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黒髪短髪むっちりわんこ君がでっかいムキムキ絶倫彼氏に乳首愛撫されたり溺愛濃厚種付けされまくるお話♡

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黒髪短髪むっちりわんこ君がでっかいムキムキ絶倫彼氏に乳首愛撫されたり溺愛濃厚種付けされまくるお話♡
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「ぅーん…」


 己の体温で暖まったほかほかの羽毛布団の中でもぞもぞとうごめきながら、先日宗登と一緒に眺めた美しいイルミネーションの煌めきを思い出していた。宗登の家の布団だから、彼の匂いが沢山してより幸せな気持ちになれる。

 ベッドから出たら最後、刺すような冷気が自分の身体を襲ってくるのはわかっている。冬は早朝がいいってどこかの偉い人が言っていたような気がするけど、どうしたって休日の朝にここから出る気は起きないよなぁ。

 

「あ、文昭。起きた?」


 宗登がうごめいている俺に気づいたようで、ベッドに近づいてこちらを覗き込んでくる。

 

「おはよう。よく眠れた?」

「んー…宗登、もう起きたの?」

「ふふ…もう?もう11時近いよ、文昭」

「えっ、そんなに寝てたんだ俺!」


 てっきりまだ朝だと思っていたら、もう昼近くになっていることに驚く。いい加減起きなければと思い、ゆっくりと身体を起こした。

 宗登が暖房をつけてくれていたから、冷気には晒されずに済んだ。


 昨日は家に帰って二人でゆっくり休んだ後、軽くシャンパンを飲んで、宗登が作っておいてくれた惣菜やケーキを一緒に食べて過ごした。

 プレゼントも交換したし、彼とクリスマスらしいことができて本当に暖かい気持ちになれたし、幸せだった。

後半はほろ酔い状態でひとまずシャワーだけ浴びてベッドに飛び込んだけれど、俺も結構疲れていたみたいでそこからの記憶はあまりない。

 昨日の夜は冷え込んでいたから、宗登に抱きついて身体を暖めていた事だけは覚えているけど…。


「お茶飲む?温かいよ」

「あ、うん!ありがと」


 ベッドサイドに腰かけ、宗登から渡されたマグカップを手に取り中の紅茶の匂いを嗅ぐ。甘くいい香りだ。この前彼が買っていたブランドものの茶葉だろう。宗登、健康志向だからお茶にも詳しいんだよなぁ。ゆっくりと味わっていると宗登が俺の左隣に腰かけてきた。

 

「昨日、ほんっと楽しかった!ありがとう文昭」

「んー?ふふ、ね!楽しかったね」


 宗登が満面の笑みでお礼を言ってくる。もし犬だったらきっと尻尾をぶんぶん振り回しているに違いない。この大型犬みたいな喜び方、彼が大人になってからは照れなのか遠慮なのかあまり見なくなっていたけど、今はもうしょっちゅう見ることができる。昔と変わってないかわいいかわいい宗登。これも付き合いだしてから知った一面。


「俺がもうちょっと元気なら、料理とかももっと作れたんだけど…」

「いーよ。作り置きしてくれてたの、本当に美味しかったよ。ふふ、昨日めちゃくちゃ食べっちゃったから、今お腹空いてない」

「本当に?よかったぁ……でもね、もっともっと食べさせてあげたいものあったんだ」


 また今度作ってあげるね、と申し訳なさそうに言う宗登の右手に自分の手を置く。大丈夫だからありがとう、という気持ちを込めて。彼が穏やかに微笑みながら俺の手を握り返してきた。

 

「ん……宗登……」


 宗登が俺から空になったマグカップを取り上げて、サイドテーブルに置いた。腕を引かれて、ゆっくりとベッドに寝かされる。仰向けになった俺に対して、宗登が腕枕を差し込んできた。

 

「あとさ……もっとイチャイチャしたかったなって」

「んへへ……俺も思ってたよ。宗登、おつかれのおねむだったからなぁ」

「ん♡ごめんね♡」


 宗登が甘えん坊モードになって頬にちゅ、ちゅ、と口づけてくる。昨日の夜はキスくらいはしあっていたけれど、やはり宗登に疲れがたまっていたのは明らかだったからセックスまでには至らなかった。

 俺はちょっと、いや正直かなりムラムラしていたんだけど、なんとか我慢して夜を過ごした。宗登の唇が頬に当たるたびに、昨日感じていた淫らな感情が呼び覚まされていくのがはっきりとわかる。


「んん……♡♡そうと……」

「くちもいい?」

「うん……♡今日は元気?」

「すっごい元気だよ……」


 ちゅ、ちゅう…♡♡


「ふぁ♡…は♡」


 宗登が俺に覆いかぶさり、口づけながら丁寧に愛撫するようにはむはむと自分の唇で俺のそれを挟んでくる。ちゅ♡ちゅぱ♡と何度も何度も音を立てながら唇を当てては離されると、蕩けるような気分になってきた。

 

「ふふ、文昭かわいすぎる♡ほんとかわいい♡」

「んむ……」


 宗登がたまらないといった様子で笑う。こういう事を言われると恥ずかしいよ、っていつも言い返してたんだけど、毎日のようにかわいいと言われて慣れてきてしまった気がする……。俺も彼にしょちゅうかわいいかわいい言ってるし、もうおあいこなのかなって。


「大好き、文昭大好きだよ」

「宗登……おれも……ん♡ちゅう♡ん♡」


 再び何度かちゅ♡ちゅ♡とお互いの唇を愛撫しあった。そろそろ舌が入ってくるかな、なんて淡い期待を抱いていたら、いつのまにか口づけは終わって俺の寝間着代わりのジャージが脱がされてしまう。仰向けになっている俺の胸あたりに、宗登が覆いかぶさりながら自分の顔を近づけてきた。胸元に彼の熱い吐息がかかる。中に着ていた白いTシャツの上から、乳首の位置を探られた。

 

「はぁ…♡そーと…」

「ふー……♡」


 先ほどまで柔らかく甘く微笑んでた宗登の表情が、段々と雄の性を帯びたものに変わってくるのがわかる。


「あぅ…ぁっ!♡」

「ふふ、文昭のおっぱいむっちむちで触り心地いいなぁ♡♡ん、ここだ……♡」


 Tシャツ越しに、宗登の厚みのある大きな手のひらで俺の胸が包み込まれる。そしてぽちりとついた二つの器官それぞれに、宗登の太い中指が同時にぷりんッ♡と触れた。


「ふぉッ!?♡♡♡」


 サッと掠めるような刺激だったにも関わらず、驚くほど胸が高鳴ってしまった。近頃は忙しく宗登とセックスどころかあまり会えてもいなかったし、昨日おあずけされた性欲も確実に溜まっている。淫らな欲望が一気に放出されたような衝撃があった。


 ぷりっ♡ぷりんっ♡ぷりぷりぷり…♡

 

「んッ…ぉ♡お~~ー…ッッ!♡♡」


 びくんっ♡びくっ♡びくっ♡

 

 布越しに両乳首を中指でぷりぷりぷり……♡♡と高速で刺激された。自分では気づかなかったが、かなりセックスへの欲求が高まっていたのかもしれない……♡意思とは関係なく身体が跳ねて反応してしまう。


「おぉ……♡すごいビクビクしちゃってる♡気持ちいい?♡」

「んッ、ぉ♡な、なんかっ……いつもより敏感になって、りゅっ♡(ぷりぷりぷり……♡)んおぉ♡♡」

「んふふ、そうなんだ♡じゃあちょっとの刺激でもキちゃうのかな?♡」


 こしょこしょこしょこしょ……♡すりっ♡すりっ♡


「あ♡あ♡あっ♡あっあっ♡」


(中指の先っぽで♡両方の乳首やられてるっ♡♡ほんとに、当たるか当たらないかの♡ちょっとの刺激なのに……♡イッ……♡)


 触れるか触れないかの、くすぐるようなか弱い刺激ですら身体がビクン♡ビクン♡と揺れてしまう。いつからこんなに乳首が弱くなったのか……宗登と付き合い始めてからなのは確かだと思うが、俺の反応に対して宗登が小さく笑うのを見てしまい、羞恥心と快楽が一気に押し寄せてきた。


「文昭、本当に乳首敏感になったね…♡♡」

「んっ♡そーとがいっぱい触るからっ…(こしょこしょこしょこしょ…♡)お♡ぉおーッ…♡♡」

「うん♡文昭の乳首♡敏感メス乳首にしたい♡」


 こしょこしょ♡こしゅっこしゅっこしゅっ♡


「あああぁ!♡♡あ♡あ♡あッ!♡♡敏感乳首だめっ…♡敏感乳首だめなの♡」


 ビクンッ♡ビクッ♡


「ん〜?♡なんで?♡可愛いよ……♡♡」


 こしゅっ……♡こしゅこしゅこしゅこしゅ♡♡


「にょぉお♡♡しごとれ♡しごとのとき擦れると♡ぴんぴんなっちゃうの♡」

「それは確かに困るなぁ…俺以外に文昭の勃起乳首絶対見せたくない。今度ニップレスあげるから、それ使って欲しいな♡」

「(こしゅっ♡こしゅっ♡)んっほぉ♡にっぷれしゅ♡」

「使ってね?いいね?♡」

「(こしゅこしゅこしゅこしゅ♡♡)おほぉぉ…♡はいぃ♡使います……♡」


 気持ち良さに任せて、甘えたような言葉が次々と出てきてしまう。俺、甘やかす方が得意だと思ってたんだけど、宗登とのえっちだといっぱい甘えたりおねだりしちゃうんだよな……。

 後から恥ずかしくなることもしょっちゅうだけど、宗登はいっつもそれがすごく幸せって言ってくれるから、とりあえずOKということにしている。同時に彼に対して恥ずかしい欲望をほとんど隠すことなくさらけ出せて、それを受け入れてもらえるというのは、かなり嬉しかったりもするのだ。

 

 こしゅこしゅこしゅこしゅ♡♡こしゅっこしゅっ♡


「おぉー~~ッ…♡♡」

「ん♡乳首ぷくぷくしてきた♡メス乳首になってる♡」


 宗登に言われて自分の乳首を見下ろすと、Tシャツ越しでもはっきりとわかるくらい乳首が立ち上がってピンッ♡と勃起しているのがわかった♡

 

(んぉ♡メス乳首化♡だめ♡ちょっとの刺激でこんな♡恥ずかしい勃起乳首に♡♡)


「ふーっ…♡もっとデカ乳首にしようね?」


 こしゅっ……♡コリュ!コリュ!!♡♡


「んぉー~~ッッ!?♡♡んっほ…ほッ♡♡」


(あ♡摘まれちゃった♡乳首コリコリされちゃう♡コリコリ始まっちゃうっ…♡♡)


 中指の刺激が終わって、今度は彼の両手の人差し指と親指の腹で両乳首を摘ままれる。そのまま指の中で転がすようにコリュコリュコリュ♡と捏ねられた。


「ン……♡ふぅ♡文昭、期待いっぱいのえっちな顔してるな♡♡かわいい……ほら♡」


 コリュコリュコリュコリュコリュ♡

 コリュコリュコリュコリュコリュッ……♡♡


「んん"ん"ぉお"ーーッッ……♡♡♡おッ♡♡お♡お♡お♡ほぉっ……♡」


 絶妙な力加減で、丁寧に甘く、素早く捏ねられる。優しい刺激で痛みはほとんどなく、ずっとしていて欲しいくらい淫らで幸せな気持ちになってしまう。


「ふ♡とろっとろになってきたな……♡自分でもわかる?♡」


 コリュコリュコリュコリュコリュ♡♡


「んぉッ……♡お♡そ、そんな♡わかんにゃ……♡♡ん"おッ♡あんんッ……ん〜ッ……♡♡」


(お♡お♡コリコリやばいやばい♡きもちいきもちい♡)


「もっと乳首いじめて下さいって顔してる♡」

「お"♡そんな、し、してなっ……♡♡んはぁっ♡」


 コリュコリュコリュ……♡クニュクニュクニュクニュ♡♡


 段々と捏ねる力が強まり、乳首を左右に伸ばすような動きが入る。


「んぉあああ"ぁ"~~ッ♡あ"〜〜!♡♡あ"〜〜っ!♡♡♡」


(あ♡だめ♡すごいおっきい声出ちゃっ……恥ずかしっ……)


