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さて本日は、この間皆様に紹介したヘガデールSを使って面白い事をしようと思っておりますの♥
でも、それは一人では楽しめないので、私の屁嗅ぎ奴隷こと山田さんを利用することに致しました。
山田さんには従順に屁を嗅いで頂いておりますのでたまには私から贈り物を差し上げようと思います♥
と言うわけで…早速行って見ますわね♥
…
ここは宝生院グループの研究室の中ですわ♥
私の手となり足となる優秀な研究者たちのラボです♥
本日はここに山田さんを招き入れて私からの精一杯の施しを致したいと思います♥
あ!来ましたわね♥
「鏡華様…こんなとこに呼び出してなんだろう?日頃の感謝を込めて凄いお風呂に入らせてくれるって聞いたんだけど
なんだかよくわからない研究室みたいなとこに案内されたんだが?」
ふふ♥少々妖しがっておりますわね♥
因みに私は別室で待機して、カメラで様子を伺っております。
そろそろ声をかけてあげましょう♥
「山田さんごきげんよう♥」
「あ!鏡華様の声!えーと…あ…スピーカーから聞こえてるのか。」
「挨拶は結構ですわ♥次の部屋の中にお風呂がありますのでそこへお入りください♥」
「あ…はい。」
「私も後から参りますので、くつろいでお待ちくださいませ♥」
「え?鏡華様も!?」
「ふふ…♥日頃の感謝を込めてお背中流させていただきます♥ご期待くださいまし♥」
「えええ!!!マジですか!?やった!!!」
山田さんは鼻息を荒くしてお風呂への扉を開けました。
…
ふふ…興奮した様子で着替えておりますわね♥
既に股間が…♥ふふ♥
…
「うわぁ!なんて高級そうなお風呂だ!!これ大理石か?さっすが宝生院グループ!」
山田さんは大変喜んでいる様子ですね…ふふ♥
本当のサービスはこれからですけどね♥
身体を流した山田さんが湯船に入ろうとするのを見て私も腰を上げます。
さて♥楽しんでくださいね♥
私は別室へ移動して…
この部屋にはテーブルと謎のホースがあるだけです。
あとは風呂場を映すモニタが一つ。
その質素なテーブルの上にはヘガデールSに付け込まれた大量のゆで卵♥
もうお分かりですね?
「山田さん…その浴槽にいくつか穴が開いているのがわかりますか?」
「はい!ありますね!」
「実はジェットバスになっておりましてそこから気泡が噴出するんですの♥」
「へぇ!ジェットバスなんて初めてです!すげぇ!」
「しかも宝生院グループの新製品でまだ市場には出回ってない特別なものですわ♥」
「マジですか!?そんなものを俺が使わせて頂けるなんて…なんと幸せな…。」
「そちらにスイッチはありませんのでしばしお待ちくださいまし♥今から起動しますわ♥」
「おお!それは楽しみです!!」
…
んふふふ♥
さぁ行きますわよ♥
私はテーブルの上のゆで卵をもふっと口に含みました♥
ああん♥美味しいい♥
屁の素…じゃなくてジャグジーの素作成開始ですわぁ♥
とは言っても朝から大量に卵とサツマイモ頂いてきてるんですけどね♥
はむっ♥はむっ♥もふっ♥
うーん♥ほこほこして美味しいですわぁ♥
うっ!?
ゴロゴロゴロゴポゴポゴポギュルギュルゴポオオッ♥
来た来た来たぁああっ!!!来ましたわーっ♥
凄まじいガス感が一気に腸を駆け巡ります♥
この速効性!相変わらず強烈ですわねぇ♥
ゴポゴポギュルウウウッ♥
ンふー♥ゴポゴポ最高♥
この間の失敗を踏まえて量を調整しておきましたから、お腹の張りも丁度いいです♥
おっ♥屁が奥からどんどん来てますっ♥来てますわぁっ♥
ほおおっ♥腹膨らむ♥屁ガス充填♥充填ですわっ♥
くうううっ♥苦しい♥んっ♥ケツ穴に濃厚屁ガスがブリブリぶつかって♥
括約筋ガン締めしないとヤッベェですわね♥
おおおおっ♥屁波きたぁあっ♥ヤッベ♥この屁の圧力ヤッベェですわっ♥
あぁぁっ♥もう♥我慢が♥
屁をコキたいですわっ♥屁をコキたいっ♥思いっきりブッコきたい♥
ケツの穴からブバブバ音出しながらでっけぇ屁ブリ撒きたいいいいっ♥
屁ぇ出るっ♥屁ぇ出るっ♥屁ぇコクっ♥屁っ♥屁っ♥屁ぇぇぇぇっ♥♥
「山田さんっ♥準備がっ♥ほおおっ♥整いましたのでっ♥んふうっ♥ジェットバス行きますわぁっ♥ほおおっ♥」
「あ!ありがとうございます!…鏡華様調子悪いんですか?」
「いえっ♥気にして頂いてありがとうございます♥大丈夫ですわ♥ちょっと”我慢”してるだけですから♥」
「え?がま…?」
んおおおおおおおっ♥屁ぇ出るっ♥ガスタンク開放っ♥食らえっ♥
私のタマゴガスジェット噴射ぁぁぁっ♥おらぁああああっ♥
ブボオオゴオオオオオーーーーッ♥
