DESCRIPTION
皆様ごきげんよう♥
本日は私が兼ねてから開発を依頼していたあるアイテムができあがりましたので
早速使用していこうと思いますの♥
是非その使用感を皆様にお伝えしたくて…ふふ♥準備万端ですわ♥
私…以前から”空気浣腸”と言うものに興味を持っておりまして、
何分、屁の出やすい体質の私ですから、
まさか態々屁をコクために空気をケツ穴にぶち込むなんて考えもしなかったのですが♥
この世の中にはそういった変態プレイもあると知ってからはずっと気になっておりました。
でも私の腸内が空のことなんてほぼ無いですから…中々試せずにいたんですの♥
でも…私…閃きました!…屁をコイた直後にガスをケツ穴に送り込めばガスタンクの容量は空いているんじゃないか…と♥
つまり…出したガスを貯めて速やかに戻す装置…というものを開発して頂きました♥
技術部の皆様には感謝ですわ♥
まぁ…私の身体を実験体だと思っているふしもありますけど…それは良いでしょう。
さて…では早速この”ヘモドールG”を装着して行きますわね♥
この構造はこの間、風船を屁で膨らませた時に思いついたのですわ♥
ゴムのようなものにガスを入れると口を縛らない限り逆流してきますから、それを応用して…。
「んっ♥よいしょ♥…。」
装着が終わりましたわね♥
ヘモドールGは肛門に挿入する口の着いた特製の下着を履き、その口の部分にゴム製のアタッチメントを
装着することで完成しますの♥
このゴムの材質や大きさは選べるようにアタッチメント方式を採用しておりますわ♥
本日のタイプは試作型で最も薄く、そこそこの張りがあるものを選びました♥
「では…ゴムのアタッチメントを…♥」
カチッ♥
うふふ♥準備万端ですわ♥
これでケツ穴から空気を入れられる感覚を無限に味わえますわね♥
行きますわよぉ♥
屁が出やすいポーズ♥からの♥ヒップシェイク♥
下品に自慢のデカケツくねらせて行きますわよぉぉぉっ♥
「ほっ♥ほっ♥んふううっ♥」
ぶりんっ♥ぶりりんっ♥
クネクネッ♥グリグリッ♥
「お”っ”♥や”っべ♥蟹股でケツ振るのたまんねっ♥ケツ穴の管も擦れてっ♥お”っ”♥」
ぶりぶりぶりんっ♥ムチムチイイッ♥
クイッ♥クイッ♥クイクイッ♥
ヘコヘコッ♥ヘコヘコヘコッ♥
「お”お”っ”♥ケツ揺れるっ”♥ヤ”ッベ♥尻肉ぶりんぶりんいってますわっ♥お”お”お”っ”♥っ来たっ♥」
腹の奥から熱いのが来ましたわああっ♥
くっせぇガスの塊がボコボコ音鳴らしてっ♥おほっ♥
キュルルルコポコポコポッ♥
「ぎだっ”♥クッセェやつが奥からぎだっ”♥お”っ”♥お”お”お”お”っ”♥毒ガスたまって♥んほおおっ♥」
ボコボコボコボコッ♥
すっげぇ勢いで屁が貯まって来ましたわ♥
本日もたっぷりのサツマイモと卵を頂いておりますので♥
臭いも勢いも完璧のくっせぇ毒ガスが腹で暴れておりますのぉ♥
あぁぁっ!!キツいっ♥ケツ穴きついっ♥
すんげぇガスの圧力がケツ穴に押し寄せておりますわぁっ♥
でも…我慢♥まだ我慢ですわっ♥最高の屁をぶちかますために♥我慢っ♥
ケツ穴を締め上げて…屁ガスを閉じ込めるうぅぅっ♥
