男「へへ、また会ってくれるんだねぇ
前に中出ししちゃったから
怒ってるのかなと思っちゃった」
ティファ「お金が必要なだけよ
…次に勝手な事本当に終わり、約束して」
男「わかったよぉ
ちゃんと中出しの許可が出てからにするよ
へへへ」
ティファ「そんな許可なんか出さないわ
うっ…」
ブゥウウウウウ…
男「どうこれ?
最初に遊んだ時、コレでべちゃべちゃになってたよね?
だんだん身体の力が抜けていって、可愛かったなぁ」
ティファ「うっ…はぁはぁ
へ、変なこと言わないでっ」
男「ほぉら、今も身体ピクピク跳ねてるよぉ
ひひひ」
ブゥウウウウウ
ティファ「はぁ、はぁ、はぁ
も、もういいでしょっ」
男「ん?何がいいのぉ?
気持ち良すぎておかしくなっちゃう?」
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15分後
男「へへへ、限界かなぁ?
もうパンツぐしょぐしょだね、ひひ
子供がお漏らししたみたいだねぇ」
ティファ「はぁ、はぁ、はぁ、だ、黙って…
くっ!」
(耐えなきゃ…飲まれちゃダメ…)
男「そろそろ挿れちゃおうかなぁ
いいよねぇ?
今日はゴムあり3発だよぉ」
ティファ「うっ…」
(本当はもっと軽くする予定だったけど
それだと資金が足りない…)
ティファ「わ、わかったわ
すぐに済ませて…」
男「へへ、心配しなくてもすぐだよぉ
だってぐしょぐしょになったティファちゃん、
いつもぐぅううって締め付けて搾り取ってくるからねぇ、ひひ」
ティファ「き、気持ち悪いわねっ
さっさと済ませてっ」
男「わかったよぉ
じゃあ、こっち向いてぇ
前みたいに自分でおマンコ広げて見せて
おねだりしてごらん、ひひひ」
ティファ「っ!くっ…何て下品なの…」
(…こんな屈辱…でも耐える、何としてでも資金が必要…)
ぬちゃ…
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続く…?
何となく塗り練習してたイラストです
今まで使っていたブラシがどこにあるかわからず
試行錯誤でした。
頑張るティファちゃんは可愛いですね
資金の為とはいえ、どんなおねだりしてたんでしょうかね…