「はぁ……♡♡は♡気持ち良さそうだね♡♡あ〜♡文昭の声エロすぎ……♡♡すげぇムラムラしてきた♡はぁ♡」

「……ぁッ♡んぅ!」


 宗登が興奮した様子で性急に俺のTシャツをめくり地肌を露わにさせる。はぁはぁと熱く荒くなってきた宗登の息が、散々弄られた胸の飾りにかかって身体が跳ねた。先程と比べて彼の体温がぐんと上がっているのがわかって、下半身がさらに甘ったるく疼き出す。


 ……ギュッ!きゅうっ!♡


「んぎィ"ッ!?♡♡♡ん"ぉお"~~ッッ!♡♡ぉあ♡引っ張っちゃだめ♡♡や♡あっ♡あ"~~~~ッ!♡♡」

「はーッ…♡乳首えっろ♡」


 ギュッ♡キュッ♡ぎゅちゅっ♡ぎゅうっ!♡


「あ"あ"あ"あ"あ"♡♡あ"~~ーーッ…♡♡」


(両乳首ぎゅって♡♡引っ張られてる♡♡あっ♡だめ♡)


 宗登がより力を込めて乳首を捏ねながら引っ張り、人差し指の腹で乳首の側面を素早く擦る。ぎゅ♡と刺激される度に胸とお腹のあたりがキュンッ♡と熱くなる♡♡


「にょおぉお……♡♡これらめ♡♡伸びちゃう♡♡乳首伸びちゃうから♡♡♡」

「うん♡いっぱい伸ばしてぷっくりさせよう♡」

「あ♡あっ♡あっあっあっ♡♡らめ♡そんなおっきくしたらだめ♡♡」


 ぎゅ~~ッ♡クニュクニュクニュクニュ…♡♡


「んー♡だめ♡文昭のかわいい乳首、でっかいでっかいメス乳首にするからな♡」

「あ〜ッ♡あ"〜ッッ♡♡♡」


 キュッ!♡ぎゅうううっ♡♡シコシコシコシコシコ……♡♡♡コリュコリュコリュ♡♡ずにゅっ♡ずにゅっ♡


 宗登が今度は中指と親指で乳首を挟みながら揉み転がし、更に人差し指で肥大したそれの先端をずにゅっずにゅっ♡♡と潰すように刺激してくる♡

 

「ん"お"お"おぉッッ……?!♡♡♡♡シコシコもう♡♡乳首シコシコやばい♡も♡宗登♡乳首擦りしゅぎ♡♡だめなの♡♡すごいおっきくなっちゃう♡♡敏感になりゅ♡♡♡お♡お♡お♡」

「ふッ……♡ふッ…♡乳首シコシコ扱き大好きだろ♡♡ほら♡どんどんデカいエロ乳首になってる♡♡」


 シコシコシコシコシコシコシコ♡♡♡ずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっ♡♡


「ほォ"♡♡♡すっごぉ……♡♡んぉ♡♡ぉ♡ぉ♡お"ッほぉ……♡♡♡」


(えっちな乳首扱き♡♡しゅごいしゅごい♡♡どんどん敏感乳首になって♡♡刺激すっごい来る♡♡)


「ん……ほら、文昭ちゃんと自分の乳首見てみて……♡」

「ぁ……こ、こんなに……!♡♡」


 下を向いて恐る恐る自分の乳首を観察してみると、それは普段よりもずっと濃いピンク色に染まり、先端はコリコリとしていると同時にピンッ!♡と肥大し張り詰めている。更に乳輪を含めた乳首全体がぷっくりと膨らんで今にも弾けそうだ♡自分のものではないかのように変化させられたソコをまじまじと見てしまい、胸の奥から恥ずかしさと興奮が大きな波のように押し寄せて来る。


「はぁ♡ほんとえっろい乳首だな♡ピンクでぷりっぷり♡はっはっはっ…♡♡」


 興奮しながら息を弾ませた宗登が、俺の左乳首にずい、と顔を近づけた。は、は、と細かく排出される彼の熱い息がソコにかかって、思わず身悶える。

 

「んぁ!♡あ!♡はぅぅんッ……!?♡♡」

「ふふ…息がかかるだけで乳首感じまくっちゃってるね♡はっはっ……♡♡感度がすごく高まってるんだろうな♡♡」

「ぁ!あ♡ぁあんッ♡♡あ"~~ーーッ……♡」


 宗登が俺の乳首の上で喋るたびに小さく息がかかり、それにすらも身体が反応する。そして彼の口から覗く赤い舌を見て、いつものように乳首を滅茶苦茶にしゃぶり尽くされるのを想像をしてしまった。乳首弄りの時はたいてい彼の唇や舌での愛撫がある。彼の熱く濡れた舌で何度も何度も乳首を舐められ、分厚い唇で吸いつかれると、身体に電気が走るような感覚になるのだ。


「は……♡文昭、もっと弄るぞ♡♡その後舐めてあげるからね?♡」


 宗登は俺の気持ちをすっかり見透かしているのかもしれない。彼は少しいたずらっぽい笑顔を作りながら、再び俺の乳首に手をかける。


「ふぇ?もっと……?ぁ、あ!?!?♡♡」


 ぴんっ!♡♡ぴんぴんぴんぴんぴんぴんっ♡♡


「あっ!?♡♡あっ♡♡あっあっあっあっ♡♡♡」


 彼の両手の人差し指で、両乳首を高速で何度も何度も、しつこく弾かれる♡♡力を込められている訳ではないが、敏感にピンッ♡と張り詰めたそこには、そのもどかしい刺激もあまりにも強力に効いてしまう。


 ぴんぴんぴんぴんぴんぴんッッ♡♡♡ぴんッッ!!♡♡♡


「はぁあ"あ"あ"あ"あ"♡♡♡♡ああああ♡♡♡ン゛ぉーーーッ……♡♡お~~~ッ……♡♡♡」


(すっごい敏感乳首になったとこに♡何度も指でぴんぴん♡♡きもちすぎるから♡♡♡)


 ぐにゅっ!♡……クニュ♡グニュグニュッ♡♡ぎちゅ♡


「ッぉお"ッ……!?!?♡♡んッお"♡♡おっ♡お♡ちゅよいッ……♡♡ぉオ"っ♡♡」


 今度は人差し指の腹でぷっくりと膨らみきった乳首を強めに押し潰し、捏ねるような動作で外側に向かって何度も円を描かれる。刺激の強さがどんどん増して、先程から強く疼き続けている腰を思わずヘコヘコ♡と躍らせてしまった♡


 ぷにゅっ♡ぷちゅっ♡ぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅ♡

 こねこねこねこねこねこね♡♡♡


「んィ"ッッ♡♡す、すごいぃ♡♡んお♡♡おッ♡おッ♡おッ♡こ、捏ねりゅのらめ♡♡ぉお……!♡お♡乳首潰れりゅ♡♡つぶれりゅぅっ♡♡♡」

「んッ……ふーッ……!♡ふぅ♡文昭のモロ感メス乳首♡♡触ってるだけで滅茶苦茶気持ちいい♡♡熱くてトロトロッのぷにぷにで……♡エロい媚び乳首になってる♡」


 こねこねこねこねこねこね♡♡

 クニュクニュクニュクニュクニュ♡♡


「ほおぉ"〜〜ーーッッ♡♡♡お♡おッ♡おッ♡おッ♡ん"んぅ~~ッ♡もっ♡きもちっ♡♡宗登の指きもちい♡♡乳首媚びちゃうよ♡乳首きもちいきもちい♡♡もっと媚び媚びのメス乳首にして♡♡♡」


 快感がひどく高まり、なりふり構わず宗登に刺激を求めだしてしまう♡宗登にいやらしくて下品な言葉を使われて、それに自分も応えながら責められるのは、かなり好きだし興奮してしまう……。普段は優しくてストイックな宗登が、本能的に、時には乱暴に俺を求めてくれるのがたまらない気持ちにさせられる。


「ふ……うん♡かわいい文昭♡♡もっとしようね♡」

「うん♡乳首弄ってください……♡♡媚び乳首にして♡♡」

「はーッ♡はーッ……♡エッロ♡♡はッ♡はッ♡ん♡もっと乳首ヤらせろ♡♡♡」


 ずりゅうッッ!!♡♡♡ずりっずりっずりっずりっずりっ!♡♡♡


「ん"ッッ!!♡♡♡ほォ"ッ……!!!♡♡♡」


 俺の乳首に宗登の人差し指の先端を強く押し付けられたと思ったら、そこから指の付け根まで素早く指をスライドされ擦りつけられた。指の付け根まで乳首が来たら、すぐまた素早く先端まで戻す。それを両方の乳首で何度も繰り返され強い刺激を与えられる。指の動きに合わせて突起が何度も踊るように上下した。


 ずりゅっずりゅっずりゅっ……!!!♡♡ずりゅっ!♡ずりゅっ!♡ずりゅっずりゅっずりゅっ!!♡♡♡


「お"お"お"お"ッ!!!♡♡♡ん"イぃぃ"ぃ"ッッ!!!♡♡すごいすごい♡宗登のぶっとい指♡♡いっぱい擦れりゅの♡♡擦れるぅッッ♡♡♡も♡乳首限界♡♡限界モロ感乳首になってましゅ♡♡い"っ♡♡ん"ッ…オ"ォ~~ッッ♡♡♡」

「んふふ♡デカ乳首ほんとにえっちだね♡♡これもイイんだ?♡」

「イイ♡イイ"ーッ…!♡♡♡すき♡好きぃっ♡♡♡あっ♡あっ♡んッ……♡」


 少し前から自分の性器が勃ちあがりかけているのは自覚していたが、いよいよそこが硬度を増して下着が邪魔になってきた。苦しくてもどかしくて、服を脱いでしまおうかどうか下半身をもじもじさせていたら、宗登がそれに気付いてすぐにズボンと下着をおろしてくれた。


 ぶるるるんッ♡♡♡ビィンッッ……!!♡♡♡


「ぁ♡あ……♡」

「はッ……♡♡文昭、乳首だけでちんぽここまで固くなっちゃったんだね♡♡かわいい♡♡」


 俺の固くなった性器が勢いよく下着から飛び出す様子を見ながら、宗登が小さく溜息をつく。そして再び俺の乳首に目をやり、ぺろ、と舌舐めずりをした。


「ぁ……!宗登……」


(あ♡宗登♡乳首舐めてくれるのかな?♡舐めて欲しい♡いっぱい舐め舐めして♡♡)


「……ふふっ♡」


 宗登が俺を見て意地悪く、いやらしく微笑む。目だけでまだだよ、と言われてしまった気がした。


 くちゅぅ……♡♡


「ふぁ……?」


 ぐりゅッッ!!♡♡シコシコシコシコシコシコッ!♡♡


「……ッッッ!?!?♡♡♡あ"あ"あ"あ"あ"!♡♡やぁあああああっ……!!♡♡♡」


 最後の仕上げと言わんばかりの激しく強い乳首扱きが始まってしまった♡先程とは違いすっかり敏感に膨らんだ乳首を更に限界まで勃たせようとするような、激しすぎる速度と力強さ。再び彼の指で弄ばれ、身体が歓ぶのを感じた。


 シコシコシコッッ!!♡♡♡ぢゅこッ♡♡♡ぢゅこぢゅこぢゅこぢゅこぢゅこぢゅこッッ!!!♡♡♡♡


「あ"ぁぁあ"ーーーッッ!?!?♡♡♡あ"ーーーッ!!!♡♡♡あああ"あ"あ"あ"!♡♡また♡だめぇッッ!♡♡しつこいのッ♡しつこい乳首シコシコッ♡♡シコシコししゅぎ!!♡♡♡んおっ♡♡♡」

「んっ♡さっきより激しいだろっ♡♡♡文昭のドスケベデカ乳首シコりまくるぞ!♡♡メス乳首シコらせろ!♡♡」

「あああああ"あ"あ"あ"!!♡♡♡ぎも"ぢっ♡♡イ"ぃ"ッッッ!!♡♡♡イ"ぃ"ぃんん"ん"ッ~~ーーーッッッ!!!♡♡♡♡」


 ぢゅこぢゅこぢゅこぢゅこぢゅこぢゅこ!!♡♡♡


「あ"ーーー〜〜〜……ッッッ!!!♡♡♡♡宗登ぉ♡♡乳首おかしくなりゅよぉっっ♡オ"ッ……ほ♡♡」

「……ッ♡ふーっ♡ふーっ♡あ〜かわいい♡ちんぽ勃つ♡やばい♡♡文昭♡んほッ……♡♡」


 ぢゅこぢゅこぢゅこぢゅこッ!♡ぢゅこんッッ!!♡♡……ッぽんっ!!♡♡♡


「ひぎい"ぃッッ!?!?♡♡♡♡」


 滅茶苦茶に扱かれまくった後、ようやく乳首が解放された♡こんなに執拗に乳首を弄られたのは初めてかもしれない♡♡今まで以上にぷっくりと膨らみ伸びた二つの突起が俺の胸に残された。全く触れられていないにも関わらず、下半身にも快感の波が押し寄せており腰が常にヘコついてしまっている♡

