DESCRIPTION
本当は簡易首吊り装置が設置されていたんですが、特殊性癖持ち紳士さんに直接的なストライクを狙うのではなくもっと根底にある暗い側面を表現したいなと思った結果、このような比較的普通の絵になりそうです。
おね◯ョタ自体が倫理から大きくズレている存在であるにも関わらず、例えば何もわからない◯ョタを窒息させてしまいましょうだとか首吊りしてしまいましょうだとか便器にしてしまいましょうだとか踏みつけてしまいましょうだとか、そうすると人は「かわいそうだ」と思ってしまうのって人間の面白いところだと思うんですよね。
一見すると普通のおね◯ョタ絵ですが、そもそも普通とは!?この行為自体普通じゃないじゃん!って描きながら思いまして。
で、そういう視点を改めて考えることができるのは普段酷い内容を絵にしているからなんだなぁ…と不思議な気持ちになったんですよね。
言語化が難しいのでとりあえず思ったことをそのまま書いてみました。
わかりにくくてすみません👶
取ってつけたような話だし読んでくれている方々を置いてきぼりにしてしまうかもしれませんが、奥が深ぇな…!と純粋に思った次第であります。
そういえばちょっと話が違いますが、色んな体位で挿入しているイラストや行為はお尻の穴が描かれたりするわけですが・・・
そういうイラストが好きなのにほんの数センチ先にあるうんちには目を背けるのも人間って面白いなって思います。
「いやきたねーからだよ!!!」
それはそう・・・マジでほんとにそう・・・
だけどウーン🤔
不思議ですねぇ・・・