DESCRIPTION
ウェンディを描きました
謎の魔導士集団に襲撃され敗北したウェンディは、ボロボロの状態で戦利品として持ち帰られてしまう
封印魔法により四肢は消失し、戦利品管理室の床に固定されていた
体は魔力シリンダーによる牽引で引きちぎれそうなほどの付加がかけられており、器具により表情の自由すら奪われていたが、ウェンディの悲痛なうめき声が部屋に響いていた
毎日のように痛めつけられる体は、就寝前に薬を飲まされ、全身を特殊なラバーコーティングすることで夜間に無理やり回復させられる
しかし副作用として翌朝は強烈な快楽が体を支配し、スーツ越しに勃起したクリトリスが確認できるほどに全身がうずき、思考すらまともにできる状態ではなくなってしまう
手足の無い状態では抵抗手段などあるはずもなく、薬や禁呪の実験体として、非人道的な実験が繰り返され
2週間も経つ頃には全身を性感帯にされ、常時絶頂状態の耐久試験で心身ともに崩壊寸前となっていた・・・といった感じです
差分あり