 

「んぎッ♡はっ♡はっ♡はっ♡はあぁっ……♡はぁっ♡はーっ……♡はーっ……♡♡」

「気持ちよかった?♡」

「んぅ♡きもち、けぉっ……も♡そーとに♡ちくびこんなにおっきく♡されちゃっ、たっ……♡♡♡」

「うん♡♡文昭の可愛い乳首、いっぱい触らせてくれてありがとね?♡♡俺も滅茶苦茶気持ちよかった♡♡舐めて欲しかったでしょ?してあげるね♡」

「ぁ……!?」


 そしてついに宗登の固く窄まった赤い舌先が、俺の左のぴんっぴん♡に膨れ上がったいやらしい乳首にツンッ……♡♡と触れて――……


 ……ツンッ♡♡くちゅ♡れろっ……♡♡れろれろれろれろ♡♡♡

 

「ひっ……!!」

 

 ベロンッ!!♡♡ベロッ♡ベロッベロッ!!♡♡ぶっっっ……ちゅううううッッ!!!♡♡♡


「ん"ッッぉお"お"お"お"お"~~~ーーーッッ!?!?♡♡♡♡」


(ほぉお"お"お"お"んんッッ♡♡♡ぎも"ぢぃいいい"い"い"ッッ……♡♡♡)


 宗登が唾液をたっぷり含ませた口内に俺のデカ乳首を勢いよく含んで、激しく、強く吸い上げる♡♡同時に俺は自分の腰を浮かせ、恥骨あたりを跳ね上がらせながら、ちんぽから激しくプッシャアッ!!♡♡と透明な液体を吹かせてしまう。性器への刺激からくる射精ではなく、完全に乳首刺激によるメスイキ潮吹きだった♡♡


「んっ♡(ちゅぱちゅぱっ♡)ちゅうっ……♡ぁ♡すごい、潮吹きしちゃったね♡♡」

「……ほ♡ぉ♡お♡ぉおーー……♡♡♡(ビクッ♡ビクッビクッ♡♡)しょぉと……しゅご……♡♡舌あちゅくて♡ぬめぬめっ、れ……♡(ビクンッ……♡ビクッ♡♡)」


 強すぎる乳首メスイキの余韻でうまく喋れない♡一回吸われただけなのに、左乳首がジンジンととてもつもなく熱くなっている気がした。


「ん♡文昭かわいいかわいい♡♡美味しいメス乳首いっぱい食べさせて?♡♡」

「ぅあ……!」


 レロレロレロッッ!!♡♡レロンッ……レロぶちゅうううッッ!!♡♡ぶちゅっ♡ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♡♡♡

 ぢゅううううううッッッ!!!♡♡♡


「にょほぉおお"お"お"お"お"ッッッ!?!?♡♡♡♡ほぉん"ッッ♡♡♡ぉ"ん"ッ♡♡ぉ~ッ……♡♡♡宗登の舌すごい♡あちゅいの♡きもちすぎりゅうっ♡♡♡」

「んっ♡ふふ、よかった♡♡♡文昭の乳首ぷりぷりのコリコリで甘くて美味しいよ♡♡ミルク出てるみたい♡♡ん、こっちも……♡」


 宗登がちゅぽんっ♡と俺の左乳首から唇を離し、今度は右乳首を狙ってきた。

 

 ツンッ♡ツンッ……♡レロレロレロレロッ!!♡♡♡ぶぢゅぅううううッッ!!!♡♡♡ぶっちゅ♡ぶちゅ♡ぢゅ~~~ーーーッッッ♡♡♡


「んッ、おおお"お"お"お"お"♡♡♡♡ほぉお"お"お"お"お"お"♡♡乳首こわれりゅう"う"う"う"う"♡♡♡」

「はぁ♡んっ♡んっ♡ん~ーッ♡♡デカ乳首うますぎ♡ぢゅるっ♡ずっと吸ってられる……♡♡♡ン"ッッ!!♡♡」

「にょぉお"お"お"ッッ!?♡♡♡またイ"ぎゅッッッ!!!♡♡♡♡イ"ぎゅイ"ぎゅッッ♡♡♡♡」


 ビクンッ♡ビクッビクッ!!♡♡♡びくぅぅんッッッ!!♡♡♡プシャッッッ……!!!♡♡♡♡

 

 右乳首への刺激でまた潮を吹いてしまった♡宗登にえっちな舐め舐めされるとすぐイっちゃう♡刺激されすぎておバカモロ感乳首になっちゃってる♡♡


「んっほぉ……♡♡潮吹きエッロ♡♡溢れちゃってるね……♡」


 宗登が俺のちんぽから溢れ出た潮を指で掬い、おへその下のメスしこりに近い所をトスットスッ♡と刺激しながら塗りつけてくる。指で押される度に体内のメスしこりがキュンキュン反応してるのがわかった。

 

「ん"ッ、ぉお"お"♡♡しょこ♡めしゅしこりあるにょ♡♡お"♡」

「ん♡この辺だよね♡♡何度も触ってるしちんぽで擦ってるからわかる♡♡……ちんぽハメる準備してもいい?」

「ん♡♡いいよぉ♡♡♡」


 彼もそろそろ性欲の限界が来ていたようだ。よく見るとおちんぽがほぼ完全に勃起しているのが見えた。宗登のとてつもなく太くて長くてデカい絶倫ちんぽは、勃起すると見事なカーブを描いて反りあがり凶悪な肉棒になる♡♡今まで何度もそれに体内を犯されて、快楽の海に落とされ狂わされた事を思い出して思わずゴクリと唾を飲み込んだ。

 宗登が一旦ベッドを離れてローションを持ってきてくれる。その間にもふっ♡ふっ♡と荒い息遣いが聞こえておりかなり興奮している様子だが、どんな時でも俺が痛くないようにしてくれるところが彼らしい。大事にしてくれているんだなと思うと、彼の愛情を感じて本当に嬉しいし、より興奮が高まってくる……♡♡


 くっ……ちゅぅっ♡♡くちゅ……♡♡

 

「ンッ……♡♡」

「ゆっくり、じっくりね?とろっとろのふわふわメスまんこにしてから挿れような♡♡」

「ぅ、ん♡」


 仰向けのまま膝を曲げ足を開かされ、まんこにローションをたっぷり垂らされる。指でゆっくりまんこの縁をなぞられる感触を感じながら、これから宗登の太い指での手マンが始まるのだと期待に胸が膨らんだ♡♡

 

 メス乳首やメスまんこ、雄の本能が働くのか、宗登は俺の身体をメス化することが大好きなようだ♡最初は少し戸惑っていたけれど、俺は今はもうすっかりメス扱いに興奮しまくる身体になった。

 むせかえるような雄の色気がある強くて格好いい宗登に♡強い愛情と執着と雄の種付け欲、孕ませ欲をぶつけられるのが本当にたまらない♡♡大好きな宗登の手によってメス化させられることに、俺は激しい喜びを感じているのだ……♡♡

 

 ぬるっ……ぬぽっ♡ぬちゅ♡……くぷぷぷぷッ♡♡

 

「ぉお~ンッ……♡♡お♡そーとのゆび♡♡」


 きゅんときつく締まった肉壁を掻き分けるような動きで、宗登の極太の指が二本ほど体内に侵入してくる。興奮で高くなった彼の体温が、指から体の中へダイレクトに伝わってくるようだった。


「ンッ♡大丈夫?俺の指太すぎない?」

「ぉお……♡♡だいじょぶ♡太いのすきっ♡♡ぶっとい指で手マンくりゅ……ッ♡♡」

「んふ、よかった♡♡」


 ぬっぷ♡くぷっ♡くぷっ♡ずぷぷぷぷッ!♡♡ずぷんッ♡♡ずぷんッ♡♡

 

「んッ、お♡♡ぉお~ーッ……♡♡」

「は、ぁ♡ぉお♡中熱い……♡♡すぐに俺の指受け入れてる♡えっちなまんこだな……♡♡」


 ずッ…ぷんッ!♡♡ずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっ!!♡♡♡

 くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ……ッ!!♡♡♡

 

「んほぉおおおおおお……♡♡♡ぉお~~ーーきもちっっ……!!♡♡♡おまんこくちゅくちゅ♡♡おまんこきもちい♡♡♡」

「おまんこどんどん柔らかくなってきた……♡はッ♡はッ♡いっぱいくちゅくちゅ♡しようね♡」

「うんっ♡うんっ……♡♡」


 宗登がはぁはぁと荒い呼吸をしながら、夢中でおまんこをくちゅくちゅ♡と掻き混ぜだす。まだ本気手マンではなく入口を慣らすためのほぐし作業だが、それでも宗登の指でおまんこにある性感帯をいくつも刺激されて、またちんぽから透明な液体がじわりと漏れ出るのがわかった。

 何度も何度も宗登とのセックスを経験したせいか、今の俺のおまんこはとても敏感になって性感帯だらけになっている♡

 

 くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♡♡

 ずぽずぽずぽずぽ♡♡ずぽッ♡♡ずぽッぐちゅッ♡♡

 

 次第に宗登の指の動きが激しくなり、奥の方まで侵入される。指の付け根あたりまで入ってきたところで、中で上向きにクンッ♡と指を曲げられた。

 

「んッにょぉぉお"ッッ!!♡♡♡(ぐっちゅっ♡♡クンッ♡くにゅッ♡♡)ん"ッぉお……♡♡お"♡そこ♡もうしゅぐメスしこり♡め、めしゅしこりくゆ♡」


 もう少し指が奥に来れば、俺の一番弱い所♡メスしこりに触れてしまう……♡


「ん、ふふ……知ってるよ♡この奥が文昭のよわよわメスしこり♡♡俺に触って欲しいって、期待してキュンキュン締まってるな♡♡」

 

 ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ……♡♡ごッッ……りゅッッ!!!♡♡♡

 

「……!!!♡♡♡んぉおお"お"お"お"~~ーーッッ!!♡♡♡(ごりゅっ♡ぐちゅっ♡ぐぷんっごりゅっ!♡)にょお"お"お"お"お"♡♡♡ぉお"~~ーー……ッッ♡♡♡(ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅッ!!♡♡)ンッぎぃッ♡♡ぎも"ぢぃ"ッッ♡♡♡めしゅしこぃぎも"ぢい"ぃの"ッッ!!♡♡♡」


 いよいよメスしこりを刺激しまくる本気手マンが始まった♡♡俺をもっとよくさせてくれて♡おまんこの受精準備をさせる為のぐちゅぐちゅ掻き混ぜ手マン♡♡宗登が指でごりゅ♡ごりゅ♡と俺のしこりを擦って叩いたり、逆にまったりと優しく指の腹でくるくると撫でたりしてくる。乳首刺激で身体の感度を強く高めてからの、おまんこへの激しく甘ったるい愛撫。おかしくなりそうなくらい気持ちがいい。

 指が動くたびに中をきつく締め上げ、頻繁に腰をヘコつかせて♡お尻を浮かせてしまう。


「ふーッ♡おッ♡おぉッ♡♡中キッ……ツぅ♡♡締まりすぎ♡♡文昭のキツキツおまんこ♡エッロ……♡♡」


 ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡ぎゅちゅッ!♡ぶちゅっ!♡ぐちょぐちょっ♡くちゃッ♡♡♡


「……ーー~~ッッ!!!♡♡♡ん"ッ……にょぉ"お"お"♡♡♡」

「ふっ♡ふっ♡ふっ……!♡♡」


 宗登が鼻息荒く、最後の準備といった様子でおまんこに刺激を与えてきた。容赦ない指の動きにおまんこの中が激しく疼き、ビクッビクッ!♡と収縮しているのがわかる。


 くちゃっ♡くちゃっくちゃっ♡♡ぬぽぽっ……ずるんッッ!♡♡♡

 

「……ッッ!!♡♡ほぉ"ッ……!?♡♡♡」


 乱暴に指を抜かれた刺激で軽くイきかけてしまう。アクメをしてしまわないように、ぐっと下半身に力が入った。別にイってしまってもよかったのに、俺の身体は宗登のちんぽでイかされることに集中していた……♡♡なぜなら手マン中も彼のいきり立った凶悪ちんぽが、ぶるんぶるんと揺れる様が頻繁に目に入っていたから。彼が俺を愛撫していた右手で自分のちんぽをごしっ♡ごしっ♡と扱いた。いよいよ種付けの準備ができたのだとわかると、期待で心臓が高鳴る。


