DESCRIPTION
夫の一周忌に小さい頃からよく面倒を見ていた男の子にオナニー現場を目撃されてしまった未亡人。
「お口でしてあげるから我慢して」
彼女がブリーフを下ろすと子供の頃よくお風呂に入れてあげていた頃とは比べ物にならない巨根が跳ね上がる。
熟雌は若雄のまだ半分包皮に隠れた巨根を丁寧に剥き上げると、強烈な雄臭を放つ大量の恥垢をボッテリとした唇で丹念に舐め取って行く。
(臭い、嫌なはずなのにどうして?)
彼女は男の固く太く若さ漲る逞しい巨根を、いつしか夢中でしゃぶり込んでいた。
※未亡人さんの設定や二人の関係性などについては私の確認不足もあり規約上ボツになりました。その関係で申し訳ありません今回セリフなしという事になります。今後また彼女を描くことがあれば名前や設定やなど煮詰めてゆくことになると思います。
※ご意見ご感想等お待ちしております。