「やっべぇ♥勢いやべっ♥屁ガスの勢いやっべぇ♥ん”お”お”っ♥コキてぇ♥屁ぇコキてぇ♥
ケツ穴大解放してブリブリぶちかましてぇっ♥んぐううっ♥我慢っ♥我慢ですわっ♥」
ギュリギュリギュリリギュルルルボコボコボコオオッ♥
「お”っ”!?♥流石にヤ”ッベ♥おぐううっ♥もう無理♥無理ですわ♥屁がコキたいっ♥屁がコキたいっ♥
屁ぇコキたいっ♥おなら大爆発したいっ♥オナラッ♥オナラッ♥オナラァアアアアアァッ♥」
グギュルギュルギュリリリリボコボコッ♥
お腹がボコボコ鳴ってガスの充満がしっかりと私を犯していきます♥
もう無理♥無理ですわっ♥
「あああああっ♥屁ぇコクっ!屁ぇ出るっ♥特大のブボりかますっ♥屁っ♥屁っ♥屁ぇえええっ♥おふうううっ♥」
あまりの排泄欲に耐えきれず私は蟹股のままケツを突き出して屁に屈しました♥
オナラ爆弾っ♥ファイヤアアアアッ!!♥
ブボオオオオオオオオーーーーーーーンッ♥
バフウウウウウウッ♥ブリブリブリブボオオオオオーーーッ♥
「おごおおっ♥屁ぇ気持じいいいいいいいっ♥屁ぇぎもじいいいいっ♥」
排泄孔を責め立てていたガスを一気に開放する快感と言ったら…ほおおおっ♥
ん”お”お”ヤ”ッベ屁ぇとまねんねぇ!!!っつか止まるわけねぇっ♥
ブボブボブリブリブブオオオオオオオオオッ♥
バフウウウウッ♥ブビイイイイイーーッ♥ブリブリブビイイッ♥
「ん”お”っ”ヤッベ♥屁でゴム膨らんでるっ♥全部受け止められてますわぁああっ♥んごおおおっ♥
まだ出る♥屁で続ける♥おおおっ♥」
ケツ穴からとめどなく噴き出る毒ガスがアタッチメントの先のゴムをドンドンと膨らませていきます♥
もはやバスケットボールくらいはあるでしょうか♥おほおっ♥まだ出るぞっ♥くっせぇお嬢様ガスまだ出るっ♥
奥からっ♥コキまくるっ♥コクッ♥ぶっコくぅっ♥
ブバスッ♥ブオオオオオオッ♥ブリブリブビイイイイッ♥ブビイイイイーーーッ♥
「んおおおおおおおおっ♥屁ぇとんねぇっ♥ケツ穴馬鹿になるううううっ♥」
……そのご数分間いつもの如く屁をこき続けましたわ♥
…
「はぁ…はぁ…流石に…もう出ませんわ♥」
んふふ♥すっきりしましたわね♥おケツの先にはゴムの可愛い尻尾…と言う大きさではありませんわね♥
小さめのバランスボールくらいはあるでしょうか?あれだけペラペラだったゴムの膜が私の屁でパンパンに膨らんでおります♥
いっそのバランスボールのようにこのまま腰かけてみたいのですが…破裂してしまうでしょうからやめておきますね♥
しかし…なんとも滑稽な状態ですわね♥うふふ♥おケツフリフリしてみましょう♥
私のデカ尻といっしょに屁の詰まったボールがぶるぶる揺れて面白いですわね♥
…っと…こんな事をしてる場合ではありませんわね♥
本来の目的はここから…♥
私…今から…自分の屁で…浣腸致しますわ♥
アタッチメントのボタンを押せば…ロックが解除され…ゴムに詰まった屁が一気にケツ穴に逆流します♥
あぁ♥ドキドキしますわね♥
自分の屁でオナラで浣腸されるだなんて♥…
「はぁ…はぁ♥行きますわよぉ♥…私の屁!お戻りになってぇ♥」
ポチッ!