「ふーッふーッ♡ン……♡とろとろおまんこになったね……♡♡もう挿れていい?」

「はぁ♡ん♡♡いいよぉ……♡♡そーと♡今日もちんぽすっごいおっきい♡」

「ん♡今文昭にすっごい種付けしたい♡♡金玉ぱんぱんになってる♡♡」

「んほぉ……ッ♡すごい……♡♡」


 ごしごし力強く扱かれていた凶悪ちんぽが、手を離した瞬間ビタンッ!♡と宗登の腹を叩くのが見えた。勃起しすぎているデカちんぽと、大量の精子が詰まってそうなぱつぱつに膨らんだ金玉を見て、今から俺のおまんこの中をこれが激しく出入りするのかと思うと期待と興奮でめまいがしてくる。

 

「ふーッ!♡♡ふーッ!♡♡文昭♡ちんぽハメるぞ♡♡ほら、おまんこ見せて、拡げて……?♡♡」

「はつ♡はっ♡はっ……!♡はっ!!♡はっ!!♡う、うんッ♡♡」


 反り上がって肥大化した凶悪おちんぽの傘の部分が、偶然俺のおまんこの表面をちゅりっ……♡と掠める。それだけで心臓が飛び跳ねてしまい、おかしくなりそうだ。宗登の手の動きに従って尻を高くあげると、腰の下に枕を置かれた。自ら両手の人さし指でおまんこをくっぱぁ……♡♡と拡げてとろふわになった中を見せてあげると、宗登の目の色が一気に雄のそれに変わる。


「ぉッ♡おぉ……♡♡文昭のおまんこの中ほんとにとろっとろで柔らかそう♡♡ピンク色で♡ちんぽ食べたそうにヒクヒク収縮してる……こんなところにちんぽぶち込んだら……♡♡おッ♡♡」


 俺のおまんこを観察しながら、宗登の雄の種付け欲求がとてつもなく高まっているのがありありと見てとれる♡♡おまんこに入ることを期待した大きなおちんぽが迫力満点でビクンッ♡ビクンッ♡と何度も痙攣していた♡♡肉棒は熱く煮え滾っており、この冬の低めの室温の中ほかほかと湯気が立っている♡♡


「んおぉッ……♡♡♡宗登♡このおまんこすごい熟れちゃってるから♡♡そーとの指でいっぱいほぐしてもらったから♡絶対ぬぽぬぽして気持ち良いおまんこになってるよ♡♡ぐちゅぐちゅ~ッておちんぽで滅茶苦茶に掻き混ぜてね?♡♡」

「はぁっ!♡はぁっ!♡はぁっ!♡んッ、ぉお♡♡想像しただけでちんぽイクッ……♡♡も、イクッ♡♡ちんぽハメイクぞ!♡種付けさせろ!♡♡」


(んッ……ぉお"~~ッッ♡♡おちんぽくりうゅっ♡♡昨日からえっちしたくてしょうがなかったのに♡がんばって我慢してた♡生せっくす♡♡宗登に生せっくすしてもらえる♡♡)

 

 お尻を高くあげられて♡ぬるぬるになってるおまんこは真上を向いて激しく収縮してヒクついている♡♡宗登がおれのおまんこの上で何度かおちんぽをビタンッ♡ビタンッ♡と叩きつけた♡

 そしていよいよおちんぽの先端がちゅっ……っとおまんこに触れて――……


 ちゅぷッ……ぬぷぷッ……♡♡♡ぬッッ、っぷぷぷぷッッ……!!!♡♡♡

 

「オ"!!!♡♡♡ん"ッ……ぉお……ぉお……♡♡♡♡」


 ぢゅぶんッ!♡♡♡とカリ首あたりまでおちんぽがずっぽり入る感触がした♡宗登はすごいカリ高いおちんぽだから、くびれ部分が濡れそぼったまん肉をぐちゅぐちゅと小刻みに抉るのがわかる♡♡

 

「ん"んぅ"ッ……♡♡♡しょ、しょぉとっ♡♡ゆ、ゆっくぃっ♡こんにゃの♡しゅぐイ"っちゃうからゆっくぃ"ッ!♡おねがいしましゅっ……!!♡♡♡」

「ん"ん"お"ぉ"ぉ"~~ーー……ッッ!♡♡♡文昭まんこ♡♡お"ッ♡お"ッ♡ぎっっ、も"っぢぃ"ぃ"ッッ……!!!♡♡♡カリだけでもやばいッ♡♡お"ッ♡無"理"♡♡ちんぽ一番奥までハメるぞ!♡今すぐ根元までずっぽりハメさせろ!!♡♡♡」

「ぉお~~ーーッ!?!?♡♡だ、だめっ♡しゅぐアクメしちゃうっ♡♡まっへぇっ♡♡」


 ずぷぷぷぷぷッッ……♡♡♡ずっ♡♡♡どッッ……っぢゅん"ッッッ!!!!♡♡♡♡どぢゅッッッ!!!!♡♡♡♡

 

「ん"に"ょお"お"お"お"お"お"お"ッッッ!?!?!?♡♡♡♡(ビクンッビクンッ!!♡♡♡びくぅぅんッッ!!♡♡♡)に"ょお"!?♡♡♡(ぶしゅッッ!!!♡♡♡ぶしゃああああッッ!!!♡♡♡)お"ーーーーー~~ッッッ!?!?♡♡♡♡」

 

 宗登が我慢できずに、俺の言う事も聞かずに容赦ない本能雄突きを始めてしまった♡♡♡腰をズンッ!♡と突き出しおちんぽを根元まで一気にハメる♡♡熱い肉筒をごりゅごりゅごりゅッ!♡♡と肉棒が掻き分け突き上げていき、先端がぷっくり膨らんでいるメスしこりをごちゅんッッ!♡♡と刺激した♡♡

 ハメられると同時におまんこ全体とメスしこりが激しい快楽に襲われて、全身でイきながら足がピィインッッ!!♡♡♡とつま先まできつく伸びてピクピクと痙攣してしまう♡♡♡気持ちが良すぎて目の前で電気がチカチカと弾けてスパークするようだった。俺のおちんぽは自分でも知らないうちに潮吹きと同時に射精もしており、完全にトコロテン状態だ♡♡♡激しく射精したせいで、自分の胸元あたりまで精液が飛んできていることに気づく。

 

「ん"ぉお"お"お"お"お"……!!♡♡♡♡お"ーー~~ッッッ……!!!♡♡♡♡ふーッ♡♡ふーッ♡♡文昭まんこ熟れすぎ♡♡ぐっちょぐっちょで滅茶苦茶熱い……♡♡ん"ぉ"ッ♡♡お♡腰止まんね♡♡まんこきっもち♡♡♡おっ♡精子あがってきた♡♡」

 

 ぱこぱこぱこぱこぱこぱこ♡♡♡♡ぱんッ!ぱんッ!ぱんッ!ぱんッ!ぱんッ!ぱんッ!♡♡♡♡

 

「ん"ッッぉお"ッ!?!?♡♡♡ま"っへぇ"!♡♡アクメ中にゃの"ッ♡♡んに"ょ♡ぱこぱこら"め"ッ♡♡いましゅごいアクメきてりゅがら"ッ♡♡ん"ッ、ぉお"お"お"お"♡♡♡(ビクンッ♡ビクンッ♡)あ"ん"っ♡あ"ん"っ♡ん"ぉッ♡♡イ"っでり"ゅイ"っでり"ゅッ♡♡♡ま"っでま"っでまっ……」


 ぱこぱこぱこぱこぱこぱこぱこぱこぱこぱこぱこ♡♡♡♡♡

 

「んおっんおっんおっんおっんおっんおっんおっ!!♡♡♡ん"ッッ……ぎぃイ"イ"イ"ぃーーー~~~ッッッ!!!♡♡♡♡」

 

 俺がまだイってる最中だというのにに、射精欲が高まった宗登のピストンが射精の為だけの突きに変わってしまった♡夢中で俺のおまんこをちんぽを使って貪りだす♡彼の呼吸はますます激しく荒くなり、ふっ♡ふっ♡ふっ♡と強い鼻息が俺の耳に響いている♡

 高速ぱこぱこでメスしこりを何度もどちゅっ♡どちゅっ♡と擦られよしよしされてしまい、それに合わせて追加イキが止まらない♡♡

 

「ぉお"ッ♡お"っ♡ぎッ、も"ぢッ……!!♡♡♡お♡文昭!!♡好きだ!!♡♡文昭文昭ッ!!♡♡愛してる!!!♡♡♡♡」


 どっっ……ぢゅん"ッッ!!!♡♡♡どぢゅッ!!どぢゅんッ!!♡♡♡どぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっ!!!♡♡♡

 

「ーーーー~~~~ッッッッ!?!?!?♡♡♡♡お"……!!!♡♡♡♡ん"ッッッ♡♡♡お"お"お"お"お"ッッ♡♡♡♡ぉん"ッッ♡♡♡♡」

 

 アクメがあまりにも強烈すぎて♡まだビクッビクッビクッ♡っと痙攣しているというのに♡足ピンしたままずっ~~とアクメが終わらないのに♡♡宗登は容赦なく種付けピストンを強める♡♡もう俺に種付けすることしか考えていないのだろう♡♡絶対に離さないぞ♡という感じで上から全身で重くのしかかられぴったりと身体をくっつけられる。

 彼の太い腕で肩と腰を抱えられ、強く抱きしめられることで、いよいよ射精準備ができたのだとわかった♡♡

 

「お"ッ♡ふお"ッ♡イ"グッ♡イクぞ文昭!♡♡俺の種付け全身で受け止めろ♡♡♡受精しろッ!♡♡♡ぉお~~~ッッッ!!!♡♡♡イクイクイクイクッッッ……!!!♡♡♡♡」

 

 どぢゅどぢゅどぢゅどぢゅ!!♡♡♡どぢゅッ!!♡♡どぢゅッ!!♡♡ぐぢょッ!!♡♡ぐぢょッ!!♡♡どぢゅん"ッッッ!!!!♡♡♡♡

 ……どぷんッッ!!!♡♡どぷぷぷぷッッッ!!!!♡♡♡♡♡どぷっどぷっ!!!!♡♡♡♡♡

 

「おっおっおっおっおっ!♡♡♡ーーーー~~~~~ッ"ッ"ッ"ッ"!?!?!?!?♡♡♡♡♡ほぉお"お"お"お"お"お"ッッッん"ッッ!!!!♡♡♡♡♡ん"お"~~~~ッ、あぢゅいぃ"ッ……!!!♡♡♡♡」

「ん"ッ、ぐぅう"う"ッッ……!!!!♡♡♡♡お"ッ♡♡♡まだ出るまだ出る♡♡♡イクイクイクイクッ♡♡♡♡」


 どぷっ♡♡♡びゅぅうううっ♡♡♡どちゅっ♡どぷっどぷっ!!♡♡♡♡


「お~~~ーーー♡♡♡♡きもちいよぉ♡♡♡♡おまんこきもちぃきもちぃ♡♡♡♡しょーと♡しゅきぃ……♡♡♡んぉ♡精子いっぱいとどいてりゅうぅぅッッ♡♡♡」

「んーー~~♡♡♡♡文昭♡♡♡俺もきもちい♡♡♡♡文昭だいすきだいすき♡♡♡ちんぽ溶ける♡♡♡♡」


 俺を羽交い締めにしながら、下半身をビクン!!ビクン!!と震わせて宗登が射精し続ける。精力が強すぎるのか、彼は俺よりもずーっと射精が長いのだ……♡♡中に注ぎ込まれた精液はマグマみたいに熱く感じて♡おまんこが本当に蕩けそうだった♡♡♡肌が密着しているから、当然宗登の身体でモロ感乳首もずりゅ♡ずりゅ♡と擦られて強い刺激になる♡♡全身で感じならがまた追加イキし続けてしまった♡♡♡

 

 ごぷっ……!♡♡どちゅっ……♡♡ぐちゅぅっ♡♡♡

 

「ほお"ッ…………♡♡♡♡(ビクンッ……♡♡♡♡ビクッ♡♡♡ビクッ♡♡♡)ぉおっ…………♡♡♡♡♡おーーーー…………♡♡♡♡♡」

 

 ようやく宗登の一回目の射精が終わり、彼が少しだけ落ち着いたおちんぽで俺のおまんこの中を数回たんっ♡たんっ♡と叩いた後に更にぬちゅぬちゅとゆっくり掻き混ぜる。イった後の余韻でまだ全然気持ちいいみたいで、大量の精液で満たされたぐちょぐちょのおまんこを♡おちんぽで味わっているようだ♡

