1999年のJK風 森亜るるか
今と大して変わらないのでは?
分からない、何かが今風にしてしまっている
といっても1999年はルーズソックス流行の後期なんだよな
3月は月初の皆既月食が3惑星に月が悪影響を貰う配置になっていて
影響をもろに食らってしまい
すっごい重い風邪を引いて普通に生活できるようになるのに2週間かかった
なおまだ完治しきってない模様
健康にはかなーり気を付けてるのに、たまにめちゃ重い風邪ひくんだよな。
たぶん睡眠が足りてないのかもしれない。
どれだけ他で気を付けててもこの一点ですべてが覆る。
3月からバリバリたんプリ描くつもりだったのに完全に出鼻をくじかれてしまった
4月は森亜るるかさんのCG集を出す予定。
依頼だと思ったら依頼を装った援交目的で
探偵の仕事をしてるつもりでハメられてしまうあんなちゃんとかも描きたい。
小林は今のところ健全過ぎてHにもつれ込む隙がない
CV本渡楓なのにおかしい…
だいたいのキャラはシコれたのに…
でも色々やろうとすると、結局何もできないので
ひとつの事に集中しないといけない。
シングルタスクの徹底と集中力が大事な事をこの2か月間でイヤというほど学んだ。
私の書棚には『シングルタスク』という2017年発行の本があり、
ときどき背表紙だけ目に入るんですが、
9年経ってようやくシングルタスクがどれだけ大事な事なのか腑に落ちたよ。
9年……
100年早く理解させてくれ…!!!
本って読んだだけじゃあんまり意味がないんですね
まぁこの本を読み返してみたらシングルタスクのための小技集みたいなもので、筆者もシングルタスクの必要性を理解してないっぽいところがある。
冒頭に強い言葉で必要性を訴えてるにも関わらず、なぜ必要なのか?という本質の問いにはずっと乳首の回りを撫でてるだけで乳首は触らないで本が終わってる。
必要性を理解したら、継続する方法とか必要ないからね。
呼吸をするのに継続方法がいらないみたいに。
ほな俺が理解してなくても無理はないかぁ…
でも必要性を説明しようとするとなんかオカルトっぽい感じになるんだよね。
仕組みとしては道を目的地に向かって歩いていったら目的地にたどりつきますよね、でも目的地以外に何度も何度も何百回も方向転換してたら着きませんよね、で、この方向転換しすぎてベイブレードみたいになってるのが一般的な人です、くらいのシンプルな話なんだけど。
説明には、思考と物質は同じエネルギーの振動として見ると地続きで意思の周波数を繰り返し発する事でどんどん密度が高くなっていって実際に見えるサービスやモノになるから、実現したい事があるならできるだけ気を散らさず意識を一点集中しないといけない。だからシングルタスクは当然の帰結として必須になる。
みたいな話をしないといけない。
これは一般ウケを狙うなら避けますね。
何の話だっけ?
とりあえず、今月は久々に作品を出す事に集中するぜ!!!
FANBOXもそれに関する更新になると思う。
PixivRequestの募集はしばらくないから安心して枕を高くして寝ていてくれ!