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シリカ射精ループ エロトラップダンジョン

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シリカ射精ループ エロトラップダンジョン
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DESCRIPTION

ファンティアで受けたリクエストイラストです

シリカを描きました

ダンジョン攻略中にトラップにかかってしまい、壁に張り付けにされた状態でフタナリ化

さらに無理やり絶頂させられ何度も射精させられてしまう、といった感じです

差分、SSアリ

とあるダンジョンへ潜っていたシリカ

大した難易度でもなく、素材を回収したら戻るだけの簡単なクエスト、そのはずだった

突如壁からトラップが発動し、反応が遅れたシリカは壁に磔にされ身動きが取れなくなってしまう

システム的にロックがかかっているのか、どれだけ力を入れても拘束が外れる気配はなかった

ギッ・・・ガチャ!ガチャ!

「くっ・・・なんですかこれ・・・・!びくともしない・・・!」

シリカが手足に力を入れてもダンジョンの虚空に金属の音が響くだけだ

『トラップ0251の起動を確認。STEP2に進行します』

通常、こういったシステム音はNPCなどを介し世界観を壊さないよう配慮されるものだが、これは明らかに異質な、正にシステム音声といった趣だった

それもそのはず。このダンジョンは開発中に管理者の一人が悪ふざけで実装していたエロトラップダンジョンであり、偶然システムに残っていたものをシリカは知らずにクエストとして受注してしまったのだ

当然作り込みなどされておらず、このシステム音声もテスト環境の物だろう

だが、プログラム自体は正常に稼働しており、STEP2と称して、トラップの被害者にペナルティが課されていく

ヴォン・・・

衣装変更のエフェクトと共にシリカの装備が解除され

それと同時に特殊な装備とデバフが付与されていく

「ひっ!?いやあっ!やめっ・・・!むごっ!!」

丸裸の上からボンデージ装備が施され、股間部には男性器そのものと言えるものがそそり立つ

更に頭装備はフェイスクラッチに変更され、ボールギャグと鼻フックでシリカの幼くも整った顔が無様にゆがめられてしまう

「んむっ!もがぁっ!!」

訳の分からない状況に慌てふためくシリカ

しかし状況は良くなるはずもなく、ジタバタしても下半身の肉棒が無様に揺れる程度のものだ

『STEP3開始』

アナウンスと共に壁から現れたマジックハンドに視線を向け、何をされるかもわからず恐れおののくシリカ

次の瞬間、マジックハンドはシリカの敏感な部分をまさぐり、刺激を与えてきた

コチョコチョコチョコチョ

「!?んっふぅっ!?んんんんんんっ!!!」

なんのことはない、マジックハンドの行ったそれはくすぐりだった

しかし、男性器を付与するデバフのせいなのか身体の感度は異常に上昇しており、シリカの体感としてはくすぐりなどと言う生易しいものではなかった

コチョコチョ・・・コチョコチョコチョ・・・・

「ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙!!」

マジックハンドの巧みな動きにより、すさまじい刺激がシリカの全身を駆け巡る

それはもはや快楽なのか苦痛なのかもわからないほど激しいものだった

(ごわ・・!ごわれる・・・!ごわれるうううっぅうっ・・・!!)

性経験などあるはずもないシリカは、未知の快楽に少しずつ精神を支配されていく感覚に恐怖しながら、他に誰もいないダンジョンの中、シリカの嬌声だけが響き続けていた

『STEP59開始』

ドプッ!!ビュッ!ビュリュリュウウウゥッツ!!!

「んうおおぉ・・・!お・・・ぉぉぉ・・・・」

情けないうめき声と共に肉棒から精液が勢いよく噴出される

あれから半日ほどが経過しただろうか

シリカにはもう時間の感覚は希薄で、何度射精させられたのかもわからない

身体への刺激は絶えず行われ、そそり立つ肉棒と睾丸にも休む時間は与えられなかった

通常、こういったトラップはプレイヤーの気絶と共に解除されるものだが、SAOという特殊性からプログラムのループが発生してしまったのだろう

シリカは終わることのない無限ループに閉じ込められ、運よく助けが来るかSAOそのものが終わらない限り、この地獄から解放されることは無いだろう・・・

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POSTEDJul 11, 2026
ARCHIVEDJul 11, 2026