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DESCRIPTION
今から妊夫の出産ショーが始まる。
妊夫に1番高額のチップを投げた客の希望のプレイができるシステムとなっている。
司会「皆様っ!この度はお集まり頂きありがとうございます!只今より、妊夫の出産ショーを開始致します!」
パチパチパチパチ
客の拍手と共に大きな腹をボテッボテッと揺しながら裸の妊夫が歩いてきた。
司会「エントリーナンバー1番、要くんです!21歳のとっても若い臨月妊夫!!いつ産まれてもおかしくない状況です!さぁ!彼にチップを!」
客1「10000ドル!」
客2「15000ドル!!」
客3「20000ドル!!!」
客4「60000ドル!!!!」
司会「これ以上の方が現れない為、60000ドルで落札になります!さぁ!お客様舞台の上へ!」
パチパチパチパチ
司会「お名前とご年齢は?」
客4「京太です。年齢は27」
司会「お若いですね〜!!それでは皆様!お若いお二人の出産プレイ!お楽しみ下さい〜!!」
司会が捌けると、舞台の中央に1つのベッドが設置された。
京太は要を抱き上げベッドの上に仰向けに寝かせ、大きく足を開かせた。
京太「要…可愛いな。もう濡れてるぞ…
大丈夫、絶対気持ちイイ出産にしてやるから…」
チュッ
そう言いながら、要の秘部にキスを落とした。
要「ンゥ…!♡」
キスをされた所がカーッと熱を帯び、まるでこれからする行為を受け入れたようだった。
京太「濡れてるから早速挿れるぞ…力抜け…」
ミチッ ミチチッ
要「ッ!?♡ア"…ア"……ア"……ア"!!」
大き過ぎるペニスが入口をこじ開け、内側を掻き分けながらゆっくりと奥へ進んでくる。
要はペニスで串刺しにされたかのように、足をピンッと伸ばし、小刻みに震えている。
ブニュ
要「ンアアッ!?♡」
京太「…!!子宮口に到着したみたいだな…♡」
奥へ到達した事を確認すると、京太はゆっくりと動き始めた。
トンットンットンッ
要「んァッ!!はァッ!!!ンゥッ!♡♡気持ちッ良いッ!はァッ♡」
ゆさっ ゆさっ ゆさっ
京太「うわ……エッロ…」
京太が奥を突く度、臨月腹がゆさっゆさっと揺れ動く。
ドンッ!!!
要「ッ?!?!」
胎児が行為に気付いたのか、思い切り腹を蹴り出した。
ドンッ!! ドンッ!!
要「は…げしィッ…!ンアッ!蹴らないでッ…♡アァァッ?!」
京太「お腹蹴られて感じてんの?♡エッチだなぁ…俺も負けないようにしないと…な"ッ!!!」
グンッ!!
要「オ"ッ!?♡」
京太が胎児に負けじと子宮口を勢い良く突き始めた。
ブニュッブニュッブニュッ!
「オッ…オッ…オ"ッ」
ドンッ!ドンッ!
「んお"ォ!?♡お"ォ!!♡」
ペニスと胎児に両側から子宮口を突かれ、要はあまりの快楽に仰け反りながら獣のような声を上げた。
京太「要ッ…はァッ!赤ん坊が向こう側から蹴ってきてるのが分かるぞッ。元気な子だッ…ンッ!」
要「はぁッ!♡ンオォッ!?♡も、う…むり!むりぃ!!イグ、いぐぅぅぅ!!ンアァァァッ♡♡♡」
ドピュッ♡ピュ♡
ドンッ!!!!!
「ッ?!?♡」
要は自身のペニスから精液を吐き出すと、それに反応した胎児が内側から勢い良く腹を蹴った。
パシャァァァァァ
「ンアァァッ…!♡♡♡」
胎児が腹を蹴った衝撃で要は破水した。
羊水が産道を通り、挿入されたペニスの隙間から漏れ出てくる。
京太「…破水したみたいだなッ…♡…赤ん坊降りてくるからッ一旦抜くぞ!♡」
ブルンッ♡
京太がペニスを抜くと、外から見ても分かるほど臨月腹が大きく動いた。
要「ンオ"ォッ!?♡く、来るウッ…!♡きちゃうゥゥ!!!!!♡」
グンッ!!
