※疑似的な四肢欠損注意
ヤミちゃんを描きました
蜜柑を人質に取られ、ヤミはなすすべなく海賊の戦利品にされてしまう。
ナノマシンの制御権を奪われ、四肢を疑似的な消失状態にさせられ、絶対に逃げられないよう厳重な拘束を施されてしまう。
一切の抵抗を封じられた状態で、ヤミに恨みを持つ海賊たちによるおぞましい拷問調教が始まった。
初めは四肢の牽引や絞首による拷問、そしてローターや極太バイブによる快楽拷問も併用して行われることになる。
来る日も来る日も子宮の奥までメチャクチャにされながら拷問に耐えるヤミだったが、思考検出用のバイザーを取り付けられた日から思考の自由すら奪われてしまう。
主人への感謝と服従以外の事を考えた瞬間、責めの強度が数十倍に跳ね上がり、頭が破裂するかと思うほどの苦痛がヤミの脳内に直接流し込まれる。
マスクからはチューブが繋がれ、胃の中へ家畜の精液と濃縮媚薬が直接流し込まれており、体内活動も制御されているためそのままシームレスに肛門に繋がれたチューブから排出されていく。
尊厳などはとうになく、許されるのはひたすらに責めを受けながら主人への感謝と忠誠を唱え続ける事だけだった。
最終的にはナノマシン制御の実験機材として、自由意志を奪われモノとして使われるだけの日々が続いていくのだった・・・といった感じです
差分アリ