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DESCRIPTION
-宇宙船内-
「今日は私がヒーローさんで遊んでくるね~♪」
「行ってらっしゃい、パチランちゃん♪」
「気を付けてね~♪」
-地球・みどり町-
「なっ、また来たのか…!?」
オークと呼ばれる化け物を退治した女性ヒーローたち。
ふたなり状態になるというアクシデントが存在していたが、人間の化学はそれを乗り越えて戦い続けた。
そして、平和を手にした矢先にロリビッチン星のメスガキが侵略。
日夜、ヒーローと戦いを続けている…。
布梳 緑子(ぬのすき みどりこ)はすぐさまヒーローエメラルド・ウィンドに変身する。
そして、ロリビッチン星のメスガキ、パチランが現れたという地点に急行する!
「おー、来た来た♪」
「ヒーローさん、今日も私に遊ばれてね♪」
パチランはロリビッチン星のメスガキ科学者だ。
ロリコン洗脳光線、ロリコン幻覚装置、地球がオークと呼んでいる化け物…。
数々の武器を作っては星々を面白おかしく侵略している。
そして、パチランによって面白おかしくやっつけられるヒーローがエメラルド・ウィンドだ。
顔合わせの時点でオークの細胞を利用して作られたヒーロースーツを淫らに改造し、ガニ股見抜きオナニーをさせている。
記憶も処理されてしまっているエメラルド・ウィンドはもちろんこのことを覚えていない…。
パチランはエメラルド・ウィンドを捉えると、指を鳴らす。
「うわっ、これは…!」
「アイツの攻撃が始まっているということか…!」
淫らに改造されたヒーロースーツは緑色から桃色に変色する。
そして、存在しないように工夫されたふたなりちんぽが露出し始める。
ヒーロースーツから生えているように見えるが、もちろん扱く快楽はヒーローが全て引き受けることになる。
非勃起状態で20センチほどの巨根が現れる…。
「く、くさい…。」
「はやく、アイツを見つけてやっつけないと…!」
エメラルド・ウィンドは処理していない雄臭い巨根が地面を擦らないように気を付けて歩く…。
姿勢を正して、凛と前を進むヒーローとは思えないほど、えっちらおっちらと先を進んでいく。
すると、目の前にロリっ娘が現れた。
「あっ、ヒーローさん!」
「や、やあ…。」
ロリっ娘にはどうやらエメラルド・ウィンドの巨根は見えていないらしく無邪気に話しかけてくる。
しかし、エメラルド・ウィンドにとってはそういう余裕はない様で…。
<ヒーローさん、今日はね!>
<縞々パンツを履いてるんだ♡>
「おパンツたくし上げ幻覚を見て楽しんでね~、ヒーローさん♪」
「ムラムラすると、オナニーしたくなるおまけつきだよ~♪」
エメラルド・ウィンドの目の前には妖艶にミニスカートをたくし上げ、お子様パンツをアピールしているロリっ娘が写る。
すると、エメラルド・ウィンドの意思とは関係なく巨根が反応していく。
オークの細胞を利用して作られたヒーロースーツが持つ巨根はとんでもないロリコンなのだ。
巨根の興奮に連動してエメラルド・ウィンドは息を荒げていく。
「ご、ごめんね、先を急いでいるから…!」
「あっ、ヒーローさん!」
<路地裏で一杯シコシコしてくださいね♡>
<お子様縞々パンツでおっきなちんぽをご~しごし♡>
エメラルド・ウィンドは頭に響くロリっ娘誘惑の幻覚に巨根を更に太くしながら路地裏に進んでいった。
そして、巨根の反り返りが太陽に向いたころ…。
「ふひっ♡ 縞々お子様ぱんつ…♡」
「んほ~、ぱんつ♡ お子様ぱんつ~♡」
路地裏には誰もいないが、エメラルド・ウィンドの目には確かにお子様パンツが見えている。
パチランの今回の攻撃はお子様パンツ見せつけ幻覚だ。
パチランによって淫らに改造されたヒーロースーツは修理することができず、この状態で戦うしかない。
そして、ロリコンの巨根はあっさりとお子様パンツに服従し、エメラルド・ウィンドの意識を奪う。
「ぱんつ♡ ぱんつ♡ お子様ぱんつ♡」
エメラルド・ウィンドの姿はそこにはなく、ヒーローのコスプレで巨根を扱く変質者にしか見えない。
巨根の性欲に支配されたエメラルド・ウィンドはロリっ娘のパンツに負けたい欲望が高まっていく…。
エメラルド・ウィンドの目の前でふりふりと振り子のように揺れていくお子様パンツ…。
その中でもエメラルド・ウィンドを捉えて離さないのは…。
<お子様縞々パンツにメロメロになって恥ずかしくないの♡>
<ヒーローさんっておっきなちんちんをゴシゴシしてオナニーするのが必殺技なんだよね♡>
「おふ…♡ おふぅ…♡」