要が叫んだ瞬間、胎児の頭が出口に向かって進んできた。
その様子を見て京太は興奮しながら膣に指を入れ、内診を始めた。
京太「指入れるぞ……♡おっ、もう結構進んできてる、早いなぁ…♡要、ふーーー、ふーーーだ。」
要「ふーーーーーーーー、ふーーーーー、ッ?!?!♡き、きたぁ!!♡」
京太「よしッ!息め!」
要「フンーーーーーッ!ングググググッ♡ンアッ!?♡」
胎児が一気に出口の近くまで進んできた。
その刺激で要のペニスはピクッピクッと反応している。
京太はセックスをしながらの出産を望んでいる為、膣に入れていた指を抜き後ろの穴をほぐし始めた。
京太「要ッ…後ろ挿れるぞッ…♡力抜けッ!!!」
ズププ プッ ♡
要「ンオ"オ"オ"ア゙ア゙ア゙ッ!?!♡」
京太「オォ…♡きっつ♡…赤ん坊でっけぇなぁ♡ほら、アナル越しに赤ん坊触ってんの分かるか?♡」
グッ グッ ♡
そう言うと、京太は自身のペニスを少しずつ奥へと進めてい行き、肉壁の向こうにいる胎児を擦り上げた。
要「ンアァッ?!?!?♡赤ちゃんがァ"ァ"ァァァァァッ!!♡ア゙ァッ?!♡ぎもぢぃッ!ぎもぢぃよぉ!!ッ♡♡」
京太「…はァッ♡気持ちイイなぁ?♡繋がりながら赤ん坊産むとこ皆に見てもらおうなぁ♡」
京太は挿入したまま要を後ろから持ち上げ、背面駅弁の体制にした。
そして要を抱えながら舞台の真ん中まで歩いて行き、クパクパと開閉を繰り返している割れ目と後ろの結合部を観客に見せびらかせた。
京太「俺がちんぽで赤ん坊押し出すから、要はちゃんと息むんだぞ?♡分かったか?♡」
要「ンッ…!♡は、ハイィィィ!♡フングゥゥゥゥッ!!!?♡」
ーーーーーーーーーーーーー
息み始めて30分程が時間が経過した。
胎児がかなり下がってきており、あともうひと踏ん張りというところまで来ている。
要「ヒィーーーーーーーッ!!ヒィーーーーッ!!ふーーーーーーゥゥンンンンウオオオ"ォ"オ"ォッ!!ンゴッ?!♡」
にゅ〜〜〜♡
要が思い切り息むと、マンコから白濁を纏った頭が覗いたが、またすぐに呑み込まれてしまった。
出たり入ったりを繰り返す度、胎児が膣越しに京太のペニスを押し潰した。
京太「オォォォッ!?♡要ぇッ…!♡赤ん坊がッ俺のちんぽ押し潰しながら出てこようとしてるぞォッ!♡」
京太は興奮が抑えきれなくなり、勢い良く腰を動かし始めた。
パンパンパンパンッ
要「ア"アァッ!!?♡ちんぽで押されてッ…!あがちゃんがぁッ!!出るッ!出ちゃうゥッ…!♡」
モリィッ!!♡
要「オ"ゴォォォッッ!?♡」
要が獣のような声を上げた瞬間、膣がもっこりと盛り上がり、もう何も入らないと言わんばかりに胎児の頭をみっちりと咥え込んだ。
発露だ。
京太「ンオ"オッ…!♡要ッ…発露したぞぉッ!♡硬くてデカい塊が俺のちんぽ押し潰してるッ!♡もう一息だッ!思いっ切り息めぇぇぇぇぇ!!!」
京太は胎児が少しずつ出てこようとしているのをアナル越しに感じながら怒貴を促した。
要「ハァッ♡ハァッ…♡フゥゥゥゥンッ…!!グッギギギッ…ガッ!♡…ガ…ガッグア"ァァァッ!!!!」
京太「ンオ"…オ"ッ、オ"!?♡」
ミチッ……ミチッ…ミチミチィ!!!!♡
ぶりゅんッ!!!!
胎児が母親の前立腺と京太のペニスを押し潰しながら目…鼻…口と徐々に顔を露わにすると、最後にぶりゅんっという音と共に勢い良く首までを露出させた。
京太「…ハァッ♡すげぇ…!♡さっきまでちんぽ入れてた所から赤ん坊が飛び出てるぞッ!♡」
要「…ハァッ…♡ハァッ…♡ほ、本当にッ…俺ッあがちゃん産んでるッ!!♡男なのにッ…ママになっちゃうゥゥッゥ♡」
要は自身の出産している状態に興奮してしまい、思わず生まれて出て来ようとしている胎児の首を膣でギューっと締め付けてしまった。
すると母親に締め付けられて苦しくなったのか、胎児が外へ出ようと狭い産道の中で母親の子宮口を蹴り始めた。
ドコンッ!!
要「オ"ゴォッ!?」
蹴られた衝撃で膣が緩み、その一瞬をつき未だ埋まったままの胎児の身体が徐々に外の世界へと出てきた。
ミチッ…!ミチッ……!ミィチミチミチィィィィィィィッッ!!!!!!!♡
要「ンゴォッ!?♡でッ、出てきた出てきた出たきたァッ出る出る出る出るでrッ…オ"ーーーーーーーーーーー!!?!?!♡」
京太「ッ…!?やべぇ!!♡俺も出産してるッみたい、だッ…!♡出るッ!これッ!出てきやがッr…オ"ォォォォア"ア"アアンオオアッ!!♡♡」
ズリュリュッリュッ♡
プシャーーッ!!!♡
ドビュピュピュッ♡ピュッ♡
「ほんぎゃぁぁッ!んぎゃぁぁぁっ!」
胎児が割れ目をかき分けながら身体を排出したと同時に要は自身のペニスから大きく潮を吹き上げ、京太はアナルの中で子種を吐き出した。
赤子は元気良く産声を上げているが、2人はあまりの快楽によりガクガクと震えたまま放心状態となっている。
要「ッ……ッ…!ッ……!♡」
京太「オッ……オォ……ッ…♡」
司会者はそんな2人の状態を見て、急いで母親の陰部からぶらーんと垂れ下がっている赤子を取り上げた。
司会「ご覧いただけましたでしょうか!!!素晴らしい出産でしたね!!皆様っ!お二人に大きな拍手を!!」
パチパチパチパチパチ
こうして本日の出産ショーは幕を閉じた。