 俺は強い快感によって何も喋ることができず、涙を流しながら白目をむいて口からダラダラとよだれを垂らし続けるだけになってしまった♡アクメ中のびくびく痙攣おまんこに♡容赦なく本気種付けされて♡あまりの気持ち良さにクラクラとしてくる。

 

「ほッ♡ほッ♡文昭……♡♡ほんとにきもちいよ♡♡♡大好きな文昭とするのが一番幸せ♡♡♡すきすきすき♡♡♡♡」

「はぅ……♡♡ふぁいぃ……♡♡おれもれす……しょーとだいしゅき……♡♡♡♡」

 

 彼の顔に触れたくて腕を伸ばすと、向こうがそれに気付いて微笑みながら俺の手のひらに頬を擦り付けてくる。汗でしっとりと濡れた肌がとてもやらしくてドキドキした。綺麗に生え整った彼の髭の感触を指で愉しんでいると、そのままゆっくりと口付けられる。


「んふ、文昭かわいい♡ん♡」

「はぅ、ん……♡」 


 ちゅう♡ちゅくっ……♡ちゅぱッ♡ぬるぅ〜♡♡


「んちゅっ♡おッ♡ふッ♡おッ♡おッ♡」


 キスが始まってすぐに宗登の分厚い舌が口内に入ってきた。さっきは焦らされて入れられなかったのに♡すぐに舌突っ込まれちゃった……♡♡


 ぢゅるぅ〜〜ッッ♡♡にゅるるッ♡♡にゅぷにゅぷにゅぷ♡♡


「ん♡んッ…♡ふ♡はぁ♡気持ち良いね……♡♡」

「ふぁ♡あん♡んちゅっ♡うんっ♡」


 激しい種付け後にぴったり密着して繋がったまま♡濃厚ベロキスが始まってしまう♡♡


 ぢゅるるるっ♡♡ぬちゅっ♡ぢゅるッッ!ぢゅううううッッ♡♡♡


「んッ……♡ふぅッ♡ん♡文昭♡♡」

「んッお"♡お"ぉ……♡♡ほッ♡ぢゅるッ♡」


(お♡お♡き、きしゅすごい♡♡本気ベロキスされてりゅ♡おッ……♡♡性欲を高めるための♡♡性行為のきしゅ♡♡♡)


 俺よりもずっと長くてデカい舌で口の中を思うままに蹂躙される。こんな激しいベロキスをしているうえに♡♡全身密着しておまんこは根元までずっぽりおちんぽを咥え込んだままだ♡♡宗登は全くおちんぽを抜く気配が無い。当然のようにまたいやらしい、えっちな気持ちが高まってくる♡♡

 

「ふーッ♡うッ……♡♡ん……!!♡」


 ぐっぽぉ……♡♡♡ぐぢゅっ♡♡♡


「お♡おー〜……ッッ♡♡おちんぽ……また硬い……♡♡♡元気になってりゅ……ッ♡♡♡」

「ん……♡♡また種付けしたくなってきた♡♡♡いくぞ♡♡♡……おッ♡中締まるッ♡♡おまんこ期待してるな♡♡♡」


 おまんこの中で宗登のおちんぽがビキビキと硬く大きくなっていくのを感じる♡♡種付け宣言をされて、おまんこが自分の意思とは関係なく勝手にきゅんきゅんしちゃって♡きつぅ〜く締まっていく♡♡♡


「ほォん"ッ♡♡ん"ッ(ぢゅ~ッ♡♡ちゅっ♡ちゅっ♡れろっ、ぶっちゅ♡ぢゅるるるッ♡♡)んぉ♡れろ♡ちゅっ♡んぢゅっ♡ん"ぢゅ♡」


(ぉッ♡おッ♡おッ♡おッ♡濃ぉ~いキスハメきた♡♡キスハメ大好き♡♡♡つよつよアクメ後に♡だいしゅきなきしゅはめやばいやばいっ♡♡♡んぉお"お"~~ーー♡♡♡またすぐアクメくりゅ♡キスハメアクメすりゅッッ!!♡♡♡)


「ぉおん♡♡んちゅっ♡♡そぉと♡ぉんっ♡しゅきしゅきしゅき♡しゅ"ぎい"ッッ♡♡♡」

「ん"~ーッ、ふ♡♡俺もっ♡大好きっ!♡♡愛してる愛してる愛してるッ!!♡♡♡♡」


 どぢゅッどぢゅッどぢゅッどぢゅッどぢゅッどぢゅッ!!!!♡♡♡♡ごりゅッごりゅッごりゅッごりゅッごりゅッごりゅッ!!!!♡♡♡♡


 沢山好きって伝え合いながらキスハメ♡甘々ラブハメ♡♡幸せすぎて変になりそうだ♡♡♡


「おっ♡んほっ♡んほっ♡んほっ♡おっおっおっおっ♡♡ん"ぉ"お"ぉぉ~~ーーッッ!!!!♡♡♡♡ほお"お"おお"お"ーー〜〜ッッッ!!!♡♡♡♡(ビクンッ!!♡♡ビクッビクッビクッビクッ!!!♡♡♡♡)」

「文昭ッ♡♡ぉお"〜〜ッッ♡♡キッツッッ……♡♡♡♡まんこ締まる締まるッッ♡♡ほお"ッ……♡♡お"ッ♡ん"お"ッ♡♡お"ッ♡狭いまん肉きっっもちぃ……ッッッ♡♡♡腰止まんねッッ♡♡♡お"ほぉッ♡♡♡♡」


 宗登の腰振りが激しすぎて、思わずキスを中断し恥ずかしいくらい大きなオホ声が出てしまった♡♡♡思いっきりメスイキしながら、また俺のちんぽからトロトロと精液と先走りが混ざったような体液が流れ出る。宗登も俺のおまんこの締め付けがよほど良かったのか、獣みたいな呻き声で喘いだ。その雄まるだしの声がすっごくいやらしくて♡♡余計に興奮が高まっていく♡♡

 

 どすッ!!♡♡♡どぢゅんッ!♡どぢゅんッ!♡どぢゅんッ!♡どぢゅんッ!♡どぢゅんッ!♡どぢゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ!!!♡♡♡♡


 射精が近くなった宗登が、とてつもなく強い執着を感じるしつこくて激しいピストンで俺を追い込んでくきた♡絶対に妊娠させるし絶対に離さないぞって感じの♡つよ~い突き♡♡

 中のメスしこりを何度も何度も抉るようにド突かれる♡♡事故みたいな激しさと強さでおまんこのイイところをずりゅずりゅ♡と擦られ捲られ、メスしこりをどすどす♡とおちんぽで追突される。あまりの気持ちよさに俺のおまんこは媚びまくってしまい、もっと♡もっと♡といわんばかりにキツく収縮しながらおちんぽを締め付けた♡♡


 ばちゅんッッ!!!♡♡♡ばぢゅっばぢゅっばぢゅっ!!♡♡♡ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♡♡♡♡

 

「ぉお"ん"ッッ♡♡♡お"ん"ッ♡お"ん"ッ♡お"ん"ッ♡おんっおんっおんっおんっ!!!♡♡♡ほぉお"お"お"お"お"お"!♡♡♡♡ぎも"ぢィイ"イ"イ"イ"ッッッ!!!♡♡♡♡」

「ォ"オ"~~ーーッッ♡♡♡パコりとまんねッ……♡♡♡文昭のおまんこトロふわすぎる♡♡とろまんぎっも"ぢッッ♡♡♡お"ッ♡また射精くる♡可愛い文昭に♡♡お〜ッ……♡種付けしてぇ♡種付けしてぇ"ッ!♡♡種付けいくぞ♡♡孕め!!♡♡♡」


 再び雄の種付け欲求が最高潮に達した宗登が、なりふり構わず本能にまかせて高速腰振りを始める。欲求に従って彼にしては下品な言葉がすごく増えていて♡いつも優しい彼のそんな様子にもひどく興奮する♡いっぱい下品でえっちな言葉で全身孕ませて欲しいよぉ!♡♡♡


「おっ♡はいっ♡♡おまんこ使ってくだしゃい♡また種付け欲しいっ♡♡宗登のおちんぽで♡濃いのくだしゃい♡♡♡ざーめん注ぎ込んで孕ましぇてくあしゃいっ!♡♡♡」

「うんッ……♡うんッ♡♡♡俺と赤ちゃん作ってくれるんだね♡♡♡嬉しい嬉しい♡♡♡出すぞ♡♡♡孕め♡♡♡ん"お"お"ッッ……イクイクイクイクッッッ……!!♡♡♡孕め孕めッッ!!!♡♡♡♡」


 ぐぢゅっ!♡ぐぢゅっ!♡ぐぢゅうぅっ……どッッッ……ぷッッッ!!!!♡♡♡♡どぷんッッ!!!♡♡♡びゅくっびゅくっびゅくっびうゅーーッッ……♡♡♡♡


「(ドクッ♡♡ドクッドクッ♡♡♡)ぁあ"あ"あ"あ"あ"ッッッ…………!!!♡♡♡♡♡んん"ん"ん"ッ!!!♡♡♡♡ーー〜〜ッッッ!!!♡♡♡

(ビクッビクッビクッ!!♡♡♡)…………♡♡♡♡ッ♡♡あ……すごっ……ぃ……♡♡♡♡」

「ぉお"…………♡♡ふーーッッ……!!!♡♡♡ふーーッッ!……!!♡♡ん"お"…………ッ♡♡♡♡」


 一回目からほとんど間を置かずに、二回目の長い長い射精を受け止める……♡♡♡ほとんど性欲が落ちてない濃厚全力種付けをされて、俺もまた気持ち良くビクッ♡ビクッ♡とメスイキした♡♡♡

 一気に二回連続で♡すっごく濃い種付けをされちゃったぁ……♡♡♡俺が思っていた以上に宗登は性欲と精子が溜まっていたみたいだ♡♡♡大好きな宗登に強すぎる性欲をぶつけられるのって、本当にたまらない♡♡♡宗登が俺にムラムラしておちんぽの欲求を見せてくる度に興奮してしまう。好きなだけ俺に性欲を見せて欲しい♡♡


「(びゅくっ♡♡びゅつ♡♡びゅ〜〜……♡♡)お"ッ♡♡♡ん"ぉ"ッ……♡♡精子まだれでり"ゅ"ッ♡♡♡射精ながいぃ"ッ……♡♡♡おまんこ精子まみれになって……りゅう"ッ!!♡♡お"〜イクッ♡またおまんこイク♡♡

イクイクイクッッ……!!♡♡♡」

「お"……ッ♡(キュンッ♡キュンッ♡)締まるぅ……ッ♡♡文昭またまんこイく準備してるな♡♡いいぞ♡♡射精感じながらイけ♡♡イけイけイけ♡♡」


 宗登が俺の頭を優しく撫でながら、目を見てメスイキを促してくる♡♡


「ん"ッッ……に"ょお"ッ♡♡♡イ"ぐ♡♡イ"ッッッ……ぎゅ"う"う"う"う"ーーッッッ!!!♡♡♡♡にょお"お"お"お"お"

ッッッ♡♡♡♡(ビクンッ♡♡♡ビクッ♡ガクガクガク……♡♡♡)」


 おまんこに宗登の濃い種付けを感じながら♡♡思いっきり気持ち良くイってしまう♡♡♡快感が強すぎて確実に白目を向いていたと思う♡♡白目でメスイキするところを宗登にずっと見られてしまった……♡♡♡


「んんーー〜〜ッ……♡♡♡文昭、すっごくえっちだね♡♡♡かわいいかわいい♡♡♡」


 宗登がたまらないといった様子で、俺の頬にちゅうっ♡と口付けた。そしてようやく彼の身体が俺の肌から離れて、冬の空気がすぐに汗を冷やしてくる。


 ずッ……るッ……ずるるるるるッッ!!!♡♡♡♡


「お"ぉ"ん"ッッ……!!!♡♡♡おッ…………♡♡♡♡お…………♡♡♡♡」


 宗登のカリ高のおちんぽが一気に抜かれて、おまんこの中がカリの部分にずりゅりゅりゅりゅッッ!!♡♡♡と擦られ思わず声をあげる。なんとかイかずにすんだが、すぐに宗登に種付け後おまんこを両手の人さし指でぐっぱぁ……♡♡♡と拡げられてしまった♡♡中の具合を確かめたかったみたいだ……♡♡