先ほどであったロリっ娘が頭から離れず、その幻覚の縞々お子様パンツにメロメロになっているのだ。
淫らに改造されたヒーロースーツ越しにエメラルド・ウィンドの様子を確認していたパチランは次の手を売ってくる。
「えっ、ここって…?」
「ふふふ、ヒーローさんのオナニーショーを特等席で見れるなんて幸せ者だね~♪」
先ほどのロリっ娘をパチランは自らの化学力で転移させた。
ロリっ娘の目の前には息を荒げて自らの巨根を扱く変質者だ。
幸か不幸か、巨根はエメラルド・ウィンドの顔を隠しており、正体はばれてはいない。
「さっき、会った時にスカートを捲り上げて誘惑してぇ…♡」
「そんなに、ふたなりオナニーが見たいなら見せてやるぶひっ♡」
エメラルド・ウィンドは転移してきたロリっ娘には目もくれず、幻覚のロリっ娘とヒートアップしていく。
ロリっ娘はくっさい巨根を全力で扱くオナニーから目を離せず、ガタガタと震えている…。
そして、ロリっ娘は気づいてしまった。
「こ、この声、ひ、ヒーローさん…!?」
「や、やめて、ヒーローさん…!」
か細いロリっ娘の声はエメラルド・ウィンドに届いた。
しかし…。
「今更止めないぶひっ♡ 超高速お子様パンツ敗北オナニーを見ろぶひっ♡」
「ちんちんをシコシコしながらお子様パンツ見るの最高ぶひっ♡」
「そ、そんなぁ…。でも…♡」
やがて、くっさい巨根の匂いを嗅ぎ続けたロリっ娘に変化が訪れる…。
人形のようにすっと立ち上がると絶賛おまぬけオナニー中のヒーローの前に立つ。
「ヒーローさぁん…♡」
「私のパンツで射精しろ…♡」
「ぶっひひ~っ♡」
操られた人形のようにスカートを捲り上げると、そこに存在していたのは…。
「縞々お子様パンツじゃなかったぶひっ♡」
「私の頭の中みたいにピンク色のパンツぶひ~っ♡」
パチランの見せていた幻覚とは違うすべてがピンク色のお子様パンツ…。
オークの細胞を利用して作られたヒーロースーツから放たれるロリっ娘をメスガキにする芳香が、ロリっ娘を支配したのだ。
パチランの手によって再び、転移させられたがこの芳香でメスガキになった以上、小学校のカースト上位は確定した…。
そして、ヒーロースーツ越しに巨根を扱いて快楽を享受していたエメラルド・ウィンドに限界がやってくる。
「ぶひっ♡ ぷりぷりお子様パンツに射精するっ♡」
「汚い精液ぶちまけちゃうっ♡」
ぶりゅりゅっ♡ ぶぽっ♡と、汚らしい精液の噴射音を鳴らしてエメラルド・ウィンドは絶頂する。
射精の余韻で落ち着いてきた、エメラルド・ウィンドは自分の意識が戻ってきたことで自分の行いを理解した…。
「ま、また…。」
「くそう…! アイツの魔の手にまた勝てなかったのか…!」
「そうだよ、ヒーローさん♪」
「お前…!」
エメラルド・ウィンドの目の前にパチランが現れた。
相変わらず、至高のメスガキ美少女としてのオーラを伴ってやってきているため、巨根はぴくん♡ぴくん♡と反応する。
エメラルド・ウィンドも巨根に連動してしまっているのか、自分の胸がドキドキするのを感じてしまっている…。
「ロリっ娘のぷりぷりヒップを隠しているもこもこふわふわお子様パンツを想像してオナニーしてたの見てたよ♪」
「く、くぅぅ…!」
「あれ、今日は自慢の風攻撃はしないのかな♪」
「なんでだろ~、"正直"に教えてよ、ヒーローさん♪」
「パチラン様のパンチラでメロメロになって、汚い声をあげてオナニーしてしまうからだ!」
パチランに"正直"というワードを使われて質問されると、エメラルド・ウィンドはそれを拒否できない。
更に、巨根に支配された状態でエメラルド・ウィンドらしい発言をしてしまうので勇ましい口調で変態発言が飛び出てしまう。
さらに、このパチランによる事実上の洗脳にエメラルド・ウィンドは気づくことができないようになっている…。
エメラルド・ウィンドには勇ましく、パチランに反撃の言葉を投げかける自分の声が聞こえるようになっているだろう。
「せいっ!」
「きゃっ♪」
エメラルド・ウィンドは巨根が勃起したことを確認して、勢いよく踏み込む。
巨根が隠せない状態でのトレーニングとして勃起状態で一気に踏むこむことにより、パチランの魔の手が伸びる前に一気に決着を付けるという戦法だ。
しかし、パチランはひらりと攻撃をかわす。
そして、一気に接近して攻撃を浴びせるという事はエメラルド・ウィンドにとって諸刃の剣なのだ…。
風圧でふわりとパチランのミニスカートが舞い上がり…。
「おほっ♡ パチラン様のパンチラゲット♡ しあわせ~♡」
「へっへー、どうかな~♡ ヒーローさんの星の映像作品のプリントパンツだよ♡」
「ほひっ♡ ほへ~っ♡ パチラン様のおまんこはヒロインパンツに制圧されましたぁ♡」