ブシュウウウウウウウウウーーーーーッ♥
「ん”お”お”お”お”お”おおおおおおおおっ!?!?!?♥何ゴレぇっ!?ぎぐうううううううううう!!!!」
ボゴボゴボゴオオオオオオオッ♥
「お”お”お”お”っ!♥ヤ”ッベェェッ♥屁がっ!?腹をレイプっ!!!屁が腹をレイプっ!!!!!♥屁に犯されるううううううっ♥」
凄まじい勢いで熱い屁ガスが肛門から逆流してきました♥
そのあまりの快感にまともな言葉は出て来ませんでした♥
ブオオオオオッ♥ボゴボゴボゴボゴオオオオッ♥
「腹膨らむっ!?♥屁で破裂するっ!!!おごおおおおおっ♥こ”れ”ヤ”ッベ!!ヤッベぇ♥ヤッベぇですわあああっ♥」
一気に腹がボコボコと膨らんで、苦しいのに滅茶苦茶気持ちいい♥
止めて欲しいのに…次々と容赦なく屁ガスは肛門から直腸を広げ
S状結腸そして下行結腸と逆流して、何もかも屁で埋め尽くして行きます♥
「おごおおおっ♥もう止めてっ♥止めて下さいましっ♥屁にっ♥屁に壊されるっ♥んごおおおおっ♥」
腹の中にもまだ次の屁が待機しているのに♥…お構いなしにねじ込まれる屁
くっせぇガス♥おふうっ♥おかしくなるうううううっ♥
ボゴボゴブゴオオオオッ♥
そこから延々と…吹き込む自らの屁ガスに犯されていました…♥
……
…
「ヤッベ♥屁で腹がパンパン…♥出した分と…溜まってきた分で…破裂しそうですわ♥」
ゴムがしぼみ切るころ…私のお腹は大量の屁ガスで見るも無残に膨れておりました♥
これではまたすぐに屁をぶっこいてしまいます♥
「お”っ”また屁ぇ出るっ♥戻ってきた分もコキ散らかすっ♥おおおおっ♥」
ブボオオオオオオオオオオッ♥
「んぎいいいいいいいいっ!?!!?屁の量多すぎですわああああああっ♥」
ブシュウウウウウウーーーッ♥
再び凄い勢いで屁が放たれます♥
そして…先ほどのようにそれを受け止めるゴム…あっという間にボールの如く膨らんで…
ボゴボゴボゴオオオーーーッ♥
「ひっ!?おほおおっ!?戻って!?まだコキ終わっておりませんのにぃいいいっ!?♥」
どうやら私ロックボタンを戻すのを忘れていたようで…まだ腹の屁をコキ終わって無いのに
無情にもゴムからの屁が戻って参りました♥
「ヤッベ♥これヤッベ♥腹の中で屁と屁がぶつかってるうううううっ♥」
戻る屁と出る屁がお互いを攻撃し合い…凄まじい圧力がケツ穴とお腹に炸裂します♥
なにコレ♥ヤッベぇ♥ヤッベぇですわあああっ♥
屁♥屁♥屁の祭り♥クソ下品オナラフェスティバルっ♥んぐうおおおおおおおおっ♥
「無限に屁が戻るっ♥屁が出るっ♥おほおおっ♥出っ♥屁ぇ出るっ♥んぐうううおおおおっ♥屁戻るっ♥
屁ぇ出るっ♥んおおおおっ♥やっぱ戻るっ♥また出るっ♥すぐ戻るっ♥おごおおおおっ!!!狂うぅっ!!!狂ってしまいますわぁっ♥」
屁!屁♥屁♥の嵐!
ガスの饗宴♥終わりのない屁コキ地獄…いや天国♥
私は狂ったように無限に続く屁浣腸と放屁のループに堕ちて行きました…♥
……
…
もう意識がなくなりかけたその時…
パアンッと破裂音がして、お腹がスウウウウウーーッとする感覚と同時に
とてつもない屁の波が一気にケツ穴を通り抜けて行きました…。
どうやらゴムが破れ腸とゴムを行き来していた屁ガスが外部に排泄されたようです♥
あぁ♥凄い♥出せなかった屁が♥どんどん…んほおおおおおおおおおおおっ♥
私は強烈な屁アクメに酔いしれながら体を震わせて脱力したのです…♥
…
「ヘモドールGの使用感は…控えめに言って最高!ですわ♥…
それでは…皆さま…ごきげんよう♥…」