DESCRIPTION
ケツ穴専用ペットとして飼われる事になったるるかさん。
直腸に挿入されたまま乳首だけをイジられ、イケそうでイケない状態のまま延々と焦らされてしまう。
それでもプライドの高さから自らは絶対に腰を動かさないるるかさん。
しかし彼女の意思とは裏腹に直腸内はどんどんヌルヌルになって敏感になっていき、微妙な体勢の変化や呼吸のわずかな上下動だけで身を震わせるような快感が襲ってくるようになってしまう。
耐えても、自ら動いても脳髄に肛門性交の快感を刻みつけられてしまうダブルバインドの状態で、徐々に理性を灼かれてしまう。
ちょっと1枚絵では理解する難易度が高すぎるシチュ
これを説明するためだけに漫画描いてもいいね
↓以下差分
ちょっとダレてきた
次はなんか別のキャラ描きたい…
問題は選択肢がありすぎる事だ
そして今ここで決めるには時間が足りない