山田さんの声をさえぎるようにマイクを切って思いっきり気張って
直腸いっぱいまで貯まっていた屁ガスを噴射ですわっ♥
「うわあああ!!凄い!!一気に泡が噴き出して来た!!!」
ボゴボゴボゴボゴオオオオオオーーーッ♥
んほおおおおおおっ♥屁ぇ最高!!ブッコくの最高ですわあああああっ♥
出るっ♥出るっ♥ブリッブリ出ますわぁああああっ♥
ボゴボゴボゴオオッ♥ゴポゴポゴポゴポオオオッ♥
「勢い凄い!さすが宝生院ぐ…おげえええええええ!?くっせぇぇえええええええ!!!!」
響き渡る山田さんの絶叫♥
んふふっ♥くっせぇに決まってますわ♥だってこの泡♥私の屁ですもの♥
あああぁ♥そんな素敵な悲鳴聞かせて頂いたらっ♥もっと気合入れてぶっコかなくてはいけませんねぇぇっ♥
んぐううううっ♥出ろっ♥もっと屁ぇ出ろっ♥
ボコボコくっせぇガスジェットをもっとブリ撒けっ♥
ブボオオッ♥ブリブリブリイイイッ♥
ブスパアアンッ♥ブポオオオオンッ♥
おふっ♥実も出ましたわっ♥屁の勢いが凄すぎて腸内の残便ロケット発射ぁ♥
網を張っといて正解でしたわね♥ウ◎コまで飛ばしたら折角のオナラジェットバスが台無しですものおおっ♥
おほっ♥屁ぇ出続けるっ♥ケツ穴裏返りますわぁっ♥
ブゴゴゴブゴオオブボコボコボコボコッ♥
ゴボゴボゴオオオッ♥バフウウッ♥ブビビビッ♥
「なんだ!?この臭いっ!?臭すぎるっ!!卵臭すげぇ!!!くっせぇえ!!くっせぇよ!!!」
もっと嗅いでくださいまし♥もっと吸い込んでくださいましっ♥
私の大量の濃厚卵ガスを肺いっぱい吸い込んで♥くっせぇ泡と一緒に全身で感じて下さい♥
あぁぁっ♥最高ですわ♥山田さんを私の屁が包み込むこの感覚♥やっぱり屁ぇコクの最高ですわぁっ♥
ブバアアッ♥ブボッ♥ブリブリッ♥ブウウウウーーーーッ♥
ボゴボゴボゴオオオッ♥ブゴオオッ♥ボコボコボコオオッ♥
出る♥出る♥屁ぇ出るっ♥とめどなく出るうっ♥くっせぇ卵ガスブリブリコキまくるううっ♥
ヤッベ♥これヤッベぇですわ♥んほおおっ♥またウ〇コ出てるうっ♥
ウ〇コ屁と一緒にヒリ飛ばしてるううっ♥ぎもじいいいっ♥オナラジェットでケツ穴馬鹿になるうううっ♥
「くっせぇ…頭がクラクラしてきた…なんだこのジェットバス…ああ…倒れそうだ…鏡華様!止めてください!聞こえてますか?鏡華様!!!」
「んおっ♥ダメですわっ♥これは直ぐには止められないのです♥おほっ♥(ブボオオオオーーーッ)」
「そんな!!…あれ…でもこの臭い…俺はよく知ってる気が…それに今の音…もしかして…鏡華様!!!」
私は山田さんの声を無視して、
ガスタンクを圧迫し続ける強大な屁をブリ撒く事に集中します♥
あぁぁん♥気付かれてしまいましたぁっ♥でもおおっ♥もう遅いのですわっ♥
んぐうううう♥もっとコク♥屁ぇコクっ♥オナラジャグジー楽しめっ♥オラッ♥
ボフウウウウッ♥ブリブリブウウウウッ♥バッスウゥーーーーーッ♥
ボゴボゴボゴオォォォォッ♥ブボゴオオッ♥
ほおおおっ♥ぎもじいいいっ♥屁で泡作るのぎもじいいいいっ♥
味わいなさいっ♥この卵クッセェ濃厚ガスを全身で味わえっ♥
オラアアッ♥ぶっコクっ♥屁ぇこきまくるっ♥屁圧の暴力を食らええええっ♥
「あああ…凄い…鏡華様の屁圧すごい…全身に屁の塊がぶつかってくる…匂いも…蒸れた風呂場に充満して…
もっと…もっと感じたい…あの…噴出口に…。」
山田さんは勢いよく屁の泡が噴き出す噴出口によろよろと歩いて接近しました。
そして…その股間を屁ジェットが最も強く噴き出す場所に突き出したのです♥
んふううう♥流石私の屁嗅ぎ奴隷♥おチンポで私のごっつい屁圧を感じなさい♥
んおおおおおおおおおっ♥まだコク♥屁ぇぶっこく♥オナラブリ撒くぅぅうっ♥
ブバブバブボオオオオッ♥ボフウウウウウウッ♥バッブウウーーーッ♥
ボゴボゴボゴオオオッ♥
ああああっ♥イギそうですわあっ♥私の屁が♥濃厚卵ガスが♥山田さんのおチンポを侵略して♥
「うおおおっ!?きもちいいっ!!!鏡華様の屁泡最高っ!ボゴボゴくるっ!ああ!!もうダメですイキそうです!!」
「出しなさい♥私のっ♥オナラジェットで熱い汁を飛ばすのですっ♥んおおおっ♥屁ぇブリブリですわあああっ♥」
ブババババババババーーーッ♥ブオオオオーーーッ♥
んおおおっ♥イグっ♥イグッ♥イグウウウウっ♥
卵ガスブリブリコキながらイグウウウウウ♥
「あ!ダメです!!!出ますっ!!!!」
……
…
ブウウウウウッ♥
はぁ…はぁ…まだ屁は止まりませんが少々満足致しましたわ♥
さて今度は私のケツ穴から直にジェットを発生させてあげましょう♥
んふふふ♥
山田さん覚悟してくださいね♥
”直接”はもっと凄まじいのですから♥
…
それでは皆様ごきげんよう♥