「ぉお……♡♡♡エッロ…………♡♡♡♡俺が中に出した精液で溢れてるね♡♡♡♡」

「んッ……ぅうッッ!!♡♡♡」


 尻はずっと枕で高く上げられていて、おまんこが上から丸見えの状態だ。宗登に散々使い倒されたそこをじっくり見られて、さすがに羞恥心が湧き上がってきてしまう。恥ずかしさで悶えると同時におまんこがびくびくと収縮してしまい、ごぽぽっ……♡と精液が溢れ出て尻を垂れていくのがわかった。


「ぉ♡宗登、そんなにじっくり見ないぇ……」

「は……お♡中でちょっと泡立ってる……♡♡♡」


 ぐぽっ!♡♡ぐっぽぉッ!♡♡ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ!♡♡ぐぢゅぢゅぢゅぢゅッッ!!♡♡♡♡


「ん"っギィイ"ッッ♡♡おッ♡おんっ♡お"っお"っお"っお"っ♡♡んに"ょッ♡♡ごめっ……ごめんなしゃっ……!♡♡へっ♡へっ♡へっ♡おまんこの感度高まっててッぇッ!!♡♡ん"ぉ"ッ♡♡感じしゅぎぢゃう"ッ、にょお"ッ!?♡♡♡」


 宗登に泡立った精液を掻き混ぜるように指を動かされて、否応なしに身体が反応してしまう。愛撫と種付けで限界まで高まった感度では、この指の動きは耐えられなかった♡♡


「ん……♡そっか♡はぁ♡かわいい……♡♡♡ふふ、すぐイっちゃうなら、どれくらいイけるか試してみる?」

「ふぇっっ……!?!?♡♡♡♡」


 ぐちゅっ……♡♡♡♡ずぽッッ!!!♡♡♡


「に"ょお"ーーー〜〜ッッッッ?!?!?!♡♡♡♡♡お"ーーー〜〜〜ッッッッ!!!♡♡♡♡♡」


 くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♡♡♡ずぢゅずぢゅずぢゅずぢゅずぢゅずぢゅ♡♡♡

 

「んっほお"ッッ……!?!?♡♡♡おんっおんっおんっおんっ!♡♡お"ッすぐイクッ♡しゅぐイ"ぎゅッ♡」

「ん♡イこうね♡♡♡イけイけ♡♡♡」

「おっおっおっ♡♡♡イクイクイクい"グッッ!!♡♡♡(ビクゥンッッ!!♡♡♡びくっびくっ♡♡)んイ"イ"イ"~~ーーッッッ!!!♡♡♡♡」

「文昭、ほんとに可愛いね♡♡♡ずーっと気持ちよくしてあげるからね、大好き♡すきすき♡」

「ーーー……ッッ♡♡♡ーー~~~……ッッッ!♡♡♡」

 

 ―――……そこから俺は、宗登にキスされたり乳首を愛撫されたりしながおまんこをくちゅくちゅと刺激され続けて……♡♡♡何度も何度もメスイキして♡♡イってイきまくった♡♡♡最後の方には溜まった精液掃除もしてもらっていた気がするが、それさえも非常に強い快楽になっていたのでよく覚えていない♡♡♡ずっとずっととても気持ち良い状態で、最後の方はほとんど気絶するように眠ってしまったのだった。


┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈


 ―――……あれからどれくらい眠ったのだろう。激しい運動をした後のような、気だるい状態の身体を少し傾けて窓の方に目をやる。雨戸が閉まっており、もうとっくに外が暗くなっていることがわかった。


 宗登はもう起きているのかと思いきや、隣で寝転んで俺の顔を眺めていることに気づく。

「あ、宗登……雨戸閉めてくれたの?」

「ふふ、おはよう♡うん。ついさっき、暗くなってきたからね。でも起きるのもちょっと面倒くさかったから……ずーっとここで文昭の寝顔見てた♡♡」

「えー?そんな、飽きちゃうでしょ?ずーっと俺の同じ顔見てても……」

「全然……♡♡見てるだけで本当に幸せ」

「……ッ♡♡」


 宗登が満面の笑みで答える。彼は根っこはとても素直な性格だから、俺の寝顔を見続けていたのは冗談でも嘘でもないだろう。彼の俺への強い想いにまたドキドキさせられてしまう。


「さっきイかせすぎちゃったかな……?ごめんね?文昭がかわいすぎてどんどん色々やりたくなっちゃって。気絶するみたいに寝ちゃったから……」

「んぇ?ふふ、大丈夫だよ……♡♡いっぱいイかせられちゃった……♡♡」

「イかせるの楽しかったなぁ♡♡それに、ほんとにえっち気持ちよかった……♡♡」

「ん……♡♡だね♡宗登も、宗登の身体もすっごく格好良かったよぉ……♡♡♡」


 先ほどの激しいセックスを思い出しながら、蕩けきった、甘えるような声が出てしまう。俺の言葉を聞いて宗登がはぁ♡と甘くため息をつきながら俺の唇に軽くちゅ、とキスをした。これはお互いまだえっちな気分が終わっていないことを確認する作業だ♡♡もっとキスしたいなぁ♡なんて思ってたら、喉が随分と乾いてしまっていたのかケホ、と小さく咳が出てしまった。


「文昭、喉乾いてるね?とりあえずなにか飲もうか?」

「ん、わかった……♡」


 またセックスをする気満々なのはお互いわかっていたから、寒さはあったが軽くジャージを羽織るくらいにして性急に二人でキッチンへ移動した。いつの間にか宗登が暖房をつけてくれていたようで、冬の温度ではあるがそこまで冷え込んではいない。水道の水をそのままコップに注いで、ただ渇きを満たすためだけの飲水をする。宗登が俺と同じように水を飲む姿が目に入る。

 ゴクン……と水が喉を通るのに合わせて彼の喉仏が上下するのを見て、ひどく興奮してしまう。激しいセックスの跡が見える、汗でしっとりとした肌と、彫刻のように鍛え上げられた筋肉が本当に魅力的だ。また彼に甘えて、あの身体にむしゃぶりついてしまいたいし、めちゃくちゃにされたいという欲望がどんどん湧き上がってしまう。水を飲み終えた宗登と目が合うと、彼が一瞬獣のような鋭い目つきでこちらを見つめ、また優しげな目元に戻った。その一瞬の獲物を捕食するような目元を捉えただけで、まだまだ彼に性欲が残っているのがわかってゾクゾクした。


「そーと……♡♡水飲んだ?ベッド戻ろう……?♡♡♡」

「ん…ふふ、いいよ♡すぐ行こうね♡♡♡」

「ーー~~ッ♡♡う、んッ……!♡♡♡」



┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈



「ん♡はぁ、ん♡おっ♡宗登……その、乳首……♡」

「ふーッ♡おぉ…♡文昭♡おっぱい突き出しちゃて…触って欲しいんだね♡乳首期待してるのまるわかりだな♡♡♡いいよ、乳首シコってあげるね♡♡♡」


 コリコリコリコリコリッ♡♡♡カリカリカリカリカリカリ……♡♡♡


「おー……ッ♡♡♡おっおっおっ♡♡ちくび♡♡♡おっ乳首きもちい乳首きもちい♡」


 ベッドに戻るとすぐに裸になって、激しく身体をまさぐりあう。先ほど弄られて開発されたモロ感乳首がジンジンと疼いてしまっていたので♡胸を見せて宗登に乳首刺激をお願いする♡♡宗登が嬉しそうに反応して、座って俺を後ろから抱き締めホールドし、両乳首を中指と親指で挟んでコリコリと刺激してくれた♡♡♡ 

 

「んッお♡おーすげ……♡♡♡勃起乳首ぷっくぷくでコリッコリ……♡♡♡おー……♡♡♡触ってるだけですっげぇきもちぃ……♡♡♡おっ♡♡」

 

 コリコリコリコリコリ♡♡♡♡クリュクリュクリュクリュクリュ♡♡♡♡コリコリコリコリコリッッ!!♡♡♡♡コリリリリッッッ!!!♡♡♡♡♡♡

 

「ぉおおおおおおお♡♡♡♡ふぉお"お"お"お"お"お"ん"ん"ん"♡♡♡♡ぢぐびぎも"ぢぃぎも"ぢぃ♡♡♡♡」

「んん~っ……♡♡♡文昭かわいいかわいい♡♡♡」


 宗登の乳首弄りを気持ちよく受け止めていると、彼のおちんぽが勃起しているのが伝わってきた。ビクビクと勃ち上がる肉棒が下半身にトントンと当たる。俺も宗登に愛撫をしたくなってくる♡

 

「お……♡お……♡んぉ♡そーとぉ、おちんぽ舐めていい?」

「ん?いいの?嬉しい……♡♡♡」

「ん♡♡」

 

 宗登の足を広げて座らせ、勢いよく勃起中のちんぽの先端に吸い付く♡♡宗登のおちんぽをフェラするのも大好きだ♡♡口に彼の濃厚な雄の味が広がった瞬間一気に心臓の鼓動が速くなった。ただ宗登のちんぽはデカすぎるから、残念ながら全部は口に入らないんだけど……♡♡


 ーー……ぢゅぽッッ!!♡♡♡じゅるるるるッッ♡♡♡ぢゅるるーーッ!!♡♡♡くぽっくぽっくぽっくぽっくぽっ♡♡♡


「んっほぉ……ッッ!♡♡♡ん"っ、ぽ♡んぢゅっ、はふ♡宗登おちんぽおいしいおいしい♡濃厚ぇ♡えっちにゃ味しゅるっ♡♡♡♡ん~~♡♡っぽ♡ちゅぽっ♡♡」

「お"ッ……♡♡♡ぉお♡すごい吸い付き♡♡」

「んっほ♡ほっ♡ほっ♡おちんぽんっまぁ……♡♡♡(ぢゅぽっ!♡ぢゅぽっ!♡ぢゅぽっ!♡ぢゅぽっ!♡)んぽっ♡んぽっ♡(ぢゅるるるるッッ!!♡♡♡)んっ……ほぉおぉ♡♡♡」


 フェラで口の中を宗登おちんぽでいっぱいにするのが気持ち良すぎて♡♡頬をへこませながら思いっきりバキュームしてしまう♡♡♡舐めあげる度に宗登のおちんぽがむくむくと大きく硬くなっていき、ぷっくり膨らんだ傘の部分で自分の口内をどちゅっ♡どちゅっ♡と突かせるように頭を上下させる♡♡その動きに合わせて、宗登も腰をヘコヘコ♡とヘコつかせて俺の口内を犯す♡♡

 

「ぉお"ッ……!♡♡これ♡おまんこだ♡♡文昭のくちまんこきっもぢッッ……!!♡♡お"♡お"♡♡」

「ほぉんん"ッ♡♡宗登♡感じてくれてる……♡かわいい……!♡♡」

「(ぢゅるるッ♡ぢゅっぽぢゅっぽぢゅっぽ♡♡♡)んッぉおッ!!♡♡♡文昭のくち、ぬるっぬるでっ……お"ぉうぅッ♡♡おぉ"…!…♡♡」


 おちんぽの裏スジ部分を窄めた舌先でチロチロチロ……♡と舐めてやると、宗登がん"ォォッ……!?♡♡と唸るように喘ぐ♡俺を犯す時の声色より少しキーが高い気がしてすごく興奮する……♡♡

 普段は宗登によってメス化させられることにひたすら喜びを感じているけれど、こうやっておちんぽを舐めて宗登を喘がせ、悦ばせていると俺も彼に対してもっとオスの部分を出せるのでは……?♡♡という気分になってくる。

 

 (俺のフェラで喘がされてる宗登かわいいかわいい♡♡あ…!♡俺、宗登のこと今なら抱けるのかも……!?♡♡♡)


 ぢゅッッ……ぽんッ!!♡♡♡


「ん"ッ……♡♡ふぅっ♡宗登かわいいね♡今から俺が全部リードしてあげるよ~?♡宗登のこと抱いちゃうかもね♡♡♡」


 宗登のおちんぽを口から離して身体を起こし、宗登の顎に手をかけて笑顔を向ける。彼の少し驚いたような表情が愛らしい。

 今なら彼を可愛がり、沢山甘やかし、なんなら抱いちゃえる気がするぞ……!!♡♡♡


「ふ、ぅ……♡♡え?文昭が?ふふっ……本当に?♡♡」

「ん、その顔は全然信用してないな……!?俺に任せなって!宗登♡」

「ふーん?♡わかった、頑張ってね?♡♡♡」




 十分後――……

 

 

 

「にょほぉお"お"お"お"お"お"お"ッッ!?!?!?♡♡♡♡♡ごぇんなしゃいッッッ!!!!♡♡♡♡♡もぅオスにな"ぇ"ま"しぇ"ん"ん"ん"ッッッ!!!♡♡♡♡おちんぽつかぇない"ぃい"ぃぃッッ!!!♡♡♡♡おちんぽつかぇ"な"い"の"お"ぉぉン"ン"ッッッ!!!♡♡♡♡」