今日、パチランがエメラルド・ウィンドを面白おかしく誘惑するために用意したパンツ一味違った。
アニメのヒロインがプリントされたカラーパンツなのだ…。
エメラルド・ウィンドはあっさりとメロメロになってしまい、意味不明な事を口走りながら一心不乱に巨根を扱く…。
「そうそう、ヒーローさんが頑張らなくてもカラーパンツにプリントされてる娘が私のおまんこをやっつけてるんだよ♡」
「ほ~ら、ぷりぷり♡」
「パチラン様っ、ありがとうございますっ♡ ぷりぷりロリっ娘パンツ見せつけダンスっ♡」
パチランはエメラルド・ウィンドに攻撃されるわけないとばかりに、ぷりぷりのロリっ娘ヒップに隠されたパンツを惜しげもなく披露する。
更に、左右に振ったり、前後に動いたり踊るようにエメラルド・ウィンドの性欲を煽っていく…。
「ひだり♡ みぎ♡ まえ♡ うしろ♡」
「ほらほら、ヒーローさん、射精はダメでしっかりパンツを見ていこ~♡」
エメラルド・ウィンドはパチランの思うがままに頭を全部使ってパチランのパンツを脳内に刻み込んでいく。
そして、それはまるで…。
<ねえ、ヒーローさん♡>
「えっ、なんで…♡」
パチランの幻覚はアニメのヒロインをエメラルド・ウィンドの前に出力した。
しかし、さわやかに健気に頑張るアニメのヒロインと違って、妖艶な笑みを浮かべている。
<私はこんなにも悪いメスガキをやっつける為に頑張ってるのに…♡>
<ヒーローさんはどうして、くっさいおちんちんをシコシコしてるのかなぁ…♡>
「はひ…♡ はひぃ…♡」
幻覚の手でなぞられた場所がゾクゾクする。
しかし、パチランに命令された射精禁止を愚直に遂行する巨根は精液を漏らすまいと必死だ。
「そ、それはぁ…♡」
<大丈夫、解ってるよ♡>
<ヒーローさんは敵対するわる~いメスガキにぃ♡>
<パンツをちらちら見せつけられてメロメロになってくっさいおちんちんをシコシコしたいんだよねぇ♡>
「そうです…♡ ヒーロー失格のクソ雑魚ふたなりちんちんです…♡」
幻覚のヒロインはエメラルド・ウィンドの敗北宣言を聞き届けると巨根を見ながら笑う。
笑い声を聞いた巨根はふるふると自らの意思のように左右に振れて、我慢汁を振りまいていく。
先端が我慢汁を振りまきながら、エメラルド・ウィンドは幻覚のヒロインに見つめられながら根元を扱く…。
「へぇ~、プリントされたヒロインに責められる幻覚を想像しちゃったんだね~♡」
「パチラン様に勝てっこないです~♡」
パチランが指を鳴らすと、幻覚のヒロインは霧散し代わりにパチランが現れる。
エメラルド・ウィンドは巨根の赴くままにパチランに服従の言葉を投げかけた。
ヒーローとしての使命を投げ捨てて、ふたなりを扱くことはエメラルド・ウィンドに取って大事なことにもなっていく。
だんだんと、エメラルド・ウィンドの脳内もふたなり状態に最適化されやがては平常時でもロリっ娘のお尻をストーキングするようになるだろう。
その時、エメラルド・ウィンドはパチランの魔の手はロリっ娘から発生しやすいという言い訳を考えながら…。
そう思いながら肉棒を扱いていくと、速度が上がっていくのを感じたエメラルド・ウィンドに限界が訪れる。
情けない顔を晒してメロメロになっているエメラルド・ウィンドをバカにした目つきでパチランは命じた…。
「はいっ、ここで射精♡」
「パチラン様の射精命令でイ"ク"ッ"♡♡♡」
ぶりゅぅ♡ と、パチランの命令で先ほど出したばかりとも思えない濃い精液がぼとぼとと放たれる。
オークの細胞を利用して作られたヒーロースーツの巨根はいつだって、一週間以上オナ禁して射精した時のような快感をもたらす射精を提供する…。
ここも、パチランによって淫らに改造されたヒーロースーツの力だ。
エメラルド・ウィンドは本日二度目のオナ禁射精を済まして、とても満足そうだ…。
「うんうん、パチラン様の大発明はいつだって面白いね~♡」
「それじゃあ、同等に戦って逃げられたってことにしてあげるからね♡」
パチランは放心状態のエメラルド・ウィンドのおでこに指をあててしばらくすると帰っていった。
射精の余韻による放心状態から解放されたエメラルド・ウィンドは綺麗な路地裏を見て一人悔しそうに呟いた。
「また、取り逃がしてしまった…!」
「今度は倒してやるぞ、パチラン様…!」
パチランのパンツに完全にメロメロになっているエメラルド・ウィンドはパチランの名前を呼ぶとき、様をつける。
更に、様を付けた発言もまた、淫らに改造されたヒーロースーツの影響でエメラルド・ウィンドは気づくことはない…。
そして、巨根はパチランのパンツを思い出し、一人揺れていた…。