまずいのでは…!?
……
…
なんとか収まりましたわ♥
どうやら壊れてしまったようです♥
やはり私の屁は一級品ですわね♥
空気清浄機さん…貴方はよく頑張りました…必死に職務をこなす姿は健気でしたよ。
ただ…相手が悪かったですわね♥
それでは皆様ごきげんよう♥