 ごりゅッごりゅッごりゅッごりゅッごりゅッ!!!♡♡♡♡ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんッッ!!!♡♡♡

 

「ん?♡俺のこと抱いちゃうんじゃなかった?♡♡♡ふふっ♡♡♡」

「んほぉお"お"お"ッッ!!♡♡♡おッ♡おッ♡おッ♡ほぉんっ♡おッう"ッ!!♡♡お"ぅ"ッッ!!♡♡お~ッ♡ぎっも"ぢっ……ぃ"い"ッッ!!!♡♡♡おっおっおっおっおっおっ♡♡♡♡」


 気付けば宗登がベッドの背もたれにもたれかかって、俺が向かい合って座って対面座位のかたちになっている。彼が太い前腕を使い俺の身体をほとんど羽交い締めにしながら高速ピストン運動をしている♡身体はぴったり密着して、まさにラブハメという感じでとてつもなく気持ちがいい♡なぜなんだ、俺が宗登を沢山リードして可愛がるはずだったのに、なにがどうなっておちんぽをハメられたのだろうか……♡♡♡いつの間にかおまんこはまた柔らかくトロつき、宗登の凶悪な肉棒を悦んで受け入れて可愛がられている♡♡

  

(もう二回も種付けしたおちんぽなのに♡♡まだ全然バッキバキなの♡♡♡しゅごい♡おちんぽれおまんこ抉られりゅぅうう"う"う"っっ!!♡♡♡♡ぎも"ぢい"い"い"い"ん"ん"ん"ん"ッッッ♡♡♡♡ぉおおおおだめだめだめもぉおまんこにしかなぇないいいいぃぃ♡♡♡♡)


「ふーーっ♡♡♡結局全然ちんぽ使えなかったね?♡♡♡」


 ごちゅっ!♡♡どぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっ!!♡♡パチュパチュパチュパチュパチュッッ!!♡♡♡


「お"っお"っお"っお"っ♡ほぉお"ん"ッッ!!♡♡♡もぉおまんこがきもちしゅぎて♡♡おまんこきもちぃおまんこきもちぃ♡♡♡おちんぽつかぇないのぉ!♡♡なんでぇっ!!♡♡♡」

「文昭は俺に種付けされるのが一番好きだし気持ちいいんだろうね♡俺も文昭に種付けするのが一番好きだから♡相性抜群で嬉しいなぁ♡♡♡」

「んぉっ♡おんっおんっおんっ♡♡しょ、しょーなのっ?♡おぇわかんにゃいよぉっ♡♡もぉなんにもわかんゃいぃ……!♡♡♡♡んぉっ!♡」


 俺がおまんこ使いをされるのが好きなのは、宗登にハメられまくったのが原因な気もするけど……それとも才能ってやつがあったのか、今では確かめようが無い。とにかくあっという間にチン負けして敗北謝罪♡してしまったのは、やっぱりちょっと恥ずかしい……♡しかし宗登のバキバキおちんぽで何度もメスしこりを擦られると、何も考えられなくなってメスになるのを望んでしまうのだ……♡♡♡


「文昭は俺にメス化させられておまんこ使いされるのが一番向いてるんだよ♡♡♡今からたっぷりわからせないとな♡♡♡」

「ふぇっ……!?♡わからしぇ……?」


 ズヌ~~ーーッッ……♡♡♡

 

「ふぇ?えっ……??」


 宗登が俺の尻たぶを両手でグイッと持ち上げて、一旦おちんぽをカリ首あたりまで引き抜く。そして――……

 

 ゴッッ……リュリュッ!!ゴリュリュリュッッ!!!♡♡♡♡ドチュッッ!!!!♡♡♡♡

 

「んほぉお"お"お"お"お"お"ッッッ!?!?!?♡♡♡♡おおおおおおーーーーッッッ!!!♡♡♡♡」


 腰を両手のひらでホールドされながら、身動きが取れない状態で強くおまんこをド突かれてしまった♡♡♡これが雄の本気種付けだ♡♡と言わんばかりの激しい突き♡♡そこからすぐに種付け用の腰使いが始まる。もう宗登が気持ちよく射精する為の動きになっているのがわかる♡宗登はそういう動きに俺がすごく興奮してしまうようになったのを、よく知っているのだろう……♡♡♡


 ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッッッ!!!♡♡♡♡

 

「ほぉおんんっ♡♡ぉんっっつ♡ぎ♡ぎも"ぢぃ"ッ♡♡おんおんおんおん♡♡♡♡」

「おっ♡お~っ……♡♡まんこきっつ♡お~えっろ♡文昭おまんこ♡もっと使って欲しい?♡♡」

「おっおっ♡んほっ♡つかってっ♡宗登おちんぽで俺のおまんこもっと使って使って♡♡メスにしてくだしゃいッッ!!!♡♡♡♡」

「ーー~~ッッ!!!♡♡♡文昭かわいい♡♡ほんとかわいい♡♡♡いいよ♡メスおまんこで受精しろ!!♡♡受精しろっ!!♡♡」

「はいッ♡♡♡めしゅになぃましゅっ♡♡受精しますっっ!!♡♡♡♡んぉ♡お"っお"っお"っお"っ♡♡♡」


 宗登が俺へのキツいホールドを止めてくれなくて、下半身が全く動かない状態のまま好き放題何度も何度もド突かれる♡♡自由にできるのは腕だけで、その腕で宗登の首に腕を回しぎゅっと抱き着いた。彼の肩口に顔を埋め、息を思いっきりすぅっ……と吸い込むと、鼻腔に彼の雄の匂いが充満してたまらない気持ちになる♡♡

 

「ぉんっ♡おっ♡ほぉ♡ほっほっほっ♡宗登の汗しゅごいぃ♡えっちな匂いしゅる♡♡」

「ん?♡♡好き?♡♡俺の匂い興奮する?♡♡」

「おっ♡♡しゅるっ♡興奮しゅるっ♡♡(すうぅううっ……♡♡♡)んっほ♡お♡お~ー……♡♡♡♡(びく♡びくびく♡♡)」

「そっかぁ♡♡んぉ♡俺の匂いで発情してるんだ♡♡お~文昭えっろぉ……♡♡えろすぎ♡♡ちんぽマジでバッキバキになるッ……!!♡♡♡♡お"ッ♡♡文昭♡♡キスしよ?キスハメしたい♡♡♡♡」

 

 ちゅっちゅっ♡ぢゅっ……♡♡♡♡ぢゅぷぷっ♡♡♡♡ちゅっちゅっ♡♡♡

 とちゅっ♡とちゅっ♡とちゅっ♡とちゅっ……どぢゅッ!!どぢゅッ!!どぢゅッ!!どぢゅッ!!どぢゅッ!!!♡♡♡♡

 

「んッ♡ちゅうっ……ちゅっ、んッ♡んッ♡♡ん"ぉお"ッッ!!!♡♡♡♡ほぉおおおおお♡♡♡とろとろのべろきしゅしながら♡んちゅっ♡雄突き♡♡お"ッ♡お"ッ♡お"ッ♡高速雄突きされてゅッ♡♡しゅごいぃぃ……♡♡♡♡そうとしゅき♡そうとしゅきっ♡♡♡そーととラブハメしゅきいいいいいい!!!♡♡♡♡♡おぇのおまんこいっぱいちゅかってぇえええ!!!♡♡♡♡♡」

「ん"ッ♡ちゅっちゅっ♡♡お"~~ーーッ!♡♡♡使うぞ♡♡♡文昭のエロエロメスおまんこ使い倒してハメ倒すからな!♡♡♡絶対妊娠させるぞ!♡♡♡ん"っ!♡ん"っ!ん"っ!ん"っ!♡♡お"ッお"ッお"ッお"ッ!!!♡♡♡♡」

 

 宗登がいよいよ種付け準備を始めたのがわかった♡おまんこの中のメスしこりを狙ってドスッドスッ♡♡と何度も亀頭でド突いたり、カリを引っかけてずりゅずりゅ♡♡と抉ったりして俺の快感と、自分の射精欲を高めている♡♡

 

 ごぢゅっんっっ!!♡♡♡ごぢゅっ!ごぢゅっ!ごぢゅっ!ごぢゅっ!ごぢゅっ!♡♡♡ごりゅごりゅごりゅッッ!!!♡♡♡♡


「ん"ッぎぃいい"い"い"~~ーーッッ♡♡♡♡♡ほぉんっ♡ほっほっ♡お"ッ!♡お"ッ!♡お"ッ!♡お"ッ!♡お"ッ!♡ふぉんん♡おちんぽやばいやばい♡♡♡なかこしゅれりゅ♡♡♡♡おっ♡イクッ♡イっくぅ♡しょぉと♡イクの♡おまんこイクイクイクイクッ……!!♡♡♡も"ぉ"イグッッッ!!!♡♡♡♡」

「お♡お♡お♡ふっふっふっ"♡う"ッ、お"ッお"ッお"ッお"~~ーーッ……!!!♡♡♡お~俺もイクッ♡♡♡文昭♡♡♡一緒にイこう♡♡♡一緒にイクぞッ!!♡♡♡孕め!!♡♡♡♡イクイクイクイクっ……イグッッ!!!♡♡♡♡イ"ッッ……グゥゥッッ!!!!♡♡♡♡♡」


 じゅぼッッ!!じゅぼッッ!!じゅぼッッ!!じゅぼッッ!!じゅぼッッ!!じゅぼッッ!!♡♡♡♡♡じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ!!!♡♡♡♡♡

 

 お互いじっと見つめ合いながら♡身体をぴったり付けて射精に向かう♡♡宗登の額に血管のスジが浮かんだ雄顔があまりにも格好良くて、見つめられるだけで妊娠してしまいそうだ……♡♡♡♡

 

「おぉん♡アッ♡おちんぽおっき♡♡しゅごいおっきくなって……っ!!♡♡おっおっおっおっおっーーーー~~~~……!!!!♡♡♡♡」

「ふう"ッッッ……!!!!♡♡♡お"!!!♡♡♡♡射精(で)るッッッ……!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 どぢゅん"ッッッ!!!!♡♡♡♡びゅるるるるるッッッ!!!!♡♡♡♡♡ぶっぴゅ~~~ーーー!!♡♡♡ぶりゅりゅりゅりゅッッ……!!!!♡♡♡♡♡

 

「あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡イ"ぎゅう"う"う"う"う"う"う"う"う"!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡(プシャアアアアアッッ!!!♡♡♡♡)ん"ぉお"ーーーーー~~~~ッッ……!!!♡♡♡♡♡♡♡♡(ビクッビクッ!!♡♡♡ガクガクガクガク……♡♡♡♡)お……♡♡♡♡♡♡♡♡ぉお……♡♡♡♡♡♡♡♡(びくんっ……♡♡♡♡ビクビクビク……ビクッ‼♡♡♡♡)んぉ……♡♡♡♡はひ♡痙攣とまらにゃ……♡♡♡♡♡♡♡♡はひぃ♡♡♡♡」

「ふん"ん"ん"ッッ!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ぉお"ッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡(ぶるッッ……!!♡♡♡ぶるるッ!!!♡♡♡♡)お"♡♡♡♡おーーー……ッ♡♡♡♡♡♡♡♡お"ッまんこ締まるッッ♡♡♡♡きっ……もちっ……♡♡♡♡ほっ……♡♡♡ほっ……♡♡♡」

 

 宗登の濃い精液をおまんこの中に受け止めながら、射精に加えて当たり前のように潮を吹いてしまう♡♡飛び散る潮が宗登の腹にかかるのが見えた。

 

「ほ~~ーーッッ……♡♡♡♡ほ~~ーーッッ……♡♡♡♡そう、と……♡♡♡おぇ、きもちしゅぎてぇ……♡♡♡ん"っへぇ♡♡ん"っ♡お"ッ♡きもちぃきもちぃ♡♡♡♡おかしくな"り"ゅっ♡♡♡んほぉ!♡」

「ふーー……ッ♡♡♡ふっ♡ふっ♡ん……♡♡♡気持ちいい……♡♡♡♡ふふ、文昭余韻イキ止まらないね♡♡」

「お"ぉんっ……♡♡♡んッ♡くぅんっっ!!♡♡♡」


 強烈なアクメの余韻で、身体がまだ甘くイき続けてびくびくと痙攣が止まらずわけがわからなくなってくる。宗登が俺の目から溢れる涙を拭いながら頬を撫でてきた。その優しい手のひらの感触ですら、イくための刺激に加えられてしまった。甘イキしながら、まだ中にいる宗登のおちんぽをきゅうううんっ♡♡と締め付けてしまい、宗登がウッ……♡と唸る声が聞こえてくる。

