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DESCRIPTION
-シャーレ-
「失礼します、先生。」
「それじゃあ、今日の当番をよろしくね。」
シャーレに入ってきたのはトキだ。
他のC&Cメンバーとも打ち解けてきた頃合いに、シャーレでの業務をミレニアム経由で依頼され今に至る。
トキは先生と共に滞りなくシャーレの業務を進めていくが…。
「先生?」
「ど、どうしたの?」
「先ほどから妙に視線を感じると言いますか…。」
先生は業務の傍らトキをじっと見つめていた。
ミレニアムでの一件で見ることとなった戦闘中やアビ・エシュフを装着した時のトキのハイレグが忘れられないのだ。
「当番とはこのようなことも作業に含まれているのでしょうか?」
「いや、その…。」
「仕方ないですね…。」
トキはため息をつくと、先生の前でしゃがみこむ。
トキの目の前には椅子に座っている先生の股間が見えており、勃起しているのがよくわかる。
そのまま丁寧な動作でジッパーを降ろすと先生のチンポをそのまま露出させた。
「うぅ…、トキ…。」
「先生も勃起されたままですと作業するのに支障があるでしょうから…。」
「お、お願い…。」
作業を滞りなく進めるため、という大義名分をトキの方から提示され、先生はそれに乗せられる。
先生の要請を受諾したトキは指ぬきグローブの布地が当たる様に先生の勃起したチンポを擦り上げる。
手慣れた手つきによる手コキに先生は体を震わせていく。
「トキっ…!」
「先生のオナニースタイルも色々と調べさせていただきましたので。」
「ど、どこから…。」
「先生の事をよく見ていらっしゃる方から…。 沢山のプリンで頂きました。」
ミレニアムの一件で口にこそ出さなかったが、その時から先生の邪な目線をトキは感じていた。
暫くしてシャーレの当番としてシャーレに出向く前、トキは先生を無力化するべく弱点を探っていた。
その中で、先生がオナニーをしている姿を目撃したというとある生徒と交渉し、そこから先生の性的な弱点を解析。
他のメンバーに秘密裏に先生の弱点を更に開発する方向でトキは任務の傍らで学習をしていた。
その成果を何も知らない先生は思いっきり直撃しており、面白いくらいにトキの手コキにハマっていく。
「そ、そろそろ出る…!」
「かしこまりました。こちらのゴミ箱へどうぞ。」
トキは空いた片手でゴミ箱を持ってきて、オナホ代わりにする。
手コキのフィニッシュと同時にゴミ箱を先生のチンポに被せていく。
「~っ♡」
「思ったより早い限界でしたね。」
「んっ…♡♡♡」
「おや、早漏煽りで射精の勢いが強くなりましたね。」
トキは特に意識していなかった早漏煽りで先生の射精の勢いが増したのを見て先生の更なる弱点を見つけ出す。
そして、思ったままの言葉を投げかけることにした。
「ゴミ箱にこうして射精していますが、まるで自分の精子がゴミだって感じていませんか?」
「っ♡♡♡」
「マゾ煽り、早漏煽りで勢いが増してしまう射精で出てくる精子は全部ゴミ箱で廃棄しましょうね。」
「っ♡♡♡」
「マゾ精液を全部ゴミ箱に廃棄しましょうね。」
「~っ♡♡♡♡♡」
先生はトキのクールなマゾ煽りにドハマりしてしまったようで、命じられるがままに精液をゴミ箱に吐き出してしまう。
そんな先生の様子をトキは表情を変える事無くクールに見つめていた…。
-ミレニアム 空き教室-
「呼び出せば来るというのも本当なんですね。」
「トキ…?」
翌日、トキは先生を呼び出した。
至急の用事であると先生に伝えると、先生は急いでトキの元へと駆けつけてきた。
トキは昨日のことなどなかったかのように先生を見つめている。
しかし、その姿は戦闘をするときの服装であり、先日と比べて露出も多い。
先生は昨日の事と、トキの姿を見て股間がムクムクと膨らんでいくのを感じ、内股気味に股間を隠す。
「どうしました?」
「いや、その…。」
「また、私の手コキで精液をゴミのように棄てるのを想像してしまいましたか?」
「そ、それは…。」
「いいんですよ。 性処理をしてスッキリすれば先生も仕事が捗るでしょうし。」
またもトキは先生に逃げ道を与えて誘導していく。
トキの言葉で先生のチンポはフル勃起してしまい、ズボンの中で苦しそうだ。
性欲に正直になってしまった先生にため息を一つつくと、トキはズボンから先生のチンポを露出させる。
そして、チンポの向き先はこの部屋のゴミ箱だ。
「…っ♡」
「昨日の事を思い出して、思いっきり発情しましたね。」
「は、はやく…♡」
「わかりました。」
トキは先生の言葉通りに手早く先生を射精させる手コキを始めた。
先生がほんの少しの刺激を感じると、トキはその刺激を更に与えて射精を促していく。
先生はトキに翻弄されるがままに、ゴミ箱に精液を吐き出していく。
「そ、そんな…♡」
「先生の要望通りに早く射精させましたが、何か問題でも?」
「そうじゃなくて…♡」
「正しく物事を遂行するには、正しい言葉で伝達をお願いします。」
トキは先生に自分の言葉で浅ましい性欲処理をお願いさせるつもりだ。
そのため、言葉の意味を先生と異なる意味で解釈して満足のいく射精をさせない。
先生は口をまごまごさせていたが、やがて観念したかのように欲求を吐き出した。
「トキの手コキでゆっくりマゾ煽りしてもらいながらゴミ箱に射精させてください…♡」
「かしこまりました。」
トキは先生のその言葉を待っていたかのように先生に密着する。
先生はこれから先に起こる事を想像して、自分のチンポを更に大きくさせていく。
「それではゴミ箱に先生のマゾ精子を棄てていきましょう。」
「んぉ~っ…♡」
「年下の女子に手コキで手綱を握られていて恥ずかしくないのですか。」
「んっ…♡♡♡」
「マゾ煽りされると、すぐに精子を吐き出す我慢のできないチンポ…。」
「んぅっ♡♡♡」
ゆっくりと手コキしつつ、トキのマゾ煽りが続いていく。
そのたびに先生は体を跳ねさせて射精をするのだ…。