 

「おっ♡はぁ♡さっきからおまんこきゅんきゅん止まらないね♡♡♡はっ♡(きゅんッ♡きゅんきゅんっ♡)お"ぉッっ♡また締まるッ……♡♡♡文昭のまんこ、まだちんぽ欲しいのかな?♡♡♡すっごいちんぽに媚びてきてる……♡♡♡まだ受精したそう♡♡♡」

「ふぁぁ……?♡♡ぁ、まって♡まってまだアクメおわらなくへっ♡♡い、イってりゅ♡イってりゅだけだから♡♡おちんぽはっ……!」

「文昭のちん媚びおまんこ♡まだちんぽでよしよしするからな♡♡♡」

「あぁッ……!?ぁんッ♡♡」

 

 俺の制止を振り切って、宗登が興奮した様子で俺を前に押し倒した。そのまま種付けプレスの体勢になったが、勢いよく動かれたはずみで高い喘ぎ声が零れてしまった。その声を聞いて多少穏やかになっていた宗登の目つきが再び獣のそれになる。おれのおまんこの動きがよほどキたのか、雄のスイッチが大きく入ってしまったようだ♡♡おまんこの中でちんぽの脈動がドクドクと激しくなるのを感じた。


「……ッ、ふ♡いくぞ…………♡♡♡♡♡」

「おっ♡まって!♡アクメおわってないのっ♡♡(ぐぷぷっ……♡♡♡♡)ん"ぉっ!?♡ぉお"ーッ……!♡♡♡♡おちんぽおっきくしないれ!♡♡まってまって……!!!♡♡」


 ぼぢゅんッッッ!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ぼぢゅんッ!♡♡ぼぢゅんッ!♡♡ぼぢゅんッ!♡♡どぢゅッッ!!!♡♡♡♡どぢゅんッ!♡♡どぢゅんッ!♡♡どぢゅんッ!♡♡


「に"ょほおおお"ッ……!?♡♡♡お"ン"ッ!お"ン"ッ!お"ン"ッ!お"ン"ッ!♡♡♡ま"っへぇ"ッッ!!!♡♡♡♡イ"♡イ"ッだばっがに"ゃの"ッ!!!♡♡♡♡まだアクメぎでり"ゅの"ぉ"ん"ッッッ!!!♡♡♡♡♡お"ぉ~~ん"ッッ♡♡♡♡」

「ぉオ"~~ーー……ッッ!!♡♡♡♡文昭のエロまんこ吸い付く吸い付くッ……♡♡♡う"ッ♡お"ッ♡♡ちん媚びすっげ……♡♡♡♡」


 宗登は雄の種付けに夢中で、アクメ中だという訴えはほとんど聞こえてないようだ♡下品な言葉を使い、雄の本能丸出しのガニ股姿で俺に向かって腰をカクつかせる彼の姿は驚くほどエロくて、俺のおまんこがきゅんきゅん♡と疼いて反応してしまう♡♡彼の筋肉質で、体重は100キロをも超える立派な体躯にずっしりとプレスされながら♡♡凶悪おちんぽをメスしこりめがけて何度も何度も叩き込まれる♡♡♡体重が加算された重量級おちんぽによる強烈な種付けプレス♡♡♡でどちゅどちゅと容赦なく抉られ、叩かれ、穿たれる度に目の前にバチバチと火花が散った♡♡


 ばぢゅっ!ばぢゅ!ばぢゅっ!♡♡♡♡♡ばぢゅばぢゅばぢゅばぢゅ!!♡♡♡♡パンパンパンパンパンパンパンッッッ!!!!!♡♡♡♡♡♡

 

「ぉオ"ーー~~ッッッ♡♡も♡こわれりゅ♡♡♡ほぉん"ッ♡♡んぉっ♡んぉっんぉっんぉっんぉっ♡♡♡おまんここわれりゅの♡♡♡♡本気交尾本気交尾♡♡こぇ♡女の子だったらぜったい妊娠しちゃうにょ♡♡♡おっ♡ほんとに妊娠しちゃう妊娠しちゃう♡♡♡♡♡♡)

「ッお"ぉ"お"ッッ……!!!♡♡♡♡文昭♡文昭かわいいかわいいッ……!!!♡♡♡♡ァ~ッ♡お"っお"っお"っお"っ♡♡♡♡ちんぽイらつくッ♡♡♡妊娠しろっ!!♡♡♡♡俺と毎日赤ちゃん作るんだぞ!!!♡♡♡♡♡♡」

「うんっ♡♡♡うんっ♡♡♡赤ちゃんつくゅ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡」


 パンパンパンパンパンパンパンッッッ!!!!!♡♡♡♡パチュパチュパチュパチュパチュッッ!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡


「ぅうううんんんんッッ♡♡♡ん"ん"ん"ん"ん"ん"♡♡♡宗登ぉッッ♡♡♡おまんこきもちいおまんこきもちい♡♡♡♡♡♡ほぉおおおおおお♡♡♡♡♡♡」


 宗登が素早く腰を振る度に、メスしこりにちんぽのカリがコリュコリュコリュコリュ♡♡と引っかかってたまらなく気持ちがいい♡♡宗登の強靭な下半身の筋肉を活かした、強くて激しい高速ピストンはちょっとやそっとでは終わらないのを俺は知っている。普通の人だったらきっと疲れちゃうけど♡そーとはずーっと♡♡余裕で腰を振ってぱこぱこして俺のおまんこをよしよしして♡♡♡気持ちよくしてくれる♡♡♡格好いいよぉ……♡♡♡


「お"ッッ!!!♡♡♡♡ん"ぉお"ッ……!!!♡♡♡♡お~射精(で)るッ……!!!♡♡♡♡また射精(で)るッ……!!!♡♡♡♡ふーッ♡ふーッ♡ん"ッ!ん"ッ!ん"ッ!ん"ッ!♡♡♡♡文昭♡おいでっ♡」

「んほぉっ♡あ♡はんッ……ちゅうっ♡♡」


 射精欲が限界まで高まった宗登が、捕食するみたいに俺に口付けてくる♡♡濃厚ベロキスをしながら、宗登の精子を受精する準備を始めた♡♡♡

 

 ちゅっ♡ちゅぷっ♡♡ぢゅるっ♡♡ぢゅぷっぢゅぷっぢゅるるっ♡♡♡ぢゅぅ~~~ーーー♡♡♡♡

 どぢゅんッ!♡♡どぢゅんッ!♡♡どぢゅんッ!♡♡どぢゅんッ!♡♡どぢゅんッ!♡♡どぢゅんッ!♡♡どぢゅっぷッッッ!!!♡♡♡ぶちゅッ!!!♡♡♡

 びゅくッ!!!♡♡♡びゅくッ!!!♡♡♡びゅくッ!!!♡♡♡びゅるぅ~~~~~ーーーーッッッッ!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡


「ふッ♡♡ん"ん"ーーー~~~ッッ!!!♡♡♡♡ん"ぢゅッ♡ん"ッッ♡♡」

「ーーーーーー~~~~ッッッッ…………!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡」


(おぉ~~~ッッ!!♡♡♡♡♡しゅごいぃぃ……♡♡♡♡種付け4回目♡♡♡♡お腹熱いよぉ……!!!♡♡♡♡♡♡)


 窒息しそうな寸前で、ようやく唇が解放された。激しく絡め合っていた舌がジンジンと痺れている。


「ん"ぉ"~~~ーーー…………ッッッ!!!!♡♡♡♡♡♡(ビクゥッ!!♡ビクビクビクビクッッ!!♡♡♡)ふっ、ぎゅぅううううッ…………!!♡♡♡♡ん"ぎッッ♡♡♡♡♡♡(ビクンッ……ビクッビクッ!!♡♡♡)」


 イくのに合わせて自然と体に力が入り、眉間に皺を寄せてもう何回目かもわからない潮吹きと激しいアクメに耐える。自分でも驚くほどに身体がビクビクと何度も痙攣し、おまんこの中のメスしこりの部分はずっと収縮し続けているのがわかった。


「ふーッ……!!!♡♡♡♡んぉお"ッッ……♡♡締まるッッ……!!♡♡うぉお"ッ……!!♡♡♡♡搾り取られるッッ……♡♡♡♡♡♡お♡」

「お"ッ♡あ、アクメやばいッッ♡♡♡またしゅごいアクメ、きてり"ゅ"ッッ♡♡♡♡♡♡お"ッ♡」

「俺も今もすっごい気持ちいい……♡♡♡♡余韻やばい……♡♡♡♡」

「ふぅううう♡♡♡♡しょ、と♡♡♡あへっ♡やぁいよぉ♡きもひいいにょぉ……♡♡♡♡おッ♡ぉお~~んん……♡♡♡♡」

「んっ♡ふふ、文昭もうあへあへしちゃってるね……♡♡♡♡ベロ全然しまえてない♡♡♡♡ん~えっちだな……♡♡♡♡」


 まるで頭の中が全部ピンク色になったみたいにふわふわして気持ち良くて、自分が何を言ってるかもよくわからなくなってしまう。そんな恥ずかしい状態の俺を、宗登は愛おしそうに見つめてきた。


「んへぇ♡♡♡にょぉ♡♡♡へっ♡へっ♡へっ……♡♡♡あひぃいぃぃ……♡♡♡♡♡♡」


(も、もうせっくしゅおわりかにゃ……♡♡♡♡しゅごかったにょ……♡♡♡♡♡♡しょぉとだいしゅき……♡♡♡♡おっ♡おっ♡)


 朦朧としたピンク色の意識の中、そんなふうに考えながら仰向けになってガニ股でへっへっへっ……♡♡♡とアへついてる俺を宗登が抱きかかえる。ずぷんっ……♡♡♡と俺のおまんこに三本の指をブチ込みながら彼が耳打ちしてきた。

 

「……妊娠用セックス続けるぞ♡♡♡」

「ぁあ……あっ♡♡♡あっ♡♡♡は、い……ッ♡♡♡♡♡♡♡♡」



 ――……その後は途中食事を取ったりしながら、夜がふけるまで何度も何度も♡♡おまんこがこわれりゅくらい♡♡夢中で貪るように宗登と気持ちいい妊娠用セックスをし続けた……♡♡♡♡セックスを終えたあとは、宗登が俺をお風呂に入れて洗ったり身の回りのことを全部やって、酷使された身体を労わってくれたのが嬉しかった。少し弄られただけで感じてしまうおバカになってしまったおれのまんこも彼は気にかけていたけれど、俺ってお尻は結構タフみたいで、それよりも乳首が大変で♡ニップレスを用意できなかったので絆創膏で挑んだけれど、次の日は職場でスーツやワイシャツによる乳首刺激に耐えるのに本当に苦労した……♡♡宗登がニップレスをくれるって言ってたから、これからは本当にちゃんとつけるようにするぞと心に決めたのだった♡♡

 

 

 こうやって宗登と日々愛し合って、淫らなメスの身体に変えられていくのは少し怖い時もある。でも俺が宗登の為だけの身体になっていくことで、彼が心から喜んでくれるのを見ると本当に幸せな気持ちになって全部受け入れてしまうんだよな。まぁ、いつかまた宗登をリードして可愛がって抱けるチャンスが来るかもしれないから、そのときはまたチャレンジするけど……!

 

 ずっと大好きだよっていつも言ってくれるけど、俺もだからね!宗登♡






– – – – – – – – – – – – – – – – – –


※あとがき※


ここまで読んでくださってありがとうございます!一応スノードームの続編になってます。少しでも楽しんで頂けたら幸いです♡テキストだと2万字制限があったのですが、ブログならいけたのでブログで投稿しました。


話の引き算が出来ないので結構長くなってしまいましたスマヌ…(´・ω・`)語彙力も含めてまだまだ修業が必要だ…!あと乳首ビンタ(デカ乳首ビタァン!てやるやつ)を入れたかったのですがうまく入れられなかったので、今度またえち小説を書く際には入れたいですね。文昭くんなんかまた抱こうとする意思を見せていますが、リバの可能性ではなく毎回毎回宗登に挑んではチン負け謝罪してメスおまんこを認めるという様式美のためです(笑)元ノンケの意地…!(絶対負けるけど)


今年も作品を見てくださって本当にありがとうございました…!有料プランに入ってくださった方々には感謝してもしきれません、特大感謝です!!

みなさん良いお年を(^▽^)/


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POSTEDDec 30, 2024
ARCHIVEDJun 10, 2026